前回、投稿する際に話しを書く所が小さかったので、今回はメモ帳に書いたものをコピーして張り付けています。その為、読みにくくなっている箇所があるかもしれませんが、ご理解頂ければ幸いです。
・・・DVDを観たあの日から、大学で会うたびに、真奈の事が気になってしまいます。
もちろん、今日の下着は?色は?そればかりです。
こんな僕ですが、真奈は今まで以上に優しい笑顔で接してくれます。一緒にいる時間が増えていました。
真奈と会うたびに僕は罪悪感と背徳感に襲われ…そして家に帰ると、今日もまたあのDVDで抜いてしまう。
それから数日が経ち・・・
その日、大学もバイトも休みだったので昼前まで寝ていました。ふと起きて、ボーッとしていたら腹が減ってきたので、コンビニに何か買いに行こうと玄関を開けたのです。
すると下で、大家と1階に住んでる住人が話をしていました。
大家「最近暑くなってきたね」
住人「本当だよ。年寄りにはキツイな」
その住人は大家と同い年か少し下くらいでしょうか。155cm程でガリガリで凄く小柄です。
大家「今日もこんな早くから風俗行くのかい?」
住人「当たり前だよ!こんな身体だけど、体力と性欲だけは自慢だからな!やっぱり若けぇ子はいいな!…大家さんもどうだい?」
すると大家がキョロキョロ周りを見た後。
大家「いや今夢中になってる子がいるんだよ。スゲー可愛い子で、その子の身体がエロいんだよ。特に脚と尻がよ」
僕は驚きました。
住人「本当かよ?その子の写真とか無いのか?俺も見てみたいな」
大家「この前携帯で撮った動画があるんだ。内緒だぞ?」
大家は何とDVDの映像と同じものを住人に見せました。
住人「おお隠し撮りか!?確かに可愛いな!脚も綺麗だし、それにいい匂いがしそうだな」
住人はそう言うと、大家から携帯を取り上げ画面に釘付けになっています。
僕の下半身はギンギンです。ほんの数分の出来事ですが、もう充分な程です。
僕は我慢出来なくなり、直ぐにDVDを再生しました。
真奈が違う人間に。僕の嫉妬と興奮は歪んだ妄想により膨らんでいき、また抜いてしまいました。
そして別の日、真奈は大家と会う事になってしまったのです。
僕は体調を崩し大学を休みました。
そんな時、連絡が、
真奈「もしもし、ゴメンね急に。休んでるって聞いたから、大丈夫?」
僕「大丈夫だよ。ありがとう、心配してくれて」
真奈「今日の授業午前中だけだから、迷惑じゃなかったら何か食べ物とか買って行こうか?1人だと大変でしょ?何か栄養あるもの買って行くよ」
ホントに天使だと思いました。
僕「じゃあお願いしてもいい?正直大変だったんだ(笑)」
真奈「やっぱりそうでしょ(笑)じゃあ後でまた。ゆっくり待ってて」
僕は今回だけは体調を崩した事に感謝しました。
しばらくして携帯にメッセージが届きました。
(今買い物終わったからこれからアパートに向かうね)
僕は嬉しくなり、部屋を出て2階の通路で待っていました。
すると、真奈と大家が一緒に歩いて来たのです。
真奈は僕に気づき手を振りました。
僕も手を振り返したその時、大家がポケットから携帯を取り出しました。
それを僕に見せつけるように、なんと携帯を後ろから真奈のスカートの中に入れたのです。
真奈はこの日、花柄のシャツにフレアミニスカート。
大家は真奈が階段を上りきるまで撮り続けていました。
真奈「おまたせ、さっきそこのスーパーでたまたま大家さんにあって、荷物を持ってもらっちゃったんだ」
大家「いやいや真奈ちゃんみたいな可愛い子だったら頼まれなくても手伝っちまうよ(笑)」
真奈「本当にありがとうございました。助かりました」
大家「また困った事があったらすぐに言ってな」
荷物を下ろした時、立ち眩みでしょうか、大家がフラついたのです。
その時、真奈がとっさに大家を支えようと両手を伸ばしました。
しかし大家は逆に利用するように、真奈の正面から。
