しかし、いきなり私を指名とは……一応、おさむとの事は隠し通すつもりのようでした。
「はぁ?ここで?」
「………うん……」
「コイツらの前でしたら、コイツらだってガマン出来なくなるぞ?」
「………それでも…良いから……お願い……入れて?」
香織は私のチンポをしごき、上目遣いで言ってきます。
「………分かったよ……でも、どうなっても知らないぞ?」
「……うん……」
「……俺…怒っちゃうかもしれないぞ?」
「………それは……でも…ガマン出来ない……後で謝るから……」
「ふぅ~~分かったよじゃあ、何でする?」
妊婦なので、出来る体位が限られてきます。
いつもはバックからで、騎乗位、対面と移行していき、お腹の負担を考えて正常位ではしてません。
もし、しても、横向きの松葉か測位、寝バッグです。
「対面が良い……」
コレはいつも最後に盛り上がった時にするヤツです。
それくらい香織は感じていました。
「香織…ホント…大丈夫か?」
「うん……でも…コレが良いの…」
ソファーに座る私に跨がり、挿入の体制になりました。
「マジか……まさか、たかおさん夫婦のエッチが見れるとは思わなかったっすね!!」
「えっ…?あっ…ああ…そうだな(汗)」
何度も言いますが、おさむに取っては見慣れた光景です。
「ああああ………たーくん…入ってる……」
お腹が障害になって、キスはしにくくなりましたが、それでも香織は無理矢理キスをしてきます。
香織のお腹が私に当たり、私はいつも出来る限り自分のお腹を引っ込めます。
(凸と凹ですね)
「あああんんっ!!たーくん気持ちいいー!!」
舌を絡めながら、腰をグイグイと擦りつけてきました。
「マジエロい……香織ちゃん、こんな顔して感じるだ……」
さとしは興味津々で香織をずっと見ています。
そして、暫く私とのキスを楽しむと、いつものように
「おさむさん!来て!!」
おさむも手慣れたモノで、ソファーの上に立ち、香織の顔の前にチンポを出しました。
香織はすぐにそのチンポを握ります。
それはまるで電車のつり革のようで、動く自分のバランスを取るような握り方でした。
これは今までの状況でしたが、今はさとしがいます。
その状況に香織は、また昔を思い出してしまったのだと思います。
今は私サイズなのに、最初からマンコをギューギュー締め付けて来ました。
「はあはあはあはあはあ…」
(パクッ…ジュボッ!ボッ!ボッ!ングッ……グチュ……オェ……ングッ……ングッ……)
お腹が出ているとは思えない腰のグラインドで、最近では1番激しかったです。
すると、前後の動きから上下の動きに変わりました。
「あっ!あっ!あっ!あっ!」
お腹を考慮して、そこまで大きな上下ではありませんが、チンポが根元まで入る度、香織は声をあげます。
おさむのチンポを咥える激しさも増し、手コキの速度もかなり速くなってきます。
香織はまた前後の動きに変えると、おさむのチンポの前で口を開き、高速手コキを始めました。
(ニチャニチャニチャニチャニチャニチャニチャニチャニチャニチャニチャニチャ!)
「あ……か…香織さん……イキそうです……」
「ああんんっ……!!おさむさん出してー!!私の口に出してーー!」
(ニチャニチャニチャニチャニチャニチャニチャニチャニチャニチャニチャニチャ!)
「ああ……イクッ……」
(パクッ!)
(ビュッーー!!………ビュッーー!!………ビュッーー!!)
香織が動くのをやめ、おさむの射精を口で受けました。
いつものごとく、出し終わったチンポを根元から絞り、残った精子を吸い出しました。
(ポッ!)
「ああ~~~」
これもよく見た光景で、口の中の精子をおさむに見せると
(ゴクッ……………ゴクッ………ゴクッ…)
「ああ~~やっぱり多いね(笑)でもおいし~(笑)」
香織は私と繋がったままなので、射精を受けた瞬間、ギュギュ~~っとマンコを締めたのが分かりました。
香織も久しぶりのおさむの精子に興奮したんだと思います。
おさむが後ろに下がると
「さとしお前はどうするんだ?」と声を掛けてみました。
「えっ…?ああ……俺ですか…?」
「私のも見たんだから、さとしくんのも見せてよ~(笑)よいしょ…!よいしょ…!」
香織はチンポを入れたまま向きを変え、さとしの方を向きました。
「う~ん……じゃあ……」
よほど自信が無いのか、渋々立ち上がりました。
「そんなにイヤなら、別に良いぞ?そこで見てれば」
「でも…!!俺もおさむさんみたいに口でイカせて欲しいし……」
「じゃあ、スッと脱げよ~なんかシラけてくるだろ~」
「あっ!すみません!すぐに!!」
さとしはズボンは脱ぎましたが、パンツを脱ぐのは抵抗があるようでした。
「さとし~お前の気持ち分かるよ?おさむのあんなの見せられたら、誰だってそうなるってだけど、香織にしゃぶって貰いたいんだろ?」
「はい……」
「だったら脱げって(笑)」
会話の間も、香織は少しだけ腰を動かし出し入れをしていました。
ゆっくりとしたモノでしたが、お尻の割れ目から見える私のチンポには、香織の本気汁の白い泡が着いていたので、今の本気度が伺えます。
ボクサーパンツの前はかなり盛り上がって居るように見えますが、それでもためらっていました。
「さとしくん、こっち来て(笑)」
香織がさとしを呼びました。
すぐ近くに居たので、手を引っ張り横に連れてきました。
「香織ちゃん……」
「ふふっ!大丈夫だよ(笑)さとしくんのがどんなのでも、私も気持ちよくして貰ったし、ちゃんと口でするから(笑)」
香織はそう言うと、さとしのパンツに手を掛けて下ろしました。
(ポロン…)
出てきたのは、そこそこの大きさでしたが、まだ半分くらい皮を被っていました。
「いや~~面目ないっす…(汗)」
「なにが?(笑)」
香織はそう言うとさとしのチンポを握り、皮を剥きました。
香織は過去に、中年デブの完全皮かぶりの童貞などを何人も相手にしているので、仮性包茎など香織にとっては何の問題も無かったようです。
ちなみに、これまでした相手の半分くらいは、仮性包茎で何人かは完全皮かぶりだったそうです。
日本人の四割は仮性包茎と言うので、香織のデータもあながち間違ってはいないようです。
「痛くない?(笑)」
「ああ……うん…大丈夫…」
「じゃあ咥えるね?(笑)」
(パクッ……レロレロ………レロレロ………レロレロ……)
多分、舌で皮の中を舐めているのでしょう。
「ああ……香織ちゃん……気持ちいいよ」
まだ全開では無かったようなので、香織が大きくするために口の中でしゃぶり始めました。
(グチュ……グチュ……ボッ……ボッ……)
香織は、チンポを咥えながら、ゆっくり腰を動かしました。
「んん……んん……」
(ジュボッ!!ジュボッ!!)
香織の頭のスライドが大きくなってきて
(ポッ!)
