妹が同級生に凌辱されていく①

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姉を炬燵で凌辱した日から、次のチャンスを伺っていたが、なかなかその日は来ない。

それに、冬はお風呂の窓も閉まっているし、開けれたとしても冷気でバレると思い風呂覗きもしなかった。

また、僕の中学校は田舎のわりに真面目な奴が多く、女子のスカートも長いし、学校生活でラッキーハプニング的なこともなく一年間を過ごした。

僕が2年生に上がると、当然だが妹が入学してきた。

妹は川島海荷に似ていたので、そこそこみんなの目を引いていた。

そしてもう一人みんなが視線を注ぐ女の子がいた。倉科カナ似なのでカナと呼ぶ。

妹とカナはクラスは違うが、バレー部に入った。

更に僕の中学生活を変える人物が入ってきた。翔だ(やや櫻井翔似)

翔は僕と同じバスケ部に入部した。

類友、同じ穴のムジナなのか僕は翔を見て仲良くなれそうと思ったし、翔もそう思ったそうだ。

僕と翔には同じ悩みがある、この学校にはラッキーハプニングがほとんどないのだ。

ほとんどと言うのは、僕の中学校では夏に水泳の授業があり、更衣室は男女別々だったが授業は合同でしていた。

そのため、スクール水着の胸ポチやスジの喰い込みは見る事ができた。

僕と翔がこの状況を打開しようと行動に出たのが、やはり水泳がある夏。

ある日の部活終わり

「あっちゃん(僕)、何とかして着替えとか覗けるようにならん?」

「んー、ちょっと待って、、」

部活終わりに、女子に「鍵一緒に返しとくよ」と言って、みんなが出た後こそっと女子の部室を覗いた。

やっぱりそうだ!部室の壁は男女共に音楽室のように有孔ボードが貼ってある。(詳細は両壁の有孔ボードの前に、木製の棚、下駄箱6個分くらいの大きさに区切ってある)

部室を覗こうと思った理由は、僕の中学では水泳の授業が午前のときは、初めから制服の下に水着を着ていたようだが、午後からのときはプールの更衣室でなく、部室で着替える事が習慣になっていた。

なので、この穴を利用すればバレずに水泳の着替えを覗けるのではないかと考えた。

早速、ホームセンターに行きハンドドリル(8mm×200mm)を購入。

ついでに、男子と女子部室のスペアキー作成。

実は部室の鍵は職員室にあるが、各部室のスペアキーは教頭が管理していたので、生徒が使う鍵は特に管理されていなかった。

男子部室から穴を開け、変なところに穴ができたら絶対バレるし、学校生活が危なくなる。

バレないためにも女子部室から穴を開ける必要があった。

あとは、いつ侵入するかだ。

もう7月になるので時間がない。

結論から言うと、一か八かであったが体育館の裏の南京錠を新しいのに換えた。

南京錠を購入した際に、ホームセンターにある鍵屋でスペアキーを作った。

侵入実行は南京錠交換4日後の第1金曜日。

テスト期間(部活休止)だったので母には友人宅で勉強すると言って、帰宅時間が遅くなってもいいように工作した。

そして、南京錠が換えられたことに誰も気付かず4日が過ぎた。

僕と翔は学校近くの図書館で一応勉強しながら、先生達が帰るのを待った。

テストを作ってる?のか図書館が閉まってもまだ帰っていない先生がいる。

待機場所を図書館前の公園に移し、待つこと1時間弱、時計は21時を差していた。

流石に21時を過ぎると親も心配するので、公衆電話から「22時くらいに帰ると」連絡を入れた。

急いで体育館裏に行き南京錠を解錠、なるべく音を出さないように戸を開ける。

電気は点けれないので、持参した懐中電灯を点した。

事前に用意したスペアキーで女子部室に入った。

もたもたできないので、早速作業に取り掛かる。部室は手前から1年→3年と棚を使用している。狙うは1年と2年、やはり同級生の裸が見たい。

女子の身長を考え胸の高さになるように穴を掘り始めた。

有孔ボードの穴は意外と浅い、直ぐ下地のベニア?に当たりなかなか進まない。

思いっきり力を込めて2、3cm推し進めると急に抵抗が弱まりシャリシャリ感のある区間に入った、ここはあっさり抜けてまた硬いベニアゾーン、ここ迄でたぶん13cmくらい進んでいる。

また思いっきり力を込めて推し進めると5cm進んだあたりで抵抗がなくなった!

