夏になるといつも思い出されることである、
小学生の時には夏休みに入った中盤には毎年のように家族(両親と妹)と泊まりで海に行っていた。
小3の時からは同い年のいとこの女の子が同行するようになり、昼間は海水浴、夜は花火と夏を満喫していた、お風呂には妹といとことで入っていた、いとこは小柄で痩せていたのもあって妹とあまり差がなく、裸は妹で見慣れているのもあって特に意識はなかった。
小5の時の夏休みも同じ海に泊まりで行っていた、妹(瑠美)小3、いとこ(真美)小5、と自分の3人で昼間は海水浴を楽しんでいた、
海水浴から戻ると3人でお風呂に入ってから夕食、その後花火をしに砂浜まで行くことになった。
毎年行っている場所なのでこの年は3人で歩いて5分くらいの砂浜に花火とバケツを持って懐中電灯を照らして向かった。
砂浜に着いてから3人で手持ち花火をした、真美と瑠美はワンピーススカートなのでしゃがむと白の小学生の履くショーツが見えていた。
花火が終わってからも砂浜で遊んでいた、疲れて砂浜で座っていると瑠美が「お兄ちゃんおしっこ行きたい」と言った。
ここには昼間に海水浴に来ているのでトイレの場所は知っていたのでしばらく歩いたところにあるトイレに向かった。
トイレに入ると瑠美は個室に入ったがすぐに出てきて「中が汚くておしっこできない」と言い出した、一緒にいた真美も「私もおしっこしたくなってきた」と言い出した、ここは男女共用のトイレで個室2つは汚れが酷く、あとはその横にある壁に溝だけの小便器だけだった。
自分は瑠美に「ここでおしっこしたら」と言うと瑠美は「ここ男の子のするところだよ、瑠美女の子だよ」と言うので「しゃがんだらできるよ、お風呂に入っている時にしているみたいに」と言うと真美は「瑠美ちゃんお風呂場でおしっこしているの、実は真美もしてるよ」と言った。
瑠美は我慢が限界になって壁の前の段になっているところに立つとワンピーススカートをまくり上げると白のショーツを下ろしてしゃがむと「プシュ〜シュィィィ〜」と音を立ててツルツルの割れ目から勢いよくおしっこが噴き出した。
「シュィィィ〜シィィィ〜」となかなか止まらないおしっこ、懐中電灯を照らすと割れ目からおしっこが噴き出すのが見えた、真美は「女の子のおしっこはお股の間から出るんだね」と言った。
勢いがなくなりお尻におしっこは流れた、し終わると瑠美はお尻を振るとショーツを上げた。
真美も限界みたいで瑠美と入れ替わりで段に立つとワンピーススカートをまくり上げて白のショーツを下ろしてしゃがんだ。
「プシャャャ〜シャァァァァ〜」と音を立ててツルツルの割れ目からおしっこが噴き出した、
懐中電灯を股のあたりに照らすと割れ目は開いて瑠美よりも大きな突起が見えていた。
真美は「恥ずかしいから照らさないで」と言った、勢いがなくなりお尻におしっこは流れた。
し終わると真美はポケットからティッシュを取り出すと割れ目を拭いた、ショーツを上げるとティッシュは溝に投げ込んだ。
真美と瑠美は「私たちのおしっこを見たのだから見せてよ」と迫ってきたのでその場でおちんちんを出すとおしっこをした、2人は「立ちションできて羨ましい」と言った。「」#ピンク
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