これは中3の時のお話である。私(男)は学校ではクラス委員などといった真面目そうな仕事をしているがヤリチンだった。このことはセフレの女子以外は知らなかった。
だがある時から後輩(C)がよく話しかけてくるようになった。
彼女は私と同じ部活に入っており、確かに話すことはあったがこんなに積極的ではない。「先輩!」そうよく呼ばれるのだが、「何?」そう聞くと「話しましょう!」そう言ってくる。
別に面白い話なんて持っていないが彼女が話を弾ませてくれる。彼女の話は入学してきてすぐに耳に入ってきた。可愛い女子がいると、そういわれていたが、部活に来てくれて初めて見たが確かに可愛い。
顔は整っているし、何よりスタイルが抜群なのだ。小柄な割には大きくCぐらいはあると思われた。
だが別に良い噂だけではない。話によるとすごいドSらしい。聞いた時、コワ!そう思った。
私は生徒会にも入っていたためよく相談も受けていたのだが、たまたまそんな男子生徒の話を受けた。
彼はCと付き合っていたらしい。が数ヶ月で彼女に異変が起こったらしい。急に自分への独占欲が芽生えたのか。ドSになったらしい。怖くて最近は話していないそうだ。
そのことについて彼女に聞かなくてはならない。そう思い放課後彼女を呼び出し話を聞くことにした。
「付き合っていた彼氏君から君がいきなり態度を変えた話を聞いた。何か問題があったのか?」そう聞くと彼女は「私先輩が好きなんですよ。」「は?」
「いや彼氏君は?」「それはそんなに良い人じゃなかったんですよ」
「それに比べて先輩は優しいし、可愛いし!」「そうか?自分じゃわかんないもんだな」
自分が可愛い?そう思い返したが、去年の文化祭は、なぜかメイド服を着させられた。女子からは可愛いといわれたなぁと考えていた。
「ドSなのはなんなんだよ」「それは私の元の性格ですよ」「うーわ」
「可愛い男の人すきなんです♡」「そつかほどほどにね、じゃあ帰るよ」
「さよなら先輩」
そういい帰り道なぜか知らない人に肩を叩かれた。「誰ですか?」そう言った直後私は大人に抱えられ車に乗せられた。
やばい誘拐かなにかか!?そう思い終わった
そんなことを考えていると降ろされた。その後建物に上げられ、何かを頭にかぶらされた。
そのご首になにかをつけられ、手を縛られた。
その後地面に寝かされ、被っていた袋を外された。
すると目の前にCがいたのだ。そう彼女の家だった。綺麗な部屋で彼女が目の前で座っている。
「何すんだよはなせ」「先輩とこういうことやってみたかったんですよ」なめやがってそんなことを思っていると、彼女がこっちに向かってきて「ほらお洋服脱ぎましょうね♡」そう言い制服を脱がせてきた。
「やめろ」言っても聞かなく、パンツ以外脱がされてしまった。そして「パンツも脱ごっか」そう言われて脱がされ全裸になってしまった。彼女はストッキングを履き足にローションをつけ、足でちんこをいじってきた。
足コキというものだろう。むかつくが気持ちがいい。「ワンって言ってくださいよ先輩」「いやだね」そう言いながら10分そろそろ限界だった。ちんこがビクビクし始めて射精しようとした直前、彼女は足コキをやめた。「先輩残念でしたね♡射精はさせませんよ」そういわれた。もう少しで行けそうなのにこれが寸止めか。もどかしい気持ちになった。
その後もちんこを手コキしまた寸止め。
乳首にバイブを貼り付けられたがとくに私には効かなかった。
「先輩余裕なくなってきてますね」「はじめからそんなないよ」「なんでこんなことするの?意味があるの?」「いや?大きな目的はないですよ。先輩で遊んでるだけです♡」そう言われた。
「次はすごいですよ」私は四つん這いにされた。「先輩お尻綺麗ですね」「お前趣味が悪いぞ」「そうですか?」そういうとアナルにローションを塗ってきた。
「なにしてるんだよ!」「ローションですよ♪ほら中まで」そして中にまでローションを塗られた。気持ちが悪かったがここからだった。
Cは机の、中からベルトみたいないなのをとりだした。「なんだそれ?」「これは私も脱ぐか」そういいスカートを脱ぎ下着姿になるとそれを腰につけた。「これはレズの時に使うおちんちんです。今から先輩に入るんですよ」「流石に」
目の前で模造品のちんこにローションをかけて、亀頭がアナルについた感覚がした。「行きますよ」するとなかにちんこが入ってきた「クゥぅ」我慢するしかなかった。
ぶっちゃけ痛かったが後半気持ち良かった気がする。腰を振るCそんな中バックで犯されている私、私のちんこはビンビンで今にも出しそうな感じなのに射精できない状態でした。
すると「先輩これはとかできるんですよ」といい中を広げられた感じがしました。
「アァァ//」そんな声を出しているものの射精できずにもがいていると「しょうがないですね」そして正常位の体制になり、
Cは腰を振りながらちんこを手でいやらしくしごいてくれました。そしてついに「イク!」射精することができたのです。
そして解放してくれた彼女が「今日は可愛い先輩が見れてよかったです」そう言われたので「何言ってるんだ?本番はこれからだろ」と彼女に告げました。