高3の頃の話、ちょうど受験1ヵ月前くらいかな。
当時、俺には好きな女の子(実咲)がいた。
実咲はある程度下ネタの通じるはっちゃけキャラな性格で、ロングの黒髪に、貧乳、棒のように細い脚というスレンダー体型だった。
席が隣の授業では、机の下で組まれる実咲の細い脚がたまらなく何度も想像しては抜いた。
ある日の放課後、受験勉強で遅くまで残っていた俺は、教室に1人なことに気がついた。
時間的にも生徒は残っていない時間帯だったので、帰り支度を進めていると、ふと、実咲の机に目がいった。
実咲の机にはどこかのブランドの紙袋が掛かっていて、中から体操着がはみ出していた。
今なら誰も見ていない・・・そう思った俺は下の体操着を取り出し、人生初の女の子の体操着の匂いを嗅ぐという所業を成し遂げた。
(上の体操着の方が好みだったが、この時はなかった)
その日体育があったとはいえ季節は冬だったせいか、汗のような匂いは全くなかった。
むしろ鼻いっぱいに広がったのは洗濯後の甘い香りだが、この甘い香りで実咲のパンツやブラとも一緒に洗われているかと思うと勃起がとまらなかった。
股間部を鼻に押し当て、力いっぱい吸い込む。
数時間前に実咲のまんこが激しくこの部分に触れ合っていたのだ。
このまま持って帰ってもっと匂いを堪能したかったのだが、さすがに盗みまではたらく気など起きなかった。
少し罪悪感はあったものの、やって良かったと今でも感じる。
結局この後、最後の体育の授業の前日に、再び実咲の下の体操着をトイレに持ち込み、鼻に股間部が触れるようにして被り、オナニーした。
(やはり上の体操着はなかった)
あの甘い香りとともに絶頂し、亀頭に付着していた精子を股間部で拭き取り帰った。
次の日、実咲が俺の精子が染み込んだ体操着で体育を受けたことに勃起の激しいこと痛いほどだった。
かくして、最後の体育の授業が終わってしまい、実咲の机に体操着が掛かることはなくなり、夢の匂いも時間も無くなってしまったかに思われた・・・そう、神はまだ見放してはいなかったのである笑(後編へ)
■続き[2015.01.07_09:21追記]
高◯生最後の体育の授業が終わり、実咲の体操着の匂いも嗅ぐことがないと思うとどこか寂しいものでした。
もっと嗅いでおけば良かった、3年目の付き合いというのに(学科の都合で3年間同級生でした)どうしてもっと早くから体操着に手が出せなかったのか、という後悔がその後も続きました。
しばらくして学校の授業も終わり、講義では実咲とは別々になるので、細く真っ白な脚はおろか、顔さえも見る機会が減っていました。
会わなくればなるほど実咲の匂いが恋しくなり、何度も何度もあの甘い匂いを思い出そうと必死でした。
そんなある日、奇跡は起こりました。
講義はなかったのですが、自分も国立大を目指す受験生ですから、朝から学校でした。
ロッカーに勉強道具を取りに教室へ戻った時です。
ふと、実咲のロッカーに目が行きました。
この時も完全に実咲に飢えていたんでしょう、体操着じゃなくていい、何かオカズになるもの(身体測定の記録とか)入ってたりしないかな、なんて思いました。
講義もない日ですから、辺りには誰もおらず、もちろん人の来る気配など気にするまでもありませんでした。
早速ロッカーを覗いてみると・・・何もない。
びっくりするくらい何もないんです・・・nothing。
あるのはプリントの山といくつかの教材。
最後の綱が絶たれた瞬間でした。
さすがに実咲の書いた字(まあ可愛らしい丸時なんですが)で抜けるほど変態ではなかったので、途方に暮れてロッカーを後にしようとしたときです。
自分のクラスのロッカーは少し余分に作られてあって、ロッカーが汚くて、荷物が入らない人がこっそり使っていたんです。
そういえば、実咲も使ってたはずだ・・・期待がだんだん確信へと変わりつつありました。
早速ロッカーを探してみます。
確かこの番号だったとロッカーを開ける・・・あった!!!体育館シューズだけど!・・・と思いきや、親友が使っていたロッカーみたいで親友のものでした。
気を取り直して他のロッカーを探すこと数十秒、明らかに男ものではないブランドらしい紙袋や体育館シューズ袋がありました。
頼む頼むと体育館シューズを取り出してみると・・・待望の実咲の苗字!
心臓が嬉しさのあまりバクバク鳴っていました。
さらにそれだけではありません、紙袋の方を探ってみると・・・上の体操着!!!
なんと実咲は最後の体育が終わって数週間経つのに、この予備ロッカーへ放置したままだったのです。
実咲のがさつ加減には感謝感謝でした。
そして心の中でガッツポーズ!
早速体操着の入った紙袋と体育館シューズを持ってトイレへ直行!
