もうずいぶん昔の話。
エロいとかじゃないかも、しれないけど。
自分がまだ高◯で妹が中◯生だった頃の話たまたま雨で部活が休みで家に帰った。
リビングにあるテーブルに母親から伝言で、妹が熱を出したから面倒見とけとのこと。
まあ、その日は雨だったし出かける用事もなかったので、まあいいかという感じだった。
妹の部屋をのぞくと、真っ赤な顔で寝ていた。
「大丈夫か?なんかあったら呼べよ」
というと小さく頷いた。
その数十分後に、妹の声がしたので部屋にいくと、
「ごめん、トイレいきたい」
と言われた。
熱が高くてフラフラするからとのこと。
一緒に肩を貸してトイレに連れて行って
「じゃあ、閉めるぞ」
というと、
「いや、開けといて」
と言って、自分が見てる前で、パジャマのズボンとパンツを脱いでおしっこを始めた。
当時の家は、トイレのドアを開けると向かいにトイレがあるため、妹と向かい合わせになってしまった。
その後、うんこもして、部屋に戻った。
それから、しばらくは寝たのか静かだった。
まあ、結局親は夕方にも戻らなかったので、ご飯を作り二人で食べた。
しばらくして、
「お兄ちゃん、お風呂入ろう」
と言われた。
最初は断った。
やっぱり、恥ずかしいし。
でも、どこかにあった下心で了承し、数年ぶりの二人の入浴だった。
体も頭も洗ってやった。
もちろん、胸もまんこも、肛門まで。
こんなに、胸は大きくなりまんこには毛が生い茂りケツのか穴はこんなに臭くなったのかと思った。
お風呂を上がったら、きれいに拭いて服まで着せ、親が帰るまで二人で眠ってました。
今では懐かしい話です。