好きな巨乳同級生とのセックスをヤリチンに目撃され…

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前回で遥のエロさは伝わったと思いますが、まだまだエッチな子だとわかります…

読んでない人はぜひ前回の作品を読んでみてください

Mと遥のセックスを見た次の日から学校があった。

「おはよー○○、昨日忙しくて授業の予習出来なかったから見せて」

「おう、いいよ…」

「ありがと。そう言えば今日面白いドラマ始まるよね?知ってる?」

「え…知らないなぁ」

「多分あれは名作だと思うよ、見てみ」

「う、うん」

何だか緊張しちゃっていつも通り話せない。顔を見るのが恥ずかしくなって目線を下げると…

(やっぱでけぇ…制服着ててもこの大きさかよ)

2週間ほど経ち段々いつも通り話せるようになると、放課後教室で2人きりになるチャンスができた。

「あれ、○○じゃん。部活は?」

「今日休みなんだ、遥はどうしたん?」

「忘れ物しちゃってね。てか、勉強?偉いな」

「宿題してただけ、もう帰るとこだよ」

「じゃあ、もうちょっと話そ」

「おう、いいよ」

「そう言えば、私Mと別れたんだよね」

「そうなんだ、どうして?」

色々知ってはいるけど、取り敢えず平然を保ってるフリをしてた

「浮気されたん、ほんとイライラする」

「まじかぁ、あいつやってんな」

「茉子だよ、茉子、ちょっと可愛いからって調子乗ったんじゃないの!?○○に話してたら思い出してまたイライラしてきた笑。今度カラオケ付き合え」

「まぁ浮気されたらそうなるよな…。カラオケくらい付いてくよ」

「もう○○を彼氏にしちゃおっかな笑。」

「えっ…」

「な訳ないじゃん、しばらく独り身だ」

遥はたまにこういう事を言う。本当はここで告白できたらよかったけど、ビビって出来なかった。

「そうだ、カラオケじゃなくてお祭り行こ。その方が楽しいよ」

「祭り、いいね」

「約束ね、あっ、そろそろ部活戻らないと…じゃあね」

「おう、また」

家に帰り俺はオナニーしまくった。

(今日もおっぱい大きかったなぁ。お尻もプリッとしてるし…祭りでエッチなことできるかな…)

祭り当日、待ち合わせの場所に着いたらもう遥がいた。

「あっ○○、遅いぞ」

「まだ5分前じゃん」

6月で夜になっても蒸し暑かった。

遥の私服は白い半袖のTシャツに黒のショートパンツだ。

シンプルだけど、巨乳でテントを張っていて大きめのお尻も目立っていてエロい。

「電車一本早いのにしよ、もう着ちゃう、急ごう」

2人で小走りをし電車に間に合った。

「何とか間に合ったね」

電車に乗ると祭りだからか満員だった。

吊革には掴まれるが身動きが取れない。

「すごいね、こんなに満員になるんだ」

「10分ちょっとだし頑張るか…」

もう2.3人乗ってくる人のために遥が身体をずらした。

(むにゅっ…)

