妹とのエッチを誰かに見てもらいたくて出会い系で探したら、32歳バツイチの人から連絡が来た

Hatch コメントはまだありません

わりと最近の話。

出会い系で会った女性に、妹とのエッチを見てもらった話です。

お互いエッチに満足しています。

ほとんどは自宅でしますが、興奮材料として青姦やカーセクなどもしています。

ですが、更に兄妹で愛し合い、エッチをしているの見てもらいたいと思っていました。

きっと世間では認められない関係をお互い誰かに知ってもらいたかった。

それから妹と誰かに見てもらおうとなり、どうしたらと考えました。

・青姦をわざと見せる?
・声をかけて見てもらう?

どちらも失敗すれば変質者、下手したら襲われる。

結果、単純に出会い系で探そうか?となりました。

登録をしてプロフィールを書き込みました。

・私たちのエッチを見てくれる方募集。
・女性限定で1〜2名
・見てるだけ。
・オナOK・ホテル代出します。
・撮影NG

こんな感じ。

返事はあるが男性ばかり、女性からもあったが男性も連れていきたい、など。

数日後、見てみると2名の女性から返事があった。

1通は女性2名で、2通目は女性1名でとの返事。

相手のプロフィールを見ると、2名での方は若い?

1名の人は年上だった。

「どうしようか?若いと隠れて撮られるかも?」

「1人の方が住んでる場所も許容範囲だし」

「その前にちゃんと会えるのか?」

色々と考えた結果、とりあえず1名の人に返事した。

返事が来たので連絡先を送った。

その日は返事がなかったが、次の日に教えた連絡先にメールが来たのでそこで連絡を取り合った。

待ち合わせの日時、場所を決めた。

その女性はユミさん(仮名)

