妊娠中に行った、私の職場の仲間との花見

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香織が妊娠してからは例のごとく、街で行き交う男たちを見ては

「あっ!あの人良さそぉ~(笑)」

「あの人としてみたぁ~い!」と、本当に2人だけで楽しんでいた頃の話です。

妊娠も5ヶ月を越えた頃に、職場の仲がいい人達だけで花見があり、香織も安定期に入ったので、一緒に出掛ける事になりました。

そこに、3家族と独身男性2人、後なぜかおさむが来ました。

香織とおさむは、最後にしたあの日以来の再会でした。

おさむが来ることは私も知らず、私の職場の仲間なので、(なんでおさむが?)と思い聞いてみました。

「おお~!おさむ~なんでお前がいるの?」

「コンチワッス俺、吉沢さんのやってるフットサルに入ってるんで、それで誘われて…(汗)でも、たかおさんたちが来るのは聞いてませんでした」

「俺もだよ!お~い香織~!」

BBQの準備を手伝っていた香織を呼びました。

「ああ~おさむさ~ん!(笑)久しぶり~元気にしてた?(笑)」

「はい(笑)それだけが取り柄なので」

「でも、それって一番大事な事だからね!(笑)たーくんなんて、最近オヤジ臭くなっちゃって、アチコチ痛いって言ってるし(笑)」

「ははったかおさんらしいですね(笑)しかし、香織さん、お腹だいぶ大きくなってきましたね(笑)」

「そぉ~なの(笑)それに中ですっごい動くんだよ~(笑)」

「へぇ~」

「おさむさん、触ってみる?」

「えっ?良いんですか?」

「おさむさんならぜ~んぜん!赤ちゃん欲しくなったのは、おさむさんのお陰だし、おさむさんの種も少し入ってると思うから(笑)」

「香織さ~ん…声おっきーです!(焦)」

「大丈夫だって~(笑)はい!」

香織がおさむの手を取り、お腹に当てます。

「は~い!パパだよ~(笑)」

「香織!それはないだろ…!」

「ははっじょ~だんだよ~(笑)100%たーくんの子供だから(笑)は~いパパになってくれても良かった人ですよ~(笑)」

「おい!(汗)」

「きゃははっ!たーくん、おもしろ~い(笑)」

そんな立ち話をしていると、吉沢がやってきて

「なんだ?おさむは、たかおさんの奥さんと知り合いだったのか?」

「えっ…?あっ…まぁ……(汗)何度かたかおさんちに呼ばれてご飯をご馳走になってます…(汗)」

(ご飯だけじゃないだろ……)