「ああ~~ふふっさとしくんのこんなになった!(笑)」
さとしのチンポは最初よりかなり大きくなってました。
長さは、私より少し長いのですが、残念ながら細かったです。
しかし、若いだけあって、そそり立つ角度とみなぎる血流はスゴかったです。
「いや……お二人に比べれば……」
「でも、1番硬いと思うよ(笑)それに、この角度スゴ~い!!(笑)こんなので突かれたら、上が擦れて気持ちいいんだろうね!(笑)」
香織は新しいチンポを見て、目がキラキラとしてきました。
さとしのチンポを見ながら、香織が腰を動かし始めます。
私の太ももに手を付いて腰だけを上下させ、私からは出入りするチンポが見えますが、出し入れする度、泡の量がドンドン増えて行きました。
(香織のヤツ…さとしのが欲しいんだな…)
それは誰が見ても明らかで、おさむと私は顔を見合わせて、少し笑いました。
「ああっ!!たっくん気持ちいい!!あっ!いいーーっ!!」
さとしのチンポを見てから香織の感じ方が変わり、既に入れられているところを想像しているのでしょう。
「ああっ!あっ!!たーくんイクッーー!!またイッちゃうー!!」
(ビクビクッ!……ビクビクッ…ビクッ……)
「はあ…はあ…はあ…はあ…きょ…今日は……なんでか…すぐイッちゃう…はあ…はあ…」
「俺、そろそろイこうか?」
「へっ?はぁ…はぁ…はぁ…そ…そうだね…」
「さとしの咥えなくて良いのか?さとしも香織の口に出したいみたいだぞ?」
「あっ……そうだった…」
(パクッ…グニュ……グチュ……ジュッ…ジュッ…ボボッ…ジュボッ……)
「香織、そのままバックでするか?」
香織は(コクン)と頷くと、さとしのチンポを咥えたまま、私と一緒に立ち上がりました。
口にはさとしのチンポ、後ろから私が入れて、おさむ以外で香織を串刺しにしました。
「さとし、香織の体支えてやってくれ」
「あっ!ハイッ!」
さとしはなぜか香織の胸に手を出し、揉みながら支えました。
(まぁ…いっか…)
私は自分がイクためにチンポを出し入れしました。
妊婦と言うこともあり、そこまで強くは突けませんが、香織がマンコでいつも以上に締め付けてくるので、イクのは簡単でした。
「香織!出すぞ!」
「あああーーっ!!たーくん来てーー!!」
ドクドクと香織の膣内に射精し、その度香織が締め付けて来ました。
「ああ……温かい……いっぱい出たね(笑)たーくん…今日も出してくれて…ありがと(照)」
「当たり前だろ?こんな事で、連続記録やめるなんてあり得ないからな(笑)」
「うん(笑)」
(ヌポッ……ツゥーーボトッ…)
「ヤバッ!垂れてきた!」
「ホントに!?」
香織は普段通り、マンコに手を当て精子を止めました。
「で?どうすんの?いつもなら、ここで一旦休憩だけど」
「う~~ん………たーくん………コレ…入れて良い?」
「えっ!?香織ちゃん!マジ!?」
「ダメって言ったらやめるの?」
「たーくんが怒らないなら……やめない…」
「その顔見てたら、何にも言えないよ…(笑汗)どうせ今更1人くらい増えても変わんないだろ?」
「うん(笑)あっ!おさむさんも後で久しぶりにしようね(笑)」
「えっ?香織ちゃん、おさむさんとエッチした事あるの!?」
「えっ…!?あっ……つい…言っちゃった…(汗)」
「やっぱり!なんかさっきからおかしいと思ってたんだよね~おさむさんばっかり呼ぶし、このチンポ見ても驚かないから」
「ごめんね…わざわざ自分から言うことでも無いから…(汗)」
「でも、それなら俺も心置きなく香織ちゃんを抱かせて貰います!(笑)」
「さとし~な~んかお前のその言い方、香織を雑に見てる感じがするんだよなぁ~」
「えっ?でも、おさむさんも同じようなもんでしょ?」
「バカッ!おさむは香織に敬語だろ?いくらため口で話せって言ったって敬語のままなんだよ!そんなヤツが香織の事、雑に扱うと思うか?」
「いえ……すみません……」
「たーくん!そんな事、どっちでも良いから……ねぇ…早くしたいの…」
「う~ん……どうも俺は納得出来ないんだよなぁ~…さとし、香織とするのは良いけど、妊婦だからあんま激しくするなよ!?」
「分かりました!慎重にヤラせていただきます!」
「たーくん気にしすぎだよ~(笑)さとしくん、そんなに気にしなくて良いからね(笑)それなりに激しくしてくれないと気持ちよく無いし(照)」
「分かった!じゃあ、状況見ながらって事で(笑)で!香織ちゃん、どの体位がイイ!?」
「う~ん……さとしくんのは、ホントは正常位でしたかったんだけど…今はお腹の重みで出来ないから…取りあえず…私が上になろうかな?そしたら、良いとこに当たりそうだし(笑)」
「わかった!」
香織は私の精子を手の上に絞り出し、(ジュルルッ!)と飲みました。
「ああ~~たーくんのおいし!(笑)」
ティッシュで手を拭き、さとしを跨ぎました。
「うわ~~良い眺め~(笑)ここから香織ちゃんの全部がよく見える(笑)」
「ははっ全部?なにそれ~?(笑)」
「香織ちゃんの顔とおっぱいとお腹とオマンコ!(笑)」
「さとしくん、実況するの好きなんだね(笑)」
「そうなのよ~見たモノを見たまま伝えるのが好きなんだよね(笑)」
「じゃあ、私とのエッチも実況してね(笑)」
「うん(笑)良いよ!」
(なんだ?このイライラは……香織…あんなヤツに付き合うことないだろ…)
しかし、それとは裏腹に、チンポはまた今すぐ出来るほど立っています。
香織は一旦さとしの上に腰を下ろすと
「じゃあ…入れるね(笑)」と膝立ちになり位置を合わせました。
「あああ~………さとしくんの……入って来たよ…」
「おおーー!!香織ちゃんのオマンコ、スゲー気持ちいいーー!!なに?このウニョウニョ!」
「んんっ……!ふふっ……さとしくんのも…スッゴく硬いよ(笑)ああ~……」
ゆっくりとゆっくりと…まるでさとしのチンポをマンコで味わうように、腰を落としていきます。
「温け~~(笑)それに、スッゲー柔らかい(笑)」
「ああ~……入った~(照笑)」
「マジスゲー……!香織ちゃんのマンコ、入れただけでイキそうだよ…!」
「ふふっさとしくんのも入れただけで分かるよ…(笑)これ…スゴいんだろうなって(照笑)」
完全に2人の世界に入っていました。
「じゃあ……動くね…(照)」
香織はゆっくりと腰を動かし始めます。
「ああ……やっぱり良いとこ当たってる……ああっ……んんっ……はぁ…はぁ…さとしくんの気持ちいいよ(笑)」
「香織ちゃんのオマンコ、スッゲー締まるし気持ちいい!(笑)」
「ふふっ(照笑)」
香織は腰をねじ込むように動かし、ちょうど良いところに当てているようでした。
「ああああっ……あああっ……気持ちいい……ああっ……あああ……ああ…」
喘ぎ声と共に、腰の動きも速度をあげ始めました。
「ああああっー!!あああっー!!さとしくん……!コレ……気持ちいいー!!ああんんっ!!スッゴい……あああっー!ヤバイ……あああっ!!腰が止まんない…ああああんんっ!!」
香織は目を閉じ、膣に意識を集中していました。
そのグラインドは、私やおさむではした事が無い動きで、また私の知らない香織を知ることになりました。
「香織ちゃん!俺も動きたい!」
「ああああんんっ!!!いいよ!!突いてー!!」
(パコンパコンパコンパコンパコンパコンパコンパコン)
さとしが下から強く突き上げ、その度香織の体が宙に浮きます。
あれほど言ったのに、さとしは激しく香織を突いたので、止めようとした時
「ああああっー!!!スゴいー!!さとしくんもっとー!!!もっと突いてー!!ああああっー!!!もっとー!!」と香織の方から言いました。
香織はさとしの膝に手を置き中腰になると、下から連続で突かれます。
(パコパコパコパコパコパコパコパコパコパコパコパコパコパコッ!)
「ああああああああーーー!!!ダメッダメッダメーー!!イクッーーーーー!!…………………!!!」
(プシャーー!!………プシャーー!!………プシャーー!!)
