高校3年のとき、私には好きな子がいました。
名前は友紀(ゆき)ちゃん。
・女子バスケ部の副キャプテン
・明るく健康的で、女子からの人望も厚い
・男子とも明るく話せるタイプ
・身長は160センチ位?細身だけれど、バスケ部ということもあり、脚(ふくらはぎ)は適度に筋が入っている感じ
高嶺の花、まあ、付き合うことはないだろうな、と思ってたので、逆に普通にエロい目で見ることもできました。
ただ、周りの女子同様に、スカートの中は基本、短パンを履いていて、パンチラフェチの自分としては、悶々とした日々を送っていました。
そんな中、一学期の終業式を間近に迎えるある日のこと。
リスクはあるものの、携帯のカメラでパンチラを撮れないか、夏休み前に、駄目元でやってみることにしました。
計画はカンタン。
・バックの横ポケットに、ちょうどカメラのレンズが出るように、細工して、携帯を入れて自分の席の椅子に置く。
・友紀ちゃんの席は、自分の2つ後ろの席
・自分のすぐ後ろの席の男子は、今日休み。
・レンズを、2つ後ろの席に座っている友紀ちゃんのスカートを向くようにする。
なにより、今日は5時間目の体育のときに、突然降ってきた雨のせいで、体操服や短パンは多少濡れたはず、掃除と帰りの会しか残っていない段階で、短パンは脱いでいるのではないか(期待)
自分が席の近くにいると、さすがに友紀ちゃんも油断しないだろうと思い、カメラをセットしたあとは、少し離れた席で、友人と話しながら友紀ちゃんの方を観察することにしました。
赤を基調としたチェックのスカートは、今、友紀ちゃんの膝下くらいまであり、脚は拳ひとつ分くらい空いているように見えたので、セットした携帯のカメラには少しパンツが見えてるかな…ちょっとでも映ってたらいいな。。
淡い期待を持ちつつ、眺めていたその時!
思いがけない光景が目に映りました。
友紀ちゃんは前方に誰も(特に男子が)いないことを確認して、急に片脚を上げたのです。
そのまま上げた片脚を椅子に載せ、紺色の靴下を脱ぎだしました。
そして、脱いだ靴下を裏返し、何かを取って、また元通りにし、再び靴下を履き、上げていた脚を下ろしました。
その間10秒くらい、隣の女子に話しかけられて笑っている状況も見受けられました。
(今のは結構なものが、映っているかもしれない…)
(早く帰って確認したい!!)
帰りの会も終わり、急いで帰宅しました。
そして、誰もいない自室で、先程撮った携帯カメラの鑑賞会です。
友紀ちゃんの脚から顔まで、全身がちょうど入るくらいの画角で映像が進みます。
最初、普通に座っていた友紀ちゃんのスカートの中は、太ももくらいまでギリギリ見えるものの、パンツまでは確認できませんでした。
しかし、
私はへこむどころか、ある確信したことがあり、浮き足立ちました。
「短パンを履いていない!」
短パンを履いていれば、それが見えているはず。
この角度で短パンが見えていないということは…
(ゴクリ……)
まだ、パンチラを見てないのに、この時点で股間は、ムクムクと大きくなってきました。
ここからは、じっくりと味わいたいと思い、動画を再生→一時停止→再生→一時停止…とゆっくりと進めていくことにしました。
興奮する気持ちを抑えるように、深呼吸しながら、少しずつ、少しずつ…。
画面の中で、友紀ちゃんの片脚が上がっていきます。片脚が椅子に載ります。靴下を脱ぎます…
そこで、一旦、画面を静止しました。
もうお分かりでしょう。
…
…
友紀ちゃんの太もも裏側と、白パンティが丸見え♡♡
片脚を上げているので、パンティも少し引っ張られて、ズームすると、女子の大事な部分の形がハッキリと分かるくらい張り付いています。
縦に入ったパンツのしわも確認できました。
また、バンチラも然りですが、
靴下を脱いだばかりの、艶めかしい「素足」も興奮を高めます。
もう、私の股間ははち切れんばかりになっていたので、ズボンとパンツを脱いでシコリます。
好きな女子の、片脚上げパンチラ。
ちょっとゲスく言うならば、
健康的で可愛い現役JK、メスガキ感の溢れているモロ見えパンティを見ながら、ビュッ、ビュッと大量に射精しました(^^)
ちなみに、
動画を再生すると、
隣の女子に話しかけられて、
「靴下の中に糸くずが入ってて」(笑)
という声も入っていました。
その声を聞いて、また興奮し、イッたばかりなのに、再び大きくなったチ○コを扱きます。
(笑顔も声も可愛いね、友紀ちゃん)
(今日は短パン履いてなくて油断したね)
(一回前方をちゃんと確認して、誰もいなかったから安心しちゃったかな)
(笑顔なのに、パンツ丸見えですごくエロいよ、こんなに勃っちゃったよ)
(これからは、ずっと僕のオナペットにしてあげるね)
夏休み中も、そのあとも、友紀ちゃんの片脚をあげたモロ見え白パンティを見ながら、猿のようにオナリました(^^)
以上です。
名前等、一部フィクションです。