前回のお話の続きです。
前回の寮に侵入して以降、その後も3回侵入を決行しました。
私は何故かごく普通の容姿のB先輩(自分よりは一つ年下)の事が気に入り、
やたらとB先輩の部屋を攻めたのを覚えてます。
B先輩は普通の感じをさせながら猫の手バイブを持っていたから私が勝手に同類と見なしたからかもしれません。
侵入行動はどんどん大胆となり一人ずつの写真も手にしたり、
タンスからも下着を頂くこともしました。
B先輩の場合タンスのパンティーを8枚くらい重ね穿きし、
ブラも5枚ほど着用し頭には脱ぎ捨てられてる3枚ほどの使用済みパンティーを
被り、その恰好でお風呂場にあるB先輩のシャンプーに(シャンプーに名前を書いてあるので一目瞭然)
オシッコ挿入したり枕やお布団にもオシッコや我慢汁を垂らしたりと
変態三昧しました。
全員のお茶碗やコップにも我慢汁、チンカスを擦り付けたりもしました。
猫の手バイブには私の体液や私の肛門の臭いがどれほど付着してることか・・
それにしてもこんなことしてる最中に誰か帰ってきてたら私は今頃
生きていなかったでしょうね。
でもそんな変態行動にも遂に終わりを迎える時が来ました。
まずA子が会社を退職し、続いてB先輩も一人暮らしを始めることになり寮から
出ることになりました。
そして新入社員の子が寮に入ってきたので本来ならまた新しい子の下着で遊べると思えるのですが妹曰く、
「今度の子、おデブちゃん」「私から見ても綺麗とは言えない」
などの酷評を聞き一気にテンションが下がりました。
やはりA子とB先輩の存在は大きかったです。
彼女らが去って以降寮への侵入はなくなり、思い出の下着や写真で抜く日々が続きました。
でもそんな日々に終わりをつげ遂に新たな変態の日々が始まることになりました。
それは妹の一人暮らしの始まりです。
妹が一人暮らしを始めることで私の中の近親相姦の血が再び騒ぎだしました。
何でそうなったかと言うと、妹の引っ越しの際のお袋と妹の会話が切っ掛けとなりました。
妹 「やっぱ合鍵をポストに一つ置いてたほうがいいかな~?」
母 「ポスト鍵ついてるの?大丈夫なの?」
妹 「うん、鍵は掛かってるから大丈夫」
母 「それなら置いとけば。あんたはせっかちだから無くす可能性高いからね」
妹 「それなんよ。私も思う。何かあったとき困らないで済むから」
母 「鍵の番号は忘れないように何かに書いておきなよ」
妹 「大丈夫 誕生日にしておくから」
これらの会話を盗み聞きしてた自分の「変態の血」が騒がないはずありません。
とにかくこの会話を聞いて以降毎日が興奮で、いつ侵入しようかとばかり考える日が続きました。
それから1か月ほどの経ったある土曜日の深夜、まずは下見と言うことで妹のアパートに
向かいました。
妹のアパートは鉄筋3階建ての1階で二番目の部屋で集合ポストが玄関にあります。
そこのポストに向かい震える手で妹のポストの鍵を手にし妹の誕生日の番号を
押していくとあっさり開錠できました。
ポストの中に青く小さな手紙を入れる封筒があり、それを開けると鍵がありました。
心の中で「よっしゃー」と叫び、元に戻して帰ろうとしましたが、ふと気になり
ベランダ側を見に行きました。
ベランダ側は民家が立ってますが高い植木が並んであるので隣からはベランダ側を
ほぼ観れません。
そして妹のベランダに向かうと洗濯物が干されてました。
身体を伸ばし洗濯物をかき分けても下着はなく諦めようとしたのですが下を見るとベランダの壁に隠すようにたこ足ハンガーがあったので本能的に「下着だ!」と感じ手を伸ばしたこ足ハンガーを持ち上げると案の定下着類が干されてました。
「あいつ下着盗まれたこと忘れてるのか?それとも新しい環境で油断してるのか?」
と思いながらもこの下着をどうするか思案しました。
でも今回頂戴することは諦め、まずその場でジャージーを脱ぎ捨てパンティーを穿き、もう一枚のパンティーに速攻ぶっかけました。
汚したままではまずいと思い、持ってたハンカチでふき取り元に戻し
その場を後にしました。
