俺も妹も新学期を迎え、学年も上がりいろいろな友達も共に増えてきた。
俺は卒業の前に車の免許を取ろうと、誕生日頃から学校に通いつつ、教習所にも通っていた。
数ヶ月免許も無事に取れ、念願の免許証が手元に。
妹も日に日にスカートは短くなるし、下着姿でリビングに来たり、風呂上がり裸にバスタオル一枚で部屋に向かう等、目のやり場に困る毎日を過ごしていた。
そんなある日、俺のクラスにヒロキという友達がいて、新学期から仲良くなった一人である。
そのヒロキが、昨日コンビニでエロい女子◯生がいて、その一人を好きになった。
好きになった女の子の友達は、パンツ見せてたりブラがワイシャツの制服ボタンの隙間から見えてたりと、かなり無防備なエロ子だと。
そんで、その好きになった女の子はというと、全く隙がなく、あんなミニスカートをはきながら、パンツどころか股間の隙間すら見せないガードの固さで、ワイシャツ制服もそれほどボタンをはずさない姿で、でもかなりの巨乳いや爆乳の持ち主だと言っている。
俺は、まぁ頑張れよ~と声をかけたが、あんまり積極的ではないようで、返事は上の空。
まぁ俺は冬に見た妹の友達達の巨乳爆乳で、毎日おかずは事足りたが、最近また違うおかずの調達は出来ないかと考えていた。
数日後、ヒロキが俺に写メを見せてきた。
そこに写るのは、ヒロキが好きになった女の子と、無防備な友達の下着盗撮写メだった。
その友達女子は、以前家に来た女の子達ではなく、俺も初顔合わせの友達で、ピンクのフリル付きパンツをはき、真ん中にリボンがついている。
俺はLINEで写メを送ってもらうように頼み、ヒロキが好きになった女の子の顔を初めて見せてもらった。俺は一瞬固まった。
なぜなら、俺の妹の顔だから。
確かに妹達は巨乳爆乳だし、スカートもかなり短くしていたし、違う学校とは言え、家は同じなのだから、近くにある共通のコンビニに立ち寄ってもおかしくはない。
ヒロキに、この子に何かアプローチはしたのか?確認したが、遠くから写メを撮るのが精一杯で、名前もどこ住みかなんて、全くわからないという。
俺なんて、妹と友達達の下着姿や裸など、肉眼で見ているので、不思議ではなかったが、ヒロキからすると、とんでもないパラダイスであろう事は察しがつく。
困った事に俺は、クラスの友達を家によぶ事はほぼないので、俺に妹がいる事を知っている奴はあまりいない。
その為ヒロキにどうしてやればいいかわからないし、ましてや妹に盗撮されてるうんぬんは言えない。
でも、妹に男がいる話は聞かないし、家に連れ込んでエッチしている声も聞いた事はない。
どうしたらいいかわからないまま、授業が始まるので会話が途切れる。
その日学校から帰ると、靴があり妹と友達が遊びに来ていた。
俺は自室に向かうと、また妹の部屋のドアが少し開いている。
覗くつもりはなかったが、見えてしまうから仕方がない(言い訳)
じっくり妹の部屋を覗くと、ヒロキが写メを撮った友達がいるではないか。
妹も違う友達が出来たから遊ぶのだろうし、それはいいが、妹と友達がいきなり着替えはじめるではないか!
これはいいおかずになると思い、無音写メを連写した。
妹も相変わらずだからいいが、でも少し胸が膨らんだように見える。
カップが上がったのか?男に揉まれまくっているのか?と思いながらも、俺は妹の友達にレンズをむけて撮る。
妹が下着姿になって、ブラに手をかけたと思ったら、ブラをはずした。
ポロんと音が出そうな位の勢いで、おっぱいは重力に負けて下に飛びだす。
妹のおっぱいは、かなりの爆乳に成長している。
妹の友達は、下着姿のまま妹のおっぱいを触ったり揉んだり、オモチャのように遊んでいる。
妹も、やだ~感じちゃうぢゃん!と、おどけてみせるが、友達は気持ちいいし、柔らかぢゃん!
うちのおっぱいなんて、硬いだけで大きくても彼氏は喜ばないよ~と、愚痴をこぼしている。
今度は、その友達がブラに手をかけて、フロントホックをはずす。
妹の友達も、見事な爆乳で、スイカが2玉体に張り付いているかのような、張りのある大きな形のおっぱいだ。
昔スイカップのアナウンサーだかがいたが、やはり若さや張りの良さ、垂れない形の良さは、女子高生
だと関心しながらも、おかず写メを撮り続ける。
二人は何故かパンツも脱ぎだし、体にバスタオルを巻きだした。
俺がまだ帰ったとは気がつかずに、これは風呂に入るから、脱衣場で裸にならずに、妹の部屋で着替えたのかと。
俺は急いで、音をたてずに自室に入り、妹達が風呂へ行くのを待った。
妹と友達は、こんな姿お兄さんに見られたら、ヤバいぢゃん!