直ぐに男子部室で確認、、、あった!

少ーしズレていたが1年も2年の処もほぼほぼ穴のところにドリルが突き出していた。ドリルを抜いて穴を覗くと、懐中電灯の灯りが見えた、成功だ。

後日、覗きは成功したが、思うような結果にはならなかった。

考えればわかるが、思春期の女子、女子同士でもラップタオルを巻いて着替える。それに8mmは思うように見えない。ホントにこれは残念だった。

思うような結果は得られなかったが、女バスが出来たなら女バレの部室も見たいと思い、夏休み前に同じ方法でバレー部側も安易な気持ちで穴を開けた。

部室の並びを説明すると、女バス→男バス→女バレ→男バレ。

安易な気持ちでと言ったのには訳がある。不運?なことに夏休みにハプニングが起きた!

夏休み、基本的に部活は午前中のみ。

だが僕と翔は、翔のスケベ友達(明、中尾明慶似)が他部を辞めて入部してきたので午後からも練習しようとコンビニで飯を済ませ体育館に戻ってくると

アレっ??

妹がまだ残っている。

「海荷ー、海荷も午後からも練習すると?」

「違う、生理で1回休んだけん、プール」

!!?。

翔達が僕を見る。(穴のことは明も知っている)

「海荷だけ?」

「うん、女バレの1年では私だけ。」

「何時から?」

「13時」

女バレの棚の学年割は分からないが、6箇所穴を開けている。

翔の股間が勃起しているのがわかった。

12時30分

妹が部室に入っていった。

翔と明が妙に静かになった。

「はぁー、いいよ」

「えっ、いいと?妹やろ!?」

「いや、見たいなら(どうぞ)」

「マジ!?あっちゃん、マジありがとう!」

翔と明が急いで部室に入る。

僕も追って入った。

2人は早速穴を覗いている。

「こっちはおらん、おる?」

「こっちもおらん」

「あっ前通った」

「来た!、、、よし!」

妹が止まったようだ。

翔は前から2列目、明は4列目に開けた穴から見ている。

僕はどうせラップタオルを巻いて着替えると思っていた。

なので翔の言葉に耳を疑った。

「うぉぉ、やべぇ」

「何!?」

「服脱いだ!ブラが見える!」

「俺にも見せてよ!」

「ちょっとね、すぐ代われよ!」

(交代)

「おお、マジやん!」

「はい交代!」

(交代)

「えっ!?やっべ!やっべ!まじやべぇ!!」

「えっ?どうしたん?」

「あぁぁブラ取った!おっぱい見える!」

「嘘やろ!?」

「いやマジって!見てん!」

僕は目を疑ったが、確かに海荷の左のおっぱいだ。

8mmなので全体像は分からなかったが、薄茶色の乳首と乳輪がはっきり見えていた。

「あっちゃん、明が待っとるよ」

「あっ」

(交代)

「えぇぇ、もう水着着とるやん!」

「あっごめん、あと見ていいけん」

「いやいや、それ意味ないやん」

僕達は妹より先に出てバスケの練習を始めた。

そこへ妹が部室から出てきた。水着の上にTシャツとジャージを着ているようだ。

妹が去ったあと、翔が僕に「明が見てないから、帰りも見ていい?」と聞いてきた。

僕は「いいよ」と返したが、結局、妹は帰りは、制服に着替えずジャージのまま帰ったので、再びおっぱいを拝むことは出来なかった。

これ以降、翔と明は学校で妹のパンチラを狙うなど、妹を凌辱するようになる。

僕も加担したのだが。

下手な文章ですみません。最後まで読んで頂きありがとうございました。

次も書かせて頂けるなら「続編希望」宜しくお願いします。

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