妹が大学3年の時だったと思う。
俺が仕事から帰ると妹がニコニコ笑っている。
「どうした?」
「多分、お兄ちゃん喜ぶよ」
「なに?」
「・・・」
笑顔で答えない。
「えっ?何だよ」
「パイパンにした」
「マジ?見せてよ」
「欲しい物が・・・」
「あんまり高いのダメだよ」
「自分でも買える値段なんだけど」
「何?」
「バイブ」
俺は太いバイブで妹のマ○コのキツさが無くなるのは嫌だったので
「いいけど俺のより小さいやつね」
「うん」
まだ19時ぐらいだったので、一緒に車で出かけファミレスで食事をして、アダルトなお店へ。
その最中に何でバイブが欲しくなったか聞くと大学で友達とエッチな話になり、バイブの方が気持ちいいという話になったからと。
車を近くの駐車場に停めて、店まで歩いていると妹が
「何かドキドキする」
俺も何度か行ったことがあるが、買いに行くつもりで行くのと、ただ見に行くのではドキドキ感が違う。
しかも兄妹で入るのだから余計に。
店に入ると金曜ということもあるのか結構な客数、カップルもいた。
1階がAV2階が玩具2階に上がるとカップルが一組居るだけ。
慌てることなく欲しいものを選びかごに入れていく。
と予定に無いものを2つ入れた。
「何これ?」
「今度使うとき教える」
レジに向かうと他の客に見えないようカーテンがあり、店員の顔も見えないようになっていた。
買い物を終え、コンビニでテキトーに買い物して帰って来た。
部屋に入ると、買ってきた玩具を箱から出した。
買ってきたのはバイブ、ローション、革の手錠と玩具2つ。
妹は俺が買ったものが気になるようで
「これ何するの?」
それよりも俺はパイパンが見たかったのでパンツ以外を全部脱がせ、自分も脱いでベッドに寝かせた。
そしてパンツを脱がせるとマン筋のみ、毛があった所を触るとザラザラ感もない。
「お兄ちゃんロリマ○コ舐めて」
いつもはリビングの電気をつけて、隣の寝室が薄暗い中でしていたがよく見えるように寝室の電気をつけた。
そして俺が上の69の状態でくるみの口にチ○ポを入れて舌だけで舐めてもらい、マンぐり返しにしてよく見るとキレイな肌でツルツルしていた。
両手でマンコを広げると蒸れたマ○コの匂い。
鼻を押し付けながらベロベロ舐めた。
「くるみのマ○コよく見えるよ」
「くるみのマン汁おいしぃ」
「もっとマン汁出してぇ」
と時折、妹の口マ○コにピストンしながら、しばらくしゃぶった。
指を中に入れて、中からマン汁を掻き出してクリの場所に溜めて音が出るように
「ジュルズーズー」
と一気にすすって、最後にベロンと舐め上げ飲み込んだ。
69をやめ妹に
「バイブ入れる?」
荒い息で
「うん・・・入れてぇ」
とクローゼットのドアに姿見が埋め込まれていてその前に移動した。
まず俺が座り、俺が座椅子代わりのように跨がせて座らせ全体重を俺に預けさせた。
妹はすっぽり包み込まれる感じになり、股が俺の足で閉じれないようにした。
鏡に写った妹のマンコの横に俺のチ○ポが見える。
「お兄ちゃん凄い勃ってる」
「くるみのパイパンマ○コに興奮してる」
とDKした。
バイブを妹の口に入れ舐めさせてスイッチをいれずにマ○コを弄った。
マン筋を何度も往復させ、小陰唇を撫で回し、クリを弄る。
それを繰り返すと
「お兄ちゃんもう入れて」
スイッチを入れるとブヴヴーと振動し始めた。
そのまま小陰唇を撫でると
「入れて入れて」
と言ってくる。
ゆっくり入れていくと同時に小さい声で
「はう”ぅ〜気持ぢぃ〜」
バイブはくるみのマ○コに全部飲み込まれた。
俺はバイブのカリをマ○コの上部を擦る様に出し入れさせ、くるみに鏡を見るように言った。
「あぁバイブ・・・入ってる気持ぢぃ」
「くるみ自分の顔も見て、だらしない顔してる」
「いやぁ・・・でも気持ぢいぃ」
バイブを見ると白い本気汁が大量に付いていた。
バイブを奥に入れたまま強さを上げていくと妹は震え出して
「あ”ぁ〜お兄ぢゃん・・・くるみ・・・イッぢゃう〜」
「マ○コ気持ぢぃ」
俺はバイブの強さを一番弱くした。
「何でぇ?」
と俺の顔を見る。
見つめ合いながら
「お兄ちゃん以外の入れたままイッちゃうんだ?」
と意地悪を言った。
「ごめぇん・・・でも入れたままイカせてぇ」
「くるみのマ○コお兄ちゃんのだからお願いっ」
「くるみバイブ自分で持って」
とバイブを奥に入れたまま一番強くして妹に渡した。
すると妹は気持ちい様で震えながら出し入れし、俺は胸を揉んであげた。
「あ”ぁ〜っぐちゃぐちゃになるぅ」
「お兄ぢゃんくるみのマ○コ見てぇ」
「気持ぢぃよぉ〜くるみイッちゃう」
「イグっ〜あああぁー」
とイク瞬間に抱き締めてあげて腕の中で痙攣してビクっビクっとイッたようだ。
バイブを引き抜くとマ○コから糸をが引いた。
痙攣が治まるのを待っている間にマ○コの周りについている本気汁を指で取って舐めた。
「はぁはぁイッちゃったぁ」
と俺の顔を見てくるのでDKした。
「くるみお兄ちゃんの我慢汁舐めて」
ジュブ・・・ジュッ・・・ブッと音をさせ、時折、小さい口で喉奥まで入れようとしてくれていた。
深く入れる度に口からチ○ポを出して
「んぁー」
と糸を引かせ息をしていた。
「くるみ入れさせて」
正常位で入れるトロトロで中がいつもより熱く、締まりも良かった。
「バイブ気持ち良かったの?」
「うん、ごめんね」
「怒ってないよ。意地悪しただけ」
ピストンするといつも以上にマン汁が出て来て、中の熱さで出そうになり
「くるみぃもうお兄ちゃん出そうだよ」
「いいよぉくるみの中で・・・ドクドクしてぇ」
「パイパンマ○コに出すよぉ」
「専用マ○コに出じでぇ」
「んあぁっ出るっう”っ出るっ」
と妹を強く抱きしめ奥に出した。
もっと出したかったので妹を持ち上げ対面座位で唾液交換のDKをしながら休憩した。
2回目は抜けないようにバックでしてから寝バックからまたバックの体勢で激しく腰を振った。
マン汁がジュブ・・・ジュッ・・・ブゥとチ○ポを入れると音が出る。
「くるみまた中に出すよ」
「出じでぇ・・・好きなだけ・・・だじでっ」
「イクっっあ”っ出るっ」
と四つん這いの妹の足を持ち上げ、俺も中腰になり下半身を浮かせた状態で奥に出した。
出し終わった後も抜かないでDKしていると
「お兄ちゃんもぅ1回イカせて」
と言うので妹にバイブを舐めさせ、最初から強めにして入れてあげると震えながら
「お兄ちゃんのロリマ○コかき混ぜてぇ」
「おぐっまで・・・精子かき混ぜてぇ」
クリを弄ってあげると
「あ”あ”あ”ぁイグっ〜」
とまた痙攣が始まる。
動けないようなので手錠を外し、抱っこしてお風呂に連れて行った。
その後二人で体を洗ってお風呂に入った。