俺の肩に柔らかいものがあたる。

見てみると遥の胸だ。

毎晩のようにオカズにしてきた遥の胸が俺の肩に当たっている。

走ったせいで遥はずっとはぁはぁ言っている。

遥の吐息を聞きながら肩で巨乳を堪能している。

お互い気づいてはいるもののどうすることもできない。

気まずさから黙ってしまった…

何も話すことができないまま、お祭り会場に着いた。

「やっと着いたね、まず何する?」

「取り敢えず屋台回ろうか」

「うん、もうお腹空いちゃったし」

出店を回りながらクラスメイトの噂話をしていた。

普段夜に出歩くことはないから、お互いすでに深夜テンションだった。

「最近、山田先生怖くない?」

「だよね、ちょっと答えれんだけですぐ怒ってくる。なんか旦那さんと上手く行ってないらしいよ」

「そういうことだったんか」

「あとね、北沢とりこちゃんが付き合ったんだって」

「まじで!?あいつイケメンでもないのに…」

「由香が2人がホテルから出てくるの見ちゃったんだって」

「もうそんなことまでしてるんかよ」

「最近りこちゃんの胸大きくなったから間違いなくしてるね」

珍しく遥が下ネタを話してくるから勃起が止まらない。

気にしてないフリをするのに精一杯だった。

暫くすると人気のない所に来てしまった。

「あれ?ここ屋台ないんだ」

「本当だ、戻ろう。あっ、なんか看板あるよ」

「英語やん、んーっと、ライブラリだから図書館か」

「○○英語苦手なんに読めるんだ」

「流石にこれくらいなら読めるし」

「じゃあこれなんて書いてある?」

遥はそう言いながら自分のTシャツの文字を指でたどった」

「ん?どの字?」

「この長いの」

遥は胸を突き出し左の上乳あたりを指差す。

「読めねぇ…」

お互いちょっと恥ずかしくなったのか、沈黙が続いた。

すると、目の前からカップルが歩いて来た。

「あの人も英語書かれたTシャツ着てるね。意味知らないんじゃね?」

「本当だ、てか○○どこ見てるの?女の人の胸元ばっか見て」

「いや、これは違うよ。文字付きTシャツ着てるなぁって思って」

「でもさっきからちょくちょく女の人の胸に目線いってるの気付いてるからね笑」

「いや〜その〜」

「○○も大きい人が好きなの?」

「えっ…まぁね」

「やっぱ男子ってみんなそうなんだね。さっきの女性も大きかったし」

「でも、遥の方が大きくなかった?」

「やだっ、何比べてんのよ!変態!」

「ごめん…」

「まぁ私の方がちょっと大きいかな」

そんなことを話してるうちに誰もいない公園に着いた。

俺は意を決して

「ねぇ、触ってもいい…?」

「えっ…どうしたのいきなり?」

「遥の胸がすごい綺麗で…。ごめん、つい…」

「いいよっ、触って…」

俺がもじもじしていると、遥は恥ずかしそう俺の手を取り自分の左の胸に当てた。

片手では収まりきらないほど大きなおっぱいだ。

しかも、柔らかく弾力がすごい。

遥は俺の手を掴んだまま強くおっぱいを揉ませてくる。

「んっ…」

時折、可愛い喘ぎ声がする。

遥は上目遣いで俺を見ながら、

「どう?いいおっぱいかな?」

「すごいね…すごい大きい」

「知ってるよ、よく私のおっぱい見てること」

「バレてた?笑」

「今日もずっと見てた」

「制服でもエロいけど、私服だともっとエロかったからね…」

「エロいって言うな笑」

俺は遥の後ろに回り両胸を鷲掴みした。

勃起したちんこを遥のお尻に当ててみる…

「○○もやっぱ大きいよね。当たってるよ」

「遥ほど凄くないよ」

ブラを外してみる…

なんの抵抗もない。

「私Fしかないから、そんなすごくないよ」

「F?やっぱ巨乳だなぁ」

小さめで可愛い乳首がTシャツから浮き出ている。

それをいじると遥は小さな喘ぎ声を出す。

「んっ…クラスだと冬ちゃんとか美徳の方が大きいよ」

「あの2人ってそんな大きいんだ…」

「ちょっと今想像したでしょ?今は私とエッチしてるんだからね」

「ごめん、ごめん…。俺さぁよく遥のことオカズにしてるんだ」

この際だからなんでも言っちゃえと思った。

「そうなんだ…実は私も○○のこと考えてオナニーしてたの」

ふくをまくり上げ遥のおっぱいがあらわになった。

張りがあって形がいい美巨乳だ。

しかも乳首はピンク色で巨乳なのに小さい。

「パイズリしてあげようか?」

「えっ、いきなり?」

「いやなら止めるよ」

「して欲しい」

すると遥はしゃがんで俺のズボンのチャックを開けた

「やばっ、大きい…」

ちょっと咥えた後、大きなおっぱいでちんこを包んだ。

上下に動かす度に遥も小さな喘ぎ声をだす。

上目遣いをして笑顔で見つめてくるのは小悪魔のようだった。

Mにもしてたんだと思いながら興奮した。

「○○の大きいからパイずらしながらでも舐めれる。えへっ…笑」

「やばいそれ、めっちゃ気持ちいい」

「でしょ?私パイズリ得意なんだ」

「だめ、いきそう…んっ…」

「えっ〜、早くない?笑」

「まだいっちゃダメだからね」

そう言って遥はパイズリを止めた。

「なんで?気持ちよかったんに」

「今いったらこの先出来なくなるでしょ?もっと気持ちよくなろ…変態」

普段から気は強めだが、エッチなことになるとSっぽさが出て興奮する。

すると遊具の影から

「おい待てって、見つかる」

と聞こえた…

俺らは急いで服を整えてから、その遊具へ向かった。

するとそこには同じクラスの男子竹田とMがいた(竹田も俺らやMと同じ中学)

俺はやばいと思った。

Mは遥とこの前まで付き合っていて、竹田はヤンキーだ。喧嘩が強くてクラスで彼に逆らえる奴はいない。しかも、ヤリチンで有名で少なくとも1年で学年の女子20人ほどに手を出していた。

