連日、妹を見るたびに我慢汁が吹き出してしまい、ユミに抜いてもらっていました。
家では携帯やテレビを見る時など妹が自分の隣か足の間に入って触れている時が多く、妹に触れていると普通の安らぎだけでなく妹は自分のモノで束縛している感覚、そばにいる事が安心感になっています。
現在はユミももちろん大切な存在です。
前回、妹の妊娠とユミの生理が遅れている事を報告させてもらいました。
前回は数えで報告しましたが、妹は現在妊娠5ヶ月(19週目)で、先々週からつわりも無くなってきてようやく安定期のようです。
安定期だからといってエッチしていいわけではありませんが、つわりが無くなったのでようやく出来ます。
ユミもやはり妊娠していました。
現在、妊娠2ヶ月(7週目)です。
これで2人とも妊娠してしまった為に生理中のエッチが出来ないのが残念です。
産婦人科ですが、やはり妹とは違う所にしました。
つわりもあるようですが、エッチはしたいようで逆に性欲が増したみたいです。
妹のつわりがひどくなったのが正月で、その前から妹との頻度が少なくなっていたので、ユミはほとんど毎日自分のエッチに付き合わされていた影響も有るかもしれません。
夜は当然ですが、排卵日には朝も中出ししてそのまま仕事に行かせる事もありました。
ユミはエッチしない日は自分でオナニーしてるようで自分が気付けばしてあげます。
そんな中で出来た赤ちゃんでユミはかなり喜んでいました。
妹も初めての妊娠で少し不安な所もあったようで、ユミが妊娠したことで共感できる人が出来て安心したみたいです。
妹とユミ2人の子供は非嫡子になり、ます。
自分は手続きなど色々勉強中です。
妹がオナニーを見てくれるようになり、極小の貫通タイプのオナホを購入し、その上から妹の下着を被せてしている所や、もちろんユミとのエッチも見てもらっていました。
そしてやっと連休に妹からエッチの許可がおりました。
土曜の真っ昼間から3人でハメ撮りをしました。
今月に入ってからビデオカメラで妹とユミのお腹の成長を撮影していて、ハメ撮りにも使う為に購入しました。
妹の許しがなかなか貰えないので、妹のボテ腹を撮影した映像でオナニーをしてしまうほど妹を欲していました。
自分はボクサーパンツの姿になると、すでにギンギンのチ○ポでテント状態で青色のパンツの先端は我慢汁で濃い青色にシミていました。
妹とユミの下着を選んで着てもらい、ベットに座らせました。
妹が元々穿いていたパンツはチ○ポに被せてボクサーパンツの中に戻しました。
妹にはイチゴ柄のスポブラとお揃いのロリパンツと白基調のカラフルなニーハイにランドセル。
ユミにも妹の青チェックのスポブラとお揃いのロリパンツと青白の縞のニーハイを着せました。
ビデオを録画モードにして2人の撮影を始めました。
俺「じゃぁ自己紹介してスリーサイズもw」
妹「○○くるみ27歳です。今は78・63・75です。お腹以外は妊娠前からそんなに変わっていません」
ユミ「○○ユミ33歳です。85・64・83まだ変わった所は無いです」
俺「くるみちゃんは妊娠何ヵ月ですか?」
妹「今は5ヶ月でもうすぐ6ヶ月です」
俺「誰の赤ちゃんですか?」
妹「お兄ちゃんです」
俺「くるみちゃん立ってみて」
妹を立たせて正面、横、後ろ姿を撮影しました。
横から見る姿はロリパンツにボテ腹が乗っていてウエストは妊娠前から10cm増えて約63cmになりました。
見た感じだと2・3回り大きくなった感じがします。
