妹たちの下着を制覇した夜 ファイナル

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前回からの続きです。

前回妹の部屋から下着と写真を持ち出した事なのですが何故これらを持ち出したかと言うとこれらを他人様に譲り、妹の写真を見ながら下着を犯してもらいたいと言う願望、衝動があったので持ち出しました。

そんな願望を持っていましたが実行に移すことがないままお盆が来ました。

お盆に妹夫婦が帰省してくる話を前もって聞いていた私は妹夫婦よりも一足先に実家に帰省しました。

何故ならこのお盆に妹に対し新たな行動をとる計画をたてていたからです。

それは盗撮です。

風呂場の脱衣所で妹の盗撮をするため一日早く帰り現場確認と練習をしておくことにしました。

実家の脱衣所には高めの棚があるのですがその棚の一番上に自分の荷物(トニックや洗顔クリームなど)を置きその後ろにビデオカメラを設置し短時間で何度も撮影練習をしました。ビデオカメラの前に物を置くためどうしても視界は限られますが少しでも妹の裸体が拝めれば良いとの思いで当日を心待ちしました。

そして当日が来ました。妹夫婦が帰ってきてからは全然落ち着くことが出来ないまま夜を待ちました。

食卓の際、親父や旦那等は酒を交わしていましたが私は軽く飲んでいました。

そんな中、妹の旦那は酒が弱いのに無理して飲んだためぶっ倒れて寝てしまいましたw絶好なチャンス、好都合です。

風呂にはお袋などが先に入り残りは私と妹だけとなりました。

そして私が先に風呂に入り、ビデオカメラも設置しました。風呂を出る際ビデオカメラの録画ボタンを押し脱衣所を後にしました。

そして妹に

「出たから早く風呂入れよ」

「へ~~い」

との軽い返事。

自分の部屋に戻った後10分も経たないうちに妹が風呂場に向かいました。

その際はビデオカメラが見つかったらどうしようと言う恐怖感に襲われました。

盗撮ばれたら二度と実家には戻れないとの思いが頭を過りばかりです。

だが妹は目が悪いから大丈夫、絶対に大丈夫と自分に言い聞かせ時間が経つのをただただ待ちました。

そして40分ほど経ち妹が風呂をでました。脱衣所でドライヤーで髪を乾かしている音がします。その時も胸がバクバクで「早く脱衣所を出てくれ」と祈っていると「ガラッ」とドアが開く音がしました。

その音を聞いたときやっと安堵できたと同時に一気に興奮度が増し心臓が居たくなりました。

ついに妹の裸体が拝める、早く停止ボタンを押さなければとの思いで脱衣所に向かい速攻で停止ボタンを押しました。「ふ~~」っと一息つき歯を磨きビデオカメラを隠すように部屋に戻りました。

そしていよいよ再生です。どうか裸が写ってますようにと願いながら再生しました。すると妹の体半分ですが綺麗に撮れています。

妹が一枚一枚衣類を脱いでいるシーンは何とも言えません。そして下着姿からブラを外すと妹のDカップのオッパイが現れました!!!綺麗な形です。乳首も普通に綺麗です。念願の妹のオッパイが半分だけでも見れただけで鼻血出そうでした。さあいよいよ次は下が見れるか?と画面を見続けましたが毛は見れましたがすぐにお風呂に入ってしまったので思わず舌打ちです。

それから妹が出てくるまで早送りです。

そしていよいよ出てくるシーンの再生再開です。すると今度はばっちりの立ち位置で妹の裸体が画面の真ん中に現れました!!バスタオルで頭をゴシゴシしていると胸もプルンと揺れています。あそこの毛もばっちり写っています。

凄く何とも言えないほど良いスタイルです。停止して何度も何度も妹の裸体を見直しました。旦那はこの妹の裸を舐めまわし、突っ込みまわしているのかと思うと以前同様にジェラシーを感じました。

そして妹は濃紺の下着を身に着けていましたがこの下着は前に私がぶっかけしてあげた下着でしたw本当に最高の興奮です。その興奮が治まらないうちに洗濯籠の妹の下着を取りだし部屋に持ち帰りました。

妹のピンクのパンティーにはべっとりとオシッコがついていましたがそのシミをペロペロと何度も舐めまわし、妹のおマンコの味を堪能した後着用しました。

ブラも着用し、妹の裸体映像を見ながらセンズリ開始です。するとあっと言う間に逝きそうになり速攻でパンティーを脱ぎクロッチに放出しました。

最高の至福の時間でした。

その後このビデオカメラの動画からキャプチャー画像を取り出し妹の裸体写真を作りました。これらを誰かに見てもらい一心で作成しました。

そしてその後ですが平日に一度有給休暇を取り妹のマンションに侵入しました。

どうしても妹の使用済みの下着が欲しかったからです。

これは賭けでしかありませんでしたが結果は成功でした。2日分の下着(ピンクと白)が洗濯機の中にありました。そして以前の侵入の際に貰った二つのパンティーを持って来ていたのですが、そのうちの同じようなピンク色のパンティーを洗濯機に放り込み使用済みのピンクを頂きました。

