着替え終わって妹は友達2人と合流した。
近くの砂浜にカバンを置いて、海の中に入って行った。
俺と同級生は近くに座って妹達が遊んでいるのを見ていた。
「いやー、やっぱあの子かわいいなー。あんなにキャッキャしてるぜ」
確かに終始笑顔で友達と遊んでる妹はいつもより可愛く見えた。
なにより少し髪が濡れたショートカットが少しエロく見えて、幼い顔とのギャップがあってよかった。
「あー、暇だなー、なにするよ?」
「海でも入るか?」
「男2人で入って何するんだよ」
と終始何もすることなく、俺はのんびりに体を焼くために日光浴をしていた。
「ちょい、あの子にバレる前にカバンの中見てくるわ」
と同級生が言い出したので、なにを言ってるんだ?と問い詰めた。すると
「バカ!あの子の裸見てあのかわいい水着姿見たら興奮しっぱなしなんだよ!」
まぁそれは俺もそうだからなんとも言えなかった。
納得すると同級生は妹達が砂浜に置いて行ったカバンの所に向かった。
カバンのところに着くと迷わず妹のカバンを開けた。
上の方にTシャツとハーフパンツと携帯が置いてあったが、同級生の目的は妹のパンツだった。
下の方をモゾモゾ探していると見つけたらしく、カバンから引き出していた。
「あったあった、これこれ」
と言い同級生はパンツを握りしめて、クンクンと嗅いでいた。
まんこの部分も嗅いでいると
「うわー、いいにおい!たまんねー」
と興奮していた。
すると遠くから
「ちょっとなにしてるんですかー?」
と声が聞こえて、振り返ってみると妹の女友達がこっちに来ていた。
「うお!やべえ!」
と妹のパンツを妹のカバンの上に置いて、ダッシュしてその場を離れる。
「ちょっとー!待ちなさいよー!」
と女友達は言ったが待つわけがない。
女友達が追いかけてきたが、なんとか同級生は逃げ切った。
「なにー?どうしたのー?」
と妹が言うと
「○○ちゃんのカバン開けてなんかやってたよ」
というと妹は
「えっ、なんか盗まれたかな?」
と自分のカバンを見たら、自分のパンツがカバンの上においてあり、財布や携帯も無事だったので、
「え、なんかやられたかな…」
とパンツに何かされたと思ってるようだ。
まぁしっかり同級生に嗅がれてたけど。
不安そうにしながらパンツをカバンに直して、また下の方に入れていた。
少しすると同級生が帰ってきた。
「いやー、やばかったな。捕まってたらえらいところやったわ」
と表情は満足そうだった。
「けどいい匂いだったなー、思い出しただけで興奮してビンビンだぜ」
と本当にちんぽがビンビンに立っていた。
妹達は遊んだり、休憩したりして満喫していた。
砂浜でなにか話していると女友達が
「ねー、私なんか買ってくる」
と言い、妹が
「じゃあ私もいくー」
と言ったが、「いいよー、○○ちゃんまだ遊びたらなさそうだからチエと遊んどきなよー」
女友達の1人はチエちゃんというらしい。
するとチエちゃんは「私はちょっと休憩するわ」と言って横になってた。
すると妹は
「じゃあ私もう少し海で遊んでくるー」
と浮き輪をもった。
「変な男にからまれないようにね」
と女友達がいうと、
「オッケー、大丈夫だよー」
と妹は海に走り出した。
「これはチャンスだ」
と同級生は立ち上がって防水袋に携帯を入れて海の方に向かって行った。
俺は何する気だろうと思いながら座って待っていた。
妹は浮き輪の空いているところに入って泳いでいる。
すると急になにかがあったように、後ろを振り返り、浮き輪から落ちた。
「えっ、なにがあった?」
と立ち上がると、同級生が妹に何かをしていた。
同級生は息継ぎしては海の中に入ってそれを数回やっていた。
妹はあきらかに逃げるようにな素振りで慌てている。
するとかすかに
「やだぁーー、たすけてー」
と声が聞こえた。その後も
「やだあ、こっちこないで!」
「いやぁ!」と聞こえたが