細い腕・足とのギャップにチ○ポが反応します。
俺「出産予定はいつぐらいですか?」
妹「8月です」
俺「じゃあユミちゃんも立ってお腹見せて」
ユミ「うん」
俺「誰の赤ちゃんを妊娠したんですか?」
ユミ「俺さんです」
妹と同様に前と横、後ろ姿と撮影しました。
まださほど変化はしていませんが、ユミは普通の体型ですが、妹の下着の為に小さいスポブラから下乳が出ていてパンツは肉に食い込んでエロさがあります。
俺「ユミちゃんはいつぐらい予定ですか?」
ユミ「11月です」
引いて2人を撮り
俺「元気な赤ちゃん産んでください」
俺「次はくるみちゃんオマ○コ見せて」
妹はパンツをずらして
妹「お兄ちゃん専用マ○コです。処女から9年間お兄ちゃんのしか入れてませんw」
妊娠してから結構黒くなっていました。
俺「今日は久しぶりこのマ○コに挿入しまーす」
とどアップで撮りました。
俺「ユミちゃんも見せて」
ユミもずらすと
ユミ「去年から俺さん専用マ○コです。最近パイパンにしてもらってロリマ○コになりました。w」
俺「こっちのマ○コは連日中出ししています。マン汁の量も多くておいしいです」
とこちらもズーム。
2人を撮り、自分もパンツを脱ぎ被せていた妹のパンツを取ると糸が引きました。
自分のチ○ポを撮ると
俺「妹とユミの大好物です。これで2人を孕ませました」
俺「早速、2人にフェラしてもらいます」
2人の前に立ちチ○ポを差し出しました。
2人は膝立ちになりました。
俺「くるみ我慢汁舐め取ってカメラの方見ながら」
妹は口に含むと上目使いで亀頭を舌で何度もグルグルと回転させて最後は口をすぼめて尿道の我慢汁も吸いとってくれました。
俺「ユミと交換」
ユミは竿を持ち裏筋舐めあげると、口に含むと上目使いでジュブッ・・・ジュブッ・・・ブッ・・・と数回してたま袋をあま噛みすると削り落としたシワのアカを舐め取ってくれます。
俺「最近お気に入りみたいだけどユミおいしい?」
ユミ「染み付いたカスしょっぱくて美味しいぃw」
ユミにたま袋を舐めさせて妹には普通に舐めて貰いました。
ランドセルのカチャカチャ音も興奮をそそりました。
俺「あぁ気持ちぃぃ。お兄ちゃんも舐めたいからくるみもユミも弄って濡らしといて」
ユミ「もぉしてるぅw」
とユミはすでにパンツに手を入れて弄っていました。
くるみ
「ユミちゃんめっちゃエッチぃw」
と妹も弄り始めました。
俺「ユミぃアナル舐めて」
ユミは頷くと後ろにまわりお尻を開いて舐め始めました。
俺「あぁめっちゃ興奮してきた汚いチ○ポとアナルキレイにして」
前後交代させながらしばらくしてもらしました。
俺「2人共マ○コ弄った指見せて」
指をカメラで撮影しくるみのはテカテカに光少し泡立っていて、ユミのは指と指の間に白濁のマン汁が付いました。
俺「2人の指一緒にお兄ちゃんの口に入れて」
と4本の指を口に入れてもらいキレイに舐め取ってあげました。
俺「ユミ久しぶりくるみに入れたいからビデオ撮ってて」
ユミ「・・・うん」
と悲しそうな顔をするのでDKして頭を撫でてあげました。
ユミのパンツを膝まで下ろして妹のランドセルからイボイボのバイブを取り出してマ○コに挿入しパンツを穿かせました。
ユミ「んぁぁ〜イボイボ気持ちぃぃよぉ〜」
俺「ちゃんと撮らないと入れてあげないよ」
ユミ「わ・・・分かりましたぁ」
ランドセルを枕にして妹を寝かせパンツを脱がしてあげました。