すると香織が

「デザートまでいっぱい食べてくれるからねぇ~(笑)」

「香織!」

「へぇ~いいなぁ~たかおさん、俺も呼んでくださいよ~!(笑)俺も香織さんの手料理食べたいです!」

私は(あんな場所に絶対呼べないだろ…)と思いつつ

「そんな事言ってると、奥さんに怒られるぞ?(笑)まぁでも今は、お腹がこんなんだからおさむも呼んでないし、子供が生まれて落ち着いたらな(汗)」

「絶対ですよ~~!うちの家族みんなで押しかけますんで、いっぱい食わせてください!」

「良いですよ(笑)じゃあ、落ち着いたら、おさむさんと一緒に来てください(笑)」

「えっ?なんでおさむも一緒なの?」

吉沢の素直な疑問です。

「おさむさんはもぅうちの家族みたいなモノなんで、居てくれると落ち着くんです(笑)」

あの基本無表情のおさむが嬉しそうな顔をしていました。

そうこう話をしていると、他の奥さまたちが

「こっちの準備してよ~~」と言うので、みんなで準備をしました。

男たちで火をおこし、奥さまたちが食材を切り分けます。

他の旦那も混ざり準備をしていますが、一番年上で役職的にも一番上の私は

「たかおさんは座って指示してくれれば良いですよ(笑)」とイスに座って見ていました。

私はみんなの姿を見ながら、おさむと香織に目をやり、みんなの中に紛れ込む2人を見て

(他の奴らは…この2人がエッチしまくってたなんて、思わないだろうなぁ…)と、あの頃の事を思い出していました。

他の旦那たちが知るわけも無く、しかしこの2人はあの最後の日まで確実に愛し合っていました。

乾杯した後でも、私は少し引いて2人を見ていました。

香織は奥さまたちと居て、おさむは吉沢の近くにいます。

しかし、お互い相手の存在を気にして、チラチラと見ていました。

私はビールをチビチビ飲みながら、あの日の事を思い出し、1人で興奮していました。

みんな一通り盛り上がり、まったりし始めた頃です。

その頃には、香織も私の隣に座っていました。

他に奥さん2人と独身の部下1人、後おさむの6人で世間話をしていました。

その時、話題は香織の妊娠の話になりました。

A子(吉沢夫人)「たかおさんたち、よく頑張ったね(笑)」

B子「ホントそうだよねぇ~(笑)でも、もしかして、失敗しちゃったとか?(笑)」

香織「まさか~(笑)ちゃんと望まれててデキた子です!(笑)」

C夫(独身)「へぇ~たかおさん、マジで頑張ったんすね(笑)」

「ま…まぁ…香織がどうしても欲しいって言うからな…(汗)」

A子「えっ?香織ちゃん主導なの!?」

香織「えっ?ああ…ま…まぁね(汗)たーくん、余計な事言わないでよ~(汗)」

C夫「でも、どうしたの?急に子供欲しいなんて」

B子「そうだよ~なんかあったの~?(笑)」

香織「えっ?(焦)べ、別に…ね…ねぇ?たーくん…(汗)」

「ん?う~ん…ないっちゃ~無いし、あるっちゃ~ある」

香織「ちょっ…!ちょっと~!たーくん!」

B子「えっ?なになに?やっぱりなんかあったの!」

「うそうそ(笑)俺は知らないけど、香織が急に欲しくなったみたいだから、俺はただ頑張っただけ」

A子「ふ~ん(笑)なんか意味深だねぇ~(笑)」

「そぉ~?」

A子「え~何があったか教えてよ~(笑)うちもまだもう1人くらいは欲しいんだから、旦那にしてみたいんだけど(笑)」

香織「もぉ~たーくんの責任だから、何とかしてよねぇ~!」

おさむは一切喋りません。

と言うか、元々喋らないのですが…

「そんな事、俺の口からは…!!」

C夫「たかおさん!なんすか!(笑)香織ちゃんがなんかしてくれたんですか!(笑)」

「うそうそ!(笑)良くわからんけど、子供も落ち着いて来たし、また赤ちゃん抱きたくなったんだってさ(笑)」

B子「え~それだけ~?香織ちゃん、ホント何したの~!?」

香織「たーくんが寝てるときに襲って勝手に作っちゃったの(笑)」

C夫「マジ!?香織ちゃん、そんな積極的なんだ!!(笑)」

「そんなワケ無いだろ…(汗)そんなの信じるなよ…」

すみません。

くだらない話ですが、ここでは特に何も起こらないので割愛します。

夕方、片付けをした後でした。

それぞれが近くに居る人と立ち話をして、そろそろお開きの雰囲気です。

私も他の同僚と話をしていたのですが、ふと周りに目をやると、おさむと香織とC夫が話をしていました。

私が見たのに気付いた香織が、私に向かって手招きをします。

私は(なんだ?)と思いながら、同僚に断って香織たちのところに行きました。

「どうした?」

香織「今おさむさんと話してたんだけど、この後久しぶりに家で飲まない?って話になって(笑)」

「へぇ~確かに久しぶりだな」

香織「それで、C夫くんも一緒に来たいって言うんだけど、別に良いよね?」

C夫「たかおさん!お願いします!俺もおさむさんと一緒に着いてって良いですか!?」

「まぁ特に何にも無いけど、別に良いんじゃないか?」

C夫「あざぁ~~す!(笑)じゃあ、行きましょ!?俺、早く香織ちゃんのお酌で酒飲みたいッス!」

C夫名前はさとしと言い、35歳

香織とは年が近い事もあり、このメンバーの中では、香織と一番仲が良いと思います。

香織も唯一(さとしくん)とくん付けで呼べる男です。

ただ、会話を聞いて分かるように、年の割に軽い男で、結婚出来ないのでは無く、窮屈だからしたくないと、遊びまくっている自由奔放な男です。

先に言っておきますが、仕事では何とも思っていませんが、プライベートのさとしの事は、基本嫌いです。

理由は簡単、女を自分の性欲のはけ口としか思っていないからです。

香織の過去が明らかになった時、1度だけさとしの話になった事がありました。

「そう言えば、いつも集まるメンバーでさとしと仲が良いみたいだけど、年が近いから?」

「さとしくん?う~ん…さとしくんは~……年が近いのもなんだけど…なんか昔の私と同じ匂いがするから(汗)」

「ああ~遊び人って事?」

「そぉ~(笑)」

「香織はさとしの事、どう思ってるの?」

「どぉ~って、別に?何とも思ってないよ?」

「じゃあ、ただ仲が良いだけなんだ」

「そうだよ(笑)な~に?たーくんヤキモチ?(笑)」

「そうじゃ無いけど、前からなんか仲良いなって思ってたんだけど、なかなか聞きづらかったから、今なら聞けるかなって…(汗)」

「ふ~ん(笑)私、さとしくんとなら出来るよ(笑)」

「はぁ?なにを!?」

「エッチ(笑)」

「それって、つまり……タイプって事か…?(汗)」

「う~ん…タイプじゃ無いけど、遊ぶならちょうど良いし、多分さとしくん巧いと思うから、たーくんがして欲しいなら、さとしくんとしてあげよっか?(笑)」

「えっ…?香織はさとしとしたいの…?(汗)」

「違うよ(笑)今は、たーくんとおさむさんだけで十分だし(笑)」

「じゃ…じゃあ、別に良いよ…俺もおさむだけで十分だから…(汗)」

「さとしくんとして欲しくなったらいつでも言ってね?(笑)」

「言わないよ…(汗)」

こんな会話でした。

そのさとしを家に呼ぶとは……

片付けを終え、それぞれ自分の車で帰宅です。

うちも家族で乗り込み、後ろから2人が着いてきます。

帰りの運転は香織です。

子供たちは遊び疲れてすぐに寝てしまいました。

「香織…」

「なに?たーくんどうしたの?」

「いや……その……前に話したの思い出して…」

「なに?なんの話?」

「…………さとしの事……」

「さとしくんの話?………ってなんだっけ?(汗笑)ごめん…忘れちゃった(汗)」

「えっ?そうなの?じゃ…じゃあ~良いよ!(汗笑)」

「そぉ~?」

ここで一旦話は終わったと思ったのですが…

「あっ!思い出した!エッチの話だよね!?私がさとしくんとしたいってヤツ?」

「えっ…?いや……別にもう思い出さなくて良い…(汗)てか…さとしとしても良いだろ?なんだよ…さとしとしたいって……(汗)」

「ふふっごめんごめんつい(笑)でもたーくん、そんな事気にしてたの?(笑)」

「べ!別に!ただ、前にそんな話してたから、そのつもりなのかと思って…」

「そんなワケ無いでしょ?ただ、3人で話してる時、おさむさんが家に飲みに来てたって話になったら、さとしくんも家に来たいって言うから、たーくんに聞いてみるって話になっただけ(笑)あの時、たーくんがダメって言ったら、そこで終わってたのに、たーくんOKしちゃうから(笑)」