32歳、バツ1、顔普通、体普通、M、生で人のエッチを見てみたい、との事。

実際に見るまでは分からないが・・・。

こちらの事も色々伝えたが、兄妹というのは伝えなかった。

せっかく連絡先を交換出来たのだから、当日に伝えてダメなら諦めようとなった。

待ち合わせの日、妹には黒のパーカー・デニムのミニスカ・ニーハイ・青のチェックの下着と幼い感じの服を着てもらった。

その時点で勃ってしまった。

「お兄ちゃん勃ってんの?」

「バレた?」

「今日まで我慢したんだから、ちょっと我慢して」

と部屋を出た。

待ち合わせの場所は少し遠い駅。

先に待ってると伝えていたので、到着して連絡をして待った。

「やっぱり不安になってきた」

「俺も・・・」

男が来たらどうしよう?逃げる?とか考えた。

正直、吐くかもぐらいに緊張した。

「あの〜○○さんですか?」

「あっ・・・えっと・・・ユミさんですか?」

女性が来たことに安心して名前が一瞬飛んだ。

現れた女性はお尻位まであるカーディガン・ジーンズ・パンプス。

優しい感じ、普通の体型、髪はセミロング、色白、身長155cm位、顔はキレイな方だと思う。

バツイチだがジーンズの似合う主婦って感じ。

「初めまして・・・俺とくるみです」

ユミ「初めまして・・・ユミです」

ここで伝えていなかった事を話した。

「あの・・・話してなかったんですけど・・・俺たち兄妹なんです」

ユミ「えぇぇ!?」

ユミは両手で口を隠し、驚いた。

驚くとは思ったが・・・。

「大丈夫ですか?嫌であればやめましょう」

ユミ「ゴメンなさい、びっくりしちゃって。大丈夫です」

「じゃあ行きますか?」

ユミ「・・・はい」

その話が少し緊張を押さえてくれた。

コンビニに寄り、買い物をして、事前に調べていたラブホに向かった。

俺と妹が少し前を歩き、

「優しそうな人で良かった」

「でもドキドキする」

ホントにイヤじゃないのか少し気になった。

ただ俺は興奮もしていて、我慢汁が出ているのが分かった。

この辺りのラブホでは新しい感じのホテルで、大きめの部屋を選んだ。

ユミは途中で帰ると言っていたが、3人分の料金をカウンターで払い、部屋へ向かった。

ベッド、風呂ともに大きい部屋。

ソファとベッドに座り、話をした。

ユミ「ホントに兄妹なの?」

「えっと、証明するものは見せられないんですけど」

ユミ「いえ、それはいいんですけど」
ユミ「くるみちゃんは25なの?年の方が気になる」

「よく言われるんです。でも25です」

出会い系はよくするんですか?」

ユミ「いや初めて。離婚してから興味もって、でもちょっと怖くて」

「自分たちも会うまで緊張しました」

ユミ「私も・・・怖そうな人達なら帰ろうと思った」

「最近は・・・あの〜してるんですか?」

ユミ「う〜ん・・・離婚してからは1人で・・・」

と恥ずかしそう。

「そうなんですね・・・」

ユミ「兄妹でそういう関係になったのはいつ?」

「妹の進学で一緒に住み始めてからですね」

ユミ「でもどういう流れで?」

「えぇ・・・と、妹に1人でしてるの見られちゃって」

と照れてしまった。

「私の下着でしてたんです。名前とか言いながら」

ユミ「何て言ってたの?」

「いやぁ〜」

と照れていると、

「『くるみ好きだよ』とか『中に出すよ』とか言ってました」

ユミ「ふふふっ」

と笑った。

「で、私が抱きついちゃって。そしたら無理矢理されました」

「いや、同意でした」

ユミ「やるじゃん」

「違うって」

とかなり打ち解けた。

「そろそろしていいですか?」

ユミ「いいよ、見てるから」

俺はパンツ一枚になり、妹は下着とニーハイを穿かせたままにしてベッドに乗った。

一通り見てもらう為にゆっくりと行為をした。

DKしながら股間を妹のマ○コに擦り付け、妹のブラを上にずらして胸を揉んだ。

妹の目がトロ〜ンとエロい顔になり、息遣いも変わってきた。

「んっんっんっ」

「エッチな顔になってきたよ」

顔を赤くして少し笑みになる。

妹の股間に手を伸ばし触ると湿っている。

DKしながら、下着の上からマ○コを弄った。

マン筋をなぞり、クリを弄ると「あっ」と体が反応する。

いつもより感度が上がっている。

指をパンツごと穴に入れるように弄ってると、大きなシミが出来た。

チェックのパンツはシミになった部分は濃くなり、白地からはうっすらとマ○コが見えている。