竹田「おい見てたぞ」

「ど、どこから?」

竹田「お前が胸揉むところかな」

M「ちゃんとな、動画も撮ったんだぞ」

「今すぐ消してくれ」

竹田「はあ?ダメに決まってるだろ」

M「今までの遥とのハメ撮りも含めてクラスのグループラインに流してやろうかな」

「ずるいっ…止めてよそんなこと」

M「うるせぇ、ビッチ女。○○の巨根を味わいたくてこの祭りに来たんだろ?」

「そんなんじゃ…」

M「それなら竹田の巨根で楽しんだらどうか?○○よりも筋肉あるから激しいぞ」

竹田「いいなぁ、俺もずっと遥の巨乳揉んでみたかったし。」

「だめに決まってるじゃない…」

竹田「冬も美徳も始めはそう言ってたけどな…今じゃあいつらから頼んでくるんだよ」

M「それともこの卑猥な動画をみんなに拡散しようかなぁ」

俺は竹田とMに飛びついた。

だが、柔道をやってるMに簡単に投げ飛ばされてしまった…

「分かったよ竹田君、M、その代わり動画は消すって約束してね」

「遥待てって、落ち着け」

「これで解決するなら竹田くんとする。ごめんね、○○また今度しよ」

俺はMに身体を拘束されて身動きが取れなかった。

M「勘違いするなよ、お前の女になったんじゃないからな」

竹田「おい○○、お前はちゃんと俺と遥のイチャイチャセックス見てろよ。まぁ、それ見て1人でシコシコしてな。あっそうだ、M、お前が○○のちんこしごいてやれ」

M「えっ、それは…」

竹田「逆らうなら約束はなしにするぞ」

M「分かったよ…」

竹田はいきなり遥を後ろから抱きしめた。

俺に見せつけるように遥のおっぱいを揉む。

竹田「やばっ、でっけぇなぁ。冬とか美徳より弾力あって形綺麗だし。」

「んっ…出来るだけすぐ終わらせてね」

竹田「はいはい、Mどこが感じるんだ?」

M「乳首を摘んでコリコリしたら感じる」

竹田は言われた通りにする。

「あっ…やばいっ、そこっ…」

竹田「巨乳な上に敏感か…エロい女だな。さっきしてたパイズリ俺にもしてくれよ」

遥は黙ってしゃがみ込んで竹田ズボンを下ろした。

すると、遥の目が変わった。

嫌そうに逸らしていた目がとろんとし、竹田のちんこをじっと見つめている。

竹田に手を取られ逆らうことなくパイズリを始めた。

M「こいつ、好きな人がパイズリしてるの見て勃起してるし…」

竹田「それだけエロい身体ってことよ。あ〜気持ちいい」

竹田はパイズリを止めさせ遥の後ろに回り込む、そして遥のまんこを手を伸ばした。

「んっ…だめっだめだって…」

竹田「何でダメなんだよ?」

「えっ、やだっ…いっちゃう…」

竹田「元彼と好きな人に見られながらいっちゃうの?身体と一緒でドエロいなぁ…」

「あっ〜んっ…いくっ…いっ、いくっ…」

遥は身体をビクビクさせながらいってしまった。

膝から崩れ落ち、立ってることができないほど気持ち良かったようだ…

Mは俺に馬乗りしながらオナニーしている。

俺はMに手コキされ、我慢汁を出してしまった。

