好きな子の下着でオナニーしまくった話

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女子の私物でオナニーした話です。

中3の夏の話です。当時僕はクラスの可愛い子をオカズに毎日オナニーばかりしていました。そしてそれだけでは飽き足らずついに私物に手を出し始めました。

クラスの女子がプールの着替えの際に脱ぐキャミやパンツ。それをトイレの個室に持ち込んでオナニーしたい。しかしそれはなかなか叶いませんでした。ですがそんな時絶好のチャンスが訪れたのです

僕の学校には年に一回学年全員が半日かけて受ける救命講座の日がある。それはプールで溺れた時の対処法だったりする講座です。学校をズル休みしてその間の無人教室に忍び込もう!…ちなみに僕の学校はこの講座の際人数が理由でプールの着替えの際、男子は更衣室を使い女子は普段あまり使われていない大きな特別教室を使う。それからは計画を練るのに没頭。

ついに当日。この日のために毎日シコっているのに一週間オナ禁した。僕は朝親に体調が悪いと嘘をつき学校に欠席の連絡をしてもらった。早くオナニーしたくて何にも集中できない…そして午後こっそり学校へ…。

この日は30度超え。しかしそんなことは興奮のあまり何にも感じなかった。

そしていよいよ学校に着いた。プールでは予定通り講座が開かれていてみんな集まっているようだ。僕はバレないように校舎に侵入した。そして誰にもバレないように細心の注意を払いながら特別教室へ。当然だが他の学年は授業中なのでみんな授業を受けていた。そしてやっと着いた。心臓の鼓動が聞こえる中窓にカーテンがかかる特別教室に足を踏み入れた。

(おおおおお…!!!)

本当に誰もいない…机の上やイスに畳まれた制服の数々…宝の山だ…。ここに学年中の可愛い子達の服があるのか…暑さでムンムンとした教室の静けさに妙に興奮した。もうすでに俺の息子はフル勃起していた。

(さあ…始めるぞ…!!)

まず探したの未颯(みはや)のプールバック。

未颯は顔は学年では最上格に入るほどでスタイルがよく胸は大きくないが良くオカズに使っていた。その妄想の中で何度も犯してきた未颯のプールバックは案外すぐ見つかった。

震える手を押さえつつ未颯のプールバックを開けた。興奮の中僕は慎重にバックの中を漁った。そしてワイシャツとスカートの間から青色の肌着とブラを発見。この暑さのせいでかなり湿っていたのを覚えている。パンツは、恥ずかしいのか机の横にかけたビニール袋の奥の方に隠してあった。

この暑さで朝からずっと着用…さぞかし汗とエロい匂いを染み込ませてるんだろう…自分ももう汗だくだ…たっぷりあそこの匂い嗅いであげるからね

私物漁りに一番手こずったのは”とわ”。とわは未颯と同様顔はとても可愛い。さらに胸もCカップ程あり太ももムチムチ、お尻もパツパツでドSな性格ということもありMな僕はいつもとわでシコっていた。多分他の男子にもオカズにされているのではないだろうか。なんとかバックを見つけた。開けた瞬間ペニスを刺激する柔軟剤と汗の匂いが混ざった濃厚な匂いが…

オレンジ色のキャミはスカートの中にあって見つけやすかった。この暑さのおかげで汗でびしょ濡れだった。ブラとパンツはバックの奥の小さな巾着袋に分かりづらくしまってあった。

ここに厳重に隠してたのか…そんなに恥ずかしい物なんだね…早くとわのあそこの匂いを嗅いであげるね。さらに他の可愛い子達のパンツも何人の物か鞄に入れてトイレの個室へ向かった。男子トイレに入ろうと思ったが、今しかないと思い女子トイレの和式便器の個室に入った。

僕は女子トイレに初めて入った。普段は下だけ脱ぐが今はまだ講座が始まったばかり。時間がある。普段女子たちがおしっこをする場所で、さっそく全裸に。これだけでもかなり興奮する。蒸れた股間はもうギンギン…心臓もバックバク…シャツを投げ捨て靴と靴下も脱ぎスボンとパンツを同時に下ろした。その瞬間勢いよくパンパンになったペニスが飛び出した。

まずはとわ。鞄からオレンジのキャミを手に取る。とわ、沢山エッチしようね…汗でびっしょり湿ったそれを顔に押し当てて思いきり吸い込む。ああ…脱ぎたての汗の匂い…。これがとわの香り…ペニスをしごきつつ狂った様に匂いを嗅ぐ。

もっととわを感じたい。そう思い口を開けてキャミを絞った。とわの汗がチョロチョロと俺の口へ…めっちゃ酸っぱい…とわのエキスが僕の身体に染み込んでいく…やっと一緒になれたね…お互いの汗を共有したい…そう思い汗だくの自分の体をキャミでフキフキ。もちろんペニスは入念に。しっかり我慢汁と汗を染み込ませる。これを何も知らずに着てくれると思うと…。

僕はとわに包まれたくて汗でびしょびしょのキャミソールを着た。身体がひんやりとした感覚に包まれると同時に俺は今とわと汗まみれでお互いの身体を交えているんだと感じた。

そしてブラ。さっきまでとわの豊満なDカップの乳から溢れるとわエキスがたっぷり染み込んでいる。震える手を抑えながらブラを顔に押し付けた。なんだこれ…今までに嗅いだことのない匂い。僕は濃厚な汗の香りを狂ったように嗅ぎブラを舐め回した。

いよいよとわの初のパンツ。ようやく探し当てた…一体どんな匂いなんだろう…。クロッチ部分を広げてゆっくり鼻に近づける。手は震えている。鼻に押し付け思いっきり吸い込む!