イッた瞬間、香織は腰を上げて前に突き出し、潮を噴きました。
その潮は、さとしの体にまともに掛かり、さとしは潮でびしょ濡れです。
しかしさとしは
「はははっ!!ヤッターー!香織ちゃんに俺のチンポで潮噴かせたー!!」
(ピュ~……ピュ~………ピュッ………ドサ…)
香織はイキ終わると、さとしの体の上に落ちました。
「はあはあはあはあはあはあ…さ……さとしくん…スゴい……はあはあはあはあ…こ…こんなの…久しぶり…!(笑)」
「香織ちゃん大丈夫?(笑)」
「はあはあはあはあ…ま……まだ…ムリ……はあはあはあはあ…」
香織はさとしの曲げた足を背もたれにして寄り掛かり、さとしのチンポが、香織のマンコの割れ目の間から顔を出していました。
さとしの上で呼吸を整える香織に
「香織ちゃん、ヤッてる最中オマンコスッゲー締めるんだね(笑)ギューギューされてヤバかったよ(笑)」
「はぁ…はぁ…はぁ……気持ちいいと……勝手に締まっちゃうの…はぁ…はぁ…はぁ…」
「じゃあ、今ホントに感じてくれたんだ(笑)」
「はぁ…………はぁ…………うん……気持ち良かったよ(笑)さとしくんのやっぱり上が擦れて、かなり気持ちいい(笑)」
「俺も良かったよ(笑)」
そう言うと、さとしはたまに下で動き、香織のマンコに擦りつけます。
「あっ……んん……さとしくんの硬いから……コレも気持ちいいかも……」
「そぉ~お?だけど、俺はやっぱり香織ちゃんの中が良いな(笑)」
「じゃあ、続きする?さとしくん、何かしたい形ある?」
「このままでも良いけど、俺も対面したいなぁ~(笑)香織ちゃんとキスしたいし(笑)」
「え~キスは~……」
チラッと香織が私を見ました。
しかしさとしは
「え~だって、おさむさんともキスしたんでしょ?」とこちらの確認を無視します。
私は香織に(ヤレヤレ…)と言った感じで首を横に振りました。
すると香織が
「うん……じゃあ、良いよ(照)さとしくん、ソファーに寄り掛かってくれる?」
香織がさとしから降りて、ソファーの方に移動します。
さとしが寄り掛かると
「じゃあ、入れるね(笑)」
香織は私の顔を見ながらさとしの上に腰を下ろしました。
その顔はとてもエロくて、さとしを押しのけて私が入れたくなった程です。
そして、私を見ながら片手でチンポを掴むとそのまま入れました。
「ああああ…………」
目は私を見て口を半開き、何とも言えない顔で私を見てきます。
完全にさとしの上に腰を落とすと
「……入った……」と私へ報告してくれました。
体を前に倒す瞬間まで私を見ていましたが、そこから目線はさとしに移動に、覆い被さるように香織の方からキスをしました。
(チュッ……………チュッ………レロレロ……チュッ……)
「はぁ…はぁ…はぁ……」
(チュッ………レロレロ……レロレロ……)
香織の目は、さとしの口元をやらしく見ており、激しく興奮しました。
香織はさとしの首に巻いていた手を、そのまま後ろに座る私の足に置き、撫でて来ます。
それはまた、(さとしくんとキスしてごめん…たーくんが1番だよ!)と言う、香織からのメッセージに思えました。
それでもまだキスは続き、私の足を撫でる手の動きも激しくなります。
(チュパッ!!チュパッ!!チュッ!!チュッ!!)とそれに合わせて激しくなりました。
それと同時に、香織の手は私のチンポを探り当て、ギューッと握ってきました。
(レロレロ……レロレロ……)
「はぁ…はぁ…はぁ…はぁ…はぁ…はぁ…」
(レロレロ……チュッ!……チュパッ!!……レロレロ…)
キスの興奮が、そのまま私のチンポへ伝わって来て、激しく上下にしごきます。
さとしは香織のキス圧に押され、ソファーに頭を着けています。
香織は小さく腰を上下させ、挿入とキスと手コキを同時に楽しんでいました。
次第に興奮の方が強くなり、腰の動きが早くなってくると、キスと手コキをやめて、挿入に集中しました。
「ああああっー!!やっぱりコレいいーー!!当たってるー!!ああんんっー!!」
(パコンパコンパコンパコンパコンパコン)
ゆっさゆっさと揺れる度、香織の巨乳も上下に揺れます。
香織の胸は下がった勢いでバウンドし、ボヨンボヨンと大きく跳ね返ってきます。
さとしはそれに吸い付き乳首を咥えようとします。
香織の胸はブルンブルンと揺れるため、なかなか上手く咥えられませんが、その度乳首がさとしの唇で擦れるので、逆に香織は感じているようでした。
(パコンパコンパコンパコンパコンパコンパコン)
「ああっ!!あっ!ああっ!!んんっ!!はっ!!んんっ!!あっ!!んんっー!!はあはあはあ!ああんっ!!いいっ!!あっ!ああっ!!」
香織はスゴく気持ち良さそうな顔で上下を繰り返しました。
するとさとしが香織を抱きしめ動きを止めると
(パコパコパコパコパコパコパコパコパコッ!)と下から突きました。
「あああーーーっ!!ダメェーー!!ああんんっーー!!当たってるーー!!ああんんっーー!!」
(パコパコパコパコパコパコパコパコパコパコッ!)
「ああああああああーーー!!イクッーー!!イクッーー!!ああんんっーー!!またイッちゃうーー!!」
(ブルブル……!!………ブルブル……!……ブルブル……)
「あ………ああ………はあはあはあ……」
さとしのチンポでイッた香織は、そのままさとしに抱きつきました。
お腹が当たるので、全面が密着するわけではありませんが、抱きついている胸から上はさとしの体に密着しています。
真っ白な胸が潰れて横からはみ出しています。
(ああ……香織の乳首がさとしの体に……!!)
前にも書きましたが、私はそっちの方が興奮します。
他にも、フェラの時に乳首が足に当たっていたり…終わった後、いつまでも相手に向かって足を開いてマンコを見せていたり…
無意識でしょうが、普段なら隠すべき所をその相手に触れたり見せています。
その無防備な状態を相手に許しているのが、相手を完全に受けれたようで裏切られた感じがして興奮してしまいます。
そんな私が興奮する状況のまま、香織はさとしに抱きついた状態で、また私を見ました。
私はさとしを今すぐぶっ飛ばしてやりたいくらい嫉妬しましたが、香織のその目にはうっすらと涙が浮かび、さとしのチンポでかなり感じてしまっているようでした。
香織はさとしのチンポを入れたままその存在をマンコで感じ、それを目で私に伝えてきます。
(たーくん…気持ちいい……このおちんちん…好きかも……もっとしたい……)
私にはそう言っているように見えました。
私は香織に向かって小さく(コクン…)と頷くと、香織が少し微笑んだ後、体を離しすぐにキスをしました。
(チュッ………チュッ……チュッ……)
優しいキスを終えると
「さとしくん……次…正常位でしたい……」
「えっ?でも、体がキツいんじゃないの?」
「そうだけど……やっぱりさとしくんのは…正常位が良い…(照笑)」
「わかった(笑)」
2人は繋がったまま、さとしが香織の体を支えて後ろに倒しました。
お腹が大きくなってきて、キツくなって来たと言われた日から、数ヶ月間、私たちは正常位ではしていません。
しかし香織はそれよりも、さとしのチンポを正常位で入れたかったようです。
「香織ちゃん大丈夫?」
「ああ……うん……何とか…(汗)この体制久しぶりだけど、やっぱり前より全然圧迫されるね(汗)」
「やめとく?」
「取りあえずしてみる(笑)ヤバかったら言うね!」
「いつでも言って(笑)じゃあ、ゆっくり動くね(笑)」
(ニチャ……ニチャ……ニチャ……ニチャ……ニチャ……)
「ああああ………やっぱり…さとしくんのはコレがイイ……はぁ…はぁ…はぁ……上が擦れて……スッゴい気持ちいい……」
香織のその言い方は、本当に気持ちが良いと言う言い方でした。
(ニチャ……ニチャ……ニチャ……ニチャ……ニチャ……)
「ああっ……そこ……あんっ……んんっ……あっ!んんっ!んん………」
さとしが浅い部分で出し入れを繰り返します。
(ニチャニチャニチャニチャニチャニチャ)
次第にスピードがのってくると
「あああーー!!はぁはぁはぁ!んんっーー!!ああっ!!そ……こっ!!ああっー!!気持ちいいっ!!」
さとしのチンポは、真ん中辺りから、急激に上に反り返っているので、ちょうどGスポに当たるんだと思います。
(ニチャニチャニチャニチャニチャニチャニチャニチャニチャニチャ!)