足をM字に立たせて久しぶりのマ○コをDKのようにクンニしました。
すぐに入れたくなり
俺「ユミ舐めて唾つけて」
と舐めさせてユミの唾を付けたチ○ポで妹のマン筋を撫でて入り口に添えました。
俺「ユミ入ってくの撮ってて」
ユミ「うん・・・あぁっ」
とバイブで感じています。
俺「くるみぃ・・・入れるよぉ」
ズブッ・・・亀頭が入って止まりました。
俺「これ・・・これ・・・気持ちいい」
妹「んぁぁ〜おにぃ・・・お兄ちゃんのおっきぃよぉ・・・」
俺「あぁ・・・良いわぁ・・・ちょっと我慢して」
と強くゆっくりと挿入し奥まで届きました。
ズブブッ・・・
妹「あっ・・・あっ・・・おっきぃ〜おっきぃよ〜」
俺「ユミぃくるみのアへ顔撮って」
ユミ「う・・・ん」
久しぶりに入れたマ○コはキツくなっていました。
あの時のチ○ポが押し戻される感覚です。
自分が妹と初めて繋がった時、亀頭しか入らず押し込めていないと勝手に出て来てしまってしまい、無理矢理奥まで貫いた感覚、痛いくらいの圧迫感、ヌメった温かさ、気持ちよさと妹と繋がった興奮での体の震えは忘れることはないです。
さすがに9年も体の関係があるのでその時の締まりほどではないですが、心地よい痛さがありました。
俺「あぁ、久しぶりの妹マ○コ気持ちぃぃ」
妹「お兄・・・ちゃん・・・まだ・・・動かしちゃ・・・ダメ・・・だよぉ・・・」
と自分も締めの痛さを感じたいので馴れるまでDKし、スポブラを捲りあげて妊娠で少し黒くなってきた乳首にしゃぶりついたりして待ちました。
俺「少し動かすよ」
妹「んぁぁ〜いいよぉ」
妹も久しぶりセックスに感じているようでした。
グジュ・・・・・・ブッ・・・・・・ジュブッ・・・・・・とゆっくり動かすとギュウギュウと離さないように締めてきます。
俺「あぁぁぁ〜妹のロリマ○コ・・・子供マ○コぉ・・・気持ちよすぎ・・・」
ランドセル・捲り上がったスポブラ・カラフルなニーハイで27歳とは思えない幼さがありました。
妹「んぁぁっ・・・あっ・・・あっ・・・おっきぃ・・・お・・・お兄ちゃんの大人ぁ・・・チ○ポぉ・・・」
妹のボテ腹を手で軽く押さえて少しずつピストンを大きくしていきました。
ジュブッ・・・グジュ・・・ジュブッ・・・グジュ・・・
俺「イタ気持ちぃぃ・・・我慢汁全部、妹に吸い取られてる・・・くるみのと混ざってる」
妹「あっ・・・あっ・・・くるみのぉ・・・中ぁ・・・お兄ひゃんので・・・んあ”ぁぁぁ〜・・・いっぱい・・・だよぉ・・・」
妹は舌を出してアへ顔で紅潮していました。
俺「ユミぃ・・・くるみの顔撮って・・・後で見ながらオナニーするから」
ユミ「撮ってるよぉ」
妹「んぁぁ〜あぁ・・・はっ・・・恥ずかしいよぉ〜w」
と一瞬笑う妹もエロかったです。
ジュブッ・・・グジュ・・・ジュブッ・・・グジュ・・・
俺「くるみのマ○コにはお兄ちゃんのチ○ポがぴったりだよ」
妹「んぁぁ・・・やっぱり・・・お兄しゃんの・・・チ○ポ気持ちぃぃの・・・くるみ幸せだよぉ・・・」
俺「お兄ちゃんも幸せだよ・・・アナルも狭くなってるかもしれないから後で入れようねぇ」
と妹の口を貪るようにDKしながらピストンを続けました。
ジュブッ・・・ブッ・・・グジュ・・・
俺「くるみぃ・・・くるみぃ・・・くるみぃ・・・」
と興奮し妹の名前を連呼したり
俺「くるみのおしっこぉ・・・おしっこ飲みたいよぉ」
妹「くっ・・・くるみもぉ・・・おしっこぉ・・・」
と興奮を高め合いながらピストンを続けました。