ニーハイで幼さとエロさが増して見えた。

「ユミさんに見てもらおう」

「恥ずかしいよぉ」

俺は強引に妹をマンぐり返しにしてソファにいるユミに向けた。

「ユミさん見てよ」

ユミ「めっちゃ濡れてる」

「いやぁ」

「どうせ全部見られるんだから」

とパンツがマ○コでぷっくりなるようにして弄ったり、マン筋にパンツを食い込ませ引っ張り上げたりした。

「んぁ〜う”ん」

ユミ「くるみちゃんはパイパンにしてるんだ」

「キレイなんですよ」

と食い込ませたパンツを横にずらした。

ユミ「ツルツル〜、パイパン好きなんでしょ?」

「気に入ってます、舐めやすいし」

と指をマ○コに入れて弄った。

「ジュブジュブグチュ・・・」

「んぁー」

「いっぱい出てるよ?気持ちいい?」

妹は頷いた。

俺は抜いて指についたマン汁を舐めた。

「くるみお兄ちゃんの舐めて」

俺はパンツを脱ぎ勃ったチ○ポを取り出すと我慢汁が糸を引いた。

ユミ「出てる、おっきいね」

膝立ちになり、妹の前に向けた。

「平均よりちょっとおっきいぐらいです」

ユミ「先もめっちゃ太い、くるみちゃんに入るの?」

「全部は入んないんですよ、それも良いんですけどね」

ユミ「やっぱりアソコも小さいんだ」

と話をしてる間にしゃぶり始めた。

片手を軽く頭に添えた。

「ジュッ・・・ブッ・・・ブッジュッ・・・ブッ」

妹がシゴき上げると尿道から我慢汁が出てきた。

「お兄ちゃんもいっぱい出てくる」

「いっぱい舐めていいよ」

「ジュブ・・・ブッ・・・ジュ」

口の中でカリをなぞりながら舐めてくる。

「レロレロ・・・ジュッ・・・」

「あぁ〜気持ちぃよ」

しばらくしゃぶりらせ、今度はクンニすることにした。

パンツを穿かせたまま、染み込んだマン汁をジュージュージューと吸い込み、パンツを脱がせ裏地を舐めた。

ユミ「舐めるの好きなんだ?」

「好きですね、興奮するし」

ユミはニコッと笑った。

俺は妹を上にして69の体勢になり、クリを舐めたり、唇で噛んだりして出てくる汁を舐め続けた。

「んぁ」

レロレロ・・・ジュ・・・ベロッ

「あぁ・・・う”ん・・・あっ」

夢中で舐めた。

ユミ「私もしていいんだよね?」

「もちろん良いですよ」

すると、ベルトを緩めジッパーをジジジっと下げ、脱ぐと黒地のパンツで股間部分には花柄の刺繍が入った下着だった。

最初は気付かなかったがTバックだった。

妹以外のを見るのは初めてだった。

ソファに座り、パンツの上から軽く撫でると指を舐めパンツの中に入れた。

オナを始めると笑顔からエロい顔に変わってきた。

69をしていて分からないが、妹もそれを見ていただろう。

挿入しようと思い、

「今から挿入するんで入れるとこ見てもらえます?」

ユミはエロい表情で頷いた。

ベッドが大きいのでスペースを空けた。

「ソファじゃなくてここでしていいですよ」

と伝えると、上も脱いで下着姿でベッドに乗ってきた。

片手にはローターを持っていて、それをパンツの中に入れた。

かなり興奮した。

「じゃあ見ててください」

ユミ「うん・・・生で入れるの?大丈夫?」

「ピル飲ませてるんで」

正常位でマン筋をチ○ポで撫で、見せながらゆっくりと挿入していった。

「グチュ・・・グプププ・・・」

奥まで入れると妹は背中をのけ反らせた。

ユミ「よく入ったね。気持ちいい?」

「妹のキツくて気持ちいいです。妹しか経験ないですけど」

ユミ「えっ?そうなの?くるみちゃんも?」

「お兄ちゃん専用なんですw」

と笑った。

俺は覆い被さりゆっくりピストンした。

「グチュ・・・グチュ・・・ネチョ・・・グチュ」

「ユミさん後ろから見てて」

きっと俺と妹のアナルと接続部分は丸見えになっている。

それを妹にも伝えた。

俺と妹は興奮しDKしながらゆっくりピストンした。

いつも以上にチ○ポは張り、妹のマ○コも熱くヌルヌルだった。

ユミ「凄いチンチンに白のいっぱい付いてるよ」

ユミ「奥まで入ってる、気持ちよさそぉ」

「あぁ〜くるみ気持ちいいよ」

「うんっ・・・あぁっ・・・気持ぢぃ」

「グチュ・・・グチュ・・・グチュ」

ユミが動きバッグからバイブを取り出し、ベッドのスペースに妹と並んで横になった。

ブラを外すと妹より大きく、乳首は少しくすんだ感じだがキレイだった。

「キレイな胸ですね」

「おっきい」

ユミ「ありがと、そんな大きくないよ」

