妹である由衣を肉便器にした妄想小説

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以前個々のサイトで自分の妹である由衣が小学4年の時に勃起したチンポでからのパイパン処女マンコの処女膜を喪失させ、生で膣内射精をしたのを皮切りに中学、高校、専門学校生時に血が繋がった実の妹であるにも関わらず何度も何度も避妊具などつけずに生マンコに挿入しては奥底に受精させる形でザーメンを中に射精し続けていた自分ですが、今回はもし自分の妹である由衣が自分の肉便器として仕込み上げたらどうなるかと言う所謂IF小説をここに記載してみようかと思う

まず、兄である俺は由衣を自分専用の肉便器として仕立て上げる為最初

・・・・・・

実家、由衣の部屋

「おーい、由衣」

由衣「何?」

「これ、な~んだぁ?(一人自分の部屋で半裸姿になってオナニーしている動画)」

由衣「!!」

こっそりと由衣の部屋の扉を開けてから携帯(ガラケー)のカメラを動画モードに切り替え、段々と大きくなっている自分のおっぱい(推定Cカップ)や、毛が生えだしてきている兄である俺のチンポで処女膜を喪失したマンコやクリの三カ所を自分で弄っている半裸姿の由衣のオナニーを録画した俺はそれをネタに

「由衣、お前兄ちゃんとのエッチは嫌いな割には一人でオナッってるたあ随分と矛盾してるなあ?え、おい」

録画した動画をネタに軽く由衣を脅す俺は

「なあ、何か言えよ」

彼女が何も言い返さ無い様にもっと追い詰めるが

由衣「うるさい!!、録画した事や由衣とエッチした事を父さんや母さんに言うよ!」

「・・・わかったわかった、録画した動画は消すから(嘘)」

ここで無理に追い詰めても反発するだけ、その時の俺は面従腹背の態度をとってから二人で出かける時にこの動画を再び見せて、兄である俺の言う事を素直に聞くだけの肉便器に仕立て上げるプランを時間をかけて練りに練り上げ、実行する機会はついに訪れた

その日は俺が仕事が非番の日であり、一人で行きつけのリサイクルショップへと遠征すると前から決めていた日だった

たまたま由衣も当日は暇であり、俺が声を掛けると

由衣「一緒に行く!」

「おう、じゃあ乗れ(計画通り・・・)」

某漫画の主人公張りに内心しめたと言う表情を浮かべて最寄りの高速道路の料金所ではなく目的地がある方向の二つ先の料金所手前の交差点でから

「由衣・・・」

由衣「何?」

信号で止まってる間俺は妹とのエッチに対して凄く悪い事をしたと罪悪感に苛まれている兄の像を演じて由衣の許しをもらってお昼過ぎに目的地に到着。

お目当ての物はなかったが、俺にしてみれば既に目当ての物はそこにあって、帰宅途中

車内

「由衣」

由衣「何?」

「これ、なーんだ?」

由衣「!、それ!?」

彼女からしてみれば消している筈であった自分のオナニー動画がそっくりそのまま残っており、しかもその動画は兄である俺曰く”ネットに限定シェアでアップした(勿論嘘)と告げ、由衣は顔を真っ赤にして

由衣「何考えてるの!もう本当に父さんと母さんの二人に言うから!」

予想通りの事を言ってきたので俺は由衣に対し

「ならお前も同罪だぜ?、仮に言ったとしてもお前だけが許されるのは狡くないか?、それにもしお前のオナニー動画をネットで見て見知らぬ人間からレイプされたらお前、どうする気だ?」

由衣「そ、それは・・・」

「おまけに学校の同級が知らぬとは言え見てから軽蔑されて、学校生活が真っ暗になってもいいのか?」

切れる寸前の綱を綱渡りするかの様に由衣をギリギリまで脅す俺に由依は

由衣「・・・・いや」

「・・・は?」

由衣「学校生活が暗くなるのはいや…」

とうとう心が折れた由衣はさっきまでの怒った表情は何処へやら?、落ち込んだ表情を浮かべてから涙を流しながら小声で消してくださいと言う始末、心の中で”よっしゃあああああああああああ!”と叫びながら俺は我ながら自分が立てたプランがここまで当たるとはと思いながら

