中1のときの話です。
入学して以降、同じクラスに片思いしてる子がいました。
名前は紗絵(さえ)ちゃん。
身長は160センチ程度、体型は痩せすぎではなく、中○生らしい、程よい体型。
性格は明るく、男子と積極的に話すタイプではないけれど、ハキハキしていて人気はあったと思います。
何より、よく笑っていて、その笑顔がまた可愛い!
私は周囲の男子同様、すでに性には目覚めていて、そして、その周囲の男子よりもさらに、おそらくですが、女子のパンチラに興奮する性癖がありました。
けれど、ご想像のとおり、女子はパンチラ防止の為に短パンを履いてるのが常で、紗絵ちゃんも例外ではなく、入学して以降夏休みに入るまで、一度も生パンツを見る機会はありませんでした。
まあ、スカートの中の短パンが見れただけでも、うれしかったですが…。
そして、
ついにその日が来ます。
あれは、夏休みの登校日で、セミの声も騒がしい晴れた夏の日でした。
場所は、校舎の玄関近くの外壁付近で、クラスの皆が各々散らばって、自分の育てている菊?か何かの花を手入れする作業をしていました。
私は、友人と二人で話しながら座って作業してましたが、それも区切りがついたので、なにげなく、周りを見回してみました。
ほとんどのクラスメイトは、まだ手を動かしていて自分の鉢の手入れを続けています、そんな光景の中に視線の2メートル先に紗絵ちゃんの姿がありました。
紗絵ちゃんはテニス部ということもあり、少しだけ日焼けしてましたが、相変わらず可愛い笑顔で、隣の女子と話をしていました。
「ん…?」
周囲の光景の中に、何か違和感を感じました。
白い何かが視界に入ったのです。
それが何なのか、1秒位で判明し、急いで視線を紗絵ちゃんに戻しました。
「あ…!」
しゃがんでる紗絵ちゃんのスカートの中にある、そこだけ日焼けしてない、白くきれいなふとももと、純白のバンツが丸見えになっていました。
おそらく、今日は暑いですし、夏休みということもあり、短パンは履いてこなかったのでしょう。
そして、紗絵ちゃん自身は、そんなことも意識せず、普段どおりの体勢をしてます。
(完全に油断してる!)
「う、ああ……」
興奮で声にならない声が出ていたと思います。
「どうした〜?」
と前にいた友人に話しかけられたので、
「え、いやいや、別に何でもない」
と応えておきました。
その友人を含めて、自分以外に紗絵ちゃんの前方にいる人はなく、本人も誰もパンチラに気づけない位置です。
今まで見れなかった好きな子のパンツ。
ずっと見たかった
紗絵ちゃんのふとももの付け根。
ツルツルの生地の白パンティ。
今、自分は、しっかりと目に焼き付けるように、鑑賞しています。
興奮で、ズボンを突き破るんじゃないかと思うくらい勃起してる中、「こんな千載一遇のチャンスは二度とない」と思い、あることを決行します。
携帯をズボンから取り出し、周りに気づかれないよう注意しながら、動画モードにします。
携帯のレンズが外に向くように、そのまま後ろポケットに入れました。
そして、さりげなく、(興奮がピークでギンギンに勃起してたので、はたして、さりげなかったかどうか自信はありませんが…)ゆっくりと、紗絵ちゃんの前付近で、背中を見せるようにしゃがみます。
そのあとは、すでに作業の終わっている鉢植えを適当にさわるフリをしながら、カメラレンズが紗絵ちゃんのスカートの中を捉えるように、体の向きや位置を微調整しました。
2分くらい、そうしていると紗絵ちゃんの体勢も変わったので、ここで携帯のカメラモードを停止。
誰にも怪しまれることなく、その日の学校行事も終わったので、帰宅、家には誰もいなかったので、そのままリビングで携帯の動画を開きました。
(そんなにうまく写ってないかもな〜)
そんな不安は杞憂に終わり、
声を上げて笑顔で笑っている紗絵ちゃんと、
そのスカートの中。
白くて少しだけムチっとしたふともも。
おそらく、これまでこんなに凝視されることはなかっただろう、純白のパンツ♡
バッチリ写っていました!
(やっぱり可愛い!)
(笑顔なのに、バンツが丸見えで可愛い!)
(あー、紗絵ちゃん、可愛い!ムチっとなってるふとももエロい!)
(油断してたね。白のバンツ丸見えだよ…!)
動画を一時停止して、紗絵ちゃんのパンモロ画像を見ながら、興奮してすぐにドクドクと射精。
(まだ、興奮が収まらない…)
紗絵ちゃんの笑顔とバンチラを交互に見ながら、再び射精。
さすがに、クタッとなって脱力。
社会人になった今、アダルトビデオを借りることもありますが、やはり、AV女優でもない素人の、あのときの好きな子のパンチラは破壊力が違います。
最高の思い出でした。
おわり
※名前等、一部フィクションとなっているのでご容赦ください。
あと、盗撮は犯罪ですので、やめましょう。