いよいよ、明日からは新社会人。
かろうじて大学を卒業した私は、クラスメイトの女子学生5人で最近新しく出来たと言われるテーマパークへ行った。
そのテーマパークには最強の妖怪屋敷があり、私達はその妖怪屋敷へ行くことになったんだけど、入園時はなぜかヒラヒラのプリーツかフレアかなびきやすいスカート類のみで、スカートの下は下着のみとチケットに書かれていた。
「どうして、ヒラヒラのスカートのみなの?」
私はそう思った。
とにかく、行ってみよう。
私そうは思い、友人と共に例のテーマパークへ向かった。
「ここが、例の妖怪屋敷なの?」
友人Aが私達に呟いた。
「とにかく、早く中に入ろうよ。」
友人Bが呟いた。
全員がプリーツやフレア系のスカートを履いていた。
「それじゃ、行こうか。」
私は友人たちに呟き屋敷の中へ入って行った。
私達は、これから起きる出来事をまだ知らず、ここに来た事を後悔する事になることさえも知らずにいた。
「ここは、玄関?」
友人Aが私達に呟いた。
「そうみたいだね。」
友人Bが呟き歩き始めたところ・・・
床から突風が吹き上がり、私達のスカートを捲り上げていた。
捲れ上がったスカートから、白やピンクや水色などのパンティが曝け出されるも、私達かその場から逃げ出した。
「もう。」
私は呟き、壁に手を触れるや壁が回転し隣の部屋に倒れた。
「いたたた・・・。」
私は呟きあたりを見渡したけれど、その場に友人の姿はなかった。
私は不安になりつつ、あたりを見渡した。
「ウケケケ・・・・」
どこからか、笑い声がした。
「何?」
私は呟きあたりを見渡した。
2匹の小さな妖魔が私に向かって歩み寄って来た。
その妖怪とは餓鬼でした。
「な、何?」
私は2匹の餓鬼を見て呟くや、その3匹の妖魔は私達に襲い掛かって来た。
「ちょっと、な、なんなの・・・。」
私は呟くも、状況お理解した時にはすでに遅かった。
餓鬼の一匹が私の服を裂き、曝け出されたブラを剥ぎ取り露出したおっぱいを見ては二匹餓鬼が私の乳首を銜えてはしゃぶりだした。
「ちょ、放しなさい。」
私は餓鬼達に向かって叫ぶも、餓鬼達に私達人間の言葉など理解出来るはずもなく、私は凌辱されはじめた。
餓鬼による凌辱はしだいにエスカレートしていった。
スカートやパンティを裂かれ、露出した私の裸体を見て餓鬼達は不気味に笑い続けていた。
その後、私は餓鬼たちに引きずり回され別の部屋へ連れて行かれた。
「き、気持ちいい・。」
友人Bの声がした。
私は驚愕した。
私と一緒にこの妖怪屋敷に来た友人たちが、幾多の妖怪たちに凌辱されていた。
友人たちは、妖怪達に凌辱されていた。
そして、3匹の餓鬼達による私への凌辱は始まった。
パイ刷り、乳首攻めに膣攻め・・餓鬼達は私の体を汚してった。
凌辱されているのは私だけではなく、友人たちも妖魔達に凌辱されていた。
「そ、そんな・・このままじゃ。」
私は呟きどうにかして凌辱から逃れようとするも、なかなか果たす事が出来ずただ餓鬼達に体を穢されて行き理性を奪われたいった。
「あっ、あああんっ・・はぁあんっ。」
私は喘ぎ続けた。
「うぐっ。」
私の膣に何かが突き刺さった。
そして、私の体が上下に揺れ、おっぱいも揺れた。
「あっ、あああんっ・・」
私はおっぱいを揺らしながら喘ぎ続けた。
「喘ぎ続けたのは私だけではなく、4人の友人達は同じようにおっぱいをゆらしながら喘ぎ続けた。
そう、子宮に淫魔や妖怪たちの子種が注ぎ込まれ魔の生命を宿すまで。
快楽に溺れた私達は、幾多の妖怪たちとSEXを続けた。