「あっ!!ダ……メ………ああ………!!ヤバイ……!!………あ……ああ!!………イクッ!!」
(ブルブルッ!!……ブルブル!!……ブルン……)
いつもは大きく乱れてからイクのに、こんなに静かな状態から一気にイッた香織は見たことがありませんでした。
蛙のように足を開かされた香織が、さとしの下で、(ビクンッ!…ビクンッ!)と、まだ体を震わしていました。
「ふふっ香織ちゃんスゴいね~(笑)もう何回目~?」
「はぁ………はぁ………だって……さとしくんの……ヤバイんだもん……」
「でしょ~大きさはそんなにだけど、みんなそう言うよ(笑)」
「はぁ………はぁ………ね……ねぇ……今度は奥まで入れて……(照)」
「ホントに大丈夫?気ー失ったりしない?」
「えっ?気絶しちゃうの?」
「まぁ~半分くらいの人は(笑)」
「そ…そうなんだ……」
香織は不安そうに、また私を見ました。
私は香織に向かって、手で(どうぞ)とすると
「分かった……それでも良いよ…(汗笑)だから、出来るだけ激しくして…」
「え~~!!お腹の子は~?」
「1回くらいなら多分大丈夫…それに…最近たーくんとはずっと…大人しくしてたけど……やっぱりさとしくんのは……激しい方が気持ちいいし…」
それを今日まで私に求めず、ここでさとしに求めたこの瞬間、裏切られた感がスゴすぎて、触らずに少し精子が出て来ました。
「別に良いけど…ヤバかったら言ってよ?」
「うん…そうするね(笑)」
「じゃあ、行くよ~」
(ズブズブ……)
「ああああ~~~!!」
(あああああ……)
同時に香織がのけぞり、私達から見ても、奥まで入ったのが分かりました。
(パコン…パコン…パコン…パコン…)
「ああああっーー!!んんっーー!!はあはあはあはあ!んんっああっー!!奥がいいのー!!もっとー!!もっと強くー!!」
(パコンパコンパコンパコンパコンパコンパコンパコン)
「ううっ!!あああっーー!!スゴいー!!あああんんっー!!はっ!!うっ!!ああっ!!もっとー!!」
(パコパコパコパコパコパコパコパコパコパコ)
「ああああああああーーー!!ああああああああーーー!!ダメーーーーーー!!あああんんっー!!はあはあはあ!んんんーー!!!もっとー!!」
(パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!)
「ああああああああーーーイクッーー!!イクイクッーー!!」
「香織ちゃん!!俺もイキそう!!!」
「あああんんっー!!さとしく~ん!!一緒に!!一緒にイッてーー!!」
「あああー!!!!香織ちゃん、そのまま出すよー!!!」
「ああんんっー!!!出してー!!私のオマンコにいっぱい出してーー!!あああーイクッーー!!」
「あああ……!!!イクッ!!」
(ドピュッ!!………ドピュッ!!……ドピュッ!!)
「あああんんっーー!!出てるーー!!さとしくんのが中に出てるよー!!」
(ビクビクビクーーッ!!……ビクビクッー!!……ビックン!!)
「はあはあはあはあはあはあはあはあ……」
香織は、あまりの気持ち良さに、とうとうさとしに中出しまで許してしまいました…
2人とも息を切らして喋る余裕などありません。
さとしが香織の体の上に倒れ込み、重なるようにして呼吸を整えていました。
「はあ…はあ…はあ……じゃ…抜くよ…」
さとしが体を離しチンポを抜くと、まだまだ反り返ったチンポが出てきました。
(あんなので中を擦ってたのか……)
無意識にそう思いました。
そして、香織のマンコから白い精子がツーッと流れ出たと思ったら
香織が膣を締め
(ゴボッ…!)と精子の塊が出てきました。
「あっ!!ヤバイ!」
さとしが慌ててティッシュを取り、お尻の方から拭きました。
しかし香織が膣を2度、3度と締めるので
(ゴボッ……ゴボッ……)と大量の精子が出て来て、ティッシュでは抑えきれなくなりました。
「お前、どんだけ出したんだよ!」
「えー!!すみません!!」
「ははっ!でも、コレってたーくんのも入ってるでしょ~(笑)」
香織は笑いながらそう言い、体を起こしてマンコに手を当てました。
そのまま、さとしが押さえ切れなくなった精子の塊を指ですくうと
(パクッ)と口に入れ
「ほら~たーくんのも入ってるよ(笑)」
「はぁ?そんなのでわかるの?」
「うん!たーくんのなら分かる(笑)それに、違う味も混ざってるから、さとしくんのも飲んだからね(笑)」
「香織…スゴいな(汗)」
「たーくんのどれだけ飲んだと思ってるの~(笑)」とドヤ顔で言われました。
香織は垂れた精子を手ですくい取り、全て飲み込むと
「おさむさん…ちょっと待ってて(汗)どうしても…今すぐ、たーくんのが欲しいの…(笑)」
「えっ!?あっ!自分は別に…!」
「たーくん…まだ出来るよね…?(笑)そんなになってるし…(照)」
「香織…大丈夫か?」
「うん…意外と行けた(笑)たーくんも久しぶりにこのまま(正常位)しよ?(笑)」
「イヤ…別に俺のじゃこれにこだわること無いだろ?」
「ううん…たーくん私の体の事考えて、ずっと遠慮させてたから…これで思いっきり激しくして欲しいの(笑)」
「う~ん……さとしより気持ち良くなるとは思えないけどな…(汗)」
「大丈夫だよ(笑)たーくんとのエッチで、対面の次に気持ちいいのがコレだから(笑)」
「そうなのか…?」
私は腑に落ちないまま、香織の足元に座りました。
「たーくん…早く……早く入れて…」
「わかった…」
(ニチャ……ブチュ……ブチュブチュ…)
チンポを入れる度、中から精子が溢れて出して来ます。
「あああ~~……やっぱりたーくんの気持ちいい……」
「そうなのか…?(汗)」
もちろん私は気持ちいいですが、私がさとしより気持ちいい理由が分かりません。
「ああ……やっぱりたーくんの方が…おっきい……中が全部擦れてる…」
(ニチャ……ニチャ……ニチャ……)
「んんっ!!あっ!!たーくん!!」
私に向かって両手を広げるので、香織の体に覆い被さりました。
「ああっ!はっ!!ああんんっ!!」
香織は私を抱きしめ、耳元で
「たーくん……興奮してたでしょ…?(笑)んんっ……あっ…」
(パコ…パコ…パコ…パコ…パコ…パコ…)
「ああ……興奮した…」
「あっ…はっ……だと思った……んんっ…あっ……だから…たーくんのが欲しかったんだよ…(笑)んんっ!」
「そうなのか…?」
「あっ……んんっ……うん…だって…たーくんが……私を見て…興奮してるんだもん…んんっ…さとしくんのやめて…途中で…たーくんの欲しくなっちゃったもん……はぁ…はぁ……」
「そのためなのか…?さとしとしたの…?」
「それだけじゃ無いけど……それもあるよ(笑)さとしくんとしたかったの…(笑)」
「………!!」
「あっ……硬くなった……(笑)たーくん…そろそろ動いて良いよ…(笑)激しくしても良いからね…(笑)」
私は上体を起こし、突き始めました。
(ズン!ズン!ズン!ズン!ズン!ズン!)
「あああーー!!奥に来てるー!!」
速くと言うよりは強く突きました。
明らかにさとしの時よりリアクションが薄く、本当に気持ちいいのか?と思い、つい子供の事を忘れてこれでもかと激しく突いてしまいました。
「あああっ!!たーくん!!スゴい!!ああああんんっー!!たーくんの久しぶり!!もっとしてー!!」
(パンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパン!)
