その子を小学校一年生のときからずっと好きだった。そしてその子は
可愛くて
明るくて
運動もできて料理もできて、目がキリッとしてるのに童顔でそれでいてぶりっ子ではないけどぽい感じで
案外、しっかりしてて笑顔が可愛くて
誰ともなかがよくてとにかく可愛いかった
その子がゲスいて聞いて小悪魔ぽいなって思って
それからもっと好きになったでも小学校ではそれ以降
同じクラスになることはなくてそれきりだった。そしてしばらくして
その子の事を忘れかけていた頃、
中学一年生になってその子の事を今までとは
比べ物にならないくらい好きなった。それからしばらくして、
中1の2学期頃、元々全裸で上履きや机、椅子、お弁当袋等でもやっていたのですが、机もめちゃくちゃ舐めまくって精子を塗りたくって弁当袋もめちゃくちゃに舐めまくって袋の持ち手の所を咥えてペロペロしまくってそれでもバレませんでしたし弁当袋なので精子は拭けばよかったのでなんとかなりました。
教室の先生の机の上にあった好きな子の理科のノートでやってしまい、外に出すつもりだったのですが、間に合わず中にでてしまいました。しかもノートなので拭き取れる訳もなく、
そして次の日
理科のノートが返却された時にひやひやしましたが好きな子は理科のノートを開けなかったのでバレませんでした。
そして次の日
その日は金曜日でその日は部活もなく土日終わって夏休みが始まる時期だったのであと月曜日の一時限目にある会だけだったのでそれが終われば大丈夫と思いこの日耐えればなんとかなると思い下校時間になり、友達と教室を勢いよく出た瞬間、
部活(家庭科部)に行こうとしていた好きな子(勢いよく教室を飛び出たため少しびっくりしていたのが、めちゃくちゃ可愛いかった)「びっくりしたー」といっていた←そんな事いよる場合やない
と遭遇し完全にもう一度教室に戻ろうとしましたが後ろに友達がいて、
「早く帰ろう」と言われたので「うん」と言ったら友達は僕がその子を、
好きな事を知っていたので察した感じで、僕に「キモい」ていってきたので、まあこういう事いってくるのはいつもの事なんですけど「なんでぇ!」と言ったら友達は「碧姫可愛いか?」と言ってきて「うん」と言ったら、「やっぱりキモい」と言われてそうこうしているうちに好きな子は通り過ぎていて、そのまま帰りました。
でも正直言って安心は出来ません何故ならあまり会話はしませんが僕は好きな子のLINEを持っているからです。そしてこっちは友達に聞いて好きな子の家の場所を教えて貰いました。
があちらはこっちの家を知りません
不幸中の幸いです。
そして土曜日
一番恐れていた事が起きてしまいました。
好きな子からLINEで「あのさ、話あるんだけど」ときてどうしたらいいか分からず悩みに悩み、
その日の夜に「うん」と返信しましたがその日はあっちからの返信はなし、
そして日曜日
やはりLINEで見せられたのは、
理科のノートの写真でした。
その時勃起すらしましたが自分はどうしていいか分かりませんでした
ごめんなさい、私事で恐縮なのですが時間がちょっとないのでこの後の話をまた書くのでそれもご覧くださいね。続編希望してくれると幸いです。ちなみにこれらの話はすべて実話です。