久しぶりの妹の新たなパンティーに自宅に帰っても興奮は続き、以前頂いた下着と写真を見ながらもう一発抜いたのを覚えてます。
そして翌週の平日、ついに妹宅に侵入決行の日を迎えました。
その日は有休を取り9時30頃妹宅にお邪魔しました。
今度は妹の出社状況も確認せずそのまま部屋に直行です。
ポストを開け合鍵を手にして遂に侵入です。
とりあえずチャイムを鳴らしますが全く反応なし。
新聞受けを開けても物音なし。
震えながら鍵を差し込みガチャっと鍵が開く音。いつもながらの興奮音です。
ドアを開くと如何にもメスの匂いと言わんばかりの甘い香りが迎えてくれました。
室内に向かう前にお風呂場の前に洗濯籠があり覗き込むと使用済みの下着や衣類があり、下着類だけを取り出し室内に向かい速攻でタンスをあさりました。
妹のタンスの中は相変わらずの乱雑ぶりですが私にとっては都合よく適当に手にとっては床に落としていき、そして警察が下着泥棒の戦利品を1枚1枚床に並べていくように
私も床に妹の下着を並べていきました。
念願の妹の下着並べができたので写真撮影も忘れずに行いました。
妹の下着は薄青系が多くなってましたが中にはヒョウ柄もあり高◯生からの綿パンはよれよ状態ですがありました。
妹のパンティーは20枚近くあったのを覚えてます。(生理パン除き)
そして下着着用タイムです。
一枚ずつ着用していき、脱ぐ際には必ず我慢汁を股間に擦りこんでいきます。
何とも言えないフィット感に今にもいきそうになるのを我慢して着用していきます。
使用済みも頭にかぶり、久しぶりに妹のマンコ味を舐めると何とも言えない
アンモニア臭に興奮MAXで、またシミが無くなるほど綺麗に舐め尽くしてしてあげました。
その後また妹のパンティーを10枚ほど重ね穿きして、使用済みパンティーも被り(ブラもつけて)そのまま風呂場に向かいました。
ユニットバスを開けると当時、主流の「トイレとお風呂が一緒のユニットバス」
で中はそれなりに綺麗にされてました。
でもトイレを開けるとウンコが少しついていました。
流石にウンコは触りませんが便座をじっくり舐めてやりました。溢れる我慢汁も当然
擦りこみです。
お風呂場の中にマン毛が数本あったので取り出し舐めて一本だけまた食べました。
まさに壊れた変質者そのものです。
そしてその場でシャンプーの蓋を開けその中に一発抜きます。
しばらく抜かずに溜めていたので想像以上に出たようでした。
シャンプーから漏れた精子は台所から持ってきていたスプーンですくい
シャンプーに入れてあげました。
ついでにオシッコも少々。
スプーンは軽くふき取りそのまま棚に戻してあげました。
その後、本当なら二発目も試みたかったのですが今日はもう一つの目的がある為、
着替えて帰ることにしました。
目的と言うのは帰る際にドアノブに袋を掛けて帰るだけなのですが、その中に
何が入っているかと言うと・・・
① エロ本3冊
② ビデオテープ3本(当時はDVDデッキが増えてたがまだ妹も私もビデオデッキの為。中身は裏ビデオ1本と表2本)
③ ピンクローラー(彼女と付き合ってた当時に買ってたやつ)
それらを紙袋に入れドアノブに掛けて帰りました。
妹がそれらをどうするかが楽しみでたまりません。
次回の侵入まで我慢できなく私はその翌々日に会社を体調不良で退社をし、その足で妹のアパートに向かいました。
15時頃なのでのんびりする間もないのでとにかく急いで侵入しました。
するとなんと、妹のベッドの頭の所にエロ本があるではないですか!!
ビデオは??と思いデッキを見るとビデオテープが一つない!!
再生すると
「お~~~~~~~~!!!!!!」
レイプ物が映し出されました!!!!挿入されてる場面であえいでいる所です。
もう本当最高です。
ピンクローターは???
探すまでもありません。箱から出されたピンクローターがベッド脇に
置かれてました!!!
(これ全部実話です)
もう何もかもがたまりません
。妹もうぶな顔しながらオナニーに明け暮れてるんだ。
やはり俺と同じ血だ!!