「ああああんんっー!!イクッーー!!イクッーー!!イクッーー!!………………!!ああああー!!」
(ブルブルッ!…ビクビクッ!バタバタ…ビクビクッ!…バタ……)
香織は背中をのけぞらせ、ゴムのように跳ねました。
こんなイキ方を見たのは初めで、これもさとしのおかげなのかと思うと、複雑な思いでした。
その後、私も満足したので、自分がイクために香織を突き
「あああっ!!!たーくんの飲みたーい!!」と言うので、香織の口に出しました。
香織はかなり強い吸引力で根元から吸い上げ、玉の中の精子も吸い取られそうでした。
寝転んだまま口を開け
「あああ~」といつものように見せてくれます。
ニコッと笑うと口を閉じて(ゴクッ…ゴクッ…)と飲みました。
「はぁ…はぁ…はぁ……やっぱり2回目だと…はぁ…はぁ…たーくんの場合…サラサラしてて飲みやすい…(笑)はぁ…はぁ…はぁ…」
遠回しに、薄いと言われましたが、満足してソファーに座りました。
暫く横になったまま香織が休みます。
またこの時、先ほど書いた件ですが、香織は胸もマンコも隠さず、足元にいるさとしがいるのを知っていながら、膝を曲げて足を横に広げています。
ビチョビチョになった香織のマンコはパックリと広がり、中のピンクの部分と膣穴が丸見えです。
それをさとしは遠慮無くガン見しており
(香織!足を閉じて胸を隠せ!)と叫びたい自分と、(さとし…もっと近くで見ないのか…?)と言う自分がいます。
それが数分続き、モヤモヤがピークに達した時…
「じゃあ~おさむさん!(笑)」とホントに待ってました!と言わんばかりの顔をしました。
「えっ…?香織さんは大丈夫ですか?俺はもう1回出したし、別に良いですけど…」
「ううん!わざわざおさむさんを最後にしたんだから、思いっきりして欲しいの(照笑)」
おさむが私の顔を見たので、私はおさむの肩を叩き
「香織のご指名だ(笑)思いっきりしてやってくれ!(笑)」
「ねぇ~久しぶりに3人でしない?(笑)」
「えっ……!?」
1番驚いた顔をしたのはさとしでした。
それは、3Pの事を驚いているのかと思ったら
「俺は…?」
自分が参加出来ない事に驚いていたようです。
「お前は見学(笑)」
「えっ?だって、たかおさんだって、もう香織さんと2回したじゃないですか!?」
「俺は旦那だ!自分の嫁なんだから当たり前だろ!?」
「あっ!そっか!……でも……俺だけ…のけもんって……」
「ふふっさとしくんもホントに気持ち良かったよ(笑)ただ久しぶりだから、3人でしたいの(笑)もし、さとしくんのも欲しくなったら呼ぶから待ってて(笑)」
「は~~ぃ………」
さとしはしょんぼりしていましたが、香織がおさむのチンポをしゃぶり出すと、何も言わずにその光景を食い入るように見ていました。
(ボッ!ボッ!ボッ!)
「はぁ……はぁ……はぁ……やっぱりおさむさんの……おっきぃ……」
(パクッ……グチュ……グチュ……ジュボッ………ジュボッ………レロレロ……レロレロ…)
「はあ…はあ…はあ…」
(パクッ……ングッ……ングッ……オ……オエッ……ングッ……オエッ…!)
「やっぱりおさむさんのが1番興奮する……(笑)」
香織はおさむのチンポを咥えると、喉の奥に当てたくなってしまうようで、この日は久しぶりと言う事もあり、何度も奥に当ててはえづいていました。
(ポッ!)
「はあ……はあ……はあ……じゃあ……おさむさん……来て……あっ!私が上になって良い?」
「あっ…はい……」
おさむはすぐに寝転び、香織がその上に跨がります。
「おさむさん、ごめんね…ホントはおさむさんに舐めて欲しかったんだけど……もぅ中に出しちゃったから……」
「大丈夫ですよ舐めましょうか?」
「いや……それはさすがに悪いから…」
「こっちに来てください…」
おさむは香織の腰を引っ張り頭の方に移動させました。
「おさむ、無理にやんなくて良いぞ?」
「たかおさん、何言ってるんですか…前にもたかおさんの舐めましたよ?」
「でも、今日はさとしのも入ってるぞ?」
「まぁ…少しは抵抗がありますけど、香織さんがそうしたいなら、俺は全然構わないですよ」
その言葉に
「聞いたか!さとし!これがおさむだよ!お前とは全然違うんだよ!」
「はい……さすがに俺には出来ないッス…ホントに香織ちゃんが最優先なんですね…」
「だから言っただろ?」
「はい……おさむさん、香織ちゃんの事がよっぽど好きなんすね…」
「はぁ~?お前、何言ってんの?なぁおさむ?」
「………………」
「おさむ…マジか…(汗)」
「おさむさん…(照)ふふっ私もおさむさんの事、大好きだよ(照笑)」
「か…香織さん……」
おさむは香織を引き寄せマンコに吸い付きました。
(ジュルジュルジュルジュルー!!ジュルジュルジュルジュルー!!)
愛液と言うより、殆ど精子のマンコを吸い上げました。
いつもの光景ではありましたが、おさむは香織の事が好きだったんだと思うと、そのクンニも複雑な気分でした。
「あああんんっーー!!おさむさん!!気持ちいいっ!!やっぱりおさむさん巧いの!!」
とは言え、風俗仕込みのテクニックは今も健在で、香織は腰をクイクイさせながら、久しぶりに味わうおさむの舌技を堪能しました。
「はぁはぁはぁ!!た!たーくん!来てー!」
(おっ?もぉ~か?)
以前より早いタイミングで呼ばれ、急いで立ち上がり香織の近くに行きました。
「香織、どっちだ?」
舐めるか舐められるです。
「ああっ!!どっ!!どっちもー!!」
「いや…そりゃ無理だろ…」
「あっ!んんっ!!じゃ…じゃあ!おちんちんちょうだい!」
「わかった」
私がチンポを差し出すと、香織は咥える前に
「さとしくん!おっぱい舐めてー!」と言いました。
「さとし…良かったな…(汗)出番だぞ」
「は、はい!!」
香織は私のチンポをしゃぶりながら、おさむにマンコを、さとしに乳首を舐められています。
「あああんんっーー!!スゴーーイ!!こんなの久しぶりー!!」
上からも下からも刺激が来て、さらに目の前にチンポがあります。
香織は、おさむと最後にした日以来の興奮に、激しく乱れました。
(ジュボッ!!ジュボッ!!ボッ!ボッ!ボッ!グチュ!ングッ!!ンガッ!ゴホッ!ゴホッ!ジュボッ!!ジュボッ!!)
私のチンポも根元まで咥えれば、おさむほどではないにしろ、何とか喉の奥まで届きます。
香織がチンポを喉の奥に当てるのは興奮している証拠で、えずいてもまたすぐに奥まで咥え込み、口の中をチンポでいっぱいにします。
「はあはあはあはあ!!さとしくんのも!!」とさとしを立たせて両手にチンポが来ました。
香織はさとしのチンポもすぐに握り、前後にしごき始めました。
「んんっー!!んんー!!んっ!!」
私のチンポを咥えながら、おさむのクンニに感じて声を出します。
(ポッ!)
「ああ~~はあはあはあはあ…」
(パクッ!ジュボッ!!ジュボッ!!ボッ!ジュボッ!!ボッ!ボッ!)
今度はさとしのチンポを咥えました。
香織はさとしのチンポを夢中でしゃぶり、私の方の手は止まっています。
(う~ん……香織…またか……)
香織は夢中になると、すぐに私の事を忘れます……
頭を大きく前後させ、先から根元までしゃぶっています。
「ほぉ~ほぉ~んんーー!!」
(ポッ!)
