高校三年生の時の話。
ありさっていう気になる子がいたんだ。
まさに美人って感じの顔で、一目惚れに近かった。
同じクラスになるのは初めてで、その子に惹かれ始めたのは二年生の時の合同授業だった。
席替えで彼女の顔がよく見える位置に来てからは、結構横目で様子を伺ってた。
ある程度経つと彼女もそれに気が付いたらしく、次第に目を合わせる回数も多くなってきた。
当時は目が合うのは嬉しかったけど、それは俺がチラチラ見てたからであって、彼女に何か気があるって訳ではないと思ってたんだ。
でもしばらく経つと、次第に彼女は本当に俺に気があるんじゃないかと思うようになってきた。
最初に気がついたのは昼食の時間。
ありさは友達と仲良く喋りながら弁当を食べてたんだけど、俺は思わずその姿に目線を釘付けにされてしまった。
いや、正確にはその下半身にだ。
彼女は足を組んでいたのだ。
スカート丈が他の女子と比べて少し短めだったせいで、たわわな肉付きの太ももとその先のピンク色の布がはっきりと見えていた。
俺は足フェチで、ありさの足は凄く好みだったことに加えて可愛らしいパンツまでも見えているのだ。
興奮しないわけがなかった。
その時は俺も友達とご飯を食べていたため、友達に勘づかれないように注意して視線をありさの下半身に送っていた。
すると、ありさが俺の視線に気がついたのかこっちを見てきた。
思わず下半身からありさの顔に目をやってしまい、バッチリと目が合ってしまった。俺は少しばかりの罪悪感から目を逸らす。
しかし、どうしても彼女の下半身の誘惑には耐えられなかったわけで。
結局またありさの方に目線をやった。
すると驚いたことに、彼女は俺が目線を戻したことを確認して、スカートの裾を少し上げたのだ。
そのおかげで、彼女の綺麗なピンク色の布がはっきりとあらわになった。
彼女は目線が釘付けになる俺の顔を見て、くすりと微笑んだ。俺はここで完全に、彼女に堕とされてしまった。
その日から毎日、ありさは自分の下着を見せつけるようになった。
俺が彼女の下半身を凝視していると、彼女はそんな俺を見て微笑む。
その異様な状況に、正直めちゃくちゃ興奮した。
家に帰ってからも、その光景を思い出して自分を慰めていた。
そんなある日、ついにありはは信じられない行動に出る。
いつものようにありさの下半身を見ると、あるはずの布が見えない。
代わりに見えたのは、一本の筋だけ。
それがありさの秘部であることは疑いようもなかった。
俺は当然、それを凝視した。
この時既に、俺の息子はピークに達していた。
ありさの筋を見ていると段々と筋が光沢を帯びていくのが分かった。
それが愛液であると悟るまで、そう時間はかからなかった。
思わず顔を上げると、ありさと目が合った。ありさは色っぽく頬を紅潮させながら俺に微笑みかける。
俺はこの時、完全に彼女の虜になった。
それ以来、彼女は週に一度のペースで自分の秘部を俺に見せつけるようになった。
当然、家に帰ってからそれをオカズにして自分を慰めた。
そんな状況が続いたある日のこと、ついに彼女との関係が動き出した。
放課後、俺はよく教室に残って勉強することがあった。
そんな物好きが他にいる訳もなく、ほとんど一人だったのだが、その日は珍しくありさも勉強していた。
「〇〇君、熱心だねー」
たまに話す仲ではあったため、気軽に答える。
「家で勉強したくないからw」
「確かにw私もこれからここに残って勉強してこっかなー」
それを聞いた俺は内心でガッツポーズをした。
毎日ありさと一緒にいられるのは本望だ。
しばらくして、机に向かっていたありさが俺のところに参考書を持って来た。
「ここ分からないから教えてー」