いくら好きな人のエロい姿を見れたからといって、寝取られている状況で同性の手コキで興奮するのは情けなかった

竹田「よし、そろそろ入れようか」

カバンからゴムを取り出して付けた。

「うっ、うん…ちゃんとゴムしてくれるんだね」

竹田「じゃあ入れるぞ」

「んっ…あっ、おっきい…」

遥は何の躊躇もなく竹田のちんこを受け入れた。

むしろ、笑顔を浮かべていたようにも見えた…

「あっ…すごいね、竹田君の」

竹田「だろ?」

「んっ…あっ…ヤバイよぉ笑」

竹田「おっぱい凄い揺れるね」

「恥ずかしいよ…」

竹田「好きな体位は?」

「え?騎乗位…かな?」

竹田「じゃあして」

遥は一度うなづき竹田の上にまたがった。

そして、何も言わずに自分から竹田のちんこに腰を下ろした。

「あっ〜気持ちいい、あああ」

竹田「俺のちんこ最高だろ?」

「うん、」

竹田「この3人を順位付けてみな」

「竹田君が圧倒的に気持ちいい…」

竹田「聞いたか?○○、M?遥はお前らよりも俺のちんこが良いってよ」

遥は自分から腰振りを強め、おっぱいを揉みしだく…

竹田「○○、これがお前の好きな人の本性だよ。よく見てオナニーしな、Mちゃんとシコシコしてやれ」

俺は何も言い返せなかった。

遥が竹田とのエッチを楽しんでるのは悔しいが、これまで以上に興奮した…

Mも久々に遥のどすけべボディを見て、興奮している。

「ねぇヤバイよ、このままいってもいい?」

竹田「もうちょい待ちな、一緒にいこう」

「無理っ…もう我慢できない…気持ちいいっ」

竹田「いいよ、俺もいく。遥の身体最高」

「私も…あっ、いくっ…いくっ…だめっ、あっ、あっ」

遥と竹田は一緒にいった。

次いでにMも射精していた。

竹田「初めは嫌がってたのに、ビッチになったな…」

遥は申し訳なさそうにこっちを見ながら

「ごめん…」

と言った。

竹田「○○はまだ射精してないんだな。特別に遥のパイズリでいかせてやるよ」

そう言うと、遥は俺にパイズリをした。

だけど、さっきのような小悪魔な目ではなかった。

セックスを終え満足したような目だった。

「あっ、いっちゃう…」

俺は遥の谷間に大量に射精した。

「沢山出たね…気持ちよかった?」

「うん…」

パイズリをしてもらっている間に2人はどこかへ行ってしまった。

俺らは急いで服を着て帰る準備をした。

遥は精液でベタベタな服を着ていたエロかった。

また同じ電車に2人で乗って帰ったが、その中で会話はなかった…

それ以降学校で話すことは事務連絡くらいになった。

ただ俺はずっと遥をオカズにしてオナニーをしていた。

週一くらいで竹田から送られてくる遥とのハメ撮りを見ながら。

こうして俺の初恋は寝取られで終わった…

学校で親密に話すことはなくなり、ラインでの会話もなかった。

成人式で再会するまでは…

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