初めて投稿します。
中学校2年生の時に友人がエロ本のページを捲りながらこう言われ、それが事の起こりになりました。
「オマエんち、妹居るけどマンコとか見る事あるの?」
考えてみると、数年前までは毎日のように着替えやお風呂で見ていましたが小学校高学年になるとパンツさえたまにしか見る機会が無くなっていました。
「ああ、たまにな。さわる時もあるし」
なんでこんな嘘をついたのか分かりませんが、得意になって自慢したかったのかもしれません。
「いいなあ、俺も見たいよ。見たことないんだもん。どんな感じになってるの?」
俺は思いつきで
「すっげえ柔らかくてワレメの間はいつも濡れてるんだよ」
知りもしないのに、どこかで聞いた知識で答えました。
ある夜、眠ってる妹を見ると浴衣のすそが完全にはだけて白いパンツが丸出しで足を大きく開いていました。
この頃はパジャマではなく浴衣で寝ていました。
可愛いなあと思う一方でこんなチャンスは滅多にないと思い、眠っている妹の足元に息を殺して座りました。
そしてパンツの内モモのゴムをそっと引っ張り、中を覗き込みました。
あまり強く引っ張れば起きてしまいそうで少しずつゆっくりと。
盛り上がり柔らかそうな肉感に興奮しさらに奥を見るとワレメが見えました。
そのとき私は興奮状態のオチンチンを握って、射精を我慢していました。
子供の頃はなんでもなかった場所が、なんでこんなにキレイで魅力あるのか不思議でした。
もう片方の手でワレメを開こうとした瞬間、射精してしまい急いでティッシュを使いました。
忍び足で自分の部屋に戻り妹のマンコを思い出しながらオナニーを何度もしました。
翌朝、私は妹を見る目が変わっていたのか、何も知らない妹は朝食を食べながら
「お兄ちゃん、どうしたの?」
そう聞かれました。
心の中で悪い事したという気持ちと妹のお尻まで続くワレメをもう1度見たい、触りたいという気持ちが葛藤していました。
先日、妹のアソコを拝ませてもらってから、どうしてももう一度見たい衝動に駆られリビングでもパンチラや胸チラに神経を集中して過ごしていました。
数日後、夜遅く妹の部屋をのぞくと浴衣で寝ている無防備な格好の妹を見つけました。
「よしっ、チャンスだ!!」
そう思いそっと妹のわきに座り悪戯をしようと構えました。
前回、やり残した事を悔やんでいた私は次こそパンツを脱がせて見たい所を全部見るつもりでいました。
妹はいかにも子供が履くようなキャラクターの絵柄のパンツを全開にさせてぐっすり眠っています。
私は開いていた足を閉じ、毎秒1センチのゆっくりした動きでパンツを下げていきます。
自分の心臓の音が聴こえる程、緊張しています。
ついにワレメが見え始め、やがて細い足から下着を引き抜くことに成功しました。
「やった!気付かれなかった」
両膝をそっと開くとワレメも少し開いて私は心躍らせ顔を寄せて観察し、ある発見をしました。
ワレメの始まる場所から少し下にピーナッツ位の肉が挟まってるというか飛び出していると言うのか、先日は見えなかった物でした。
それは後でわかった事ですが小陰唇の一部です。
だけどその時の私はそんな知識が無かった為これは聞くところのクリトリスだと思っていました。
女のワレメにこんな物がある事は、友人たちも知らないだろう、そう思っていました。
妹の性器を見ながらオナニーを始めたときに、妹が寝返りを打ちました。
私は体勢を低くして息を殺してなんとか起きないでくれと祈り、妹はうつぶせの状態になり,だけど起きる事はありませんでした。
「助かった」
うつ伏せになり足を閉じ気味にするとさっき見えていた。
ピーナッツ大の肉が見えなくなり、ワレメの奥へ入ったんだ、と思いました。
女の体の不思議さとイヤラしさを目の当たりにして数回シゴいただけでティッシュには大量の精液が溜まりました。
「うーーん・・・」
妹がまた寝返りを打ち起きそうな気配になったので私はあわてて部屋を出てしまいました。
「やばい!パンツを履かせずに自分の部屋に戻ってきてしまった」
どうなるかわからないけど、そのままにしてしまいました。
翌朝、
「なぜかパンツが脱げてたんだよ」
母親にそう言うのではと心配していましたが、そんなことは無く、いつものようにトーストをほうばっています。
その時私はお前のワレメからナニかが飛び出しているのを知っているんだ。
そう思い、ずっと勃っていました。
さらに翌日、ついに触っている時に妹が目を覚ましてしまいました。
すでに私は昼間も妹の股間の事が頭から離れなくなってまた今夜も実の妹に痴漢行為を行おうと決めていました。
あのワレメを開くと中はどうなっているのか、オシッコはどうやって出ているのか、いつかは誰かのチンポをアソコに入れられてしまうのか?
考えただけで射精しそうでした。
深夜になって行動を起こしました。
まず階下の両親が寝ているかを確認し、次に妹の部屋に入り込みます。
やはり妹はぐっすり眠っています。
タオルケットをめくり昨日同様、下着を脱がすとすでに3回めの行動なのに心臓は高鳴り体中から汗が出ました。
ここからは今迄とは違う体験になります。
ワレメの両サイドの肉そっと摘み外側に広げました。
初めて見る内側は予想していたより複雑で肉と肉がさらにワレメを作っているように思いました。
私は用意してあったデジカメで撮影に成功しました。
ここを優しく触り続けていると妹が
「う~ん、・・・」
と言いながらマンコをボリボリと掻きました。
私がこんなに繊細に扱っている事がバカバカしく思われる感じです。
当時の友人が言っていた、
「大人は男と女でチンコとマンコを舐め合うんだぜ」
これを私は信じていませんでした。
そんな汚い所を舐める事なんて出来ないと思っていたからです。
だけど妹のココを目の前で見たら、なんとも愛おしくて口を付けたい気持ちになり、つい舌を出してしまいました。
少しオシッコの臭いがしましたが夢中になってなめ続けました。
実はこのとき妹はすでに目を覚ましていました。
私が
「おい、起きてるんだろう?」
小声で聞くと妹は首を横に小さく振り、起きてないという仕草をしました。
まあ、この辺が妹の馬鹿なところで可愛い所でもあるのですが。
たぶん10分間くらいなめ続けていたでしょうか。
舌の動きに合わせて数回に一度、体が痙攣というかビクッと動き、そのうち私の舌に自分からマンコを擦り付けるような行動をとり始めました。
私は妹が嫌がっているのではないと感じ取って舌が疲れて来ても頑張って続けていました。
妹はだんだん息が荒くなって小さい喘ぎ声も立ち始めました。
「あ・・・。あ・・・」
この声の意味を知らなかった頃なのに、私は勃起が頂点に達し、妹の手を取って自分のチンポを握らせ、何度か上下させると後は妹が自分でその動きを続けてくれて、そして熱くて粘りのある液体を撒き散らしました。
私は妹の布団のあたりに出た液体をティッシュで拭い、黙って部屋を出てしまいました。
その後、妹が階段を下りて行く音が聞こえたので両親に言いつけに行ったのだと恐れていましたが、風呂場からシャワーの音が聞こえ、私になめられたマンコを洗いに行ったのだとわかりホッとしていました。
翌朝、私と会いたくない為か妹は早い時間に登校してしまい、私は自分のやってしまった事にどうしようかと不安を募らせていましたが、親に言うことはしなかったようで、ホッとすると同時に妹とのセックスの事を考え始めていました。