俺は手を止め、指定された部分の説明をしていく。
やけに距離が近かったため、心臓はバクバクだった。
しかし、俺はあることに気がついてしまう。
夏用の制服の胸元がやけに開いているのだ。
そのおかげで、豊富に実った果実の谷間が顔を覗かせている。
言葉詰まりが多くなった俺に、ありさが声をかける。
「ん?どうしたの?」
その表情は、昼食の時間に性器を見せつける表情と全く同じだった。
俺は思わず、股間が反応してしまった。
「いや、なんでもないよ」
そのまま無理に教え続けるも、当の本人はまるで頭に入っていなさそうだった。
顔は紅潮し、真っ直ぐ俺の顔を見つめている。
そんなありさを見て、俺も段々と息が荒くなっていった。
「〇〇君?息荒いよ?」
「大丈夫、本当に大丈夫だから」
そう答えてありさの顔を見る。
するとありさは、何かに気がついたように視線を下にした。
俺は思わず自分の下腹部を見ると、そこには立派なテントがあった。
この異様な状況のせいで、隠すことをすっかり忘れていた。
ありさはより一層色気を増した顔で、俺に囁いてきた。
「こっちは全然大丈夫じゃないね」
「いや、これはその」
「言い訳しないでいいよ。私の胸でおっきくなっちゃったんだよね?」
言い逃れ出来なくなった俺は、素直に頷いた。
「……うん」
「ふふ、可愛い。弁当食べてる時も、私のおまんこ見てたもんね」
ありさの口から『おまんこ』などという卑猥な言葉が出ると思ってなかったので、愚息がピンと動いてしまった。
「あっ、今ピクっとした〜」
ありさは上気しながら言う。
そしてそのまま俺の耳元に口を近づけ、囁いた。
「〇〇君のおちんちん可愛い。食べたくなっちゃう」
またもや愚息が反応してしまう俺。
それを見たありさは、俺に尋ねてくる。
「ねぇ、今日〇〇君が見てたおまんこ、見せてあげよっか?」
そう、その日は彼女がノーパンの日だった。
俺はその問いに、頷いてしまう。
「……うん」
「〇〇君ってさ、やっぱり変態だよねw私も人のこと言えないけど」
そう言って彼女はスカートをたくし上げる。
あらわになった彼女の筋は既に光沢を帯びており、少し生えている毛は湿っていた。俺は思わずガン見してしまう。
「あんっ……。そんなに見られたら感じちゃうよ」
「ありささんがエロすぎるから……」
「うう……。弁当食べてる時も濡れてるの分かった?」
「バッチリ見えてたよ。正直、めちゃくちゃ興奮した」
それを聞いて、ありさはより一層顔を赤らめた。
その顔がどうしてもたまらなく、俺は思わずありさに顔を近づけてしまう。
ありさは少し驚きながらも、俺の目を真っ直ぐ見つめてくれた。
その表情がたまらなく愛おしくなって、ついに口付けをする。
最初は唇と唇が触れ合うだけの、フレンチなキスだ。
我ながら、ここで直ぐに舌を入れなかったのはよく理性が保てた方だと思う。
ひとしきりありさの唇を楽しむと、今度はありさの方から舌を入れてきた。
俺も負けじと舌をいれ、ありさの口内を愛撫した。
抑えが効かなくなり、腕をありさの腰に回して引き寄せる。
するとありさも抑えられなくなったのか、片足を上げて俺の腰に絡みついてきた。
お互いの性器が布越しに触れ合う体勢になり、どちらからともなく上下運動を始めた。
ノーパンのありさの下半身から、びちょびちょといやらしい音が聞こえてくる。
それを聞く度に興奮した俺は、自分の愚息を目一杯ありさの下半身に擦り付けた。
ありさも完全に発情しているようで、自分から俺の下半身に擦り付けて来る。
濃厚な交わりは下半身だけではない。
唇同士も、お互いの口周りが体液まみれになるまで交わっていた。
ありさの舌が俺の口内を犯し、俺の舌がありさの口内を犯す。
