妹が高校受験の日に電車の中で集団痴漢にあった。

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俺が中学を卒業して、2年が経った。

高校生活にも慣れてきて、楽しんでるが、彼女だけはできなかった。

まぁ部活が忙しいというのもあったんだが。

妹を付け狙っていた同級生は、連絡は取っているが、あれから妹になにかしたという情報はなかった。

妹とヤレたから満足したのかな?と思っていた。

その被害にあった俺の妹は中3になっていて、あのあとショックでご飯食べなかったり、学校休んだりしていたが、今日高校受験の日になった。

妹は私立の偏差値が65ある高校の受験を希望していて、必死になって勉強していた。

そして、今日いよいよ受験日になった。

妹の受ける学校は俺が通っている学校とは同じ沿線上にあったため、俺は妹を学校まで送りに、駅まで一緒に向かった。

妹も中学校指定のブラザーに白のポロシャツに指定の膝上のスカートに白靴下に白のスニーカーだった。

朝は通勤と通学ラッシュの為か、ひどくこの駅は混雑する。

妹は初めてのラッシュのせいか、後ろをと下を気にしていた。

俺もサラリーマンのカバンが当たったり、靴踏まれたりするのはあるので、特にその場では気にならなかった。

電車が来て、妹と一緒の電車に乗った。

人が一気に押し込んできて、俺と妹は勢いに負けて引離れることになった。

小柄な妹と俺の間にサラリーマンが入り込んできた。

少し妹と話すには距離があったので、駅に着くまで俺は妹と話す事をやめて、乗り過ごさないように妹を注視していた。

妹は手に自分で作った試験用の問題を持って見ていた。

電車が動き出すと、妹は後ろを少し見たあと、問題集を見るのをやめて、両手で抱えるように持って、下に俯いた。

「なんか気分でも悪いのか?」

と思って妹を見ていると、妹の腰の部分から白いモノが見えた。

「ん?なんだ?」と思って見てみると、妹のスカートが腰まで捲られて、白のパンツが見えており、数人の男たちの手が妹のお尻を無造作に触っていた。

「あ、痴漢だ」

と思ったが、何本もの手が妹のお尻を触っていたので、何人痴漢がいるのかわからずに、俺も固まってしまった。

よく見ると、手にカメラを持っている奴もいて、妹のお尻やパンツ、痴漢をされているのを録画しているようだった。

妹はサラリーマンに好き勝手に触られながらも、必死に耐えていた。

何も抵抗しない妹を見て、調子にのったのかサラリーマン達は行為をヒートアップさせた。

妹の前の部分のスカートも捲り上げ、妹のパンツが全て見える状態になった。

そして前からも数本の手が妹の足やマンコ部分に手が伸びる。

すると、一本の手が腰の部分から妹のパンツの中に手を入れて、マンコ部分を触り出した。

妹も耐えれなくなったのか、「うん…」

と言う小さな声を発し、足をクネクネして抵抗していた。

パンツの中に手を入れてるのが他のサラリーマンにわかると、一斉に妹のパンツの中に手が入ってきたが、そんなに入るわけもなかったが、3本くらいの手が妹のパンツの中で、触っていた。

すると中に入れれなかった手が妹のパンツに手をかけて、脱がせようと下に引っ張った。

妹のお尻が半分見えるとさすがに妹も片手で脱がされないように抵抗をした。

他のサラリーマンも気づいたのか、妹のパンツを脱がしにかかり、妹の抵抗虚しく、妹の白いパンツは膝上らへんまで、ずり下げられてしまった。

何も守るものがなくなってしまった妹のマンコを目掛けて手が伸びる。

その一部始終を撮影するためにカメラも前と後ろと2台で撮っていた。

妹は耳を真っ赤にしながら必死に耐えていたが、急に

「んんっ!」

と小さな声を発した。

どうやらサラリーマンの手が妹のマンコの中に入ったようだった。

指が妹のマンコ部分で上下に動く。

妹の持っていた問題集は必死に耐える妹の力によってグシャグシャになっていた。

その後も妹のマンコ部分で指が激しく動く。

するとサラリーマンの指が光っているのが見えた。

妹のマン汁がついたらしい。

その後も交代しながらサラリーマンの手が妹のマンコ部分に入って触っていた。

その全ての手には、濡れており、その濡れた手を匂っていたサラリーマンもいた。

妹への痴漢は駅に着くまで、続いた。

駅に着くとサラリーマンたちも降りて、妹は急いで膝まで脱がされたパンツを履き直した。

その様子も他の人たちに見られてしまって、痴漢に妹があっていたことがバレてしまっていた。

妹は俺に近づくと足早に俺の腕をとり、

「トイレいこ」

と足早に女子トイレに入って行った。

俺はトイレの前で待つしかなかったが、今まで動画でしか見たことのない、妹のお尻や触られているところを見て興奮してしまっていた。

10分くらい経って妹がトイレから出てきた。

その顔は少し涙を拭いたようになっており、目には少しだけ涙が浮かんでるように見えた。

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