「いやいや……あの状況でダメなんて言えないだろう…香織が俺のとこに来てくれたら、今日はやめといたよ…」

「え~じゃあ、今からやめる?」

「そんな事出来る分けないだろ…後ろ着いてきてるんだし…」

「連絡すれば良いでしょ?私、さとしくんの連絡先知ってるから連絡しようか?」

「えっ?香織、さとしの連絡先知ってんの?」

「うん」

「えっ?いつ?いつから!?」

「え~もぅだいぶ前だよ~1年以上前になるかな?」

「連絡とか取り合ってんの!?」

「まさか~~(笑)たーくん心配し過ぎだよ~(笑)たま~~~に!向こうから連絡来るけど、1回返事して終わってるし(笑)」

「そ…そうなの…?でも…返事返してんだ…」

「なに~~?たーくんどうしたの~?(笑)私の事、そんなに信用してないの~?」

「昔の事知る前なら信じてたけど、今は……」

「ホントに、何にも無いって~!心配しないで(笑)なんなら、さとしくんのLINE見せよっか?……ほらっ(笑)」

その時見たLINEは、確かにほとんど進んでおらず、1つの画面で何度も日付が更新されている事から、香織の話はホントのようでした。

「ねっ?ウソじゃ無いでしょ?(笑)」

「ごめん……」

「でも、今思い出しちゃったからなぁ~(笑)さとしくんも入れて、4人でする?(笑)」

「はぁ~?香織!」

「私は別にお腹おっきくても、4人くらいならまだまだ相手に出来るよ(笑)」

ホントに下ネタにオープンになってからは、香織の勢いが止まりません。

「良いって!!」

「たーくん、冗談だよ~子供たち起きちゃうよ~!」

そして我が家に着きました。

子供たちも起きてバタバタしながら家の事を進めます。

香織がお風呂の準備や洗濯を一気にやって、その間子供たちはおさむに絡んで行きます。

「おさむさん、マジ仲良いですね!(笑)」

「いや……仲いいって言うより、ただ遊ばれてるだけだけどな…(汗)」

子供たちは、毎月来て何も文句を言わないおさむがスッカリお気に入りになっていました。

それに合わせて、さとしも子供たちの相手をしてくれていました。

お風呂が沸くと

「たーくん、子供たちと入っちゃってくれる~?」

「ああ分かった」

「あっ!◯◯はおさむさんの方が良いか?(笑)」

1番下の子は、特におさむに懐いており、おさむが泊まりに来たときは、いつも一緒にお風呂に入っていました。

「おさむさん、たかおさんちで風呂にも入ってんすか!スゲーすね(笑)」

私が、上の2人と一緒にお風呂に入り風呂から上がると、おさむは下の子と遊び、さとしは香織とキッチンで夕食の手伝いをしていました。

おさむの方はいつもの事ですが、キッチンに並んで立っている2人を見て、少しザワつきました。

「おさむ~風呂上がったぞ」

「じゃあ~おさむさん、よろしく~(笑)」

香織もキッチンからお願いします。

おさむが風呂に行き、香織も私の存在に気付いたはずですが、香織とさとしはずっと一緒にキッチンにいます。

私は特に何もしないのですが、キッチンが見える位置をウロウロしていました。

「たーくんどうしたの?(笑)疲れてるだろうから、向こうに座ってて良いよ?(笑)」

「ああ…うん……」

「もぉ~(笑)」と香織が近付いて来て、私の耳元で

「たーくん、あんな話したから、ヤキモチ妬いちゃった?(笑)」

「ヤキモチって程じゃないけど…」

「ふふっやっぱりたーくんにヤキモチ妬いて貰えるとうれし!(笑)」

「なんだよ…それ……」

「子供たちも居るんだし、おさむさんの時みたいに、キッチンでエッチしたりなんかしないから安心して(笑)」と優しく押し戻されました。

仕方なくソファーに戻り待っていると、また2人仲良く並んで話を始めました。

香織は私をチラッと見て、ニコッと笑いました。

さとしが見てない時に、さとしの方を向いてキスする仕草をしたりして、完全に私で遊んでいます。

すると、おさむが出て出来ました。

「おさむさ~ん、ありがとう~(笑)じゃあ、さとしくんも入っちゃう?」

「えっ?良いの?ああ~だけど俺だけ1人~?」

「じゃあ~私と入る?(笑)」

「えっ?マジ!?入る入る!(笑)たかおさん、香織ちゃんもこぉー言ってるし良いですよね!」

「はぁ!?アホか!」

「たーくん、冗談だよ~(笑)さとしくん、たーくんに怒られるから1人で入ってきて(笑)」

「え~折角喜んだのに~」

「当たり前だ!」

「そうだよ~~(笑)そんなワケ無いでしょ?(笑)」

さとしはガッカリしながら風呂に行きました。

これがおさむだったら、本当に入っていたと思いますが……

さとしはうちの風呂が初めてなので、香織が着いていき説明をしています。

脱衣所からキャッキャキャッキャと楽しそうな声が聞こえました。

(何やってんだよ……)

暫くして戻ってくると、私のところに来て

「さとしくんにお腹触られちゃった(照笑)」と言いました。

「はぁ~?俺たちの大事な子供だぞ!?もちろん直接じゃないよな!」

「当たり前でしょ(笑)ワンピースなんだから~あっ!でも、たーくんなら、ワンピースめくって触らせた方が興奮したかな?(笑)」

「ばっ!しないよ!そんなの(焦)」

「なぁ~んだ!これくらいじゃヤキモチ妬いてくれないの?」

「お腹なら、他の人だって触ってるだろ?」

(ヤキモチ妬きまくりです…)

「まぁ~ねぇ~」と少し残念そうにキッチンに戻りました。

さとしはシャワーで汗を流しただけなので、すぐに出てきました。

「たかおさん、シャワーありがとうございました(笑)」

「おう」

さとしは迷わずキッチンに行き

「香織ちゃん、手伝うよ~(笑)」

「ありがと~助かる~(笑)じゃあ、それ持っててくれる?」と普通にさとしを受け入れました。

その後、またチラッと私を見て、ニヤッと笑い、作業を続けました。

おさむは子供に遊ばれ、私は言われた通り1人でソファーに座っています。

大体のモノが出来ると

「もう少しだから、先に食べてて良いよ~」

「香織ちゃんもお風呂入ってくれば?」

「ああ~そうだね作り終わったら入ろっかな?(笑)たーくん、良いかなぁ~?」

「ああ香織が折角作ったんだし、風呂から出てくるまで待ってるよ」

「香織ちゃんの部屋着、楽しみだなぁ~(笑)」

さとしの狙いはそれでした。

「普通だよ~(笑)」

「いつも何着てんの?」

「長袖長ズボン(笑)」

「え~~そうなの~(汗)」

「ふふっ変なこと言ってないで、これ運んで(笑)」

10分ほどで作り終えると

「じゃあ、すぐに入ってくるね!」とお風呂場に行きました。

「たかおさん!少しだけお風呂覗いて来ても良いですか!」

「そんな事したら、おさむと2人でぶっ飛ばすぞ!!」

「じょ……じょ~だんじゃないですか~……(汗)たかおさん…本気になって…やだなぁ~……(汗)」

さとしはまたおさむと一緒に子供たちと遊びました。

15分ほどして

(ガラガラ…)