個室に入ってからはもうこっちのものです・・・夢にまでみたお楽しみタイム・・・しかも今度は体操着の上です。
下の体操着ももちろん実咲の股間部や太ももと触れ合うのでいいんですが、上は実咲の脇や胸、うなじなど捨てがたい汗が染み込みうるスグレモノですよね。
時間はたっぷりあります、オードブルから味わいます。
体育館シューズを袋から取り出し、鼻を突っ込み匂いを嗅いでみたのですが、これが全くの無臭。
想像はついていましたが、やはり面白くない。
中敷きだけでも手に入れようと試みましたが、粘着していて剥がれそうにはありませんでした。
オードブルは物足りませんでしたが、メインデッシュは期待を裏切りません!
体操着を取り出し、顔一面に押し付けました。
懐かしい甘い匂いでした。
何度も匂いを嗅ぎます、ああ久しぶり・・・しかも下よりも一層匂いが引き立っていました。
(きっと生地が薄いせいかな)
裏返してみます。
すぐ目が行ったのは脇の部分です。
鼻に押し当て力いっぱい吸い込みました。
ペロペロ舐めたりもしました。
それこそ甘い匂いが変わらぬものの、確かに実咲の脇がこの部分を挟み、運動で流れた汗がここに染み込んだのには間違いありません。
それも3年間も!
そして胸の部分・・・実咲の小さな胸を包んでいた部分です。
スポーツブラかな、もしかしたら生で包んでいたいたかもしれない・・・妄想とともにチンコも膨らみます。
ここで気づいたんですが、裏地は肌触りのいいパジャマのような生地だった分また興奮しました。
そして、ネットでよく見かける、体操着やスク水を着るという行為を実践してみました。
何が興奮するのかと疑問でしたが、着てもよくわかりませんでした。
やっぱり臭いですよね。
残念ながら未洗濯とはいえど、脱ぎたてではなかったからか、柔軟剤の甘い匂いしか嗅ぐことはできませんでした。
もちろんいい匂いですし、未洗濯という事実だけでもうお腹いっぱい。
ふと、体操着が入っていた袋を覗いたときでした。
そこにあったのは、靴下!!!!!
もしやと思い、手に取って確認してみます。
くるぶしまでしかない短い靴下、間違いなく体育用!
(女子はハイソックスなので体育時にはくるぶしまでの短い靴下を用意します)
それも未洗濯でした!!
なぜわかったか?
靴下の形でした。
片方は普通の形でしたが、もう片方は脱ぎ捨てられた形をしていました、未洗濯でないわけがない!
手に取った時にはもうチンコはそれまで以上にギンギラギンでした。
脱ぎ捨ての方のくしゃくしゃになった靴下をクンカクンカします。
・・・やはり甘い匂い、だが興奮度はあきらか違いました。
だって考えてみてください、実咲の足裏から分泌された汗と一緒に、蒸れるような体育館シューズの中で熟成して、さらに全体重で圧縮された靴下です。
それも未洗濯しかもがさつな実咲のことです、一体体育何回分の汗が染み込んでいるかわかりません。
もう片方も嗅ぎます。
よく見ると、小さい小さい靴下です、実咲の小さく白い足裏はが想像できました。
そんな幼い足裏に踏まれ、汗がにじんだ靴下の匂いを今堪能してんだ・・・。
そう考えるだけで頭がくらくら。
足を入れるところに鼻を入れる、実咲の小さな足もここから入るんだ・・・。
そして実咲のつま先や母指球で圧がかかり部分も余すことなく匂いを嗅ぎます。
クンカクンカ。
そしてかかと、一番圧がかかるのかな、たまりません。
そして最後は、実咲の体育館シューズにチンコを入れ、体操着に身を包み、靴下の匂いを嗅ぎながら、思いきり中田氏してやりました。
ドクドクと実咲の3年間の汗がつまった体育館シューズに自分の精子も流れ込みます。
体育館シューズじゃなく、体操着や靴下にぶっかけやい気持ちはもちろんありました。
しかし、それはあまりにもリスクが伴いました。
なんせ体育館シューズ(まあ体操着もですけど)はもう履くこともありません。
がさつな実咲ですからそのままポイーでしょう。
他の理由としては、体操着と靴下はこのまま拝借するつもりだったからです。
実咲のことです、しばらくロッカーを見てないはずですから、家で無くしたかな、でも体育ないしいいや、なんて思うと思ったからです。
しかしやはり靴下はバレずとも体操着は少し危険でした。
それに学校ならまた隙を見て抜くこともできます。
そう考えるとぶっかけるのは本当に惜しいんですね。
その後も実咲と話すたびに、こいつの未洗濯の靴下や体操着を嗅いだのかと思うと勃起せずにはいられません。
今も、これを書き込みながら、実咲の靴下をしゃぶるように嗅いでいます。
長文申し訳ないです。
また時間ができましたら、今度は後輩に関する実話を載せたいと思いますので気が向いたらまたご確認ください!