ユミはパンツの横からバイブを挿入していく。

俺は少し起き上がり、出し入れするのを見ながらピストンを続けた。

ユミと目が合うと、エロい表情で見つめてくる。

ユミは俺が腰を動かすとそれに併せてバイブを動かしていた。

まるで二人としている感じだった。

少しずつピストンを速くしていくと、妹「お兄ちゃん・・・気持ちぃぃイクよぉ」

「いいよ、くるみがイクとこ見せてあげて」

「あぁ〜イグッイクッ・・・あぁぁんっんっ」

と痙攣させイッた。

ユミ「イッちゃったね」

とエロい表情で俺を見る。

俺は痙攣している妹をそのまま突いた。

「お兄ぢゃん・・・ダメぇ〜」

「お兄ちゃんイクまで止めないよ」

妹はアへ顔になり答えられない状態。

俺は構わずヌルヌルのマ○コを数分間突きまくった。

「グチュグチュグプププッグチュグチュグプッ」

俺がイクまでの間、ビクンと何度もなった。

「いつもよりくるみの中熱いよ」

射精感が高まり、

「ユミさん中出しするんで見てて」

ユミ「うん・・・」

と後ろに回った。

「くるみぃ、イクッイクよ」
「出すよ・・・イクッ出るっ・・・う”っうっ」

ドクッドクビュービュービュービュッビュと、一週間溜めた精子を射精する度に奥に突くように出した。

見られている興奮もあり、かなりの量が出た。

ユミ「ホントに出しちゃったね」

「はぁはぁ・・・ほとんど飲ませるか中出しするかなんで」

妹はチ○ポ入れたまま痙攣している。

ピストンしてかき混ぜるのを見せた。

ユミ「めっちゃエロい、溢れてきたよ」

「ユミさんはまだイッてないですよね?」

ユミ「まだ・・・イッてない」

「見てるんで、していいですよ」

と妹の並んで横になりバイブを動かし始めた。

俺は妹に入れたままユミを見ていた。

ユミ「あぁ・・・ん”〜ん”〜・・・あぁぁ」

と俺の目を見ながらしている。

俺は興奮してまた妹を突き始めた。

「お兄ちゃん・・・もぉヤバイよぉ」

「精子かき混ぜてもう1回出すから」

ただ、射精したばかりなので長くなると思った。

「うわ”ぁあぁぁ〜おがしぐ・・・なる・・・」

ユミ「あぁ・・・気持ちぃ・・・あぁぁ・・・」

幼い顔の妹と大人の女性、俺は2人を見ながら射精感を高めていった。

「ユミさん?妹の顔エロいでしょ?」

ユミ「あぁぁ気持ちよさそぉ・・・」

俺は妹ごとユミに近づいて、ユミの手を退けてバイブを握った。

ユミはえっ!?と驚いたが、バイブを俺に委ねてくれた。

俺のピストンに併せてバイブを突いてあげると

「グプッグチュ・・・グプーグプー」

とマン汁の音がした。

下着が邪魔なので、片手で剥ぎ取る様に脱がせた。

ユミ「あぁぁ良い・・・良い気持ちいいよぉ〜奥までっ」

ユミは自分で膝の裏を持ち抱える体勢になった。

ユミのマ○コを覗くとシーツまで濡れていて、匂いも嗅いだ。

妹に覆い被さりながら、ユミの耳元で、

「凄い濡れてるよ。女のいい匂いがする」

ユミ「もっと見てぇ・・・」

ニコッとしてバイブのピストンを速め、奥をグリグリしてあげた。

グチュグチュグプッブッ・・・グチュグチュ

ユミ「あぁぁ気持ちぃぃイクッ・・・イクッ・・・あ”ぁぁ」

と妹以上にのけ反りをしてイッた。

妹を見るとアへ顔で首を横に振っている。

「もぉ・・・・・・ム”リぃ・・・」

「今、出すから」

とDKしながら激しく突いた。

「あ”ぁぁ出るっ・・・マ○コに出すよ」
「出るっっ・・・あぁぁう”っう”っ」

ビュービュビュビューと中に少し出し、抜いてマン筋に残りをかけた。

部屋には3人の呼吸音がしていた。

落ち着いたぐらいに、

「くるみ?大丈夫?」

「ヤバかったよぉ、いっぱいイッちゃった」

「ユミさん?」

ユミ「ありがと、気持ち良かったぁ」

「ユミさん見て」

と妹の脚を拡げてマ○コを見せた。

マ○コは精子まみれで、穴をほじると中から固形っぽい精子がドロッと出てきた。

ユミ「いっぱい出したね。精子の匂いする」

「今日の為に溜めてたんで」

と出てきた精子を穴に戻し、パンツを穿かせた。

ユミ「エロ〜い。洗わないの?」

「後で洗います」

と飲み物を飲んで休憩した。

「何で出会い系したんですか?」

ユミ「結婚前から同じ職場で働いてるんだけど、離婚したのみんな知ってるから声かけづらいんじゃないかな?プライベートも地元じゃないから、知り合いも少なくて出会いも無いんだよね。だから・・・かな?」
ユミ「俺さんたちは何で?」