「ああああー!!!おさむさん!!ヤバイ!!………(ビクビクッー!!……ああ…(ビクビクッ…)……ああ…(ビクン…)はあはあはあはあ…」
香織は両手にチンポをぎゅ~っと握り、おさむのクンニでイキました。
おさむは香織がイッた事を確認すると、優しく香織を胸の上に戻しました。
香織はおさむの胸の上に座り、激しい呼吸をしています。
「はあ…はあ…はあ…はあ……」
香織はまだ喋る事が出来ず、こんな香織を見たのは初めてでした。
今日だけで、どれだけ初めての香織を見た事か……
私は香織の体を支え
「香織…ちょっと休むか…」
「はぁ…はぁ…で……でも…まだおさむさんが……」
「分かってるよ(笑)誰も終わりなんて言ってないだろ?ちょっと呼吸が荒すぎるから、落ち着いてからまた再開しよ?なっ?」
「はぁ……はぁ……はぁ……うん……分かった……」
香織の腕を持ち床に下ろしました。
「はぁ……はぁ……はぁ……確かに…少し疲れたかな…?(汗笑)」
「だろ?興奮したら血圧上がるから良くないって書いてあったし」
「うん……はぁ…………はぁ………はぁ…」
「香織ちゃんコレ…」
さとしが香織のコップを渡し、お茶を飲みました。
「さとしくんありがと(笑)おさむさん中途半端になっちゃってごめんね…(汗)落ち着いたらすぐに始めるからね(笑汗)」
「香織さん、俺は大丈夫だから、今日はもうやめましょうお腹の子供に影響出たら、元も子もないし…」
「おさむさんそんな事言わないで…も、もぅ大丈夫だから、続きしよ!?」
「香織……おさむの言う通りじゃないか?今のその状態で、おさむのに耐えられると思えないけど……」
「えー折角最後にしたのに!私は大丈夫だし、もぅ少し休んでから、ホントにダメだったら諦めるから~ねぇ~たーくんお願い!」
「う~ん……でもなぁ~香織、顔色悪いぞ?」
「うん……香織ちゃん、顔色良くないよ?酸欠なんじゃない…?」
「えっ?全然大丈夫だよー!!」
「まぁ~香織がどうしてもおさむとしたいんなら……じゃあ、0時まで休んで決めよっか?」
0時まで後40分程でした。
「たーくんありがと~(笑)」
「それまでコレ着てなよ」
Tシャツとハーパンを渡しました。
「ありがとじゃあ、ちょっと休むね(笑)たーくん、絶対起こしてよ!?じゃないと怒るからね!」
「はいはい…(汗)」
またほっとくとそのまま寝て、さとしの前に無防備な姿をさらすと思いました。
どちらか迷いもありましたが、時間の長さと体調を考え、着させる事にしました。
香織も素直に服を着て、私達もパンツを履いたりシャツを着たりしました。
香織はソファーに座る私の太ももを膝枕にして寝ます。
(一応…俺は香織の旦那だったんだな…)と、ちょっと優越感です。
これで、近くに居た2人のどちらかに行かれでもしたら……かなり凹んだと思います…
昼間の疲れもあり、香織はすぐに寝てしまいました。
「おさむ、悪いな(汗)」
「いえ全然大丈夫です」
「でも、おさむも香織としたかっただろ?」
「まぁ…そりゃ……だけど、妊婦さんに無理させるのは違うと思うんで、俺は大丈夫です」
「あ~あさとしなんかとしないで、最初からおさむとしとけばな」
「え~~たかおさん、俺のせいですか~?」
「そう!お前のせい!香織がこぉ~なったのも、それでおさむが出来なくなったのも、激しくすんなって言ったのに、あんなに激しくしたお前が全部悪い!」
「だってあれは~~香織ちゃんがしてって……」
「香織のせいだって言うのか!?それでも妊婦を気遣って手加減しろよ!」
「まぁまぁたかおさん、さとしだって香織さんが相手だったら、ああ~なりますって」
「だけどよ~なんか腑に落ちないって言うか……」
「なんか…すみません……」
香織が寝てしまうと、今日の私達は特に話すことも無く、0時になるのを待ちました。
いつの間にか、さとしも寝てしまい私もギリギリでした。
何とか0時を迎えると
「香織~0時だぞ~香織~」
「うぅ~~ん!!ああ~~……0時になった?」
「ああどう?大丈夫か?」
「うん(笑)少し寝たらスッキリした(笑)あれ?さとしくんも寝ちゃったの?」
「コイツの事はほっとけば良いよで?香織、出来そうなのか?」
「うん!する!!(笑)」
「わかったじゃあ、折角だし、2人でしな(笑)俺は疲れたから見てるわ(汗)」
「え~~たーくん見てるだけ~?」
「まぁ香織がどうしても俺を必要としたら呼んでくれ(笑)」
「わかった(笑)絶対呼ぶね!」
2人はフローリングに座り、私はソファーに横になって見ました。
キスから始まると、(絶対呼ぶね)と言ったのは完全にフリなのが分かりました。
お互い、ホントに待っていたかのような濃厚なキス。
私の目の前で行われているのは、まさに遠距離で久しぶりに逢った恋人同士のキスでした。
おさむが胸を触ると、香織がおさむの首に腕を回し、さらに強くキスを求めます。
これでもかと唇を押し付け合い、激しいキスは終わりません。
そんな2人を見て、私は(呼ばれる事は無いな…笑)と寝ることにしました。
「たーくん(笑)たーくん!!起きて~!」
「んん…?終わったのか?」
「うん(笑)2人とも、もぉ~帰ったよ(笑)」
「今何時?」
「え~っと……2時過ぎかな?」
「もうそんな時間か…ああ~寝たら逆に体がキツいな…で?どうだった?久しぶりのおさむは?」
「やっぱりスゴかったよ(笑)」
「そっか良かったな(笑)」
「もぉ~たーくん途中で呼んだのに、全然起きてくれないしー!」
「えっ?そうなのか?ごめんごめん…爆睡してた…(汗)」
「まぁ~たーくんも疲れたもんね(汗)」
「で?今2時って事は、あれからずっとしてたのか?」
「う~ん…どうだろ?40分くらいまでかな?」
「マジか?0時過ぎからさっきまで?おさむも元気だなぁ~!」
「違うよ?さとしくんも一緒だよ?」
「はぁ~!?なんであいつが!?」
「たーくん起こしても起きなかったから、さとしくんに来て貰ったのー(笑)」
「いや……だったら俺寝なかったのに……」
「そんなに私がさとしくんとするのイヤなの?(笑)」
「イヤっ!おさむは俺がかわいがってるヤツだから良いけど、さとしは年も離れてるから別に仲良くもないし、あいつ遊んでるって聞いてるから、そんなヤツに香織を抱かせるなんて、勿体ないよ!」
「ふふっそれってヤキモチだよね?(笑)」
「そうなのかな?」
「たーくん、興奮してない?」
「ああ……まぁ確かに……」
「じゃあ、もっと興奮させてあげよっか?(笑)」
「なに…?(汗)」
「さっきまでしてたけど……してたのって、さとしくんだよ(笑)」
「はぁ?なんで!?」
「おさむさんが1回で良いって言ったら、さとしくんがまだしたいって言うから…(笑汗)」
「えっ?それで香織が付き合ったの?」
「つい合ったって言うか、私もまだしたかったし…(汗笑)」
「だったら、俺起こしてよ!?」
「起こしたよ~~?でも、何度も体揺すったって全然起きないんだもん(笑)だから、後からたーくんにしてもうつもりだった分、さとしくんがしてくれたの(笑)」
「えっ?あいつと何回したの!?」
「え~っと~4回?かな?(笑)」
「マジッ!?」
「うん!スッゴく気持ち良かったよ(笑)さとしくんにまた何度もイカされちゃったし、私たち相性が良いみたい(笑)」
「相性!!俺やおさむよりも!?」
「それはどうかなぁ~?(笑)」
「なんだよそれ!」
「ふふっまぁ~たーくんよりは良いかな?(笑)」
「マジか……そんな…(汗)」
「ウッソ~(笑)たーくんは、いっつもすぐ信じるから面白い(笑)」
「そんな事言ったって…俺…おさむみたいにデカいワケじゃないし、さとしみたいに遊び慣れてないから、香織の事、満足させれてるのか自信ないんだよ…」
「だ~か~ら~たーくんは、私にとって絶対1番なの(笑)たーくんが居るから私が居るんだし、自信持ってって言ったでしょ?(笑)」
「そりゃ…何度も言われてるけど…あんな香織見たら、それも俺を気遣って言ってるだけかも…って思うし…」
「そんな事無いよ(笑)体は他の人になっちゃう時もあるけど、心は絶対にたーくんだし、心があるから、たーくんのは体も気持ちいいだもん(笑)だから、相性とかそう言うレベルじゃなくて、私たちはもぅ1個なんだって(笑)」
「でも…体は他の人って…(汗)」
「例えばね?(笑)私がおさむさんやさとしくんで気持ち良くなってるのは、体が気持ちいいって言ってるからだけど、たーくんのは私の心がたーくんを求めてて、それでたーくんにして貰うと、体全部が気持ち良くて他の誰よりも幸せ感じるんだよ?(笑)」
「他のヤツで幸せ感じなくていい…(汗)」
「それは、エッチが巧い人とすると、その時だけは幸せ感じちゃうから、それだけは許してよ~(笑)終わったら、ホントに何とも思ってないから(笑)」
「おさむも?」
「おさむさんは、回数が多かったから、多少感情が入ってるけど、さとしくんは今日初めてだし、何とも思ってない、いつもの友達だよ(笑)」
「いつもの友達って…エッチするもんか…?(汗)」