「よしよし、兄ちゃんに任せろ。そういう風には絶対させないから」

と言って、道中見かけたラブホに車を入れ、適当に部屋を選んでから先に由衣を風呂に入れ、その間俺はモザイク有のAVを見て自分のチンポを戦闘態勢にするべく見続け、そして風呂から上がったバスローブ姿の由衣は

由衣「兄ちゃん…」

小声で話しかける由衣は次に風呂に入ってくれと言いたいのだろうかうつむきながら話しかけるが俺は・・・

「脱げ」

由衣「え?」

「脱げって言ってんだ」

冷たく抑揚のない口調で由衣が着ているバスローブを脱げと命令し、由衣は着ていたバスローブを脱いで裸になり、次に俺は

「よし、じゃあ次はベッドに四つん這いになって部屋の中でしていた風にその場でオナれ」

由衣「いや・・・」

「あ?、やらねえのか?、じゃあバレてくらい学生生活したいのか?」

再び脅す兄が怖かったのか由衣はまたもうつむきながらベッドに寝転んでから四つん這いになり、そのままぎこちない動きでから部屋の中でやる同じ様にオナニーし始め、しばらくしてか由衣は

由衣「もう・・・いい?」

これで満足したでしょみたいな言い方をしてくる由衣に俺はまだこんなもんで終わらせるつもりなど全く無く、由衣の目の前でカウパー液が漏れている勃起したチンポを両手で由衣の後頭部をつかみ、そして強引に口の中に入れてからイマラチオさせ、激しいピストンの末耐えきれなくなった俺のチンポは由衣の口の中で抑えきれないほどのザーメンを発射し、ゲホゲホと咽る由衣をそっちのけで背後に回り込み、挿入しても良いかと言う許可も取らずにあれだけの量を発射しても萎えない勃起チンポを生で挿入し、正常位、騎乗位、バックと連続で子宮の入り口とGスポットが刺激される程突きに突きまくり、そして・・・

「うっ!」

激しいピストンを繰り返した影響か勃起したチンポは由衣のマンコの中、それも子宮の入口と尿道部分がくっついてる状態でまたも大量のザーメンをポンプの様に発射し、抜いた時にはゴポッと言う擬音が出て来る程のザーメンが由衣のマンコの中から出て来てはへにゃっとなった俺のチンポを由衣に手コキとお掃除フェラを無理やりさせて復活させ、その後も3回中出しした後そのシーンを写真に収め、この日をきっかけに一年半と言う時間で心も体も兄である俺のチンポが欲しがる肉便器として調教し続けた

そしてクライマックスは訪れた

・・・・・・

山頂

由衣「兄ちゃん…」

「なんだ?」

由衣「ほんとにここで・・・するの?」

昔一度だけ来た事が有る山へと二人で登りに来た俺と由衣、その日は他人も登る人もおらず、いるとすれば俺ら兄妹だけ、何も手荷物を持たないまま山頂へと到着し、そこで雄大な景色をみていた俺

けれど由衣だけは違っていた。

「当たり前だろ?」

ここまで連れてきた俺は普通の格好だが肝心なる由衣の格好は普通のコートを着ているがその実は違っていた。

懸命な読み手の方は察しが付くだろう、そう、由衣はコートだけを羽織ってからその中はブラもパンツも付けておらず、付けているとすれば濡れたマンコの中に遠隔操作できるローターが挿入されていた

由衣「そ、外でやるのは…、ひゃ!」

急に振動の強さが上がったのか身体をくねらせる由衣、こっそりと刺激レベルの強弱を挙げられるリモコンをいじった俺は口答えすればレベルを上げるつもりであり、彼女に

「由衣、お前兄貴に口答えするとはいい度胸だな?」

顎をくいっと上げてまじまじと見つめ、更にローターの振動の強さを挙げてその場で激しく絶頂させ、ローターを挿入させたままコートを脱がせ、丸裸になった由依の目の前で

「舐めろ、そして勃起させろ」

由衣の眼の前でジーンズとパンツの二つを脱いでチンポをご奉仕城と命令を出し、由衣はちろちろと尿道から舌を使って舐め始め、ゆっくりと右手を使って手コキしつつ、硬くなって勃起したのを見て今度は口にくわえ、由衣なりのバキュームフェラで兄である俺のチンポをご奉仕する