(おお…!こんな匂いなんだ…)

これがとわのまんこの匂い…これがとわのとろとろおまんこの香り…可愛い顔してこんなエッチな匂いするんだ…匂いを堪能したら次は味。黄色い染みを中心にとわのパンツを舐め回す…汗とおしっこの酸っぱい味…始めて数分、正直もう射精したくてたまらなかった。俺はとわのパンツを鼻にあてがい仰向けになってペニスをシゴいた。

ああ…ほんと気持ちいい…出したい…とわのくっさいまんこの匂いを嗅ぎながら高速シコシコ。とわ、イクっ…あっ…間一髪でセーフ。欲望を抑えて寸止め。

全裸のまま他の可愛い子のパンツを堪能。あぁいい匂い…思わず昇天しそうになる程の濃厚な匂い…あっ…あぁ…イキそう…イキそう…気持ちいいよ…ああ…

またもや間一髪でセーフ。再び寸止め。

近くの教室から授業の声が聞こえてくる。

最後はいつもお世話になってる未颯。青色の肌着を手に取る。湿り具合にいつもより汗をかいてるのがよくわかる…。絞ってみるとコップ一杯分はあろうかと言う程の汗が出た。俺は一滴残さず全て口に入れ飲み込んだ。あぁ未颯のエキスも俺の中に…パンツを広げてクロッチを鼻へ…未颯のおまんこの匂い…安心する…味も楽しませて…さっきと同じ様にパンツを舐め回す。とわよりも酸っぱい

(さあそろそろ射精するぞ…!)

実は計画していたことがあった。まず未颯の青色のキャミを着て、とわのパンツを穿く。とわのパンツをずらしてペニスを露出させ、それを未颯のパンツで巻きつける。右手でシゴいて左手で他の可愛い子達のパンツを握りしめておまんこの匂いを嗅ぐ…僕は興奮のあまり四つん這いになり女子トイレの和式便器を舐めた…夢のような状況…僕はもう理性を失っていた。

準備を整えて未颯のパンツを巻きつけた。あぁ…たまらない…尻汗がとわのパンツに染み込んでく…学年中の可愛い子達の匂いが体に染み渡ってくる…舌で便器を舐めれば女子達の酸っぱいおしっこの味…未颯の中でシコシコ…ああ最高…頭真っ白…自然と腰が引けてくる…

気持ちよすぎる…もう出ちゃう…もっと僕の顔におまんこ押し付けて…もっと沢山僕におしっこ飲ませて…とわ、もっと俺を興奮させて…

僕は自分のペニスに巻きつけた未颯のパンツを激しく動かした。今僕は未颯を犯してるんだ…あの未颯を犯してるんだ…エロすぎる…未颯の中で朽ち果てたい…全部ぶちまけたい…僕の超濃厚なザーメン全部ぶちまけたい‼︎僕は一生分の精子を未颯のまんこにぶち込もうと思った。

未颯…一滴残さず全部受け止めて…出すよ…出すよ…はぁはぁ…未颯のまんこ気持ち良すぎるよ…未颯…未颯…未颯の為に溜めた精子全部出すよ…はぁはぁ…このままで生で中に出していいよね…孕め…孕め…未颯…未颯の笑った顔や感じてる顔全部好きだよ…一緒にイっちゃおう…もっとその可愛い喘ぎ声聞かせて…

未颯…あぁ…みはっ、はぁはぁ…未颯…僕の全部受け止めて…未颯…愛してる…未颯…未颯…大好きだよ…ああ…未颯…未颯…未颯…あっ…ああ…未颯…出すよ…未颯…未颯…未颯…未颯…未颯…未颯…未颯…未颯…あっ…未颯未颯未颯ぁぁぁぁ、みはっ…ああ、みっ、

みはっ、あぁ、みっ、はっ、はあぁぁ、みはやあぁぁぁぁぁぁ、イッ、イクっっっっっ!!

僕は絶頂を迎えた。一瞬時が止まった。しかしその直後だった…

ドピュッッッ‼︎ドピュドピュ!ドピュッ!ドピュドピュッ!!気持ち良すぎるっ…精子が…止まんねぇ…一週間溜めた濃厚な精子が体の内側からまるで押し出されるように出てくる…ああ…とまらない…ドピュ!ドピュドピュ!未颯のパンツの中に続々と僕の精子が放たれる。ドピュッ!ドピュ!まだ止まらない…ドピュッ…。濃厚なザーメンが次々と止まる気配なく放たれ続ける。

側から見れば15秒くらいだろうが俺には1分にも10分にも1時間にも感じた。ごめんね未颯…全てを解き放った僕はしばらくぼっーとしていた。

正気を取り戻した時、未颯のパンツからボトボトと精子が垂れ落ちていった。今までこんな量出したことない…いつもの3倍は出てる…パンツを広げて見ると大量の精子で真っ白に染まっていた。俺はわざと拭かないでおいた。そのまま教室へ行き私物返却。すぐさま学校を出た。騒ぎになったらどうしようと思う反面、俺の染み込んだ物を着てくれる…何も知らずに…と思い物凄く興奮した。

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