「誰にも言えない関係なんで、誰かに見てもらいたかった、って感じですかね」

ユミ「それは言えないよね」

そんな話をして更に打ち解けた。

ユミ「さっきのエロいの見たらもぉ一回イキたいんだけど」

「良いですよ」

ベッドに移動しユミを寝かせ、マ○コに当てて焦らしながら弄った。

ユミ「入れてぇ〜」

「ダメぇ〜」

と言うと欲しそうな顔をする。

「くるみ、舐めて」

とフェラさせた。

ユミのマ○コにトントンと軽く当てると、ビチョ・・・ビチョ・・・グチョとマ○コはマン汁まみれ。

「マン汁スゴいですね」

ユミ「私、量が多いの」

「くるみ見てあげて」

「こんなに出るんだぁ」

ユミ「あぁ見られちゃってる。もぉ入れてっ」

と少しずつ入れて行く。

ユミ「うぅぅ・・・あ”ぁぁ気持ちぃよぉ」

「ユミさんの顔エロい」

ユミ「もっと奥まで入れてぇ〜」

バイブの強さを最大にして奥まで突いた。

ブジュ・・・グプッグプッ・・・ププッ

奥をグリグリと強めにかき混ぜた。

「これが良いですか?」

ユミ「いぃ・・・良い、それ気持ちぃぃぃ」
ユミ「あ”ぁぁぁぁいい・・・イクッイクッ・・・あ”っ」

とビクビクしてイッた。

すると、

ユミ「お願い・・・チ○ポ舐めさせて・・・」

「えっ?」

「いいんじゃない?」

「くるみはいいの?」

「見てみたいw」

と笑った。

妹は嫌じゃないのか?と考えたが、

「くるみがいいなら」

と横になると、足の間にユミが入ってきた。

裏筋を舐めると深くしゃぶってきた。

「ジュポジュ・・・ブッ・・・ジュー」

妹とは違うフェラ、のど奥に届きそうなくらい、呑み込まれる様な感じ。

もう入らないぐらいになるとユミは頭を振り、自分から喉に突っ込む感じ。

チ○ポを口から出すと、棒も袋も粘りのある唾液でビチョビチョになっていた。

更に玉を口に含み舐めながらシゴいてくる。

ユミ「んんあー、気持ちいいですか?」

「あぁ・・・気持ちいぃ」

ユミは欲求を解放しているようだった。

妹はずっとフェラを見ていた。

ユミ「精子の味する。これ好きぃ」

とかなり発情している。

ジュブジュブ・・・ブッ・・・ジュージューと尿道から汁を吸い取ろうとしている。

口をすぼめての上目遣いはエロかった。

「お兄ちゃん気持ちいい?」

「ゴメン・・・」

「後で教えてもらう」

ユミ「んぁ〜いいよ教えてあげる」

と亀頭に口をつけて喋ったのが妙に気持ち良かった。

「ヤバイっ、イキそう」

ユミ「いいよ出してっ」

手のシゴきも速くなり、上目遣いでしゃぶってくる。

ジュブジュブ・・・ブッ・・・ジュジュブ

「あぁぁ出るっ出るっう”っ」

とユミの頭を掴んでしまった。

それなりの量が口に出た。

チ○ポを引き抜くと

「飲んじゃった」

俺・妹「えっ!?」

となった。

「大丈夫ですか?」

ユミ「久しぶりで飲みたかったの」

とまた休憩した。

ユミ「めっちゃ興奮したよ」

「そういえば時間大丈夫ですか?」

ユミ「泊まって大丈夫?」

「大丈夫ですよ、3人分払ってるんで」

「ユミさんのフェラ教えて、お兄ちゃん気持ちよさそぉだったから」

ユミ「お兄さんの使っていい?」

「良いですよ」

俺は苦笑い。

もうかなり打ち解けてきて一緒にお風呂に入った。

くるみのパンツを脱がせ、手マンすると精子が床に大量に出てきた。

ユミ「私こんなに出されたら妊娠する」

「そうですね」

と3人で体を洗った。

ユミ「くるみちゃんフェラ教えてあげる」
ユミ「しながらでいいですか?」

「いいですよ」

・裏筋を舐めてあげると興奮する。
・動かすときはちゃんと舌の上に乗せてあげる。
・馴れてきたら自分から奥に入れてあげる。
・奥まで入れていると粘りのある唾液が出てくるからそれを手こきに使うといい。
・玉・アナルを舐めてあげると興奮してくる。