さあ後はネットに投稿です。

「妹の生下着と写真欲しい方」

妹と同県ではまずいので「○○県の方で○○辺りまで取りに来れる方」と募集掛けました。

地域限定なのでそう食いつきは無いと思ったのですが7人ほど食いつきました。その中から童貞さんは居ないか聞き出したところ3人が童貞とのことでこの3人の内の誰か差し上げることにしたのですが選べないので3人の中から早いもの勝ちと言うことで下着を置いてくることにしました。

「○○時に○○に置きます」「早いもの勝ちです」

と一斉メール。

公園のトイレに以前頂いたた妹のパンティー1枚とブラ1枚と生パンティ1枚、写真2枚と裸体写真を3枚(すべて目線は入れている修正写真)を袋に入れ置いて速攻、再メールしその場を後にしました。

取りに来る連中を拝みたかったのですが場所的に無理があるので帰路につきました。置いてから1時間位経つとゲットしたとの投稿が入りました。

20代後半の童貞君がゲットしたようです。

「ゲットしました!」

「妹さんメチャ良いスタイルですね!」

「裸体最高です!」

「アソコの匂いに味も最高です!!」

「一つは穿いてもう一枚の生下着は匂ってます」

「ぶっかけるのは勿体ないので宝物にします」

等々と私を興奮させてくれる投稿に私は想像を膨らませセンズリしました。

今、20代後半の童貞男が妹の写真、裸体写真を見ながら妹の下着でセンズリしているんだ・・・・その夜はそれを思うだけで2回抜きました。

それからと言うものその夜の事以上の興奮、刺激が欲しいとの思いが募るばかりとなった私はまた新たなプランが頭を過りました。

「童貞君を招いて一緒に妹のマンションにお邪魔しよう・・・」

ゲットした童貞君に再度アプローチをかけました。

彼は私のプランに速攻乗ってきました。とは言ってもそう簡単に侵入などできません。妹が休日に外出しないか探りを入れた所、10月の連休にテーマパークに行くとのこと・・・そし当日の連休日。

朝早くから妹のマンション近くのコンビニで童貞君(ここからはA君と呼びます)と合流。A君は隣り県なのでここまで1時間半かかったそうです。

A君は妹と同い年位らしく165cmくらいの小太りの眼鏡を掛けていてで今まで彼女も居ないとの典型的な童貞君でした。理想の子ですw

そしてA君の車で妹マンションまで駐車場で待機。

時間は9時。旦那の車はまだあります。9時30頃になり遂に妹夫婦が出てきました。私はシートを倒しましたがA君は妹をガン見していました。

妹が視姦されている・・・

妹たちが出て行った後も30分ほど待機しましたがもう大丈夫だろうといよいよ侵入です。二人とも股間がおっ立っています。

侵入の際私はビデオカメラを回し、彼が鍵を回します。

ガチャっとドアが開きます。A君は手が震えています。

侵入するとまずは二人で脱衣所に向かいます。どうか洗濯してないようにと願うとラッキーなことに洗濯機に一日分の洗濯物はありました。A君が洗濯機を漁る様子を横でビデオを回していると彼が妹の薄黄色の下着を取り出しました。

速攻で匂いを嗅いでいます。すると

A「あ、逝きそう」と股間に手をやります。

「我慢して」

と、互いに興奮が治まりません。

そして下着を持ったまま居間に向かうと例のごとく妹の下着(2日分)が居間に干されています。今回は黒と薄ピンクの下着です。

その後寝室に向かい下着の入ったタンスの段を抜き出し居間に持ってきました。ついでにアルバムとバイブも持ってきました。

A君はバイブの電源を入れると笑いだし、そのバイブを舐めまわしました。

その後A君は一枚一枚パンティーを取り出し匂いを嗅いでいます。その様子を私は横でビデオカメラを回します。そしてビデオカメラを棚に置き録画は続けながら二人で裸になります。彼は見事なまでの包茎でしたww

