好きな子が知らない男にセクハラされた話

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好きな子が知らない男にセクハラされた話

高校の話の続きです。

自分が片想いしている可愛いくて大人しくて可愛い三枝(千枝)さんの話です。

高校は電車通学でした。三枝さんも電車通学で、同じ路線です。自分は相変わらず三枝さんと同じ電車になる様に調整し、車内の離れた所で見守るようにしています。

利用している路線は都内のメインな路線で無い事もあり、通学の時間は座れない程度の混み具合です。

まだ暖かさが残る日の事です。いつも通り電車に乗っていましたが、突然車内放送が流れます。電気トラブルの影響で、停止する必要があるとの事でした。車両は駅に着くでもなく、そのまま停止してしまいました。

三枝さんも自分も、席には座れていなく、立ったまま復旧を待つしかありません。

30分経っても電車は動く事なく、空調も動かないのか空気も悪く、車内は不快な状況でした。ドアの付近にいた、三枝さんも気分が悪くなってしまったのか、その場にしゃがみ込んでしまいました。

三枝さんのスカートは膝丈より少し短い程度です。しゃがんで、パンツが見えないか心配ですが、自分からの位置では見えるか見えないか絶妙な角度でした。

その時くらいからか、サラリーマン風の男が車内を行ったり来たりを繰り返す様になりました。男は、電車が止まって苛立っているような素振りをしていましたが、明らかに三枝さんの近くを通るときに、がっつりと、しゃがんだ三枝さんのスカートの中を見ようとしていたのが分かりました。

三枝さんは、これまでスカートの中に黒パンを履いていたのを確認できた事が無いですが、今日こそは履いてくれていないものかと、ヤキモキします。

その時に電車が少しだけ動きます。突然の揺れに、三枝さんは体勢を崩します。その瞬間、しゃがんだ三枝さんの太腿の間にピンクのパンツが本当に一瞬、確認できてしまいました。興奮すると同時に不安な気持ちに駆られます。

電車はまた止まり、三枝さんはスカートの裾を直し、まだしゃがみ込んでいます。顔は俯いて、だいぶ気分が悪そうでもあります。

また、さっきの男が通りかかって来ます、三枝さんの方を向くと、あろう事か三枝さんに近寄って喋りかけて来ました。

男は三枝さんの真正面でしゃがむと、キミ、大丈夫?と喋りかけながら、パンツを覗こうとしています。男の位置からでは、三枝さんのピンクのパンツは見えないのか、見えているのか、それとも丸見えなのか、自分からでは分かりません。男は鼻の下を伸ばした様な顔で、見える角度を探している様にも見えます。

三枝さんの反応が薄いことを好都合と思ったのか、男は、僕は救命士の資格があるんだよね、と一方的に話を進め、あろう事か、三枝さんの背中をさすり始めました。

三枝さんが見ず知らずの男に背中を触られているなんて、驚きとショックで急な展開に頭が追いつきません。

男は背中をさすると言いつつ、時折、いやらしく、上着越しにブラジャーの感触を楽しんでいるように見えました。

そのまま10分経つと、状況が変わります。早期の復旧の目処が経たないと言う事で、その場で下車して欲しいと、車内放送で案内が入りました。

その後、ヘルメットを被った職員が簡易的な梯子を持ってドアを外から強制的に開けてくれました。久しぶりの新鮮な空気が車内に入ってきた気がします。

職員はそのまま、違う車両の対応に行きました。車内に閉じ込められていた乗客が順番に梯子を使って降りて行きます。

男はまるで三枝さんの担当だと言わんばかりで、三枝さんの脇に手を回して、立たせると、僕が手伝って上げるから、外に出ようねと語りかけます。脇に回した手が、胸の際どい所をモミモミと触っています。

男の狙いは明確で、梯子まで来ると、まず男が梯子を降り、途中で待ち構え、さぁ、おいでと手を伸ばします。三枝さんは、やはり気分が悪いのか、フラフラとしており、梯子の上で背を向けると、言われるがままに梯子を降りていきます。

男は三枝さん真下に構え、スカートの中に潜る様な形になり、スカートの中が丸見え状態になっているはずです。

先に降りた、大学生や、他のサラリーマンも、三枝さんが降りてくることに気付いて、梯子の下まで集まってきます。

彼等は、口々に手伝おうか、大丈夫?と言っていますが、手にはスマホを構え、三枝さんのスカートの中しか見ていませんでした。

男からは三枝さんのパンツの全てが見えた筈です。お尻の部分、三枝さんの大事なアソコの部分、パンツのフロント部分まで至近距離で丸見えだった筈です。きっと梯子を降りてプルンプルンと揺れるお尻とピンクのパンツを堪能していたのではないかと思います。

自分は悔しくて悔しく、三枝さんがピンクのパンツを知らない男達に舐め回されるように視姦されていると思うと勃起が止まりませんでした。

三枝さんが梯子を降りると、男は、ここで横になろうと、三枝さんを脇に連れて行きます。群がっていた他の男達も付いて行きます。

男は三枝さんを男達の前で体育座りさせると、窮屈だよねと、今度は上着を脱がせ始めました。三枝さんの白いYシャツ越しに、パンツとお揃いのピンクのブラ紐が透けて見えます。

周りの男達の温度も上がった気がしました。ここまで無抵抗の三枝さんに、だいぶ気を良くしたのか、更に常軌を逸した行動にでます。

男は、ブラジャーを外した方が楽になれるよと話しかけます。他の男達からも、そうだよねと賛同します。男は、三枝さんの背中に手をやると、ブラジャーのホックの部分を探し当て、ぱちんと外した様に見えました。

男達から小さく、歓声が上がります。これ以上はまずい!大好きな三枝さんが男達の前で裸にされてしまうのでないかと、体が動きました。

そこで、後ろから大きな声が上がります。メガネをかけた女性が近づいてきて、何やっているのと男達に詰め寄って来ました。男は、僕は助けよとう、とか、救命士がどうのと、モゴモゴとくちごもっています。女性は取りまきの男達にも、盗撮していただろうと、詰め寄り、辺りは騒然としています。

その間に自分は、三枝さんに駆け寄ると、三枝さんは泣き出しそうな顔をしながら自分に気付いてくれました。雰囲気の悪いこの場から離れたいと言う事で、揉めている間に二人で、退散ました。

少し歩くと、駅員の案内している所まで辿り着き、線路から抜け出しました。歩いている間に三枝さんは体調を取り戻してくれましたが、自分は、ブラジャーを外された状態の三枝さんに勃起しっぱなしでした。

そのままバスを乗り継ぎ、三枝さんを家まで送っていく事になりました。(迷わずに送れた事に疑問を抱いてないかが気になります)

大変な1日でした。可愛くて大人しい三枝さんは、結局、見ず知らずの男に背中をいやらしく撫でられ、スカートの中に顔を入れられ、大勢の男にパンツを覗かれ、盗撮され、ブラジャーを脱がされるという、最悪な1日になってしまいました。

自分は、三枝さんを守れなかった事に暗くなると同時に、皆んなに視姦される三枝さんを思い返しては、何回もヌイています。

可愛くて大人しくて可愛い三枝さんに、心を乱される日々が続いて行きます。この件には及びませんが、ショッピングセンターでも、いやらしい事に巻き込まれてしまいます。

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