好奇心から援助交際した。

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私が通っている学校の学区外に、ショッピングモールがあり、幹線道路挟んで反対側には工業団地がありました。

工業団地の中には公園もあって公園内にはトイレとベンチその横には自販機もありました。

その公園で援助交際をしている人がいるって噂がありました。

私は、小学四年あたりで生理も始まりそこから急に胸も大きくなり、小学6年になった頃には、Cカップになっていました。

男子に揶揄われたり、いやらしい目で見たりして不愉快な思いもあったけど、友達とか話す内容は男子の悪口とかエッチな話とかで盛り上がったりもしていました。

その中に援助交際の話も入っていて、私は興味を持ち始めました。

私は、父子家庭で父親は、仕事から帰ってくるのは、いつも20時を過ぎる位に帰宅していました。

私のできる範囲で家の事はして、出来ない所は、父親が休日に纏めてしてくれていました。

夕飯は出来るだけ父親と食べるようにしていて、その時に今日の出来事を話して、一緒にお風呂にも入りました。

それから数日経ち友達とショッピングをする事になって、友達とショッピングモールに出かけました。

友達が急用を思い出し、帰宅してしまったので、私は、どうしようかと思いウインドショッピングして暇を潰していた時でした。

(そう言えばこの近くだよね)そう思い、例の公園に向かいました。

数分歩くと目的の公園があっだけど周りには誰もいなく(やっぱり噂なんだな)と思い自販機で飲み物を買ってベンチに座りました。

飲み物も飲み終わるくらいに、大きなトラックが止まり中から男性が降りてきて、私を見ながらトイレに向かいました。

私も飲み終わったので、ペットボトルをゴミ箱に捨てて帰ろうかとした時でした。

トイレから出てきた男性が急に私に声を掛けてきたのに驚いて振り向きました。

「パンツを売ってくれるのかな?」

男性は、強面でガッツリした体型をしていて、怖くって黙っていると、再びニッコリと笑って話しかけて来した。

「ん?お嬢ちゃんは違うのかな?」

私は首を横に振りました。

「そうか、いくらで売ってくれるのかな?」

私は、値段の事なんて考えていなかったので、黙っていると、男性は、掌を広げました。

「じゃ、この値段でいいかな?」

私は(履き古した下着でも500円で買ってくれるんだ)そう思っていました。

「お嬢ちゃん、その袋に入っているのかな?」

男性は、ベンチに置いてあった袋に手を伸ばしたので、私は袋を掴んで首を横に振りました。

そして、スカートの中に手を入れようとしました。

「お嬢ちゃん、ちょっと待って、ここだとマズいから、違う場所で脱ごうか?」

男性は、慌てて私の行動を止めたので、私も流石に外はマズいと思いトイレに向かうと、男性は、またしても、私を止めました。

「トイレの中も暑いから、トラックの中でどうかな?」

私は怪しんでいると、男性は、財布の中から免許証を取り出し私に指示出しました。

「お嬢ちゃんの嫌がる事したら速攻で警察に電話してもいいから」

私は免許証を預かりトラックに近くと男性は、助手席のドアを開けてくれました。

初めて乗るトラックに悪戦苦闘していると、男性は、笑いながら私に話しかけてきました。

「お嬢ちゃん、触るぞ」

私が頷くと男性が私を支えてくれていたのでなんとか助手席に乗る事が出来ました。

見晴らしが良く、周りを見たり車の中にはいろんな計器があり少し興奮していました。

男性も私の行動を見ながら笑っていました。

「トラックを乗るのは初めてか?」

私が頷くと男性は、エンジンを掛けました。

「少しドライブするか?」

私が頷きました。

トラックは、走り出すと周りの車を見下ろす感じでなんか強くなった感じもしました。

暫くドライブをして、元の場所に戻ってきました。

私は、どうやって脱ごうか考えていると

「後ろで脱いだら?」

私は、後ろを見ると寝れるようになっていたのにも驚いていると、男性は、カーテンを引いていました。

「え?」

「アッ!この事?大抵のトラックには、付いていているよ。カーテンを引くと周りからも見られないからね」

私は、後ろに移動すると男性も移動してきました。

「おじさんに脱いでいる所を見せてくれるかな?」

私は頷きました。

「あの、沢山汗も掻いたし、一日中履いていたから汚れているけどいいですか?」

