彼女と俺は初セックス以来、少しでも時間があれば
時間も場所もお構い無しでセックスしていました。
1日平均 2〜3回を毎日していました。
そんなある日一緒に風呂に入っている時にマン毛を全部剃らせてくれとお願いしてみました。
1週間ほど必死にお願いして、ついにパイパンにする事が出来ました。
あるアパートの一室に住んでいたんですが、
そのツルツルのマ◯コを見ているとムズムズS心に火がついてしまいました。
ロフトの上から両手を縛って吊るし、タオルで目隠しをして大きな窓の前で簡単な拘束をして 立たせました。
窓ガラスは曇りガラスの為、はっきりとはわからないとは思いますが…うっすらと彼女が裸で立ってる事くらいはわかるはずです。
『今から窓を全開に開けるから絶対に隠すなよ』
そう言って『ガラガラ!』と窓を全開にしました。
窓と言っても外と出入り出来るほどの大きな窓なので、全開にすると道路から丸見えになるんです。
さらにその奥の公園を挟んで国道からも気づかれてしまうほど見通しがいい場所でした。
実際にはカーテンをして外からは見えないようにしていたのですが…
目隠しをして司会を奪われている彼女にはほとんど国道の側で全裸で立たされているような
そんな極限状態で縛られているのです。
丸出しのアソコは少しでも隠すとベルトで尻を叩きました。
そして後ろからワレメを全開に開いて外に見せつける仕草をしました。
カーテン越しに歩行者や車の通る気配がします。
俺は最高に興奮して楽しんでいました。
彼女『許して下さい…お願いします…』
俺は返事もせずに片足を持ち上げてさらにマ◯コを晒すふりをしました。
彼女『お願いします…何でもするから…窓を閉めて…近所の人に見られちゃう…』
俺『見られるじゃなくて、見せてるんだよ』
彼女『これ以上見られたら…生きて行けない…許して…』
俺『許して下さいだろ?』
『ごめんなさい…ご主人様、お許し下さい…何でも言うこと聞きますから…どんな命令も聞きますから…知らない人にこれ以上見られるのだけは許して下さい…』
どんな心理状態だったんでしょう。
体はガクガク震えて
でもマ◯コはドロドロに濡れて糸を引いては
床にポタポタと垂れ流すほどの濡れ方だったんです。
彼女『二人だけでする事ならなんでもしますから…
好きにしてもらっていいから…』
か細い声で訴える。
そしてガクン!!と震えると膝から崩れ落ちた。
もしかして…イッたのか!?
後から彼女に聞いてもこの瞬間の記憶が無かったので、確認しようがないんですよね…。
俺がだした命令は『今週の間だけでいいから、セックスの時に避妊をしない』
これが条件でした。
俺は許してやるつもりが無かったのでこんな命令をしたんですが…
彼女『わかりました…避妊せずに好きなだけ中に出して下さい…◯◯が喜んでくれるなら…好きなように私の体で遊んで下さい…』
俺(え!?マジで!?)
びっくりしましたし、ここまでのマゾな返事が聞けるとは思わず…
今度はホントに窓全開で二人とも全裸で一時間以上セックスしました。
もちろん避妊無しの中出しです。
妊娠させる為のセックスってこれ以上のセックスってあるんでしょうかね?
ち◯ぽが腫れて痛くなるまで汗だくになって子作りしました。