グジュ・・・ジュブッ・・・ブジュ・・・ジュブッ・・・
妹「んぁっ・・・んぁぁ・・・おにぃ・・・おにぃ・・・しゃん・・・くるみ・・・イグっ・・・イクよイクよ・・・あ”ぁ〜イグイグッ・・・あぁぁぁ・・・あ”っ・・・うっんぁぁ」
と焦点の合わない目を自分に向けてビクンビクンと腰を弾ませてイキました。
それを見た自分も興奮し
俺「お兄ちゃんもイクよ・・・あぁ・・・全部出す出す・・・子供マ○コに出すよ・・・」
ジュブジュブジュブジュブッ・・・・・・
妹「んぁぁ〜いいよぉぉぉ出してぇぇ」
俺「あぁ・・・イグっイクっ・・・あぁ・・・出るっ・・・あ”っ・・・あ”ぁっ・・・ん”っん”っ」
精子が溢れるぐらい出したいと思いました。
もう妊娠しているので種付けセックスではなく、自分の快楽の為だけに妹の妊娠マ○コに精子をぶちまけました。
出した後はいつものように精子をかき混ぜるためピストンを数回し、ユミからビデオを受け取り接続部を撮りながらチ○ポを抜き取りました。
妹に垂れないようにマンぐり返しになってもらいました。
妊娠で黒くなったマ○コはぱっくりと開き中の精子がキレイな白色でした。
撮っていると四つん這いになったユミが精子の付いたチ○ポにしゃぶりついてきました。
四つん這いのユミは、チ○ポを咥えながら我慢出来なくなった男性のようにパンツを脱ぎバイブを抜き取りました。
チ○ポを口から離すと仰向けになり、マ○コを両手で開き誘ってきました。
白い肌と黒いマ○コのコントラストもエロく、開いたマ○コの周りは白い汁で小陰唇が縁取られたようになっていました。
ユミ「入れてぇ俺さん・・・汚いマ○コに入れてぇ・・・」
俺「カメラで撮るから待って」
とユミがマ○コを開く姿とマ○コをズームで撮りました。
脱いだパンツと抜き取ったバイブにもユミの白い汁がベットリ付着していて
俺「こんなに汚しちゃったんだぁ」
妹に精子が垂れて来ないようにユミの本気汁の付いたバイブを差し込みイボイボを回転させました。
妹「んぁぁ・・・んぁ〜」
結局、差し込んだ瞬間に精子が溢れて来てしまいましたが、ユミの穿いていたパンツで拭き取り、妹に穿かせて妹にカメラを渡しました。
妹「んぁぁ〜お兄ちゃんもっとぉ」
俺「もっと中出しするよ。今日まで我慢したから」
ユミ「俺さん早くぅ」
急かされユミのマ○コ周りに付着した本気汁を舐めとると飲み込まずにユミに口移ししました。
俺「飲んじゃダメだよ。それ飲むの俺だから」
ユミは頷きました。
すぐには挿入せずチ○ポでマ○コを撫で回し、アナルに入れようとしたりと焦らしました。
ユミは首を横に振り、目で訴えてきます。
穴にチ○ポをあてがうと
俺「くるみ入れるから撮って」
妹「うん」
ヌプププププ・・・ジュブッゆっくりと奥まで突き刺すとユミは体をのけ反らせました。
ユミ「んぁぁぁぁ〜」
ユミには小さいスポブラを捲りあげて鷲掴みにして交互にしゃぶりつきました。
俺「こんだけ張りのあるおっぱいだったら母乳いっぱい出そうだ」
と一人言。
自分はピストンしながら体を重ね両腕をユミの頭に回しガッチリと抱き締める形になりました。
俺「ユミ口開けて」
とDKしました。
二人の口の中で本気汁を舌で混ぜながら少しずつ飲み込みました。
まだ口に残っているのか口を唾液でグジュグジュっとしてそれを口移ししてきたので飲み込みました。
俺「ユミの体液おいしい」
ユミ「私も俺さんの飲むぅ〜」
俺「じゃあ口に出すからね」