お風呂中に帰ってきたら、どうするの?と、友達は妹に言うが、妹は、あのエロ兄貴だから、意地でも見ようとするこら、隠したって無駄よ!堂々と見せびらかした方が、目を向けられないから、いいんぢゃない?と、バカにするような、エロ兄貴だから無理とあきらめたのか?そんな会話をして、風呂場へと向かって行く。
俺はとっさに妹の部屋に入り、今迄つけていた下着へ手をとり、サイズを確認。
妹の友達はさすがに大きくて、Hカップと書いてある。
興奮が覚めあらぬうちにブラの匂いをかぐ、温もりと甘い匂いが鼻に届く。
俺のチンはムクムクと膨らみだす。
友達のパンツも匂うと、酸っぱい匂いがし、縦に一本の黄色い筋も見える。
かなりHな下着で、写メも撮る。
ついでなので妹のブラも拝見、Gカップと書いてあり、去年がFカップだったのかと?思った。
妹のパンツも匂うと、あまりにおいがなく、きれいな感じだった。
思わずどちらかのパンツをチンにこすりつけて、オナリたかったが、白い液体がバレたらまずいので、写メだけ撮って部屋に戻る。
このままではまずいので、一旦外へ出て、今帰ってきたような工作をして、ただいま~と、玄関で声をあげる。
すると奥から妹や友達の声が聞こえてきて、妹は、バスタオルを巻いた姿で玄関にあらわる。
バスタオルからはおさまらない、Gカップの胸が今にも飛び出しそうに、プルプルと揺れている。
妹に、お前もし俺が男友達連れてきたら、お前の姿見てやられちゃうゾウ!と、注意するが!妹ときたら、兄貴が友達連れてくる事はないから大丈夫だよ!と、言い返される。
そうですか~と言うと、自室に向かった。
少し自室のドアを開けて妹等の姿を見ようとすると、まず妹が先程の姿で通過し、次に友達がおっぱいを出したまま妹の部屋に入る。
俺はびっくりして、部屋で倒れて起き上がり、今の光景を思い出してすぐにオナった。
溜めてない液体が、ティッシュから大量にこぼれて、机や床に飛び散る。
急いで拭き取るも、下半身丸出しでいるのでなぜか笑える。
すると妹が急に俺の部屋に入る。
妹は俺の下半身丸出しを見て、また変態兄貴~と連呼して、妹は部屋に戻る。
俺のチンはまだ勃起したままだったので、余計に妹は罵倒したのだろう。
俺はズボンをはき妹の部屋をノックすると、変態何?といい、さっきは何か用事か?と、確認すると、あ~なんかさ、うちらの下着が動いてた感じだから、変態兄貴が触ったのかと思ってさ~!確認に行ったらさ、あの下半身丸出しでしょ!
妹のあたしもびっくりよ。
で、兄貴うちらの下着触った?
俺は触らないよ~俺はお前が奥から出てくる時に、ただいま~と声かけただろう?
だから俺には無理だよ、なんなら俺の何か出てきたのか?
それは…ないけど、不自然な下着の位置にあって、兄貴ならやりかねないかと思ったし、見たいなら見たいって言えばいい事だし。
えっ、俺がお前や友達のブラや裸見たいって言ったら、見せてくれたか?
そんな事しないだろう!また変態だの口もきかないだろ?
変な疑いかけんなバ~カ!と自室に戻る。
俺はヤバかった!まさか下着の位置が変わってるとか、覚えてないだろうと思ってたのに。
しっかりバレていて、俺は疑われる。
妹の友達の裸は見えないように妹がガードしたので、残念だった。
少しして、妹がさっきはごめん!言い過ぎたと、俺の部屋に。
本当は、兄貴車の免許持ってるから、あたしと友達何人かで、海に連れて行ってくんないかなぁ?って相談したかったの。
兄貴は大学受験とかで忙しいのは重々わかってはいるんだけど、あたし達は夏を楽しみたいのよ!
ダメ?無理かなぁ?ね~兄貴~と、猫なで声を出して、妹がお願いする。
俺も毎日勉強なんてしないし、かわいい妹の為だし、それに俺がついて行く事で、ボディーガードにもなり、エロい谷間等の水着姿も拝める~一石三鳥位の嬉しさに。
少し時間をくれ!希望の日にちとか時期があれば教えてくれ、出来る限り合わせてみるから!
