好奇心旺盛な2人の少女2

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レンタルビデオ店で声をかけ、俺の車の中でAV見ながらみゆうJC1とれいJS6に手コキでイカされて、、、、、、、、

「はあっ!…はっ!……はっ……」

れいの小さな手で激しくしごかれ、勢いよく発射した俺はゆっくりと息を落ち着かせていた。

れい「あ!ちょっとぉ!髪にちょっとついてる!!ティッシュは!?」

「はぁ!はぁ……そこの枕のところに置いてるよ。ごめんねめっちゃ飛んだから」

れい「もう!最悪ぅ〜」

そう言って背を向けティッシュで髪についた俺の精液を拭いていた。

みゆう「ふふwめっちゃ飛んだねw」

「ああ、最高に気持ちよかった」

みゆう「じゃあ、これは?♡」

「!?」

まだ精液で汚れたままの俺のチンポをみゆうが咥えだした。

イッた直後というのもあってか、みゆうのフェラは今まで味わった事がないような気持ち良さだった。

みゆう「(レロレロ…パクっ…)んっ…んっ…」

亀頭を全体的に舐めまわし、その流れのまま俺の肉棒の1/3くらい咥え、ゆっくりとストロークしている。

「ちょっ…ちょっ!汚いぞそれ。」

みゆう「ふふ♡お掃除フェラって言うんでしょ?ビデオでもやってたし。」

「フェラも経験あるのか?」

みゆう「これが3回目かな。あっ、でもお掃除は初めてw」

「不味いだろ、精液」

みゆう「うん、なんかちょっと苦いwでも、思ったほどじゃないよ♡ねぇ、気持ち良い?」

「ああ……すげぇ気持ち良い…全然おさまらないや」

れい「あ、フェラしてるー」

みゆう「もう、あんまり見ないでよー」

「いや、ここまできてそれは可哀想だろwれいちゃんの勉強の為にちゃんと見せてあげなきゃ」

みゆう「わかったぁ〜(ブプッ…ブプッ…レロレロ…)んっ……はぁはぁ…んっ……」

れい「すごーい、俺さん気持ち良いの?」

「あぁ気持ち良いよ……れいちゃんもやってみるかい?」

れい「ん〜じゃぁちゃっとだけ」

そう言ってチンポに顔を近づけてきた。

みゆう「(チュポン……)ほら、れい、」

みゆうが口を離し、肉棒を握ったままれいの方に向けた。

れい「頂きま〜す♡(パクッ……ペロペロ…ペロッ」

ビデオで女優が言ってたセリフを言い、れいが小さな口で俺の肉棒を咥える。全部は入らないのか亀頭の半分くらいのところでみゆうの真似をするかのように頭を小刻みに動かしてる。

「れいちゃん、唾をいっぱい出すように、ゆっくりで良いから少しずつ深く咥えていってごらん」

れい「んふー(オッケー)。んっ…んんっ……」

れいのフェラはまだ吸い付くほどのテクはなかったが、その分、歯が当たらなくてソフトなタッチでみゆうとはまた違った気持ち良さがある。

「れいちゃん上手だね」

れい「ほんと!?やったぁー」

みゆう「えー私のフェラはー?」

「みゆうもそりゃ気持ち良いよ。あのまま続けられてたらまたイッちゃいそうだっし」

みゆう「えー?ほんとかなー?れい交代しよっ」

そこから、5回ストロークしたら交代などという可愛らしいルールが決められ、みゆうとれいで交互にフェラが始まった。

1回出してる事もあり、2人で交互にフェラされるならまだまだイク事はない。”イッちゃいそう”ってのはリップサービスというやつで、もちろんたまにビクッと反応してやれば”フェラで気持ちよくなってくれてる”と女は思うだろう。そうやって2人、、特にれいを俺好みに育てあげようと思っていた。

2本目のDVDが終わり、3本目のロリ系のDVDを再生し始めたところでれいが”顎が疲れた”と言い交互フェラが終わり、また3人で並んで座りAVを見る。2人の腰に腕をまわし俺の方に引き寄せてみると抵抗は無く2人とも素直に俺に密着してくる。

左手でみゆうの胸を右手でれいの胸を服の上から揉んでみた。れいの胸はまだ膨らみかけ、揉むというよりは手を当て上下に滑らす程度。れいはくすぐったいのか身体をクネクネさせていたが、みゆうの胸はCカップくらいあり揉むにはちょうど良かった。