妹を思えば思う程我慢ができなくなり籠にあった下着にぶっかけました。
そしてすぐに部屋を出て帰りました。
あまりの興奮で帰ってからも妹の写真と下着でまたオナりました。
その後も欲望に勝てず、翌日の土曜日深夜にアパートに行き遂に下着を頂戴することにしました。
思った通り土曜日の夜は干してくれてました。
たこ足ハンガーから下着類を外しバックに詰めて帰ろうとしたのですが
以前妹がここのアパートには会社の子が他にも数名住んでいるような事を言っていたのを思い出し他の部屋のベランダも覗くことにしました。
妹の部屋から奥の一番端のベランダに下着が干されてたのでそれらも頂戴しました。
帰り戦利品を確認すると
妹 (パンティー3枚 ブラ 3枚 パンスト3枚 )
端の子 (パンティー 2枚 ブラ 1枚) でした。
妹のパンティーは薄青1枚 白1枚 ピンクの花柄1枚でこの薄青は昨日私がぶっかけた
やつです。
端の子はピンクチェック柄綿と黄色の綿だったと覚えてます。
興奮したまま日曜日の夕方になるとお袋から電話がかかってきました。
母「あんた今週の金曜日空いてるの?空いてるなら○○(妹)連れて帰ってきてよ」
俺「別にいいけどいい加減あいつも車買ったのだから長い距離も運転もさせれば?」
母「わかってるけどまだ遠乗りは危ないし今回は特別で。送るときはお父さんに送ってもらうから」
俺「あ~分かった。でもまたどうしてなん?」
すると言いにくそうに
母「う~~ん。なんかまた下着盗まれたそうで気持ち悪がって週末はこちらに帰りたいんだって」
お袋はおしゃべりなので妹と話したこともダダ漏れですw
そして金曜を迎え妹を実家に送る際、この前頂戴した薄青パンティーを穿いたまま
迎えに行き、妹を車に乗せ実家に帰りました。その時の状況です。
俺「お前また下着盗まれたんだって?」
妹「え??なんで知ってるの?」
俺「わかるだろ?おしゃべりのお袋から聞いたよ」
妹「も~~~言わないで言ってたのに!」
俺「学習能力ない奴やの~w まあどうせ所有者がお前って事が分かったら二度と来ないよ」
今回はあまり冗談に乗ってきません。堪えてるのかと思うと
妹「下着も高いから買うのも痛いんよ。お金ないのに・・・」
(はっはぁ~~ こいつ金欠でお袋らにたかりに行くんだな!)と思ったので
俺「5000円くらいならやるよ」
と言ってやると急に元気を取り戻し即答で
妹「頂戴、頂戴」との連呼
いっぱい楽しませてもらってるのに5000円くらい安いもんです。
その後また変質者の話しで盛り上がったので「変質者は小心者」だとか、
「もう下着を盗みには来ないのと違うか?」と安心させてやりました。
ついでに紙袋の話を聞き出したかったのですが流石にそれには触れませんでした。
そりゃそうでしょうね。変質者から貰った物でオナニーにふけてるなんて言えないですよね。
道中、隣のスタイル抜群の可愛い妹をちらちら見ながら
「こいつのパンティーを今穿いているんだ」
「おっぱいはどのブラジャーつけてるのかな?どのパンティー穿いてるのかな?」
「俺の我慢汁のしみ込んだパンティー穿いていて、その汁が妹のマンコと密着しているんだ」
「今話しをしている、この妹が変態からもらったビデオやエロ本見ながらバイブでオナっているんだ」
と想像するだけでパンティーから突き出た息子からの体液が止まらず
ジーンズも冷たくなりました。
そしてデジャブかのような会話が続きます。
妹「変態は死んだらいいのに」
俺「ほとんどの男死なないといけないな」
(お前も死なないとな。変質者にもらったグッズでオナってるのだから)
妹「あ~ほんとキモイ」
俺「お前の下着の方が汚いしキモイってw」
妹「綺麗わよ!!」
俺(お前の味はお兄ちゃんが全部分かってるよ。オシッコの味もお尻の味も。お前のDカップの大きなおっぱいも味もなw)
俺「お前盗まれることに快感得てるんと違うん?」
妹「変態違います!」
俺「はいはい。そういうことにしておいてやるなw」
(お前、変態から貰ったアイテムをどうしてるんだよ!オナってるんだろうが!)
と、どれだけ言いたかったか・・・どれほど妹を犯したかったか・・・
実家についた夜、お風呂から出た妹の後に風呂に入り当然のように妹の下着でオナりました。ヒョウ柄のでした。ヒョウ柄はお出かけ用みたいです。
最高のパンツでフィット感も最高です。
シミもいつも以上に汚れ、濡れているようでした。
翌日午前中に実家を出て妹宅に向かったことも言うまでもありません。
今度はゆっくりと過ごせます。
妹の下着を着用しバイブを舐めながら妹に電話して妹の声を聞きながら
オナりました。
ビデオデッキにもプレゼントをした他のビデオを入れたままでした。
「裏」の近親相姦ものです。
妹にも近親相姦を感じてもらいたくプレゼントしましたが本当に見てくれてました。
しかも妹が兄の息子を加えているところで止まってました。
妹も自分の息子をくわえたいと思ってたのでしょうか?
もう一本の女子◯生ものも最後まで見ているようでした。
妹、本当最高です。変態の妹最高です。
この出来事から数か月後またビデオとエロ本をプレゼントしたのも言うまでもありません。
この妹といつまでも居たい・・いつまでもこの環境で居たい・・・との思いも
3年後の25歳で妹も結婚したことで遂に終わりを迎えました。
でも妹に対する思い、下着に対する思いは変わらずお話はまだ続きます。
また改めて書かせていただきます。