好きな子のグラウンドシューズに…

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これは俺が高校3年生だった頃の話。

好きな子がいて(Kちゃんとしよう)、高校2年生の夏ぐらいから仲良くなり、一緒に遊んだりもしていた。

最初は好きという気持ちは無かったが、遊んだりLINEなどで話したりしているうちに、その天然っぷりと圧倒的な可愛さ、そしてちょっと毒のある口調が癖になってしまって、惚れ込んでしまった。

仲良くはしていたものの、自分が恋愛対象にないことは知っていたから告白するのはすごく躊躇った。

だけど、高校3年生の春に溢れ出る気持ちが我慢できなくなり、隠し通すのも難しくなってしまったために、告白した。

結果は惨敗…

わかっていたことだ。だけど告白するのが下手くそすぎて、むしろ嫌われてしまった。

今ではまともに話すことができなくなってしまった。

俺はがっつり変態だったので、その子の写真でよく抜いていた。特に、Kは自撮りをよく送ってくれていたのでもうそれでしごきまくっていた。

iPadにその子の写真を出してよくそれにぶっかけもしていた。すごい支配欲が満たされながら虚無感を抱く瞬間でもあった。

高校3年生の夏。部活も引退間近で最後の追い込みで学校合宿をしていた。

夜ハードな練習でみんなすぐに寝てしまう中、

なぜかよく寝れないでいた俺はKとの色んな妄想をしていた。

そんなとき思いついてしまったのだ。

夜、校舎は施錠してあり入れない。

しかし・・・

下駄箱になら簡単に近づける。

そしてそこにはKのグラウンドシューズがあるかもしれない。

それを考えついてしまったらもうじっとしてはいられなかった。

みんなが寝静まる中こっそりと起き上がり、

下駄箱の方に向かった。

深夜も深夜で警備員もいない。

自分だけの世界だった。

そしてKの下駄箱を見た。

そこには確かにKのグランドシューズがあったのだ

それがわかった瞬間理性なんか吹き飛んでしまった。

考えるよりも先に、ベロベロと靴を舐めまわした。あんまり匂いはしなかった。さすがイメージ通りだと思った。

もう俺のちんこはギンギンだった。

その子のグラウンドシューズを舐め回して唾液を垂らしまくってめちゃくちゃにした。

その後、開放的な気分で堂々とちんこを出して、

その靴の中に入れて擦りつけた。

ものすごい快感だった。

Kの足があった。Kの足汗のついたそのグランドシューズに確かに俺のちんこが入っている。

そしてKは何も知らずにそれを履くことになるのだ。最高すぎる。

そんなことをボーっと考えながら靴でしごきまくっていると、もう我慢できなくなった。

何も考えることもなく、その靴の中に思いっきり出した。

明らかに今まで体験したことのない時間、信じられない量の精液がでた。

まるでKに中出しをした気分だった。

綺麗好きのKは汚いものが嫌いだ、

それなのに俺の精子と唾液まみれの靴を履くことになるKを考えると射精した後も興奮が止まらなかった。

Kは夏休み学校に来ない。

だから別に拭かなくてもこの暑い夏のうちに勝手に乾いてしまうだろうと思った俺は、何も拭き取らなかった。

べっとりと熱い精子を塗りつけたその靴を夏休みの間置いておいたのだ。

夏休み明け。

Kは特に気づくこともなく、俺の全てが詰まったその靴を普通に履いていた。

最高の気分だった。

たまにその子の靴の匂いを嗅いでみたが、

俺が最初嗅いだ時よりも、少し生臭かった。

そんなことも気づかないKはいつも通りの日常を過ごしていた。

そんなことを思い出して昨日オナニーをしてみたので、共有することにしました。

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