「お待たせ~(笑)」

香織はスエットのハーパンと白のTシャツと言う完全な部屋着で出て来ました。

シャツの下にはピンクのブラが透けて見えます。

私はさりげなく香織に近づき

「香織…今日は普通のブラなのか?」

「うんだって、2人が居るのに、いつものスポブラじゃ恥ずかしいし(汗)ちょっとキツいけど…(汗)」

よく見ると、カップに胸が収まりきれず、胸の上の方がポッコリと膨らんでいました。

「わざわざ見せなくても、いつものスポブラで良いだろ?」

「なに?ここまでしたら、やっとヤキモチ妬いてくれた?(笑)」

「おい~そんな事のために、わざわざブラ着けたのか?」

「ふふっそう(笑)一応下もお揃いの履いてきた(笑)」

「なんで!?見せるつもりなのか?」

「おさむさんも居るんだし、何があるかわかんないでしょ?(笑)」

「何にも無い!今、俺は何も望んでない!もし、さとしとなんかしたら、ホントに怒るからな!」

「分かってるよ~~(汗)はい!じゃあ、みんな待ってるしご飯食べよ?」

香織に背中を押されリビングに戻されました。

「お待たせ~じゃあ、食べよっか?」

おさむはいつもの定位置、私の隣です。

香織も私の隣ですが、それを予想してか、さとしがその隣に座っていました。

2人は車なので、お酒は飲みません。

香織も妊婦なのでお酒は飲まず、私だけがビールです。

香織が

「はいたーくん!お疲れ様(笑)」とコップにビールをついでくれ、おさむとさとしには、昼間残ったノンアルをつぎます。

その後香織にはさとしがつぎ

「お疲れ~~」グラスを合わせて乾杯しました。

そこから子供たちも騒いで、時間を忘れて賑やかな食事を楽しみました。

22時過ぎになり、香織が

「は~い!じゃあ、みんな(子供たち)寝る時間だよ~」

子供たちは文句を言いますが、香織が一緒に2階に着いていき、寝かせました。

20分ほどして降りてくると

「はい!じゃ~ここからは大人の時間だね!(笑)」と香織が意味深な事を言って仕切り直し、2次会が始まりました。

するとさとしがいきなり

「香織ちゃん、妊婦なのにブラ着けてんの?」

「えっ?そりゃ着けるでしょ~?なんで?」

「いやサイズが合ってないみたいだから(笑)」

「ああ~やっぱり分かる?(汗)いつもはスポブラなんだけどね(汗)みんな居るし久しぶりに着けてみた!」

「そりゃ分かるでしょ~?ねぇおさむさん!」

「えっ…?ああ……まぁ……」

「え~おさむさん、私の胸、そんな目で見てたの~(笑)」

「いや…そう言うワケじゃ…」

「さとしくんなら分かるけど、おさむさんもなんだ~」

「俺なら分かるってどう言う意味だよ~?(笑)」

「だって、私がお風呂上がってからずっと胸ばっかり見てるから(笑)」

「バレた?(笑)だって、スッゲーデケーんだもん!男ならそりゃ見るでしょ~!」

「だって!たーくん(笑)」

「俺に振るな…」

1人で飲んでいるので、私だけ結構酔っていました。

「香織ちゃん、コレ何カップ?」

「ん?Eだよ?(笑)」

「Eー!!スゲーじゃん!しかも、そのEカップがキツくなってるし!」

「そうだね(汗)着けるとき、結構無理矢理だった(汗笑)」

「今、どれくらいなのかな?」

「う~ん……Fか……G?」

「ABCD……Gー!!Gってスゴくない?俺、初めて見たよ!」

「ちゃんと計ってないからわかんないけどね(笑)」

私とおさむは、話に入っていけません。

「でも、久しぶりに着けたら、かなり胸が苦しいだよね…(汗)」

「それなら外しちゃえば良いんじゃん!俺らしか居ないんだし(笑)」

「まぁ~ねぇ~」

(まぁ~ねぇの意味は!?おさむはまだしも、さとしは違うだろ!)