「うん、いいよ」

私は、スカートの中に手を入れてパンツを脱ぎ始めました。

脱いだパンツは、少し湿っていました。

私は男性にパンツを渡すと男性は、パンツの匂いを嗅ぎ始めました。

「お嬢ちゃん、時間は平気か?」

私はスマホで時間を確認すると、まだ大丈夫だったので頷きました。

「足を広げてオマンコ見せてくれないか?お金は上乗せしてあげるから」

私は少し考えたけど、見せるくらいならいいかなと思い、立膝にして足を広げました。

「しっかりと閉じたままなんだな」

男性は、オマンコをマジマジ見ていました。

「お嬢ちゃん、ブラジャーも売ってくれないかな?そしてオッパイも見せてくれない?」

私は頷き、洋服とインナーを脱いで、ブラジャーを外してブラジャーを男性に渡しました。

「綺麗な形してるんだね」

私は恥ずかしくなり俯いていると、男性は、ズボンを脱ぎ始めたので(犯される)と思っていると私の前に座ってペニスを扱き始めました。

「お嬢ちゃん、初めてか?チンコ見るのは?」

私は首を横に振りました。

「なんだ、見た事あるのか?誰の?彼氏のかな?」

「父親のです。」

男性は、笑っていました。

「父親以外だよ」

私は首を横に振りました。

「初めてなんだ」

私は頷きました。

「どうだ?触って見るか?」

私は、頷いてペニスを触ってみました。

ペニスは、太く硬くって驚いていました。

「チンチンっていつもこんなになっているの?」

「興奮してる時はね。普段はもっと小さいよ」

私は、ペニスを扱き始めました。

「こうでいいのかな?」

「そうそう、上手いな」

暫く扱いていました。

「もうそろそろ出そうだから手を離して」

私は手を離すと男性は、自分で扱きながらブラジャーの上に白濁した物をだしました。

「久しぶりだから沢山出たな。」

男性は、笑っていました。

「終わりかな?」

「うん、終わりだよ。」

私はインナーと洋服を着ていると、男性もズボンを履いていました。

「これ、約束の」

私にポチ袋を渡してきました。

「有難うございます」

ポチ袋を受け取ると、トラックから降ろしてくれました。

「ア!免許証返さないと」

男性に免許証を返しました。

「そうだったね、お嬢ちゃんに預けていたんだよな」

笑いながら免許証を受け取りました。

「また機会があったらよろしくね」

男性は、微笑みながらトラックに乗り込むと走り去って行きました。

私は、ポチ袋の中身を見ると500円では無く2万も入っているのに驚いて返金しようとしてももう走り去った後なのでそのままお財布にしまって自宅に帰りました。

パンツを履いてないのでスースーして落ち着かなく、人とすれ違うたびにバレないかドキドキしながらも自宅に戻りました。

自室に向かい早速下着をつけようとすると、オマンコが濡れているのに気が付きました。

父親は、まだ帰宅する時間まで結構あったし、帰るコールも無かったので、先程体験した事を思い出すと下腹部がキュンとして更に濡れてきました。

洋服を捲りオッパイを揉みながら、もう片方の手でオマンコを弄り始めました。

「ンッ、アッ、アッ・・・」

指を割れ目に沿って弄りながら徐々に指を挿入していきました。

「ンッ、入った」

初めて指を入れたけどそれほど抵抗もなく入っていきました。

指を出し入れするとクチュクチュと卑猥な音が聞こえてきたけど、気持ちがよく更に激しく動かしました。

「ンッ、凄い、アッ、アッ・・・」

暫く動かしていると指が一本だけだと物足りなくなったので2本入れてみました。

「ハァハァ、入るかな?」

指を2本揃えて挿入し始めました。

初めは少し抵抗があったけどすんなりと挿入できました。

「ンッ・・・入った」

再びゆっくりと動かし始めました。

「アッ、アッ・・・」

暫くすると頭の中が真っ白になり考えられなくなりました。

「ハァハァ・・・」

呼吸を整えながら初めての感覚の余韻に浸っていました。

汚れたオマンコを拭いて下着を着けて夕飯の支度をしていると父親が帰ってきました。

夕飯食べながら今日できた話をして、一緒にお風呂に入りました。

父親のペニスは、ダラーんとして下を向いていて、今日会った男性のペニスとは、違っていました。

私は不思議に思いながら眠りにつきました。

♡♡♡♡(笑)

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