そして一枚一枚を互いが着用します。

彼の息子はかなり臭く皮を剥くと粕もついています。

彼に指示をして干している下着も着用させます。そしてその汚い粕を下着に次々と擦り付けさせます。干しているパンティーは彼のチンカスで犯されてしまいました。我慢できない彼は使用済みのパンティーを舐めているうちに逝ってしまいました。使用済みのピンクのパンティーのクロッチにはヌルヌルの精子がついていますが出すのを我慢して為かそこまでは出しきっていないようでした。

でも妹のパンティーのクロッチのシミと彼の精子が光っている様子は何とも言えないエロチックさです。

私も我慢汁をパンティーに擦りこんでいますが我慢できなくなりパンティーを穿いたまま風呂場に向かいます。そして彼にビデオカメラを撮影してもらいながら妹のコンディショナーの蓋を開け放出しましたw

その後我に返った私は部屋を出るかを彼に尋ねたところ後1回出したいとのことでしばらく休憩しました。アルバムを見ながら妹の脱衣ビデオを見せてあげると流石に若い彼は速攻復活していました。

30分程経った後彼は干してある黒の上下を着用しました。その彼の着用姿を写メったり、私も上下の着用をして携帯カメラのタイマーで二人で着用姿を撮影したりしました。その後、彼に指示をして彼は黒の下着を着用したまま台所に向かい妹の箸やお茶碗にチンカスや汁をつけています。そして風呂場に向かい彼にもコンディショナーに出すよう言うと彼もノリノリでしごきだしましたが包茎の彼のセンズリは痛々しかったです。

今度は私が横で撮影をしています。彼は「あっ、あっ」と言いながら必死でセンズリし、そして遂に逝きました。

コンディショナーの蓋からイチモツを離すと精子が糸を引きこれまた何とも言えない汚いというかエロいと言うか。彼曰く結構出たようでした。二人の精子の入ったコンディショナーをシェイクし風呂場を後にしようと思ったのですが今度は私の興奮が治まらないのでシャンプーの蓋を開けオシッコを挿入しました。大量に入れるわけにはいかないので3分の1ほどのオシッコを入れてあげました。

それでも治まらない私はさっき彼がぶっかけたパンティーを床に置き、広げ彼の精子めがけて今度は私の精子もぶっかけました。少量の精子でしたがドロっとしたのが彼の精子の上に落ちました。ビデオカメラを回している彼は「これはエロいですね~~」と歓喜の声をあげていました。

興奮している私はパンティーに付着した二人の精子を指で混ぜてパンティーに塗りたくりました。彼はまた「お~~~~~~」と声をあげました。

流石に私は限界で出ようと思ったのですが彼はまだ興奮しているようで次から次へと妹の下着を重ね穿きしたり数枚のパンティーを股間に擦り付けたりしています。終いには彼もシャンプーにオシッコを入れたいと言うので少しだけならと言いうことでオシッコ挿入しました。他にオシッコを入れれる物はないかと速攻台所に行き冷蔵庫を開けると牛乳やヨーグルト(ブルガリアの大きいやつ)に次から次へと二人で笑いながら彼のオシッコをいれました。

全てを出しきったのでさあ帰ろうと言ったのですが彼が後1度だけと言います。

けど流石に不安になっている私は「もうやばい」と言いつつも彼の熱意に負け15分だけ待つことにしました。彼はまた妹の下着を着用し必死に股間を擦っています。彼の我慢汁などは下着についています。もう無理だろうと思いつつも彼は妹の名前を呼びながら擦っています。するとまた「あっ、あっ」と彼が逝きそうになります。まさかと思いつつもなんと彼は3度目を出しました!

二人の精子がついているパンティーにまた彼の精子が垂れています。これは本当に凄いです。興奮と言うより驚きでした。出し切った彼は満足げにありがとうございましたと言いました。

二人の精子のついたパンティーは軽くふき取り洗濯機に戻しました。

そして部屋を後にし別れる際もう下着はあげれないので目線を外した裸体写真をプレゼントにあげました。

彼は何度も頭を下げてくれました。

その夜・・・・

二人の精子の入ったコンディショナー

二人のオシッコの入ったシャンプー

A君のオシッコの入った牛乳にヨーグルト、野菜ジュース

二人の精子がやチンカスがついた大量のパンティーやブラ

彼のチンカスのついた茶碗やお箸

妹の裸体まで他人に観られた

妹の身体はどれだけ汚されたことだろう・・・

妹のすべてを晒した興奮・・・何とも言えなない興奮です

そう思いながらその夜また抜きましたw

あれから日が経ち妹も40歳を過ぎました。当時良かった妹のスタイルも現在では崩れお腹も出てしまいました・・・色気も無くなり私の獲物は妹から妻へ。

そして現在では妹の娘や兄の娘たちJ◯の姪っ子たちへと移行していきます・・・・

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