中2の夏の出来事。
僕には気になっている女子卓球部の同級生がいた。
名前はなつき仮名とする。
なつきは女卓のキャプテンをやっていて勉強もでき、性格もいい。
そしてスタイルも良くて胸は学年で1番2番くらいだった。
クラスが違くて学校ではそこまで話さないけど部活の時はまあまあ話してた。
そんなある日、なつきから「一緒に練習しない?」と誘われた。小学校から教わっていた監督の家で練習をするから付き合って欲しいというものだった。
僕は嬉しすぎて即答した。僕「いいよ!」
な「ほんと?!じゃあよろしくね!」
僕「うん!」
週に2回の練習が僕の楽しみになった。
そんなある日のこと、いつものように練習場に行くと、監督が風邪をひいて練習を見れないから2人でやって欲しいとのこと。
なかなかないチャンスが訪れた。
そしてなつきも来て2人で練習を始めた。
40分ほど練習して疲れたところで、「休憩しよっか?」と僕が言うと、
「そうだね、うちも疲れたー。」と言ったので休憩することにした。
休憩中暇だったので僕はストレッチをした。
俺「まじで俺体固いんだよねー、これ以上無理だわ。」
な「結構やばくない?笑うち押してあげるよ。」
俺「ありがと!」
なつきの手が背中に触れたとき僕は一瞬で勃起した。
バレるのが嫌だった僕は「ありがと、なつきも固いでしょ笑」と言って押す側に変わった。
そのとき僕は気づいた。
なつきのスポブラが透けてる!僕は理性を抑えきれなくなってしまった…
なつきのおっぱいを後ろから鷲掴みにした。
俺「なつきのおっぱいでかいなあ。」
な「ちょ、やめてよー汗かいてるし。」
俺「そっちの方がいいじゃん、俺、なつきのこと好きだったの。」
な「まじ?!でもこんなの恥ずかしいよ。」
俺「じゃあ俺が先に見せるからそれでいい?」
な「まぁ、先見せてくれるなら触ってもいいけど。」
俺はフルに勃ったあそこをなつきの前で見せた。
恥ずかしかったけど、今はそんなことはどうでもいい。
な「すごい、勃ってるね。」「触ってもいいよね?」
俺「うん、いいよ。」「後で俺も触らせてね。」
な「うん、」
誰にも触られたことがなかったので今までにない気持ちよさに驚いた。
な「舐めてもいい?」
俺「全然いいけど、なつきって結構へんたいなんだね。」
な「やめてよ恥ずかしい。」「まあうちも〇〇のこと好きだったから。」
と言ってなつきは俺のあそこを舐め始めた。
俺「なつきうまいね。」「出ちゃいそうだよ」
な「出しちゃえばいいじゃん。気持ちいい??」
俺「う、うん。やばい、、出るっ」
あっという間に僕は射精してしまった。
な「はやかったねー」
俺「恥ずかしいなあ笑」
俺「じゃあ約束どおりなつきも見せてね。」
な「う、うん。はずかしー。」
と言って短パンを下げた。
そこには水色のパンツが、、あそこが濡れているのがわかった。
俺「触っていい?」
な「約束だし、いいよ。」
俺はパンツの上からなつきのあそこを撫でた。
気持ち良さそうな顔のなつきを見て、イったばかりの俺はまた勃起した。
俺「なつきかわいいなー」
な「恥ずかしいってば、〇〇も上手だね。」
俺「せっかくだからいかせてあげるよ、ほら、脱いで。」
な「うちまだやったことないから優しくね。」
俺「任せて。」
毛がしっかり生えていてちょーキレイなおまんこだった。
それを舐めたり指を入れてみたりして遊んでた。
だんだんなつきの息が荒くなる。
俺「なつき、イきそう??」
な「やばいよ〇〇、きもちぃ、んっ、、」
監督にバレてはいけないのでなつきの口をおさえた。
それと同時に俺はなつきのまんこに指を入れて手マンした。
な「あっ、そこっ、、んっー。」
な「やばい、イっちゃうっ、、あっ、、、」
なつきの太ももがビクビク震えた。
俺「気持ちよかった?」
な「こんなに気持ちいいんだね。〇〇ありがと」
そのあと2人で掃除して練習を再開した。