これは僕が中学生の頃の話です。僕には好きな女の子がいました。名前はエリカといい、前田敦子に似ていました。僕はその子のことが好きすぎて下駄箱でバレないように靴の匂いを嗅いだりしていました、匂いは柔軟剤のような匂いで臭くなく、めちゃくちゃ興奮していました。
最初は匂いを嗅ぐだけで満足していましたがエリカちゃんでイキたいと思うようになり放課後誰もいなくなったタイミングで上履きを拝借しトイレに持ち込みました、匂いを嗅ぐと靴と同じ柔軟剤の匂いがしました。あんな可愛い子の匂いかと思うとギンギンでした。エリカちゃんの足の匂いでイッてると思うと気持ち良かったです。
そんなことを度々繰り返していた時エリカちゃんの上履きに精子をぶっかけたいと思い遂に上履きの中に出してしまいました。すごい量が出てしまいドロドロでした。
次の日エリカちゃんは何事も無かったようにその上履きを履いていてそれにも興奮しました。エリカちゃんへの思いは強くなる一方で歯ブラシを盗んで精子をぶっかけた歯ブラシを戻して次の日エリカちゃんがその歯ブラシで歯を磨いてるのをこっそりみてたりしました。もちろんリコーダーも舐めまわしてぶっかけ済みでした。
ここまではやった事ある方もいるかもしれませんがここから僕の行動はエスカレートしていきました。エリカちゃんは運動部だったのですがその部は人が少なく部室がありませんでした。
そのため放課後の練習の時に荷物は下駄箱において部活をしていたのです。そこで僕はひらめきました家の鍵持ってるんじゃね?…と。そして作戦決行の日の放課後みんなが部活に行ったあとエリカちゃんのリュックのポケットに手を入れると…ありました、エリカちゃんの家の鍵です。自転車の鍵とは別だったとりあえず盗みました。
事前に家は特定していて親が共働きということも把握していました。もちろんその足で直行しました。
近くの公園に自転車を停めて震える体で小走りに向かいました。カーポートには車は停まっておらずおそらく誰も居ないだろうと確信しました。一応庭に周り中を覗きましたが真っ暗でした。そして玄関に向かいました。チャイムを鳴らしましたが反応が無いのでガチャリ…開きました。
もしもの為に鍵を閉め、靴を学ランのポケットに押し込みました。二階建てのそこそこ広い家でしたが勘で部屋を1発で見つけました。入るとエリカちゃんの匂いがほんのりかおりました。
そして部屋を物色するとゲームだったり携帯がありました。しかしそんなものに興味はありませんベッドをめくるとなんと履いたあとであろう靴下がありました。匂いを嗅ぐとあのエリカちゃんの匂いと少し汗の匂いがしました。
とりあえずそれをリュックに入れました。ここからが本番です。クローゼットを開けタンスを上から開けるといきなり現れました。
パンツとスポブラです。エリカちゃんは胸が小さかったのでサイズはかなり小さかったですが人生でいちばん興奮しました。心臓はバクバクです。
パンツは白系が多くシンプルでした。1枚手に取り広げて中を見てみると少し汚れていましたが思ったより綺麗でした。他のも見ましたが汚れがないものもありちょっと残念でした。
匂いを嗅ぐとエリカちゃんの匂いがして今にもちんこが張り裂けそうです。我慢できずに1枚手に取りしごきました。そしてパンツにフィニッシュ。ドロドロになりましたが刷り込んで奥の方に直しました。そんなこんなで10分ほど経ったのでもうそろそろ出ないと怖いと思いパンツ2枚とスポブラ1枚をリュックに入れ玄関を出ました震える手で鍵を閉め走って自転車の所まで向かいました。
そして家の近くの公園まで全力で漕いで公園のトイレでまじまじとエリカちゃんのパンツをみました。既にギンギンになっていたのですぐに出しました。せっかくの戦利品なので汚したくはなかったのでトイレットペーパーに出しました。そしてそれを持ち帰り本棚の奥に直しました。
続きは気が向いたら書きます
次第に悪化する行動に歯止めが効かなくなってしまいました笑