全部、実演されアナルまで舐められた。

先程されたフェラそのままだった。

その後、妹にも同じようにされた。

部屋に戻ろうとすると妹に呼ばれた。

「お兄ちゃん、多分ユミさん、入れてほしいんだよ」

「えっ!?」

「入れてあげれば?」

「くるみはいいの?」

「何か燃える?フェラされてるの見てたら、それに見てみたい」

とニコッと笑った。

「くるみには他の人の入れさせないよ」

自分勝手に言った。

絶対、嫉妬すると思った。

妹は察したようで、

「大丈夫、それでいいよ」

と俺はユミに聞いて見た。

「ユミさん俺の入れてみます?」

ユミ「えっ!良いの?」

と入れて欲しそうな反応。

「くるみが見てみたいって、どうします?」

正直、俺はユミに舐められてから入れてみたいと思っていた。

ユミ「くるみちゃん、良いの?」

「フェラされてるの見てたらエッチも見てみたいと思って、興奮したんです」

ユミ「俺さんは良いんですか?」

「入れてみたいです」

俺はアナル用に持ってきたゴムを装着し、妹のバイブも取り出した。

正面にユミ、すぐ隣に妹を寝かせた。

俺は初めて妹以外のマ○コに挿入する興奮もあった、ただ他人に入れていいのか?という感情も。

俺の頭では妹とセックスするのが普通になっている。

冷静に考えればおかしい事だ。

ユミの股間は陰毛がマ○コの上部分にあるぐらいで、濃さは普通、それなりに使い込まれた感じ。

くるみにはバイブを弱にして挿入した。

「勝手にイッたらダメだよ」

「うん・・・」

ユミに指を入れ、手マンするとあっという間にビッショリになった。

ユミ「入れて・・・」

「くるみ見てて」

ゆっくりと挿入していった。

ヌプププと入っていく。

当然妹のより締まりは無いが、マン汁のヌメリと心地よい熱さで根元まで全部、飲み込まれた。

奥まで突くとユミは

「う”っ」

とのけ反った。

ピストンすると、ブリュブリュグプッグプッとマン汁の音が響く。

「ユミさんのエロい音」

ユミ「久しぶり・・・だから気持ちいぃ」

更に激しく突くと、妹にはない肉の弾力もあり、パンパンパンとぶつかり合う音。

ユミ「私の・・・気持ちいい?」

「気持ちいいよ」

「お兄ちゃんの欲しいよぉ〜」

「まだイッちゃダメ」

俺はユミの胸を揉んでしゃぶりつき、妹のより大きい乳首を口の中で転がした。

ユミ「あぁぁ・・・いい・・・いい舐めてぇ」

接続部分を見るとマン汁で白くなっていた、俺の陰毛にもベットリとついていた。

「マン汁凄い出てますよ」

ユミ「おっきいチンチン気持ちぃから」

俺は覆い被さり、耳元で

「後で舐めるから」

と違う口調で言うとユミは頷いた。

ユミ「もぉイキそう・・・気持ちぃ、あぁ」

「ユミさんがイク顔見せて」

ユミ「あぁぁぁイクッ・・・イクッ・・・あっあっ」

ビクンとイッた。

俺は妹と同じように痙攣中のユミを更に突いた。

パンパンパンと突くと、ブリュ・・・ブッ・・・グジュグジュとマン汁が溢れてくる。

ユミ「あぁぁぁう”ぐっ・・・いいぃよ」

「あぁくるみ・・・気持ちぃよお兄ちゃん、イッちゃうよ」

ユミ「もっと・・・突いてぇ、これいぃぃよ」

妹を起き上がらせてキスをして、ユミの中を俺が気持ちいい様に突きまくった。

「あぁくるみ・・・くるみイクッイクッ」

俺はゴムをしていたが、

「中でイクよ、ユミっ」

ユミ「中で・・・イッて」

「中に出すよっ、出すよ、あぁぁ、出るっう”っ」

ドクビュービュービュビュー

ユミに見せるように両足を持ち、マンぐり返しにして中腰でゴム中出しした。

4回目とは思えないぐらいに出た。

チ○ポを抜いてユミのマ○コ周りについたマン汁をべろべろ舐め、マ○コも開いてジュージュー舐めた。

初めて会った女性のマン汁を舐めて興奮した。

俺は仰向けのユミの前でゴムを外すと、精子まみれのチ○ポを口に入れた。

「はぁはぁ・・・キレイにして」

ユミは頷いた。

チ○ポを抜くときに精子を根元から口に絞り出した。

それもペロっと舐めてくれた。

「普通にエッチしちゃいましたね」

ユミ「うん、良かったよ」

「お兄ちゃんくるみも・・・」

正直、休憩したいと思った。

敏感になったチ○ポは射精より放尿したい。

俺はくるみを連れて風呂場に入り、妹をしゃがませた。

「口開けて・・・出すから飲んで」

と口に入れた。

勃ったまま出すと勢いがいいが、飲ませる為に少しずつ出した。

シャー・・・ゴクッ。シャー・・・ゴクッ

半分ぐらい飲ませて残りは体にかけた。

陰毛、下腹部についたユミのマン汁を洗い、妹の体も洗って部屋に戻った。

ユミは疲れたように仰向けのまま横になっていた。

放尿して射精モードに戻ったので、妹をベッドに四つん這いにさせた。

後ろからクンニして、アナルを舐めると一気に挿入した。

「お兄ちゃんの気持ぢぃ」