俺の舌と愚息がありさを刺激する度に、可愛らしい、小さな喘ぎ声を上げていたのがとてつもなく可愛かった。
十分程たっぷり愛し合った俺たちは、お互いの身体を一先ず離れた。
ありさのスカートには大きな染みが出来ており、足元にはありさから溢れ出たジュースが溜まっていた。
ありさの足を伝って落ちていく体液が、たまらなくエロかった。
今の交わりで完全に発情したありさは、胸元のボタンを外し、ブラジャーから豊満な果実を露出させた。
乳首は綺麗なピンク色で、ビンビンに上を向いていた。
教室で胸を出すなど危険極まりない行為だが、さっきまで密着して愛し合っていた俺達には関係なかった。
俺も完全に理性を失っていた。
「凄く綺麗だよ」
「ほんと?嬉しい。何カップだと思う?」
「えーっと、C?」
「惜しい、Dでした」
そう言ってありさはイタズラっぽく笑う。その顔にまたしても我慢出来なくなった俺は、二つのメロンにかぶりついた。
「あんっ。もう、いきなりされると声でちゃうよ」
「ごめん、でもエロくて」
「〇〇君はおまんこもおっぱいも大好きなんだね。本当に変態」
口ではそう言いつつも、発情したメスの表情を見せるありさ。
スカートから見える足には、大量の体液が伝っているのが確認出来た。
俺はそんなことはお構い無しに、本能に任せて胸を弄んだ。
痛くないようにという配慮を忘れなかったのは、幸運だった。
二つのマシュマロは以外にも低反発で、触ると深く沈み込む。
その度にありさがピクっと動くのが愛しかった。
ピンと上を向いた乳首に目をつけた俺は、その周りを舐め始めた。
「んっ……ああっ……」
ありさが物寂しそうな目で俺を見つめる。
「周りばっかり……焦らさないで」
あまり焦らすのも酷だと感じ、俺は思い切り乳首にしゃぶりついた。
「あぁああっ……」
たまらず大きな声を上げてしまうありさだが、すぐに自分で口を抑えた。
ここは教室だ。
あまり大きな声を出せば、誰かに見つかってしまうかもしれない。
そのスリルもまた、俺たちを興奮させる材料の一つだった。
そうやってありさの乳首を堪能していると、ありさが俺の愚息をまさぐってきた。いきなりのことに対応しきれなかった俺の愚息は、限界まで張り詰めていたせいか溜めていたものを解放してしまった。
「くっ……やば」
「あっ……ピクピクしてる。あったかい」
ありさは俺のズボンのチャックをゆっくり下ろし、白濁液塗れになった俺の愚息をパンツから解放した。
初めて見る俺の愚息に感想を漏らす暇もなく、ありさは俺の愚息にしゃぶりついた。
「じゅぷっ……じゅぽ。んっ、〇〇君の精子……」
「あっ、ありささん、それやばい」
ありさは纏わりついた体液を、丁寧に舐めとる。
俺の白濁を一口一口味わって呑み込む様子が、最高にエロい。
気付けばありさは俺の愚息に夢中になっており、左手と口で奉仕し、右手で自分の女陰をまさぐっていた。
ありさの下半身からぐちゅぐちゅといやらしい音が聞こえ、足元に大きな水溜まりを作っていく。
ありさはひとしきり俺の愚息を堪能すると、Dカップの大きなマシュマロで愚息を挟み込んだ。
「〇〇君、こういうの好きそう」
「ああっ、それいい」
「あはっ、凄く気持ちよさそうな顔……」
ありさは口から先程まで共有していた唾液を愚息に垂らすと、そのまま胸を上下運動させる。
低反発の刺激が左右から伝わってきて、とても気持ちよかった。
段々と上下運動は激しく、きつくなっていき、そろそろ二回目の射精感が込み上げてくる。
「あっ、やばい出そう」
「あんっ、まだダメ!」
精液が押し上げられたところで、二つのマシュマロが俺の愚息を強く締め上げた。
そのおかげで、俺の愚息から解放されることはなかった。
