瑠美と真美におちんちんを見られながら壁に向かっておしっこをした、まだ包茎で毛の生えていないおちんちんの先っぽから噴き出したおしっこは壁の真ん中あたりに当たると溝へと流れた。
瑠美はいつものことみたいな感じだったが真美は同じ年の男の子のおしっこをするところを間近に見たのもあってしげしげと見ていた。
おしっこの勢いがなくなり終わるとおちんちんを上下に振った、真美は「男の子はおちんちんを振るだけでいいの?」と言うので「そうだよ」と言うと真美は「いいなあ」と言った。
ふと壁の小便器を見ると壁には真ん中から濡れた跡と下の方が散らばるように濡れた跡、足元には小さいのとそれより大きな水たまり(おしっこ)が、溝には真美が投げ込んだティッシュがおしっこを吸っていた。
散らばるように濡れた跡は瑠美がつけたもの。
瑠美は足元に流れないように溝にギリギリにしゃがんで割れ目を壁に向けるようにしておしっこをしたので我慢していたのもあって「プシュュュュ〜シュィィィ〜」と言う音を立ててツルツルの割れ目から勢いよくおしっこが噴き出して壁の下あたりまで飛んでから当たって溝に流れていった、でも勢いがなくなった時にやっぱりお尻に流れてしまって小さな水たまりが。
瑠美は野ションする時には割れ目を拭かず、いつもお尻を振ってからショーツを上げていた。
大きな水たまりは真美、真美は少し後ろでしゃがみ、「プシャャャ〜シャァァァァ〜」と言う音を立ててツルツルの割れ目から噴き出したおしっこは溝に当たって流れていった、少し後ろでしゃがんでいたので少し開いた割れ目から噴き出すおしっこが丸見えだった、勢いが弱くなった時にかなりお尻に流れて大きめの水たまりに。
真美は高学年になったのもあってティッシュを持ち歩いていたみたいでおしっこの後に割れ目をティッシュで拭いていた。
そしてトイレを後にした、瑠美と真美は「何か凄いことしたね、これ黙っていてね」と言った。
民宿に戻り、夜も更けてきたので就寝、夜中におしっこがしたくなりトイレに向かうと真美がいた、真美は「◯君もおしっこ?」と聞いてきたのでそうだよと言った、トイレに入り(男女共用)朝顔小便器の前に立つと真美が隣に来た。
「またおしっこするところ見たい、私もするから」と言ってきた、真美に「するって、ここにするの?」と小便器を指差すと「してもいいよ、したことあるし」と爆弾発言。
真美のきょうだいは兄が2人で、幼少期から兄の立ちションや小便器におしっこするところを見てきて見よう見まねで実際にしてみたことも、
幼稚園の時に兄たちとしているところを親に叱られてからはこっそりとしていたと言った。