「俺とユミさんのエッチ見て興奮した?」

「うん・・・早く入れて欲しかった」

俺は頭を撫でた。

「あぁ・・・もっと・・・奥グリグリ突いて」

後ろから妹を潰す様に覆い被さり、突きまくった。

グジュグジュ・・・グプッグプッ

「キツイ生マ○コ気持ちぃよ」

「オマ○コ気持ちぃよぉ」
「気持ぢぃ気持ぢぃ・・・イグっイクッ・・・あ”ぁっ」

と痙攣の力は強く、上の俺も動くくらいだった。

もうさすがに疲れたのでチ○ポを抜いて、ユミに見られながら手こきをして出る瞬間にくるみのマ○コに入れて精子を出した。

ユミ「エロすぎー」

「ほとんど3Pでしたね」

と3人で風呂に入り寝ることに。

次の日、起きると少しボーッとしてまた会おうよということになり番号を交換した。

■続き[2015.09.24_03:33]
ホテルから家に帰ってテレビを見ていると、妹が対面座位になる形で抱きついてきた。

「どうした?」

顔を見ると、眉を下げ、悲しい顔。

「ユミさんの事、気に入った?」

「優しくて、エッチな人で良かったよ。くるみは?」

「興奮したけど・・・やっぱり・・・」

「嫉妬したんだぁ」

数回ピストンさせただけでマ○コの周りにマン汁が浮き出してきた。

妹のマン汁は放っておくと下に垂れてしまう。

「くるみ気持ちいい?」

「お兄ちゃん早くイカせてぇ〜」

「今から舐めるからダメ」

バイブ周りから出てくるマン汁を舐めとった。

「あぁうぅぅ」

ユミのはマン汁も出てくるがドロッとした白濁の本気汁が泡のように出てくる。

「ユミさん本気汁出すぎ」

ユミ「もう言わないでぇ」

俺は少し舐めて、全部舐めとるのを我慢して妹のパンツで拭き取りチ○ポに被せた。

「ユミさんの本気汁ぬるぬるで気持ちいい」

とシゴいた。

ユミ「エロすぎぃ」

後は時折バイブをピストンさせ、2人から出てくるマン汁を舐めとりながらシゴいた。

本気汁は卵白をしょっぱくさせたような味。

何度か射精しそうになったが、くるみに中出ししたいので堪えて、10分ぐらい味わったと思う。

妹に挿入したいが、まずユミをイカせる事にした。

「ユミさんおいしかったよ」

ユミ「舐めすぎだよぉ」

とニコっと微笑む。

「イクとこ見せて」

ユミ「・・・うん」

乳首を舐めながらバイブを激しくピストンさせた。

グジュジュブブリュ・・・。

ユミ「あぁんんん・・・んぁ〜」

「ユミはこれが好きだもんね」

と奥に当てたままグリグリっと回した。

ユミ「なんでぇ?あぁこれ好きぃぃ」

ブジュブジュグジュジュブ。

ユミ「あぁぁぁいいイクッイクッ・・・あっ」

ビクッと体を反らせて痙攣した。

手錠を外してバイブを抜くと、本気汁がベットリついていたので舐めとり、マ○コを開いてジュルジュと吸った。

ユミ「はぁはぁ・・・舐めすぎだよぉ」

とユミはまた微笑んだ。

妹の方へ行くとマン汁がシーツに垂れていたので、バイブを抜いてアナルからマ○コまで舐め上げ、そのままマ○コの中に舌を入れると熱さが伝わってきた。

「ユミさんがイクとこ見て興奮した?」

「うん・・・すぐ入れて」

「いいよ」

俺も我慢していたので何度も射精したい気分だった。

狭く小さいマ○コの肉壁を押し広げて奥まで貫いた。

ブチュ・・・ヌプププジュブ。

「んぁぁ〜広げられてるぅ」

「あぁ〜専用マ○コ気持ちいぃ」

「ユミさん見ててよ」

ユミ「うん」

グジュグプッグジュジュブ。

「ユミぃ、妹のロ◯マンコ気持ちいいよぉ」

ユミ「くるみちゃんが中○生でもするのぉ?」

何気なく言われたこの言葉に興奮して狂ったように突きまくった。

ジュブグジュブジュブッグジュグプッー。

「するよ・・・中○生のくるみに・・・中出しする」

グジュグプッーブジュブリュブッブッ。

「あ”ぁ・・・こわ・・・れぢゃうよぉ」

グジュブジュブリュブッブジュジユ。

「○2歳の・・・くるみのロリマ○コに種付けするよぉ」

グジュブジュブッグジュグプッ。

「○2歳のくるみ・・・レイプしてお腹おっきくさせて母乳出させるぅ・・・うぁぐっ」

「んぁぁ・・・お兄・・・ぢゃんの・・・子供欲しい”ぃ」

ジュブジュブグジュブッグジュブジュ。

「あぁぁぁ・・・お兄ちゃんの精子で妊し・・・ん・・・あぁぁ出る出るっう”っ」

亀頭が熱く膨れ、小さい華奢な妹の体を潰すぐらい抱き締めて、ドクッビュービュービュービュービュビュッと大量に奥で中だしした。

初めて妹に中でした時と同じくらい気持ちよく射精した。

この時はもうピルを飲ませないで妊娠させたいと思った。

俺は高校の時から妹がオナネタなので、妹を妊娠させる妄想などをしてオナっていた事もあったのと、目の前の妹が中○生頃の妹に見えて妄想を言葉で発してしまった。

「はぁはぁはぁ・・・」

「お兄ちゃん・・・先にイッちゃったね」

俺は妹にDKした。