「見てるだけで苦しそうだし、締め付けるのはお腹の子供にも良くないんじゃない?」

「ああ~血流が悪くなっちゃうかな?」

「うん!きっと良くないよ!」

「ふふっやっぱりさとしくんって、遊び慣れてるよね?(笑)」

「なにが~?(笑)」

「ついつい、ブラ外しちゃってもいっかって思っちゃったよ(笑)」

「えっ?外さないの?」

「だって、たーくんに怒られちゃうもん(笑)」

「たかおさん、この状態は母体に良くないですよ~!」

「まぁ…良くは無いと思うけど、ここで外せなんて言わないだろ普通(汗)特にお前の前じゃ絶対に言わねぇよ!」

「えー!おさむさんは!?おさむさんは良いんですか!?」

「おさむは、見たいって言わないからな(笑)さとしとは違うんだよ」

「えー!!じゃあ、おさむさんだけなら外してたの?」

「どうかな?だけど、さとしくんよりは安全だからね(笑)ホックくらいは外してたかもね(笑)」

「え~!!じゃあ、俺もホックだけで良いから!ねっ!?お願い!たかおさん、頼みます!」

「さとし…お前、何をお願いしてるか分かってんのか?それって、俺の嫁の胸見たいって言ってんのと同じだぞ?」

「見たいッスヨ!」

「アホ!誰がお前になんか見せるかよ!」

「香織ちゃ~ん…(汗)」

「ダ~メッ!(笑)たーくんが良いって言わないと見せれないの(笑)」

「えっ?て事は、香織ちゃんは別に俺に見せてもイイの?」

「良いわけじゃ無いけど、苦しいのはホントだから、ホックを外すくらいならね(笑)」

「たかおさん!大事な奥さんが、こぉ~言ってますよ!」

「うるさい…!」

「ねぇ~たかおさ~ん!」

「お前、酔ってないに、良くそんな事言えるな…(汗)」

「だって香織ちゃんが~~折角俺に見せても良いって言ってるんですよ!」

「言ってない言ってない(笑)ホックを外すくらいはって言っただけだよ(笑)」

「ねっ?言ってるでしょ?」

「しつこい!」

「まぁでも…たーくん、ホントに苦しいかも…(汗)それに締め付け過ぎて、ちょっとかぶれて来たのかな?かゆくなってきた(汗笑)」

「香織…やばい?」

「う~ん……結構…(汗)」

服の上からブラの位置をいじりました。

「じゃあ、風呂場でいつものに変えてくれば?」

「えー!!香織ちゃん、着替えちゃうの!?」

「ははったーくん、こんな事言ってるけど?(笑)」

「知らん!」

「でも…ホック外すくらいなら、大丈夫でしょ?Tシャツピタッとしてるし(笑)」

「う~ん……でもなぁ~なんでコイツの前でそんなサービスしてやる必要があるんだよ…」

「まぁたまにはこれくらい良いんじゃない?(笑)私たちの刺激にもなるし(笑)」

「刺激?なんの事ですか?」

「ううんこっちの話~(笑)」

「う~ん……分かったよホックだけだからな!後、あんまり動くなよ?」

「分かった(笑)じゃ~ホック外すの誰にやってもらおっかなぉ~(笑)」

「はい!はい!はい!俺が外す!」

「ふふっじゃ~おさむさん!(笑)」

「何でだよ~~……!!!おさむさん、ズリーよ!何にもしてないのにー!!」

「バカ!何にもしてないから、おさむなんだよ!こんなお前に外させたら、手が滑ったとか言って、他になんかしそうだしな(笑)」

「しないッスよ~……(汗)」

さとしは、本気でくやしがり、しつこく言って来ましたが、軽くあしらいました。

「てか、なんでおさむさんなんですか~?たかおさんが外すなら、俺も諦めて着くのに~!」

「俺はおさむを信用してるからな(笑)コイツは、間違っても香織の嫌がるような事はしないし(笑)」

「ふふっそうだね(笑)」

香織もそれに同意し、おさむの前に座りました。

「おさむさん、服の上から外せる?(笑)」

「ホントに自分が外すんですか?(汗)」

「うん!お願い(笑)」

「はぁ……やってみます…」

おさむは香織の背中に浮かぶホックを両手で持ち、シャツを引っ張りながら外し始めました。

これまで何度も外して来たホックですが、服の上からは初めてで、なかなか上手く外せず

「おさむさん!俺、変わりましょうか!!」

「お前は、ステイ!!」

「おさむさん、服の中に手入れて良いよ(笑)直接なら外せるでしょ?」

「あっ……すみません…上手く外せなくて…(汗)」

「え~!おさむさん、香織ちゃんの肌に触れちゃうんですか!!ホントズリーよ!!」

「良いの良いの(笑)じゃあ…」と背中のシャツを引っ張り隙間を空けました。

いつもならおさむを頼ってイライラするのに、さとしがいるおかげ?で、逆に少しおさむにやらせている優越感がありました。

シャツを上げたせいで、香織の横っ腹が見えました。

香織は前屈みになり、出来るだけ肌が出ないようにし、さとしには見せず、おさむには肌を触らせ見せています。

シャツを引っ張っているため、胸の形がさらに強調され、さとしにガン見されていますが、それでも直接触っているおさむを見ながら(さとし、ざまぁ~)と思いました。

「これ……外せば良いのかな?……よっ……あれ…?よっ………んっ?あれ?香織さん外れないけど……(汗)」

「おさむさん、もう少し持ち上げて良いよ(笑)」

「ああ…………こぉ~かな?……よっ……」

おさむがホックを外すのを手こずっているため、相変わらず香織の胸にシャツが張り付き胸を強調させています。

それをさとしがハンターのような目で見ているので

「おい!おさむ!早く外せよ!」

「いや…1個は外れたんですけど…後1個引っかかってるみたいで…」

私は立ち上がり、香織の背中にまわると、服の上からホックを指で挟みクイッと外しました。

(ファッ…)

「もぉ~たーくん、折角おさむさんが頑張ってたのに~!」

「おさむがいつまでも時間掛けてるからだろ?」

「おさむさんの練習なんだから、待っててよ~」

「おさむさんの練習?なんすか?それ?」

「えっ…?(焦)べ、別に…そんな事言ったっけ?(汗)」

「いや!今香織ちゃん言ったよね?まさか、おさむさん、香織ちゃんでなんか練習してんスカ!?」

「いや……別に……(汗)」

「いや!絶対怪しいでしょ!?香織ちゃん!俺にも練習させてよ!」

「だから、何にも無いって!ただ外せないから、練習って言っただけだよ(汗笑)」

「ホントに~!?ぜ~~ったいなんかあるよなぁ~」

「はぁ~~~でも、これで少し楽になった(笑)」

香織が両手を挙げ、背筋を伸ばしてそのまま背伸びをしました。

するとシャツに引っ張られてブラが上がり、解放された胸が張り付いたシャツの下でも露わになりました。

「香織!」

「えっ?……あっ!」とすぐに気づき腕を下ろしましたが

「今見たっす!香織ちゃんの乳首!(笑)」

「えっ!?ホントに!?(焦)」

「ああ……見えてた…(汗)デカくなって重力でブラから出てきた…(汗)」

「まっ!これは不可抗力って事で(焦)たーくん、許して(汗)」

「次は無いからな…!気をつけろよ?」

「分かってる…(汗)」

香織は背中を丸める、ブラの位置を直しました。

背伸びなどしなければ、香織の言った通り、ブラはシャツに押さえられていました。

ただ、ホックが外れているので、カップが変な風に浮き上がり、少し体をひねっただけで、横乳の形が浮き出たり、ズレたまま戻らず、少し下乳がブラからはみ出る事がありました。

それでも香織もコツをつかみ、殆ど見せることなく話が出来るようになりました。

さとしも諦めたのか、普通に世間話にノッてきて、会話に参加します。

しかしヤツは諦めてなどおらず…

「そのシャツだと、やっぱお腹目立つねぇ~!」

「そうだねぇ~今は腹帯もしてないから、これがリアルなお腹だよ(笑)」

「そう言えば腹帯もしてないな?大丈夫なのか?」

「アレも…ちょっとかっこ悪いから、また寝るときは着けるよ(汗)」

「ねぇ~香織ちゃん、もう一回お腹触って良い?」

「やめとけ!バカが移る!」

「たーくん、そこまで言わなくても…(汗)さとしくん触っても良いけど、もぅこんな時間だから、そっと触ってね(笑)」

「分かった!」

さとしは香織のお腹にピタッと手のひらを当て

「おっ!やっぱさっきよりリアルな感じがする(笑)」

「そぉ~お?(笑)妊娠すると、お腹の皮膚が一気に伸びるから、皮膚が裂けちゃうんだよね~(汗)」

「えっ!!?裂けちゃうの!!」

「ははっ!ホントに裂けるワケないじゃん(笑)妊娠線って聞いたことない?」

「妊娠線…?なにそれ?」

「ホントに知らないの~?コレ!コレのこと!」

「ウワッ!何コレ!!?」

香織はシャツの下の方を少しめくり、さとしに妊娠線を見せました。

これはおそむも興味があったようで、のぞき込むように見ており

「おさむさんもみたいの?(笑)……見える?」

「ああ~はい!コレが妊娠線!確か姉貴が言ってました!」

「ふふっそぉ~妊娠すると、こんな風に何本も線が出来ちゃって、生んだ後も消えないの…(汗)」

「ホントに!?へぇ~~!!」

初めて見る本物の妊婦の生のお腹に、2人とも興味津々でした。

特にさとしの食いつきはスゴく、確実に別の意味があると思いました。

「ねぇ~香織ちゃんってそんなに毛深く無いよね?」

「はぁ?なにいきなり(笑)」

「いや…ここんとこに毛が生えてるから」

「ああ~コレ?これも、みんなかどうかは知らないけどお腹がおっきくなると生えてくるみたい(笑)」

「へぇ~そうなんだ~!コレって、お腹全体?」

「うん結構上までうっすらと生えてるよ」

香織は話の流れで自然とシャツを少し上げ、半分くらいお腹を出しました。

「スゲーー!!マジデケー!!」

「そぉ~でしょ~この中に、たーくんと私の大事な赤ちゃんが居るんだよ(笑)」

さとしは香織に断る事無く、露出した香織のお腹を触りました。

「パンパンだ!あっ!ホントにうっすら毛が生えてる!」

「ほら!人の体って、大事なところは外敵から身を守るために毛が生えてるって言うでしょ?妊娠する前は生えてなかったから、やっぱり体がこのお腹を守らなきゃって思うんだろうねぇ~(笑)」