ありさは愚息から離れると、再びスカートをたくし上げる。
綺麗な女陰はありさの体液に塗れて、先程よりも強い光沢を放っていた。
もし彼女がパンツを履いていたら、そのパンツはとっくに使い物にならなくなっているだろう。
俺の愚息は、その様子を見て更に勢いを増した。
ありさは右手で、いやらしく女陰を開く。無数の愛液の糸が出来、俺を淫らに誘った。
「次は、こっちに出してほしいの……。〇〇君のミルク、私のおまんこに一杯注いで……」
冷静に考えれば、学校の教室で乳房を出したノーパンのクラスメートと生で交わって中に出すなど有り得ないことだが、当時は二人ともタガが外れていた。
故に、俺はその誘いに乗ってしまった。
「はぁ、はぁ、挿れるよ?」
「うん……きて」
俺の愚息が、ありさの蜜壷に触れる。
「んっ!」
ありさが小さく震えた。
「もしかして、イッちゃった?」
「う、うん……」
ありさは恥ずかしそうに顔を赤らめる。その顔は、俺の背中を押すのに十分過ぎるほどだった。
俺は愚息をしっかりとあてがうと、一気に奥まで貫いた。
「はぁああああんっ!」
同時に、これまでにない勢いで大きく喘いだありさ。
もたれかかっていた机が揺れるほど、ありさは大きく仰け反った。
「ちょっと、バレたら不味いって」
「今のは無理だよぉ……」
凄く可愛かったが、一つ気になることがあった。
それは、彼女が痛がる素振りもなければ血も出なかったということだ。
「処女……じゃないんだね」
「あっ、その、えっと。〇〇君にパンツ見せつけはじめてから、私凄く興奮しちゃって」
「しちゃって……?」
「〇〇君に犯されるの想像して毎日してたら、破れちゃった」
「痛くなかったの?大丈夫だった?」
「うん、だって〇〇君のこと考えると、気持ちよさしか感じられなかったもん」
俺はその話を聞いて、より一層ありさのことが愛おしくなった。
愚息を一旦抜いて、再び奥まで突き入れる。
ありさが必死に声を押し殺して喘いでいるのがたまらなくエロい。
その間、ありさの蜜壷は精液を搾りつくそうと俺の愚息を目一杯締め付けてくる。ありさの蜜壷の肉壁にあるつぶつぶの一つ一つが生き物のようにうねり、俺の愚息を刺激してくる。
俺はピストン運動をそのまま続け、ありさの弱い所を探す。
予想通り、Gスポットの辺りだった。そこを重点的に突くと、ありさが大きく腰を浮かせる。
必死で口を手で覆い、喘ぎ声を出さまいとしているが、蜜壷から出るぐちゅぐちゅといった水音はその声よりも大きかった。
俺がありさに腰を打ち付ける度、じゅぷっ、ぐちゅっ、という音が教室に響き渡る。
ありさの蜜壷の感触も相まって、興奮の二文字以外俺たちには無かったと思う。
ありさのうねった肉壁に締め上げられて、俺の愚息は射精感を覚えてきた。
俺は狙う場所を変え、ありさの奥深くを突くようにする。
すると、コツコツとした感触があった。
「あっ、そこ……赤ちゃんのお部屋」
「子宮、こんな所まで降りてくるんだ」
「だって……身体が〇〇君の赤ちゃん欲しがってるんだもん」
そんなことを言われては我慢できない。
俺は一気にラストスパートをかけた。
ありさは両足を俺の腰に絡ませ、がっちりと離れないようにホールドしてくる。
何度も高速でピストンを繰り返した俺は、ついに耐えきれなくなった。
「ありさ、ありさ、中に、中に出すよ!」
「うんっ、きて!〇〇君のミルク、一杯種付けして!あんっ、あんっ!」
愚息はありさの子宮にピッタリと密着すると、溜まりきった欲望を大量に放出した。
――ドッピュるる!ドピュっ、ドピュっ!どぷっ
「あんっ!あああああんっ!」
「はぁっ、はあっ」
ありさも盛大にイったのか、大きく身体を仰け反らせる。
その間も、両足は俺の腰にきつく絡みついたままだった。
