妹がスカート内を盗撮されて、電車で痴漢された

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暑くなってきた最近。

学校の制服も夏服に変わった。

女子生徒の服も薄くなってブレザーを

着ている女子生徒はもういない。

もちろんひなも着なくなった。

今日も学校があるので、ひなが自分の部屋から出てきた。

夏服は白いブラウスに紺の薄手のスカートに白い靴下だ。妹はブラウスの上からベストをきており、まだ肌寒い中長袖だが、スカートは短く膝上20センチまで上げていて、太ももは半分くらい見えている。

俺はいつもどおり階段の横にいくと、ひなのスカート中が見えた。

今日は白の綿のパンツだ。

スカートが短くなったので、さらにひなのパンツが見えやすくなった。

俺は先に家を出ようと靴を履き、玄関を出ようとすると、ひなが

「おにーちゃん、まってー」

と声をかけてきて、ひながコンバースのスニーカーを履こうとしていた。

「あれ?今日はスニーカーなの?」

と聞くと

「うん、今日は体育があるからスニーカーで行く」

とひなは言って玄関に座ってスニーカーを履く。

玄関のドアから俺はひなを見ると足の間から白のパンツが見えた。

マンコのあたりの膨らみが見えたので俺は少し興奮してしまった。

ひなが立ち上がると

「じゃあ先行くねー」

とひなは先に駅に向かった。

今日は少し風がきつくて。ひなを後ろから見ていると、スカートが薄くなったせいかヒラヒラ風に靡いていた。

時折強い風が吹いて、ひなのスカートがめくれて、白いパンツが見えた。

ひなは気づいていないようだが、通行人にはサラリーマンや学生がいて、ひなのパンツを見ている奴もいて、学生たちはひなの方に携帯カメラを向けて、スカートが捲れる瞬間を撮ろうとしてるやつもいた。

その後もひなのスカートは強風で捲れて学生の携帯にパンツの動画が収められてしまった。

駅につくと、いつもひなを盗撮しているサラリーマンたちがいた。今日も4人でいる。

ひなを見つけると携帯を取り出し、ひなの姿を動画で撮っていた。

すると運の悪いことに強風が吹いて、ひなのスカートが思いっきり捲れてしまい、ひなの白いパンツが見えてしまった。

さすがにあまりに捲れたので、ひなは焦ってスカートを押さえたが、ひなのパンツは前はいつものサラリーマンたち、お尻の部分は知らない学生たちに見られただけでなく、カメラに収められてしまった。

ひなは少し恥ずかしそうにスカートを押さえてエスカレーターにいく。

するとサラリーマンたちはいつもどおりひなを挟んでエスカレーターに乗った。

ひなは風が止んだので油断したのか、スカートを押さえずにエスカレーターに乗った。

するとひなの後ろにつけていたサラリーマンはチャンスとばかりに、ひなのスカート内に携帯を差し込んでフラッシュを焚いた。

ひなは気づいていないが、5回以上はフラッシュが光っていた。

そしてホームに上がるエスカレーターに乗ると、サラリーマンはひなのスカートを持ち上げてスカートの中に携帯を差し込んだ。

次はライトがつけっぱなしになっているので、動画モードだろう。

すると、俺の後ろに乗っていたさっき後ろからひなのパンツを撮っていた学生2人が

「あの子盗撮されてね?」

「マジか初めて見た、撮っとこうぜ」

とひなはパンツばかりか、スカート内を盗撮されている所も知らない学生たちに撮られてしまった。

ホームにつくとひなは電車に乗り込んだ。

サラリーマンたちも同じ車両に乗り、ひなを囲むように乗り合わせる。

扉が閉まると、ひなの後ろにいたサラリーマンがひなのスカートをめくっていく。

徐々にめくっていくとひなのパンツが見えてきた。

お尻の部分が見える位置までめくると、サラリーマンはスカートの中に手を入れパンツの上から、ひなのお尻を触っていく。

ひなは痴漢されているのに気づいて俯いてしまった。

抵抗しないのをいいことに、サラリーマンはお尻を撫でるように触っていき、パンツのゴムのところをなぞって、楽しんでいた。

ひなは俯いたまま、少し震えている。

そして、サラリーマンの手がひなのマンコ部分に行き、パンツのゴムの部分を持ち上げて、ひなのマンコ部分に侵入した。

サラリーマンが少し手を動かすと、ひなはビクッと体を震わせると、手でサラリーマンの手をどけようとしていた。

おそらくマンコ部分に手が入ったのだろう。

ひなは抵抗するが、サラリーマンの指の部分が動いているのが見え、あきらかにマンコを触っている。

ひなは必死に耐えながら手をどけようとするが、サラリーマンの手は動かない。

それどころかひなの前にいた、サラリーマンが携帯を取り出して、ひなのスカートの中に入れて、ひなが痴漢されているのを動画で撮っていた。

ひなも気づいてカメラを入れてる手をどけようとするが、マンコを激しく触られているので、力が入らないのと、両方は対処できないようだった。

駅に着く頃になると、サラリーマンは最後とばかりに自分の指が届く範囲でひなのマンコの奥まで指を挿れた。

すると、ひなは「んんっ!」と声を出した。恥ずかしくなったひなは自分の声が漏れないように手で自分の口を塞いだ。

サラリーマンは激しく指を動かして、ひなのマンコ部分に指を抜き差しする。

ひなの呼吸が荒くなってきていた。

そして駅に電車が着くと、サラリーマンは指を抜くと、指はビッショリとひなのマン汁がついていた。

ひなは電車を降りると走ってホームを駆け抜けていった。

サラリーマンたちは合流し、痴漢したサラリーマンは満足そうにひなのマン汁がついた指を匂っていた。

「やっぱJKのマン汁の匂いは最高だな」

「さすがやね、めっちゃいい動画撮れたわ」

「あの子震えてかわいかったな」

「次はもっと激しくやってやろうぜ」

と言い、サラリーマンたちも去っていった。

俺は次はひなは何をされるんだ?と思って、興奮しながら学校に向かっていった。

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