そう言って自室に戻る。
俺はワクワクして、エロい女子◯生の水着姿が見られると、楽しみになってきた。
そして、妹から○月×日以降なら、私達フリーだからいいんだけどね~と、打診がある。
俺はうーん?と考えるフリをして後から連絡すると伝える。
そのうち妹の友達が帰る時、お兄さんお願いします。あたし達本当海行きたいから!と、うんこ座りでミニスカートからパンツを見せながら、お願いされた。
わかったから、気をつけて帰るんだよ!と、いいお兄さんを演じながら、しっかりパンツを拝ませてもらった。
そして、日にちを決め妹に予定を決めさせると、この日がいいと指定されて、日時を決定した。
海に行く当日は、曇りで雨もちらついている。
本当に海に行くのかと?確認すると、もう友達も準備してあるから、行くに決まってるでしょ!との事に。
妹の友達が家にくる。メンバーは以下の通り。
以前来ている、ひかりちゃんとのぞみちゃん、そして今回から登場のまひるちゃんと、妹の五人で車に乗り込む。
車はレンタカーを借り、妹達に少し負担をしてもらう。
ガソリンや高速のお金は俺が出したが…
海に着くと、天気はよく、晴れ間が見えて暑いくらいに。
砂浜には、子どもをつれた家族やカップルの姿が見える。
妹達は、砂浜にマットを敷くと、その場で服やスカートを脱ぎだした。
俺はあっけに取られて見ていると、やはり下には水着を着ている。
当たり前だが、こんな所で裸になる女子高生なんかいない(笑)
俺はビールでも飲みたいが、帰りの運転があるので炭酸飲料を飲みマットで寝転がる。
妹達は服を脱ぐやすぐに海に入る。
わいわい楽しそうな声と、大きく揺れまくる巨乳や爆乳を見ていると、俺は海パンの先がモッコリ(笑)
さとられないように、横を向いたりしてごまかす。
他には若い女の子は見られないので、妹達が特に注目の的になり、いつしか何人かの男達が妹の周りに行く。
少し様子を見て、危ない時には声をかけようとしていたが、妹達は俺を彼氏とかなんとか言って、男達から逃げてくる。
おっぱいがものすごく揺れながら、俺の方へとかけよる。
俺はやはりモッコリする。
妹が、何よ~チン膨らまして!エロ兄貴~妹の水着見て興奮してるの?
違うよ。疲れると勃起するんだよ!なんて、妹の友達の前ではなす。
ある程度泳いだり遊ぶ妹を見ていると、ほのぼのする。
俺も少し泳いで戻ってくると、妹達がいない。
まぁ遊んでるのかと思っていると、私服の妹達があらわれる。
えっ、もう帰るのか?早く帰らないとね~友達が遅くなるから!らしい。
なので、俺は着替えに遅れた。
仕方なく、俺は車の影で着替える。
男はパンツだけ脱げばいいので、チンさえ見せなければ、楽な着替えになる。
そうして着替えている時に、のぞみちゃんとまひるちゃんが、俺の下半身を見ている感じがしたが、気にせず着替える。
短パンとTシャツに着替えると、早速出発。
妹はTシャツで、デニムの短パン
ひかりちゃんは、キャミソールにミニスカート
のぞみちゃんは、タンクトップにロングスカート
まひるちゃんは、ワンピース
妹は助手席で友達は後部座席に乗り込む。
帰り途中にコンビニに寄り、ジュース等を買う。
最初はわいわいにぎやかだったが、いつの間にか静かになると、妹や友達みんな寝ている。
俺は途中で車を止め、無音写メを準備。
妹の友達がセクシーなので、胸当たりの写メを撮ったり、ミニスカから見える下着も撮った。
そして家に着く前に、ファミレスで軽くご飯にすると伝えると、喜ぶ。
席に着くと、ひかりちゃんやのぞみちゃんが
向かい側に座り、メニューを選ぶ。
前屈みになる度に谷間が見え、ブラが見えない。
ノーブラでキャミソールとか、タンクトップ着るのか~?と、興奮がおさまらない。
写メを撮りたいが、妹が居るので我慢する。
食べている時も、時折谷間がチラチラ見えているが、ガン見できないので、見ていないフリをしながら、チラ見する。
食べ終わって、友達達がお礼を言って車に。
心の中では、いいよ!おっぱいの谷間を拝ませてもらったから、そのお礼さ~(笑)
なんて思いながら車を運転して、家路に向かう。
なんか疲れたが、いい1日になった。