「へぇ~人の体ってスゲーなぁ~」

さとしは既に35です……

なのに何でか、アホに見えます。

香織のお腹を手のひらで撫で回し

「コレどこまで生えてるの?」

「へっ?お腹の上の方だよ?」

香織はさらにシャツをめくりお腹の膨らみの境目を見せました。

「おっ!スゲーー!!(笑)」

さとしはお腹の毛より、香織のお腹が見れた事に喜び撫で回します。

ニコニコしながらいつまでも触っているのを見て、何かおかしいと思いました。

私は香織をのぞき込むと、シャツをお腹の境目まで上げたので、解放された胸がブラからはみ出て見えていました。

解放された爆乳はその重さで下乳は左右とも完全に出てしまい、焦げ茶になって大きくなってきた乳輪も半分出ていました。

私は(香織!)と叫ぼうとしたのに…なぜか…その言葉が出ませんでした。

さとしは相変わらずニコニコしながら香織の胸を見ています。

ワザとギリギリを触り服に触れると、香織が気を遣って当たらないようにシャツを上げます。

そして、さとしの狙い通り、下から見れば片方の乳首が見えていました。

香織の乳首はピンッ!としっかり立っており、その存在感を出しています。

私は心の中で(ほら見たことかよ!だから、コイツの前でホックなんか外すから!)と思いつつも、さとしに乳首を見られている事に、どこか興奮していました。

そのまま両方の乳首が露出し、さとしはそれをしっかりと見ています。

「上の方、なんか尖ってる?」

「うんだから、多分また男の子じゃないかと思うんだけどね(汗笑)」

「香織ちゃんは女の子が欲しかったの?」

「そりゃ~下の子が女の子だから、出来れば女の子2人にしてあげたいし(笑)」

家は、男、男、女の3人です。

なのでおさむに懐いているのは、小一になったばかりの一番下の娘です。

お腹を撫でるさとしの手が、たまに香織の下乳に触れ始めました。

「ふふっ(笑)」

香織は少し笑っただけで、特に何も言いません。

さとしは私も何も言わないので、段々思い切り手の甲を胸に押し当てるようになりました。

すると香織が

「さとしくん、さっきからどこ触ってるのかなぁ~(笑)」

「えっ!?お腹だよ?(笑)」

「ウソばっかり~(笑)さっきから手が胸に当たってるんですけど~」

「気のせいでしょ?(笑)てか、香織ちゃんだって、さっきから乳首出ちゃってるけど~(笑)」

「知ってる(笑)」

「えっ?知ってて見せてくれてるの?」

「だって、ほら(笑)」

香織が私の方を見て

「分かってるのに、たーくん何にも言わないでしょ?だから、これはOKって事なの(笑)」

「えっ?たかおさん、マジっすか!?」

「はぁ…?いちいちそんな事聞くなよ!」

「ほらね?(笑)」

「えっ?えっ?じゃ…じゃあ、もっと触って良いの?」

「それはたーくんに聞いて(笑)私からは何にも言えないから(笑)」

「た!たかおさん!良いっすか!」

「だから、俺に聞くなって言ってんだろ!?」

「コレって……」

さとしが香織の顔を見ると、笑顔で(コクン)と頷きました。

「マジー!?」

さとしはそう言うと、お腹には一切触れなくなり、両手で下から胸を持ち上げて揉み始めました。

「うわー!デケーし重い!」

「うん(笑)重くて肩がこるの」

かなり思い切り揉んでいるので、さとしの指が香織の胸に食い込み、指の間からはみ出しています。

回すように揉むとシャツも上がり、完全に胸が出て出来ましたが、それを香織は笑って、少し感じて居るようでした。

私はビールを飲みながら、どうでも良いワケではありませんが、黙って見ていました。

「お…おさむさんも……触って良いよ(照)」と昔のようにおさむに向かって手を伸ばします。

おさむも久しぶりと言うのもあり、すぐに香織に近付きました。

「さとしくん……片方おさむさんに…」

さとしは片方だけ胸を揉みました。

おさむは私の方を見て、少し頭を下げたので、私も(コクン)と頷きました。

左右に他人の男が座り、片方ずつ胸を揉んでいます。

今までは、私がその片方をしていましたが、今日はそれを客観的に見ています。

サイズがかなり大きくなった胸を、私はほぼ毎晩揉んでいますが、それをさとしとおさむが揉みくちゃにしています。

サイズと共に、乳輪も前より大きくなり、妊婦特有の濃い茶色の乳首がさらに興奮させてくれます。

「香織ちゃんのおっぱい揉めるなんて、今日来て良かったっすね!おさむさん!」

「えっ…?ああ…そうだな…(汗)」

おさむからすれば、約半年ぶりくらいのおっぱいです。

しかしそれは前よりかなり大きくなっており、全く別物に感じたでしょう。

2人の大人が目を輝かせて、私の妻の前にひざまづき胸を触っています。

私は

(やっぱり香織はガマンできなかったな…てか、おさむを誘った時点で最初からそのつもりだったのかもな…)と思い、諦める事にしました。

ただ!さとしに触らせるのは、かなり抵抗がありましたが…汗

「香織ちゃん、これジャマだし、脱いじゃいなよ(笑)」

「でも、まだ寒いよ~」

さとしに上の服を脱がされようとしています。

「すぐに温かくなるよ!(笑)」

「はぁ~?何言ってるの~(笑)」

「別に?事実を伝えたまでだよ(笑)」

「ホントに温かくしてくれるの?」

「するするー!!たって俺、まだ全然本気じゃないし!」

「ははっそうなんだ(笑)まぁ確かにこれで本気だったら、ガッカリだもんね(笑)」

「おっ?それって、俺に対する挑戦状?(笑)」

「ふふっそうかも(笑)」

「ヨシ!受けて立とう!」

「あははっ!楽しみにしてます(笑)おさむさんも、そのまま触ってね(笑)」

「ああ…ホントに良いんですか?」

「さとしくんにもさわらせるんだから、おさむさんも良いに決まってるでしょ?(笑)」

やっぱりおさむは香織の中で特別なんでしょう。

香織は、そう言うとTシャツを脱ぎ、ブラも取りました。

「はぁ~~~(笑)」

上半身裸になり、完全に胸を出しました。

「ウッホーー!!香織ちゃんスッゲーキレイ!改めて、ホントデカいよ!!サイコー(笑)」

妊娠してから、香織の胸はホントにデカくなりました。

年齢もあり、やはり垂れ気味にはなってしまいましたが、それがまた逆に人妻のリアルな感じを出しています。

さとしからすれば、仲が良かった人妻の胸を見ているのですから、その興奮は計り知れないでしょう。

そう思うと、ホントに腹が立ち

(なんでこんなヤツに!!)と私も興奮します。

「はいはい…でも、やっぱりちょっと寒いよ…」

香織の乳首は、少し肌寒むかったので硬く立っていました。

「大丈夫!すぐに温めてあげるから!(笑)」

さとしはそう言うと、また香織の胸に手を伸ばします。

「やっぱ重っ!でも、スッゲー柔らけ~!手がめり込むわ(笑)」

「ふふっ(笑)さとしくん、おさむさんにも…(照)」

「ああ~どうぞ!」

片方の胸をまるで自分のモノのようにおさむに渡しました。

おさむも香織の胸に手を伸ばし、何も言いませんが、顔はやはり興奮していました。

「香織ちゃん、舐められるの好き?」

「えっ~?そんな事、普通聞く?(笑)」

「どうしても香織ちゃんの口から聞きたいから!お願い!答えて!」

「もぉ~……うん……好きだよ(照笑)」

「じゃあ~自分の口でお願いして」

「やだ!そんなの言わない!(笑)」

「お願い!この通り!」

「なに?さとしくんってそんなタイプだったの?(笑)」

「そう(笑)俺、そんなタイプ(笑)ねぇ言って!」

「はぁ~~……お願い…乳首…舐めて欲しい…(恥)」

「うぉぉ~~!!スッゲーやらしいーー!!どう!どう!香織ちゃん、興奮した!?」

「……うん……これ…案外興奮するかも…(照笑)」

「でしょ~~!もう一回言って!そしたら、すぐに舐めてあげるから(笑)」

「………私の乳首を…思いっきり…舐めてください……(照)」

(パクッ!レロレロレロレロ!!チュパッ!!レロレロ!チュパッ!!)