ユミ「目がヤバかったよw気持ち良かった?」

「うん・・・妹のマ○コ気持ちいい」

これで疲れてしまったので騎乗位で妹に動いてもらうことに。

抜かないまま騎乗位になった。

妹はM字でしゃがみ上下に動き始めた。

グジュジュブブジュグジュ。

「んっんっあっ・・・んぁぁ」

妹の奥に突き刺さる度にブリュゴポッっと間から精子が出てくる。

「お兄ちゃんの出てきちゃったぁ」

「また出すから」

「ユミさん出てきたの舐めてよ」

と俺は妹を自分の方へ倒れさせて、自分の足をM字に立たせた。

すると玉袋やその横にを舐められジュルジュジューとすする音がした。

妹ごと起き上がり対面座位になり、

「全部、飲んで」

ユミは頷いて「ゴクッ」と飲み込んだので頭を撫でてあげた。

「ユミにもっと変態エッチ教えないと」

ユミ「教えて・・・」

「お兄ちゃん、くるみの中のかき混ぜて」

とちょっと嫉妬した?ぐらいに言ってきた。

妹を押し倒し正常位で突いてあげた。

ジュブブジュブッグジュジュブ。

「おマ○コ気持ぢぃぃ!んぁ〜もっとズブズブしてぇ」

ジュブジュブグジュジュブブリュ。

「おっお兄ぢゃんイクッイクッあ”ぁうっ」

ビクンビクンと痙攣させたので抱きしめてキスをした。

「エッチな顔になってたよ」

「だって気持ちいいもん」

「ユミさん、チ○ポキレイにして」

ユミ「うん」

俺は仰向けでM字に足を開いた。

ユミは丁寧にアナル・玉袋・竿・皮・亀頭を精液を飲みながらキレイに舐めあげ、喉奥までチ○ポ入れた。

「くるみ、何回イッたの?」

「はぁはぁ・・・3回」

ユミ「・・・・・・」

「ユミさんお風呂上がったら入れてあげる」

ユミは頷いた。

3人で体を洗い部屋へ戻ってしばらく休憩した。

「くるみフェラして」

「うん」

ユミのようにアナル・裏筋と舐めて、小さい口で深くしゃぶってくれた。

ジュポジュポブッブッレロレロ・・・十分に勃ったところで、

「ユミさん入れるからベッドに乗って」

俺はゴムを着けた。

正直、生で挿入したいが妹と一緒にいるためにはユミが妊娠するのはまずい。

手マンしようかと思ったらもう濡れていた。

ユミ「後ろからお願い」

「ダメ、騎乗位ね」

と言って仰向けになると我慢出来ないようで跨がりチ○ポ持ってマ○コに導いた。

ブジュブジュジュジュ。

ユミ「んっんぁぁぁチ○ポ暖かくて良い」

そのまま腰を上下に動き始めた。

グジュブジュブリュブッジュブ腰を深く降ろし奥に当たったところでユミはグリグリと腰を回し始めた。

ユミ「奥グリグリ気持ちいいの」

接続部は白濁の汁でグチャグチャだった。

また上下に動くと、グジュジュブブジュブッ。

ユミ「うぁあぁイクッイクッんんっあ”っ」

とイッてしまった。

射精感が込み上げてこないので、

「くるみ顔に乗って」

と顔面騎乗をさせてマ○コを舐めた。

俺はベロベロと妹のマン汁を舐め射精したくなったところで妹をおろした。

「ユミ四つん這いになって」

ユミが四つん這いになると腰を持ちマ○コにチ○ポをあてがうとおもいっきり奥までぶちこんだ。

ユミ「あ”ぁぁぁぁー!」

と声をあげ、そのまま激しくピストンした。

パンパンパンパン・・・ブチュブチュブチュブチュ・・・とユミのお尻にぶつかる音と本気汁の音が同調した。

ブジュブジュジュブジュブ。

奥まで何度も突きまくった。

ユミ「あ”っあ”っあ”っあ”っイクッイクッー」

と反らせたと思ったら頭を枕に降ろした。

四つん這いの体勢ではいられなくなった。

ゴムはしているが前回のように

「ユミのスケベマ○コに中出しするよ」

グジュジュブブチュジュブ。

ユミ「出じでぇ〜私にも中出ししてぇ〜」

ユミ「またイグっイクッあ”ぁぁぁんっ」

イッたが構わずさらに激しく腰を振った。

グジュブジュブッジュブジュブグジュブッジュブ。

ユミ「もうデカチ○ポで壊しでぇぇ」

「あぁぁくるみ・・・くるみ・・・お兄ちゃんまたユミの中に中だしするよ」

「いいよ。いっぱい出してあげて」

グジュブジュブリュグジュブジュブリュグジュ。

「あぁぁユミ出すよっ出る出るっう”っ」

ユミ「あぁ中に中に生精子欲しい”ぃぃ」

ドクッビュビュービュービュビュッとゴム中だしした。

チ○ポを抜くと俺の下腹部、ユミのお尻は本気汁でベットリだった。

俺はゴムをとると、

「ユミのために出したんだよ」

と言ってゴムを裏返しユミの口にゴムごと入れた。

ユミ「んぁ、俺さんの精子ぃ」

チ○ポは妹の口に入れてキレイにさせた。

「お兄ちゃんの精子おいしい?」

ユミ「おいしいぃ」

と3人でお風呂に入って眠りについた。

Categories
未分類
Leave a comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です