「それは、さとしくんも同じだと思うから安心して(笑)お互い遊びだから、感情とか湧かないし」
「ホントかよ…?」
「ホントだって!また機会があれば、エッチはすると思うけど、それはホントに遊び!スポーツ!」
「エッチはするんかい……(汗)」
「だから、それは完全に別だよ?ただ、お互い相性が良いみたいだから、またしたいって言うだけ(笑)ほら~遊びに行って楽しかったら、また行こうと思うでしょ?あれと一緒(笑)」
「それにハマる人だって居るだろ?」
「それは…たまに居るけど、私は絶対ハマんない!だって、さとしくんからも心感じなかったし、さとしくんからすれば、ただ知り合いの女とヤレた!くらいだと思うよ?」
「それが1番ムカつくんだって!」
「そんなモノ?私は別に何とも思ってないけど?ただ前から気になってたから、1度試してみたいなぁ~って思ってて、やっぱり気持ち良かったなぁ~って感じくらいだよ?」
「でも…また全部中出しだろ?」
「そぉ~だけど~ちなみに、おさむさんはお腹だった(笑)」
「おさむが出して無いのに、さとしなんかに中許したのか!?」
「だって、おさむさんにも良いって言ったんだけど、良くないって言うから…(汗)さとしくんは、言わないでも出したけどね(汗笑)」
「もしかしてだけど、さとしも回数重ねたら、情が湧いたりする?」
「う~ん…どうだろうねぇ~さとしくんの事は好きだけど、それはあくまで友達の好きだし~」
「おさむの事は、するまで好きじゃなかった?」
「まぁ~そうだね(汗笑)たーくんの後輩の人って感じ?それにホントに好きになったのも、何度かしてからだったかな?」
「じゃぁ…さとしの方が、仲いいんだ」
「まぁ年が近いから、おさむさんよりは話しやすいよ(笑)気ー使わなくて良いし」
「どっちの方が好き?」
「それは、断然おさむさんに決まってるでしょ(笑)」
「そっか…!それを聞いて少し安心した…(汗)」
「でも、またさとしくんと次があったら分かんないけどね(笑)」
「はぁ!?じゃあ、これから香織はうちらのイベントに参加禁止な!」
「え~なんで~」
「絶対俺の知らないところで密会するか、またさとしを家に呼ぼうとするだろ!?」
「しないよ~(笑)」
「笑ってるし、信用できない…」
「なんで、そんなにさとしくんがイヤなの~!?」
「だって!香織、かなりさとしの気に入ってただろ!?」
「そうだけど~それとこれは別でしょ~私だけ行かないと、周りが変に思うよ?」
「あいつにまた香織を抱かせるくらいなら、思われてもいい……」
「そこまでさとしくんの事、嫌がらなくても良いんじゃ無い?そんなに悪い人じゃないよ?」
「悪い悪くないじゃなくて、アイツが遊んでるのが気に入らないの!誰それ構わず女なら誰でも良いみたいなヤツに、なんで俺の大事な香織を……!!」
「キャ~!大事って言われた~(照笑)」
「いやいや…香織…俺は今そんなノリじゃ無いから…(汗)とにかく!今後2度とさとしとする事は、絶対に許さないから!」
「だったらおさむさんは良いの?」
「いや…だから、おさむは今まで散々してたから良いけど、あいつは……」
「ふふっ(笑)たーくん、私がさとしくんの事好きって言ったから、ヤキモチ妬いてるんでしょ~?(笑)」
「………!!なんだよ…悪いかよ……」
「ホントに?やったー!!うれしー(笑)」
「なんだそれ…(汗)」
「だって、おさむさんとしてても全然ヤキモチ妬いてくれなかったから、私寂しかったんだもん!」
「まさかだけど……香織…最初からこれ狙いじゃないよな…?」
「ふふったーくんごめんね(笑)私もたーくんの気持ち…確認したくて…(照)」
「マジか…そんな事のために…身重のの体抱かせてまで……」
「でも、さとしくんには、元々興味あったんだけどね(笑)」
「香織!?」
「違うって(笑)さとしくんのテクニック(笑)遊んでるって聞いてたから、巧いのかなって(笑)」
「はぁ……まぁそんな事だとは思ってたけど……」
「ふふっでも、さとしくんの思ってたより全然気持ち良かったし、よしきくんと迷ったんだけど、さとしくんにして良かったよ(笑)」
「また話をむしかえす……もぅその話は終わっただろ……」
「でも、スゴかったんだよ~!さとしくん、たーくんが寝てたから、全然遠慮なくて、私がおかしくなっててもやめなかったから、あの物静かなおさむさんが止めたくらいだもん!」
「いやいや……俺寝てたから、さっきの状況見てないし、そんな事言われても、怒りしか沸いてこないんだけど……」
「へへぇ~(笑)はい!」
「なに?」
香織が私のスマホを渡して来ました。
「そぉ言うと思って、おさむさんに撮って貰ったの(照笑)」
「えっ?動画!?」
「うん(照)さっき、少し見たけど、ちゃんと写ってたよ(照笑)」
スマホを確認すると、そこには裸の香織の胸をニヤけたさとしが、後ろから揉んでいるところが写っていました。
そこから、永遠と動画を撮られ、さとしに中出しさせ、マンコからその精子が垂れて来ているところが写っていました。
確かに、1回目から激しく香織は何度もイッていました。
それでもさとしは突くのをやめず、香織はメチャクチャにされていました。
一旦チンポは抜きましたが、精子が垂れてくるのを移すと、すぐにチンポを入れ2回目が始まりました。
「ああああ~~!!もぅダメー!!さとしくん待ってー!!ああああー!!待ってー!!(涙)」
香織は泣け叫んで居たようにも見えました。
さとしは、寝バックで挿入しながら、香織がMだと気付いたようで、胸を乱暴に揉んでいます。
さとしが突く度、香織の体は激しく揺れ、母体に良いわけありませんでした。
2回目が終わり中に出すと、さとしはチンポを抜かずにすぐ3回目に入りました。
その時の香織の焦点は、すでに合っておらず、横になった香織の口からよだれが糸を引いて垂れ、床に落ちていました。
それでも激しく突き続けるさとしに
「さとしストップ!止めろ!やり過ぎだ!妊婦だぞ!!」
(おさむも、こんな状況で良く動画が撮れたな…)と思いましたが、マジメなおさむなら、香織に頼まれて撮っている以上、あり得ると思いました。
動画を見る限り、さとしはおさむに怒られて突くのをやめましたが、チンポは抜いておらず、おさむが香織に近付いていたので写ってはいませんでしたが、暫くして少し揺れ出したので、さとしがまた突いていたんだと思います。
その後、一旦画面が上下左右メチャクチャに揺れ、また2人が写ると、やはりまだ寝バックで繋がったままで、さとしが
「すみません……(汗)」と謝っていました。
それから激しさは、その前の半分くらいになりましたが、ここまで積み重ねと元々の相性……!!が良いので、香織はそれでも何度もイキました。
4回目が終わり、香織はスマホに向かって足をM字に開き、マンコからさとしの精子を垂らしたまま
「たーくんが寝てるから、さとしくんにい~~っぱい!して貰っちゃいました~(照笑)後でこれ見て、さとしくんよりいっぱいしようね♡♡♡」とピースサインをしていました。
おさむが寝ている私を写し、その中に裸の香織がフレームインしてきて
「たーく~ん!!」と寝ている私では無く、スマホの方に手を振ります。
香織はその後、私に思い切りキスをしていましたが、全く気付いていません。
私は暫くおもちゃのように扱われ、2人が舐めた乳首を口に入れられたり、私の顔の横でマンコを開き、さとしの精子を拭いたりしていました。
拭き取った精子をスマホに近づけ
「たーく~ん、さとしくんのいっぱい出たよ~(笑)」と言うと、私の顔の横にティッシュと香織が並んでいます。
ティッシュを捨てると、また私の顔の横で
「たーくん見て~(笑)」とマンコを開きます。
私は寝ているので、そのマンコは、2人に向けて見せられていました。
後ろでさとしの笑い声が聞こえ、かなり腹ただしかったですが、おさむに撮られたマンコのアップは、香織の愛液とさとしの精子が混ざり、かなりの破壊力がありました。
その後、暫くは裸の香織が映し出され、2人の前でその体を惜しげ無く披露していました。
「たーく~ん!!」
さとしに言われて、正面を向いて手を振ったり、後ろを向いて股の間から手だけを振ったりしています。
画面には、香織のアナルとマンコが写り、さとしがバカみたいに笑っていましたが、それでも香織は楽しそうに笑っていました。
途中、動画の撮り方があからさまに変わりました。
「あっ!これ、さとしくんが撮ったんだよ(笑)」
それは、どれもアップばかりで見難いモノでしたが、焦げ茶になった乳首の先端や乳輪のポツポツ、マンコのシワシワなどが写っており、それと一緒に香織の
「さとしくん近づき~(笑)それに、さっきからそんなとこばっかり撮らないでよ~(笑)」と楽しそうに笑う声が聞こえます。
さとしの香織への欲望がそのまま映し出され、そんな事とは思っていない香織の楽しそうな笑い声に、激しく興奮しました。
(コイツ絶対、香織をこれからもいつでもヤラしてくれる女だと思ってるだろ!)