痛くしないよう、優しく感触を楽しむように揉んでいると、みゆうの目がトロンとなってきた。すると小声で

みゆう「んっ…あっ…直接さわる?」

「直接が良いか?」

みゆう「んっ…うん♡」

みゆうがスカートからシャツを引き抜き俺の手が入れやすいようにする。隙間から侵入しそこからさらにブラと胸の隙間に手を滑らせた。

指先には、はっきりと乳首が立っている感触をとらえていた。親指薬指小指の3本で胸を全体的揉み、人差し指と中指2本で乳首をつまみ刺激していく。

みゆうがじっと見つめてきてたので、これはと思い唇を重ねてみたらJC1とは思えないくらいの始めからトップギアでの濃厚なディープキスが俺を襲った。

「んっ!…んっ」

みゆう「はぁっ…んっ!…」

「んっ…んっ…はぁはぁ…んっ」

こちらを見ていたれいが自分もと言わんばかりに俺の手を掴みキャミソールの下に持っていった。服の上からしてたように乳首中心にソフトに刺激をしてやった。

れいが俺の服を引っ張るのでそちらを見ると、目を瞑って唇を差し出してる。”たぶん、れいは真似したがりというか、負けず嫌いなんかな”そう思い、れいと唇を重ねる。

れい「!!…」

触れた瞬間、れいがビクッと反応した。始めは短く、すぐに2回目を長くフレンチキスをするとれいは照れたように小声で

れい「えへへ、ファーストキス♡」

数回唇を重ねるたびにれいの口を開かせるように優しくリードしてやり、少し口が開いた所に舌を入れてみる。するとれいも俺の舌を受け入れ少しづつ絡ませてきた。

れい「んっ……はぁ……大人のキスだ」

れいは恥ずかしいのかそう言うと俺の胸に顔をうずめてきたので俺は服から手を出しれいの頭をポンポンと撫でてやり肩を抱いてやった。

みゆうの方を見ると、自分で下着の上からまんこを触っていた。

みゆう「んっ…んっ…」

「こっそり触ってたんだw」

みゆう「だって…れいとチュウに夢中になってたから…」

そういえばれいとのキスに集中していて左手をおろそかにしていた。左手に再び意識を移し

「ごめんごめんw普段はオナニーするの?」

みゆう「週に……2、3回…かな…んっ!」

「もう濡れてきてる?」

みゆう「…うん……たぶん…」

「確認して良いか?」

みゆう「え?…んっ!………うん……」

「れいちゃん、ちょっとごめんな」

抱き抱えてたれいから腕を離し、みゆうを俺にもたれるように前に座らせた。[れいも横でいろいろ言ってたがここからはみゆう主体に書きます]

左手でみゆうの右胸を揉み、右手を股に

「パンツ広げて」

みゆう「…うん……あっ!……くっ!……」

みゆうが持ち上げたパンツの隙間に右手を滑り込ませるとそこには、それなりに毛が生えており、肉付きも良いほんのりと湿ったまんこの感触があった。

何度か割れ目にそって上から下へとなぞるように指を動かし、1番敏感であろう部分へ指を持って行くとビクッと反応し

みゆう「ああっ!……んっ……あっ!」

「ここが感じるんだw」

みゆう「…うん………俺さんの手つきやらしい……」

クリトリスを指の腹でトントンとリズミカルに刺激したり、上下左右に滑らす。

胸を揉んでいる俺の左腕をギュウゥと抱きしめみゆうがビクビクと反応している。左腕が締めつけられて痛いほどだった。

着てたセーターを脱がせシャツのボタンを外し寝ころばせて、再度、キスと胸揉みと手マンの3点セットでみゆうの身体を味わっていく

「痛くないか?」

みゆう「全…然……気持ち…んっ!……良い……はぁ…はぁ……彼氏はちょっと…乱…暴だから」

「まぁ若いとがっつくし、加減もまだわからないのかもな」

みゆうの彼氏にフォローを入れ、滑りが良くなってきた指をみゆうの穴にあてがう。そろそろ良いかなとゆっくりと第1関節まで入れてみる

「(ヌプッ)」

みゆう「はああんっ…んっ!…」

「もう少し入れるよ」

みゆうはうなずき「あぁっ!…いっ!…」

「痛かった?大丈夫か?」

みゆう「ううん…大丈…夫…」

「みゆうのまんこ、まだ狭いな。彼氏とセックスする時もこんなに濡れるの?」

みゆう「いや……今日は…い…つもよりも……濡れて…る」

「なんで?w」

こうやって質問攻めにするのは好きだ。女の子自身から恥ずかしながらエロい感情や言葉を言わす、俺はSとよく言われる

みゆう「ん…わかん…ない…た…たぶん…俺さんの手つきが……あっ!……んっ…優しい……から」

「そうかぁ、じゃあ、ちょっと激しくするよ」

みゆう「ああ!んんっ!……や…やばい……それ!……ん〜っ!……」

「みゆう、、俺、、、入れたいんだが」

みゆう「はぁっ…はぁっ……うん、良いよ」

「ゴム持ってるか?」

みゆう「ない………けど、いいよ…外に出しね」

「もちろん」

スカートを脱がしパンツは片方の足を抜きふとももの途中にセット、ギンギンの肉棒をみゆうのびしょ濡れのまんこに当てがいゆっくりと体重をかけていく。

みゆうへの侵入が始まると恋人繋ぎした手がギュッとキツく握られてきた。

みゆう「んっ!」

「痛くなったら言えよ」

セックスの始めの挿入の時の女の顔を見るのが興奮する俺はみゆうの顔を見つめゆっくりとでも確実に少しずつ深くストロークしていく。経験済みとはいえ、みゆうの中は狭く今までに味わった事のない快感が俺の中を駆け巡っていった。

