あの事件から何も起こらないが、毎日毎日、妹の部屋に仕掛けたあのカメラ画像をパソコンで見ながら、一人で処理していた。
相変わらず妹の巨乳は健在で、最近はまたカップが上がったと、母とはなしている所を聞いた。
妹の友達の爆乳ちゃんはこないのか?
俺のいない時に来ていたのか?
またあの爆乳が見たくなったが、家に来ない事には何も起こらない。
そんな冬のある日、コートを着た爆乳妹友がやってきた。
妹友の名前を仮に麻希として、妹を裕実とします。
麻希ちゃんはコートの下に何も着ておらず、素っ裸にコートという、寒い格好で訪れた。
麻希ちゃんがいきなり裸になると、以前見たレズプレーを初めた。
俺はたまらず一発抜いて、続きを見ていたのだが、すぐに終わってしまい、二人はシャワーかお風呂に向かった。
ただ麻希ちゃんは服を着て来なかったので、裕実のTシャツとジーンズを借りていた。
Tシャツからでもわかる爆乳は、俺のおかず一番。
二人の裸は、妹の部屋を見ればわかるので、お風呂を覗きには行かなかった。
そして、晩御飯を三人一緒に食べる事になって、目の前の爆乳が気になって、食事の味なんてわからない。
麻希ちゃんは、俺に見せつけるように谷間を作ったり、セクシーな仕草をする。
そそくさと食事を終えると、自分の部屋に戻って、またまた一発抜いた。
抜き疲れてベッドで寝ていると、妹から兄貴お風呂に入って~と言っている。
眠いが仕方ないのでお風呂に行くと、途中で麻希ちゃんにあい、夜中にお部屋行ってもいいですか?と、耳打ちされた。
えっ、とびっくりしていると、冗談ですよ~と(笑)冷やかされた。
お風呂で身体を念入りに、あれもキレイに洗いまくって、期待して待ってしまった。
部屋に戻ると、妹と麻希ちゃんが俺の部屋にいた。
びびった!
スマホのカメラがバレたかと思って。
でも違った!以前麻希ちゃんを助けた後の約束を、本気にしていて、忘れていないかの確認で、部屋に入っていたのだ。
再度確認と約束をして、妹は部屋を出たが、麻希ちゃんはまだ俺の部屋にいる。
戻って大丈夫だよ!と言っても、なぜか部屋を出る気配がない。
そして、その夜、麻希ちゃんと俺は結ばれた!
麻希ちゃんとする時に、抜きすぎて立たないので、パイずりをしてもらい、やっと立ち固くなってきたので、爆乳を堪能しながら、ゴムを付け正常位で頑張った。
麻希ちゃんの声がすごく響き、間違いなく妹に聞こえていたはずだ。
麻希ちゃんのあえぎ声がすごくよくて、俺も三回とは思えないほどに、すぐはてた。
妹は、麻希ちゃんとの行為が聞こえていたはずなのに、妹は朝何もなかったような反応をしていた。
それから、麻希ちゃんと俺は付き合い、数ヶ月後には、デキ婚で結婚して、幸せに暮らすのであった!
以上、半年以上にわたる作品の閲覧ありがとうございました。