「ああああんんっ!!何コレー!!スゴーい!!あっ!んんっ!ああっ!もっと!もっと舐めてー!!」

(チュパッ!!チュパッ!!レロレロレロレロ!チュッ!!チュパッ!!)

「はぁ~~んんっ!!んんっ!!あっ!ああっ!!気持ちいい!!おさむさんも舐めてーー!!」

さとしにおさむも加わり、2人で両方の乳首を一緒に舐めました。

「ああああっーー!!!やばい!!気持ちいいーー!!ああっ!!ダメッ!!ああっ!!はぁはぁはぁはぁ!あああんんっ!!」

香織の胸の前に、2つの頭が並んでいます。

大きな子供に授乳しているようで、その光景は、堪らないモノがあります。

私のチンポは既にガチガチで、今にも射精してしまいそうでした。

2人の乳首への愛撫は止まらず

「ああああっーー!!イキそう……!!ああっ!!イクッ!イクッ!………ああっ!!………ああっ!!……ああ……」

(ビクンッ!!……ビクンッ!!)

香織はのけぞった後脱力し、呼吸だけが荒くなっていました。

「ははっ!香織ちゃんのイクとこ見ーちゃったーー!!(笑)」

「はあはあはあはあ……ヤバイ…はあはあはあ……ふ…2人とも……スゴすぎ…(汗)はあはあはあはあ…」

「香織ちゃん、乳首でもイッちゃうんだね!(笑)」

「はぁはぁはぁはぁはぁ…ふ…普段はイカ無いよ……はぁはぁはぁ…2人がスゴすぎるから……はぁはぁはぁ…」

「マジで!?じゃあ、たかおさんに出来ない事で、俺香織ちゃんイカしちゃったの!?」

「はぁ……はぁ………うん……そうだね…」

「やった!たかおさん、香織ちゃんの初めていただきました!(笑)」

私は言葉になりませんでした。

これまで私とおさむでも同じ事をしていましたが、ホントに乳首だけではイッた事が無く、香織は乳首でイク事は無いんだと思っていました。

「たーくん…ごめんね……(汗)私…おっぱいだけでイカされちゃった(汗)」

「………………」

「どうだった?俺のテク?(笑)」

「うん気持ちよかったよ(笑)」

「でしょ~~」

「香織ちゃん、温まって来た?」

「うん(笑)暑くて汗かいた(笑)」

「じゃあ、下も脱いじゃう?」

「え~でも、お腹おっきいから恥ずかしいよ~」

「目の前でイッといて、今更でしょ?」

「あっ…そっか……(汗)でもなぁ…」

「はい!迷ってても仕方ない!じゃあ、脱がすよ!」

さとしが強引にズボンに手を掛け脱がしにかかります。

香織は迷っている時間も無く、さとしにされるがまま、腰を上げズボンを脱ぎました。

「あっ!お揃いだ(笑)」

「うん…いちおね(汗)でも、今はパンパンだから、あんま見ないでよ~恥ずかしいから…(汗)」

「お腹に食い込んでるから、それも脱いじゃえば?」

「はぁ~?それはさすがに恥ずかしいよ(汗)」

「体に良くないよ?」

「もぉ~さとしくんってホントに強引だね!そぉ~やって、女の子の服脱がせてるんでしょ~(笑)」

「今はホント全然なんだって!!」

「ホントに~?」

「ホントホント!ただ香織ちゃんの体が心配なだけ!」

「それはウソでしょ!ホントの事言わないと脱がないよ?」

「え~マジ?じゃあ~、香織ちゃんのオマンコが見たい!」

「ストレートだね(笑)」

「だって、ここまで来たら、そりゃ見たいでしょ~(笑)」

香織は少しためらい私を見ました。

私と目が合いましたが、その目は潤んで居て、(脱いでも良い……?)と訴えているようでした。

私がほんの少し頷くと、香織はすぐにさとしの方を向き

「もぉ~仕方ないなぁ~(照笑)………はい(恥)」

恥ずかしそうにパンツを脱ぎ、足を開きました。

「ウォーー!!マジスゲー!!香織ちゃんのオマンコ!!」

「はぁ~~~(恥汗)」

「香織ちゃん、上だけ生えて大事なとこに毛がない!(笑)」

「そうなの…(汗)だから、アソコが丸見えなの…(汗)」

「でも、キレイな筋マンじゃん!!」

「ふふっそんなに見ないで…恥ずかしいから…(照笑)」

妊娠してから体全体にうっすらとお肉が付き、それはマンコも例外ではありませんでした。

元々の筋マンがさらにお肉で盛り上がり、小学生なみの筋マンになっています。

なので足をM字に開いても、割れ目は少ししか開かず、ちょっとだけ小陰唇が覗く程度でした。

「香織ちゃん!もう濡れてんじゃん!(笑)」

その割れ目の間が、溢れ出した愛液でテカっていました。

「ふふっだって、おっぱい舐められたし、さとしくんの前で、こんな格好してるんだもん(照)濡れて来ちゃうよ」

「広げてみて良い?(笑)」

「………うん(照)」

さとしは香織の股間の前に肘を付き寝転びました。

M字に開いた足の間にさとしの頭が入っており、10cmほど前には香織の濡れ濡れのマンコがあります。

さとしもかなり興奮していて、それを香織はずっと眺め、顔が紅潮していました。

さとしが指でマンコを開くと…(ニチャ……)と音がします。

開かれた膣には愛液が溜まっており、今にもこぼれ落ちそうでした。

「香織ちゃん…中…スゲー濡れてるよ…!」

香織はその言葉を聞いて、そっと私の顔を見ました。

その顔は泣きそうと言うか…イキそうと言うか…(ごめん…)とも言っているような顔でした。

「香織ちゃんのオマンコ、スッゲーキレイ!ほらっ!おさむさん!」

おさむものぞき込み

「ああ…そうだな…(汗)」

少し変わってきてますが、散々見たマンコなので、さとし程のリアクションはありません。

「たかおさん、あんまり使って無いんすか?」

「そんな事、俺に聞くのか?(汗)それに、十分過ぎるほど毎日使ってるよ(汗)」

「マジすか!毎日!たかおさんもスゲーすね!!(笑)でも、このオマンコで毎日なんて、妊娠してるから中出しし放題だし、たかおさんが羨ましいっすよ~!」

ホントにコイツは失礼なヤツで、人の嫁を、これまで抱いたそこらのバカな女と同じ扱いをし、ただの性処理道具としか思っていません。

しかし、さとしのその行動や発言の1つ1つが、いちいち私を興奮させます。

さとしは香織のマンコで遊んでいるかのように、何度も(クパッ…クパッ…)と閉じたり開いたりを繰り返します。

「クリちっさ!(笑)まだ全然出てこない(笑)」