香織が雑に扱われているが許せず興奮するおかしな感情です。
しかし……その後楽しそうに笑うさとしの声が聞こえると、その興奮を一瞬で消し去るほど、ムカつきました。
その後
「じゃあ~この後、起こすねぇ~(笑)バイバ~イ!」と手を振り動画は終わりました。
(俺が寝ている間に、人の嫁でなんて事を……!!)
しかし…いつもとは違う興奮がありました。
私はこの動画をBluetoothでテレビにつなげ、大画面で見ました。
おさむもなかなか分かってるヤツで、香織が私の嫌いなさとしに舐められている乳首のアップや結合部、中出しの瞬間など、私が喜びそう?なアングルで撮ってくれていました。
(さとしの顔が写ると、一瞬でイラッとしましたが…でも…これが逆に興奮してしまい…汗)
最初は複雑な気分でしたが、動画を見ながら香織と朝までエッチをし(6回くらい)その後おさむに
『グッジョブ!』と送りました。
香織のマンコに入れようとした時、さとしの精子が垂れて来ていたのには、若干引きましたが、それを見てまた興奮したのも事実でして…
(俺の香織だ!)と、全てを掻き出す勢いで香織にぶち込みました。
さとしには
「絶対他言するな!言ったら◯す!!」と念を押し、私たちだけの秘密にしています。
散々さとしに出されて心配になり、翌日調べたところによると、妊娠中に他の精子が入るのはあまり良くないらしく、さらに生でするのもお腹の子供が感染症にかかる恐れがあるため、ゴムを着けた方が良いと書いてありました。
「危なかったなぁ~!」
「そうだね~次からはゴム着けなきゃねぇ~」
「おい…!(汗)」
「えっ…?着けないの?」
「そっちじゃなくて…次って…」
「ウソウソ(笑)はぁ~久しぶりだったから、楽しかった~(笑)」
「なんだよ…それじゃ…俺のじゃ満足してないみたいじゃんか…」
「それとこれは別だよ~これはスポーツって言ったでしょ?(笑)みんなで和気あいあいとするのって楽しいでしょ?(笑)」
「全然和気あいあいじゃないだろ!俺は自分の嫁を寝取られてるの!香織は慣れてるのかも知れないけど、俺はそんな気分には慣れないの!」
「もぉ~たーくん、興奮してるくせに~(笑)」
「それこそ、それとこれは別だよ!興奮してるのは香織を見てだけど、俺のメンタルは……」
「おお~ヨチヨチツラかったねぇ~(笑)」
「いや香織マジで…」
「あはははっ(笑)ごめんごめん調子にノリすぎました!」
「ホントに…!昨日だって、おさむが居たからしたけど、さとしだけだったらぜ~~~ったい!こんな事させなかったし、もし今後さとしと隠れてしたりしたら即離婚だから!」
「ごめんて~~たーくん、そんなに怒らないでよ~」
「香織…香織はまた、他のヤツとしたいのか?さとしとか……」
「ふふっどうでしょ~~(笑)それは、たーくん次第かな?」
私がもっとヤキモチを妬いて、香織を愛せば……と言う事だと思います。
「約束して!さとしとは2度としないって!」
「なんでさとしくんだけなの?おさむさんは良いの?(笑)」
「おさむは………良い!百歩譲っておさむは許すけど、さとしはぜ~~~ったいダメ!分かった!?」
「な~んで、そんなにさとしくんにこだわるのか分かんないんだけど、教えてよ?」
私は心の奥にしまっていた正直な気持ちを香織に話しました。
前に書いた、(香織が雑に扱われる件)です。
香織の事を、ただヤリたいだけで抱いたり、不細工な男にめちゃくちゃにされた話を聞いた時
(香織がこんなヤツらに…!)と、おさむの時とは違う、かなり強い興奮を覚えました。
基本みんなヤリたいだけなのですが、終わったらサッサと帰るとか、また逢っても覚えてないとか、ブサメンが性欲の全てを香織にぶつけ肉便器のように扱うとか、そんなヤツらの事です。
(まぁおさむも不細工の部類だとは思いますが、仲が良いしおさむは良いやつなので!あっ!もしかすると、香織がおさむの事を好きになったのは、ブサメンだからかも!?)
しかしそれは逆に言うと、許せない気持ちがあったからで、それを目の前でされたら、話を聞いていた時より、何十倍も胸が苦しくて怒りが湧き上がり、一歩間違えれば破壊的衝動にさえなりそうで、私が寝ている時に香織とさとしがしていた事は、それくらいの事でした。
その事を素直に伝えると
「たーくん……私…たーくんの気持ち、何にも考えて無かったよ……ホントにごめんね…」と謝ってくれました。
その後
「でも、そんなに私の事、大事に思ってくれてたんだね♡たーくんがそんなにツラいんだったら、もぅ2度とさとしくんとはしないって約束する!(笑)」と言ってくれました。
また動画の話に戻りますが…
あの動画は、長くて重すぎたので一旦PCに落として編集し、ショートバージョンをスマホに落として、持ち歩いています。
たまに会社の休憩時間にトイレで見たりしますが、最初は怒りが湧き上がってきて、さとしをぶん殴ろうかと思った事もあります。
しかし、何度も見てれば慣れてくるモノで、それからは素直に(雑に扱われる)香織に興奮するようになりました。
これを、さとしのお陰と言うのはシャクですが、いつでもエッチな香織を見ることが出来るようになり、これも、さとしと香織がしたのが要因であれば、良かったと思うしか無いのかも知れません。
ちなみに…
自然とさとしへの当たりがキツくなり、さとしも心当たりがあるため、2度と私の前であの日の話はしなくなりました。
あと、私に隠れて香織に連絡しそうだと思いLINEを消させようとしたら、翌日既に何回かやりとりをして、ホントに私に隠れてまた逢おうと誘っていました。
しかも、『出産するまで中出しして良いよね!?』と……!!
気になるのは香織の返事ですが…
最初のやりとりは『気持ち良かったよ(笑)』とか『相性良いかもね(笑)』でしたが、さとしに『またしようよ~!』と誘われた時には、『ごめ~ん!さとしくんも、たーくんとの愛のためだけだから、興味ないの!(笑)それに、今後一切さとしくんとする気無いから!』とキッパリと断っていました。
もし、OKしていたら…ホントに離婚だったかも知れません。
また出産までに何かあれば、書かせて貰います。