俺の愚息はたっぷり五秒ほどかけて子宮に精子を注ぎ込んだ。
愚息と蜜壷の接合部から、溢れ出る精液が零れてきた。
俺が愚息を抜こうとすると、ありさの両足がそれを拒んだ。
「もう抜いちゃうの……?まだおっきいままだよ?」
その表情は完全に堕ちたメスの顔だった。顔は紅潮し、息は上がっている。
精子を注ぎ込まれると、メスはこんな表情になるのか。
俺は当然、その一言でやる気が全回復してしまった。
ありさを立ち上がらせて、先程のディープキスと同じ体勢をとる。
動いている最中も、中から精液がこぼれてきて大変だったが。
さて、先程は擬似的な交わりだったが、今は本当に交わっている。
その事実が、二人を大きく燃え上がらせた。
俺は再び顔をありさに近づけ、その唇を貪った。
ありさもまた俺の唇を貪り、舌をねじ込んでくる。
口周りから、淫らな水音が広がる。
それと同時に、俺は下半身のピストン運動を開始した。
すると今回はありさの方も、上下運動をし始めた。
先程は愚息と蜜壷の触れ合いだったが、今は愚息と子袋の触れ合いだ。
ありさはそれを理解しているのか、子袋を必死で俺の愚息に擦り付けてきた。
接合部からは、精液なのか愛液なのかよく分からない体液が溢れ出ている。
あのありさが、ここまでして俺と子孫を残そうとしていることに酷く興奮した。
俺は先程よりも早くピストン運動をする。もちろん、舌でありさの口内を犯すことも忘れていない。
俺は息をするのも一苦労の状態だった。
ありさは、既に喘ぎ声を隠すのをやめているようだった。
唇を塞がれているのでそこまで大きな音は出ていないが、かなりエロい声が漏れている。
再び射精感がこみ上がってきたところで、俺はありさの身体を壁に押し付けた。
もちろん、俺の愚息が深くありさの子宮に密着するようにだ。
俺はそのまま速度をあげると、本日三回目の特濃ミルクをありさの子宮にたっぷりと注いだ。
――ドピュっ!ドッピュるるるる!どぷっ
「むぐぅっ!んんんんんん!」
唇を覆われながら、大きく喘ぐありさ。
目は潤んでおり、耳から頬にかけてはこれ以上ないほどに真っ赤だった。
俺はひとしきりありさの子宮を堪能すると、勢いよく愚息を引き抜いた。
ありさの蜜壷の中からごぽっ、ごぽっという音を立てて大量の精液と愛液が溢れ出て、床を白く染め上げた。
それでもなお、ありさの子宮内には俺の精子が大量に残っているようだった。
「はぁっ……お腹の中あったかい。凄く気持ちよかったよ、〇〇君」
「俺もだよ……。ありささん、最高だった」
ありさは露出したままだった胸をブラジャーの中にしまい、胸元のボタンをとめた。たくし上げていたスカートが落ちる。
スカートの奥から伸びるムチムチとした足には、俺の精子とありさのいやらしい愛液が大量に付いていた。
「あんっ……これはティッシュで拭かないとね」
俺はそんなありさの様子に、またしても欲情してしまった。
「ありさっ!」
「えっ、ちょっと、待って。あんっ!」
俺はバックからありさの濡れた蜜壷に愚息をあてがうと、再びピストン運動を始める。
ありさの口から、かつてない喘ぎ声が漏れ始める。
「ちょっと、あんっ、〇〇君っ!あんっ、ダメっ、イく、イっちゃう!」
口では拒否しながらも、何度も絶頂に達するありさに耐えられなかった俺は、再びありさの奥深くに愚息を密着させて欲望を注ぎ込んだ。
このせいでありさも理性が完全に飛んだのか、この日は最終下校時刻の十分前になるまで、六回も中出し交尾を堪能してしまった。
その後、ありさと俺は付き合うことになった。
教室で交わった日は安全日だったらしく、後日無事に生理は来た。
正直、あれだけ出して妊娠しないのは奇跡だと思った。