「(やべ、由衣の奴こんなに早くフェラが巧くなったのかよ)」

最初は嫌がっていたフェラがここまで巧くなるとは思っていなかった俺は、半分自分好みの肉便器になりつつあるのが嬉しい反面、両親が気付いた時にはどう元の勝気な性格に戻すべきか悩んでいたら・・・

由衣「ねえ、お兄ちゃん」

「んあ?、なんだ?」

由衣「由衣、お兄ちゃんのザーメン・・・欲しくなっちゃった」

フェラを辞め、その場で寝転んでから自ら両手を使ってから充分準備が出来たおマンコをクパァと開き、早くその勃起チンポを入れて欲しいとねだってくるが、そう簡単に入れたら面白くないのと、今日由衣がある日だってことを知っていた俺は

「欲しいのか?これ(勃起チンポ)が」

由衣「うん…、欲しい」

完全に俺のチンポの虜になっていた由衣は今日、自身があの日であることをすっかり忘れていた

そう、由衣の生理周期では今日が一番妊娠しやすい危険日なのである。流石に実の妹を孕ませたらシャレにならない、何より今まで中だしした日は全て由衣の生理周期が安全日だったからこそ出すことが出来た

それを安全日ではない危険日である強に生で入れちまって中で出してしまったらどうなるか位容易に想像が付く、いくら自らの手で肉便器にしたとは言え、妊娠させたら本当に後戻りが出来なくなる

「駄目だ、これはやらん」

由衣「やーだー、欲しいの~」

駄々っ子の様に強請る由衣は更におねだりしてくる。しかしここは我慢の付け所・・・

しかし・・・

由衣「由衣、お兄ちゃんの赤ちゃん欲しいの、ねえ、ねえ~ってばあ」

猫のようにすりすりして甘えてくる由衣の攻撃にとうとう我慢できなくなった俺は後戻りはできないと知りながらも由依の生マンコに勃起したチンポを挿入し、激しくピストンをして早くに抜いて顔にでもかけてやろうと考え、そろそろ出そうになったので抜いて顔謝する準備をしようとしたその時!

由衣「だ~め~」

「なに!?」

抜こうとしたその時に由衣が両足を使ってか射精寸前の兄のチンポを抜かせまいとがっちりとカニ脚ロックし、俺が抜かないと駄目だ!由衣を妊娠させるわけにはいかねえ!!と説得したが聞く耳を持たず、そして!

「うっ!ううっ!!」

抜くことが出来ず、完全に危険日である由衣のマンコの中に大量のザーメンを発射してしまった俺は自分の精子で由衣の卵子を受精させてしまったと言う罪悪感を抱きながら満足してカニ脚ロックを解いた由衣のマンコからチンポを引き抜き、その後お掃除フェラをさせ、翌日から妊娠した由衣を連れて親元を離れ、人里離れた場所で臨月が来るまでの間

「由衣、俺のチンポ気持ちいいか?」

由衣「うん、気持ちいい、気持ちいいよお~」

使われていない平屋建ての一番奥の部屋でマンコの奥が俺の勃起チンポに突かれる度Fカップまで大きくなったおっぱいから母乳が噴射し、口からは涎がダラダラと流れ出るボテ腹エッチを繰り返し、兄妹の結晶である子を出産してからも俺と由衣のエッチな関係は続いていく事は間違いないであろう・・・。

いかがだったでしょうか?、前に一度書いてみたんですが、面白かったでしょうか?・・・

気が向いたらまた書いてみようかと思います、その時はどのようなシチュエーションで書いてほしいかをコメントで書いてくださったら書きますので(笑)

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