「そんな事いちいち言わないでって…(汗)」

「香織ちゃん、ホントに毎日使ってるの?」

「………うん…(照)…なんで?」

「それにしては、色がキレイだからさぁ~ふふっ香織ちゃん、ここで何人の男をイカせたの?(笑)」

「はぁ~?さとしくん、なに聞いてんの?(汗)」

「良いから教えてよ~どうせたかおさんは知ってるんでしょ?」

「知ってるけど……」

「じゃあ、何人?(笑)」

「………5人……」

「フッ…!!」

「たーくん、なに吹いてんのー!!」

「いやいや…ごめん…(汗)ちょっとムセただけ…」

「あれ~?もしかして、今のウソ?てか、こんな事する人が、5人なワケ無いでしょ~(笑)」

「えっ~は…8人……だったかな…?(汗)」

「それもウソ!だって香織ちゃん、俺と同じ匂いするもん!もっといるでしょ?もしかして、たかおさんに内緒にしてる?」

「内緒になんかしてないよ~もぉ~10人って事にしといて!」

「わかった(笑)10人以上って事ね!(笑)」

「ご想像にお任せします」

「じゃあ、20人くらいかな?(笑)」

(さとし…まだまだ甘いな!その倍以上だ!)

「はいはい…好きに想像して(汗)」

「でも、こんなにキレイなオマンコで20人って事は無いか!(笑)」

(お前……答えを聞いたらビックリするぞ…)

喋っている間も、さとしは香織のマンコをクパクパと閉じたり開いたりしていました。

するとそれだけであふれ出た愛液が、お尻の方に垂れました。

「勿体ない!」

さとしは香織にも確認せずにマンコに吸い付きました。

「ああっ!!コラッ!あああんんっ…!ダメだって……!んん……」

ダメと言いながら、両手を後ろに着いたまま、逆に足は開いていました。

(チュパッ!!チュパッ!!レロレロ……レロレロ……チュッ!)

「ウメーーー!!!」

(チュパッ!!レロレロレロレロ…)

「ああっ!!さとしくん!!」

香織は首を後ろに倒し腰を突き出しながら、マンコへの愛撫に感じていました。

(レロレロ…レロレロ…チュッ……レロレロ…チュパッ!!)

さとしの愛撫はさらに続きます。

「はぁ…はぁ…はぁ……お…おさむさんも……来て……」

首を後ろに倒したまま、おさむにそう言いました。

おさむが私の顔を見たので、私は(コクン)と頷き、おさむはそれを確認すると立ち上がり、ズボンとパンツを脱ぎました。

(えっ?)

私はテッキリ胸でも舐めるのかと思っていましたが、おさむはチンポを出しました。

おさむはいつも予想と違うことをします。

久しぶりに見るおさむのチンポはやはりモンスター級で、既に半分以上立っていましたが、そこらのチンポとは見た目の破壊力が違います。

そして、香織の顔の横に持っていくと

「はぁ…はぁ…はぁ…やっぱりおっきい……」とおさむを受け入れ、そのまま口だけで咥えます。

さとしはマンコに吸い付いたまま

「やっぱりって(笑)」とささやき、また舐め始めました。

前はこれも私とおさむの2人でしていた事で、それをあのさとしが代わりに香織のマンコを舐めており、客観的に見るのは堪りません。

「ああああんんっ!!!」

マンコを舐めていたさとしが、香織のマンコに指を入れたようでした。

(ピチャ…ピチャ…ピチャ…ピチャ…ピチャ…ピチャ…ピチャ…)

「んんんっー!!!あっ!!んっあっ!!はぁはぁはぁ!あああっー!!それスゴいっ!!はぉはぁはぁ!」

クリに吸い付きながら、手マンをされ、香織は完全に感じていました。

(ボッ…ボッ…ボッ…はぁ…はぁ…ボッ…ボッ…)

大きいのであまり咥えられて居ませんが、興奮した香織は必死におさむのチンポにしゃぶりついていました。

(ポッ!)

「はあ…はあ…はあ…た…たーくんも…来て……」

その言葉に…さとしが居ることを忘れて、私もチンポを出して横に立ちました。

香織はおさむのチンポから口を離すと、私のチンポにしゃぶりつきました。

(グチュ…グチュ…グチュ…)

おさむのとは違い、私のチンポは半分以上咥え込みます。

「あっ!あっ!!はあ…はあ…はあ…たーくんのもおっきくなってるー!!はぁはぁはぁ…」

香織はさとしの愛撫に感じながら、交互に私とおさむのチンポをしゃぶり続けます。

「はあはあはあはあはあ……」

(パクッ!ングッ……ングッ……グチュ…ジュボッ…ングッ……)

香織は興奮してきて、自分からおさむのチンポを喉の奥まで入れています。

「やっぱ香織ちゃんやらし…!」

さとしにクンニと手マンをされながら、2人のチンポをしゃぶる妻……

交互にしゃぶってくれなかったら、私はとっくにイッていました。

そうこうしてると香織が

「んんんんーーっ!!あああっ!!ヤバイッ!ヤバイッ!さとしくん!ダメッ!イグッイグッーーー!!」

(ブルブルッ!………ビクンッ!……ビクンッ……)

「はあはあはあはあはあはあはあ……」

「ははっ!香織ちゃん、クンニでまたイッたね!(笑)うわっ!デカッ!!」

香織をイカせて顔を上げたさとしが、おさむのチンポを見て驚いたようです。

「おさむさんマジすか!!スゲーっすね!!あっ!たかおさんのも、結構デカい!」

「アホ…こんなの比べたら、子供のチンポだわ……」

「いや……俺、出すのが恥ずかしくなりますよ……」

「だったら、出さなきゃ良いだろ?」

「えー!!俺も香織ちゃんにしゃぶって貰いたいっすよー!!」

「まだ香織がしゃぶるかどうか分かんないだろ?なぁ?」

「はぁ…はぁ…はぁ…はぁ……う……うん……おちんちん…見てから決める…はぁ…はぁ…はぁ…」

「えー!!マジでー!?だったらしゃぶって貰えなくても出さなきゃイケないじゃ~ん!!」

「お前のチンポに香織がしゃぶりつきたくなれば、咥えてもらえるんじゃねぇの?」

「でも……」

「た…たーくん……」

「なに?さとしのしゃぶりたいのか?」

「そうじゃなくて……」

「そうじゃないって……香織ちゃん……」

「たーくん……入れて…欲しい…」

あまりの興奮に耐えられなくなってしまったようです。

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