妹がスカートの長さを元に戻したら、スカートを切られて痴漢された

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生活指導の先生に黒パンを取られた次の日。

俺は妹がどういう格好で出てくるのかと考えていた。

スカートの丈を元に戻すのか、

それとも短いままで黒パンを履くのか等

いろいろ考えていた。

妹が黒パンを持っている枚数もそんなに多くないはずだ。

その中の一枚を先生に没収されて、オナネタに使われているかもしれない。

妹が部屋から出てきた。

スカートの長さは少しいつもより長く、膝が見えているくらいだった。

「昨日の事をやっぱ引きずってるな」

と俺は思っていた。

「おはよう、今日スカート長いじゃん」

「うん、ちょっと気分転換」

まぁ生活指導の先生に短さ注意されて、黒パン没収されたとは言えないだろう。

妹は先に家をでて、駅に向かう。

俺はいつも通り、妹の跡を追うように家を出た。

駅に着くといつものサラリーマンと一緒に違う感じの私服の男と大学生の3人がいた。

妹がエスカレーターにのり、大学生が妹の後ろにつける。

そして今日は妹が乗っているエスカレーターの同じ段の所に足を置いていた。

おそらく靴カメが仕掛けられてるのだろう。

靴の先端が妹の足の間にあり、バッチリ下から撮られているとおもう。

そして、ホームに向かうエスカレーター

に乗った時に、その大学生は今度は携帯のカメラで妹のスカートの中を盗撮した。

5回はフラッシュが焚かれていたと思う。

ホームに着くと大学生と他の2人が撮ったものを確認していた。

「今日は生パンか」

とボソッと聞こえてきた。

どうやらスカートを元の長さに戻したので、今日は重ねずに生パンできたらしい。

それとも昨日先生に脱がされたのがトラウマになっているのか…

ホームに電車がつき、妹は電車に乗る。

今日は通勤快速の電車に乗るようで、いつもより少し混んでいた。

妹の後ろに私服の男が引っ付くように電車に入った。

妹とその大学生は混んでいる割に少し近い距離だった。

俺は運良く席に座ることが出来たので、妹と大学生の動きを見ることができた。

電車の扉が閉まると、大学生は手の甲の部分で妹のスカートのお尻部分に当てていた。

「AVのやつで見たことあるな…」

と思っていたが、まさか自分の妹で同じ事が行なわれるとは思わなかった。

妹は少し気にしているが、後ろを見た時に手を引っ込めてるので何も言えないようだ。

妹が何も言わないのを見て、大学生は手のひらでお尻を触り出した。

さすがに妹もそれには気付いたようだが、何も言えなかった。

妹が何も言えないのをみて、お尻の触り方が激しくなる。

妹のお尻の部分を指でなぞるように上に上げる仕草が見えた。

おそらく妹の履いているパンツのラインをなぞっているのだろう。

妹は俯いていまっていて、恥ずかしがっているようだった。

そして大学生は妹のスカートをめくりあげようとしていたが、さすがに妹はそれには抵抗した。

大学生は何とかスカートをめくろうとさしたが、妹がしっかり両手でガードをして、めくられないようにしている。

その分お尻のラインがしっかりと見えてしまい、

そこを大学生はめくるのを諦めて、妹のお尻のラインを触り始めた。

妹は後ろを気にしながらも、また手を離したらスカートがめくられるかも?と思ってしまってるのか、手を離す事ができずにただ触られていた。

すると大学生がポケットに手を入れて、ハサミを持ちだした。

何をする気だ?と思ったら、ちょうど妹のスカートのお尻と太ももの間らへんを、挟むように切った。

長さ的にはちょうど手のひらがすっぽりはいるくらいだろうか。

切られたスカートの間から妹の白い太ももが見えるくらいだった。

男はハサミをポケットに直すと切ってできたスカートの間から、手を入れる。

妹もスカートを切られたことに驚いて「えっ…?」という感じだった。

妹が気づいた時にはすでに遅く、男の手が妹のパンツを触っているのが見えた。

妹の今日のパンツは薄水色のパンツだった。

妹はスカートを切られたと言う恐怖心からか、抵抗できずにいた。

その妹を見て、男はエスカレートし、スカートの切った部分を少し広げて、手の可動域を増やしていた。

右の太ももは見えるくらいまで切り口は広がってしまった。

そして、男の手が妹のマンコ部分に入って行った。

妹は恐怖から抵抗できない。

男の手が妹のマンコ部分に届いてピクピクと動かしていた。

おそらく手マンされてしまってるのだろう。

妹はたまに身体をビクッとさせていたが、終始頷きながら抵抗せずにいた。

学校の最寄りの駅に着くと、男は妹のスカートから手を出した。

よく見ると男の指先が光っていて、濡れているのが見えた。

妹のマン汁がついたんだろう。

降りるタイミングに乗じて、男はその光っている指を鼻に近づけて、妹のマン汁の匂いを嗅いでいた。

妹はスカートを持ちながら、駆け足でトイレに向かって行った。

妹を痴漢していた男は、離れて乗っていた二人組と合流して話していた。

「今日も生パンでしたね」

「あのスカートの長さだから生かな?とは思ってたけどな」

「久々に女子高生のスカート切りましたよ」

「さすがの手口だな」

「スカートめくろうとしたんですが、抵抗されたのでね」

「どんな反応してました?」

「怖かったのか抵抗してこなかったよ。マンコに指挿れたらビクって何回かなってたけど。」

「イカせたんですか?」

「まぁマン汁は出てたよ、あの仕草かわいいよね、癖になりそうだわ」

「で、ちゃんとそのシーンは撮れたのか?」

「バッチリいつもどおり、あの子の足の間にカメラ入れたんで大丈夫です」

「帰ってみるのが楽しみっすね」

「さすがだな」

と会話をしながら去っていった。

手口が慣れてる奴もいたので、妹は厄介なグループに目をつけられたなと思っていた。

妹は10分くらいした後、トイレからでてきたが、さすがにスカートを切られたまま学校に行くことは出来なかったので、その日は休んで家に戻っていた。

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