みゆう「大丈…夫……ゆっく…り……ゆっくり動…いて……」

「うん……うっ…(こりゃやばいな、案外すぐイッてしまうかも)」

なんとかみゆうの奥にたどり着く。

「入ったな」

みゆう「う…ん……太いから…ちょっと痛い…けど…気持ち良い……かも」

「動くぞっ」

みゆう「うんっ……はぁっ……んっ…んっ…」

俺はみゆうの濡れ具合をみつつ、感触を味わいながら車のギアを1速から2速へと上げるように少しずつ腰の動きを速めていった。

まんこが濡れ濡れになりリズミカルに腰を打ちつけてると心配したとうり射精感が昇ってくるのがわかった。

「彼氏はいつも…生でするのか?」

みゆう「んっ!んっ!……彼…氏は…いつもゴ…ムつ…けてる」

「初めての生か。どうだ?」

みゆう「ヤバ…い……あっ…彼氏…より…あああぁ…ん〜っ…」

「彼氏よりなに?」

みゆう「彼氏…より……気持ち…んっ…良い」

「どこに出して欲しい?」

みゆう「な…中じゃな…ければ…」

「じゃあ…口に…口に出すぞ!」

ギアをトップに入れ深さよりは速さを重視した動きに変え一気に突きまくった

みゆう「うんっ……はっ…はっ…ん〜〜っ…」

「口開けてっ!」

出る直前、まんこから肉棒を抜きみゆうの口に向けて最後の刺激を加える

「(ドピュッドピュッ)はぁっ!…はぁっ!」

みゆう「んんっ…」

2発目とは思えない量の精液がみゆうの口の中に発射された。射精の勢いが弱まると

「みゆう、咥えて。最後の一滴まで絞り出して。」

「(パクっ…チュ〜…チュパッ…)」

肉棒を口から離し

「はぁ…はぁ……いっぱい出た?」

みゆうは口を開け俺に見せてきた

みゆう「んっ」

真っ白な精液でみゆうの口はいっぱいだ。

「そのまま飲めるか?」

みゆう「んんん……んっ…(ゴクリ)…はぁ…はぁ…不味〜〜い!」

少し涙目で俺の精液を飲み込んだ後、口を開け”飲んだよ”と言わんばかりの笑顔を見せ、そのまま再度俺の肉棒を咥えた。

みゆう「んっんっ…はい!綺麗!お掃除終わり!あ〜苦かったぁ、飲んだのも初めてなんだからぁ〜。私のお茶はー?どこー?」

「ごめんごめん、後でお菓子かなんか買ってあげるよw」

みゆう「やった!」

“そんなもんでいいのか?”など思いながら、みゆうのまんこをティッシュで拭いてやる。

みゆう「彼氏、そんな事してくれないよ」

「ん?そうなん?」

みゆう「終わったらいっつも自分のを拭くから、んでその後、”疲れたー”とか言って寝っ転がるもん」

「はははw、まぁ男ってそんなもんだよw」

AVもちょうど終わり、夕方になり少し薄暗くなってきた。服を着、整える。約束のお菓子を買いに近くのコンビニに行く事になり、そこまで運転していった。

好きなだけ買っておいでと財布から五千円を出し2人に渡した。しばらくすると袋いっぱいのお菓子を買って戻ってきた。

みゆう「今日このまま、れいが泊まりにくるんだ」

れい「お菓子買うお小遣い節約できた♡」

「お泊まりか〜良いなぁ〜、なぁ2人ともアドレス教えてよ」

みゆう「良いよー」

れい「はーい」

「また遊ぼうよ。3人でも良いし、それぞれ別々でも良いし」

みゆう「オッケー♡」

れい「やったぁ♡」

そうして2人のアドレスをゲットしレンタルビデオ店まで送る。2人は自転車のカゴにお菓子の袋を入れ、楽しそうに話しながら帰っていった。

借りたAVは今日はもう必要ないなと思い返却に行くとレジの大学生風の女の子に”え?もう返却?”のような変な顔で見られた。

「今日はマジでラッキーだっな。次はれいとセックスしたいな。」

とスケベ心に胸を躍らせ家路についた。

ここまで読んでくださりありがとうございます。

前回の話はたくさんの評価を頂き本当にありがとうございました。

途中省いたれいの話とこの後の話はまた別の機会に。

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