「やめて、触らないで」と聞こえた。
同級生が妹を触っているみたいだ。
すると妹は逃げるようにこっちに向かってきたが、その瞬間同級生が妹の真後ろに引っ付いて海から出てきた。
妹は同級生に抱きつかれてるようで、逃げれない。
「やだ!離して!助けて!」
と言っていると
「なにやってるのー!」
と女友達が買い物から終わって走って戻ってきた。
それが聞こえたのか、同級生はまた海の中に潜った。
妹は慌てるように友達の元に行き、泣きながら合流した。
「大丈夫?なにがあったの?」
と女友達は妹に聞くが、妹は答えない。
余程怖かったんだろうな。
そのまま妹達は帰ることになって、砂浜から離れた。
数分経ち、同級生が戻ってきた。
「どこいってたんだよ?」
「すぐ戻ったらバレると思ったから、少し向こうのほうで時間潰してた」
とあっけらかんとした口調で話してきた。
「で、あの子になんかしてきたの?」
と聞くと、同級生は興奮した口調で
「いやー、マジで危なかったわ」
と言ったので「なにが?」と聞くと
「まぁこれを見ろよ」
と携帯の動画を見せてきた。
始まりは海からだった。近くに妹がいる。
そして映画のジョーズのように妹に近づく。
そして海の中に潜り、妹の足を触る。
足の向きが少し変わったので妹も気づいていたようだ。
その間に同級生は海から顔を出しているが、妹は同じ学校のやつだとは気づいていない。
水に髪の毛が濡れてるのもあるが、気が動転しているようだった。
そして太ももも数回触った後、同級生はお尻を触り出した。妹は反転し逃げようとしていたが水の抵抗でうまく逃げれないようで、同級生に触られるままだった。
そして、胸の方に手をやり、妹の胸を揉んでいた。
「いや。やめて」と言っているが止めるわけがない。
むしろエスカレートして水着の下の部分から手を入れて生乳を揉んでいた。
「いやぁ、やめて!触らないで!」
と言われ、次は妹のお尻を触ったと思ったら股の隙間の所からマンコに手を入れて手マンしていた。
妹は抵抗したので、あまりできなかったようだ。
すると同級生は逃げる妹を背中越しに捕まえて、下の水着を脱がせ始めた。
妹は反転して抵抗するが、お尻の部分は見えてしまっていた。
そして同級生は妹を浮き輪から引き摺り出して、水中に入れた。
同級生は水着を膝までおろすと、片足を持ってそっち側の水着を足から脱がした。
妹の下の水着はもう片方の足に引っかかっていた。
お尻とマンコがあらわになった妹は逃げようと
浮き上がり
「誰かたすけて」
と言っていたが。すぐに同級生に捕まってしまい、また手マンをされていた。
「んんん、やだぁ」と言っているが、完全に同級生に抱き抱えられているので、逃げられない。
そのまま成すすべなく手マンをされ続ける妹。
「あっ…やめて」
と少し感じてるような声が聞こえていた。
すると、同級生は妹にうきわを持たせて、自分に背を向けるように妹を動かす。
妹の背中に同級生がひっつき、腰を動かして自分のちんぽを妹のお尻に当てていた。
「いやぁ、やだぁ」
と妹も気づいていたようで、逃げようとするが完全に捕まっているので逃げれない。
そうしているうちに同級生は自分の水着からちんぽを出して、妹に当て出した。
妹も変化に気づいたようで
「きゃー!やだぁ!」
と言っている。そして同級生は水着から出したちんぽを妹のお尻からマンコらへんに当て出した。
「こいつまさか挿れたのか?」
と思ったが、次の瞬間に女友達の声が聞こえて、同級生は妹から離れた。
「どうよ?最高だろ?」
と言われたが、俺は正直むかついていた。
自分のかわいい妹が海で襲われて、挿れられそうになっているのをみると、腹が立っていた。
だが、興奮していたのも事実で怒りをおさめていた。
「俺そろそろあの子の事やっちゃうかも」
と言っていたのを聞いて俺は本当にヤバいと感じてしまった。