大家の左手は真奈の右胸を鷲掴みに、右手はなんと太ももの横からスカートの中に、直接お尻を触ったのです。
僕はその瞬間時間が止まりました。
大家「ああごめんごめん!」
僕は見ました。大家は右手をスカートの中から出す時に真奈のお尻を揉むような動きをしました。
真奈は少しビクっとしましたが、気付かない振りをしているようでした。
真奈「大丈夫ですか?」
大家「おお大丈夫大丈夫。ただちょっと疲れてるみたいだから、俺は部屋に帰るわ。」
そう言うとさっさと帰って行きました。しかし階段を下りる時、大家は右手の匂いを嗅いでいたのです。
真奈「すーっふぅー」
少し落ちつかせるように深呼吸をしました。
真奈「いっぱい買ってきたからね。用意するからちょっと待ってて」
僕「あぁ、うん」
部屋に入り真奈が台所にいる間も、先程の事のせいで、僕は真奈を凝視してしまいます。
あの胸、あのお尻、僕も触りたい。僕は自分を抑えるのに必死でした。
そんな時。
真奈「おまちどうさま。買ったものだから作ったわけじゃないけど(笑)」
色んな事を忘れさせてくれるような笑顔でした。
僕と真奈は一通りご飯を食べた後。
真奈「私がいるとゆっくり出来ないから、そろそろ帰るね。早く治してデート行こうね」
僕「分かった、速攻で治すわ!」
まかせてとドヤ顔で言いました。
真奈が荷物を持って部屋を出ようとした時、僕はまた大家がいるのではないかと心配になり、そっとドアを開けて覗いてみました。そこにはタバコを吸ってる大家がいたんです。
大家「あれ真奈ちゃん帰るの?彼は大丈夫なのかい?」
真奈「はい、私がいると休めないから今日はもう帰ります」
大家「真奈ちゃんて映画が好きなんだろ?実はある映画なんだけど、何回観ても意味がわからないんだよ。真奈ちゃんがよければ一緒に観てくれないかい?少しだけでいいからさ、さっきの荷物のお返しって事で」
真奈「…解りました。少しだけなら」
僕はこの時部屋から出て止めるべきでした。
大家は真奈を部屋に招き入れたんですが、外に出て来ました。
大家はアパートの反対側に歩き出しました。ある部屋のベルを鳴らしたのです。
あの風俗の住人です。
少し話をした後、住人はニヤニヤしながら大家の部屋に入っていきました。
僕は真奈がまた悪戯されるのではないかと。
恥ずかしい話し…
かすかにですが、話し声が聞こえてました。しかしすぐに聞こえなくなり、おそらく映画を見始めたんだと、僕はそう思いました。
風邪薬の影響と体調も悪かった事もあり、僕は寝てしまいました。
ふと起きると外は夜になっていたんです。
真奈は!?僕はすぐに連絡をいれました。
すぐに連絡が、だいぶ前に家に着いたよと返信がきました。
僕はとりあえずほっとしました。
すると、部屋のベルが鳴ったのです。
誰だ?と思いながら玄関を開けると大家でした。
醜悪な顔で立っていました。
大家「気分はどうだ?大丈夫か?」
僕「少し寝てたんで大分楽になりました…それで何の用ですか?」
大家「そうかよかったな、実はよ見せたい物があんだよ。これ」
それは携帯の動画でした。僕は目を見開きました。
あの時、スカートの中にいれて撮った動画でした。
真奈のピンクのパンティです。
さらに割れ目に少し食い込んでるので、両側から尻肉がはみ出ていました。そのお尻はとてもエロく、僕は大家が目の前にいるのに勃起してしまいました。
大家「ははは、だろ!こんなエロい尻なんだからそうなるよな!あの子大人しそうに見えて、身体はエロの塊だよ!俺帰った後すぐに3回も抜いちまったよ!それにこの尻、吸い付くような良い感触だったぞ、すげー柔らかくてよ、最高だ!」
やっぱりあれはわざとだったんです。
大家「後、住人さんがよ、おっぱいが最高だったって言ってたぞ!」
後にこの言葉の意味を知ることになります。
大家「じつはあの後、真奈ちゃんを部屋に呼んだんだよ。映画を見ようって言って。その時のDVDやるから観てみろ」
僕は頷きました。
そして大家は部屋に戻って行きました。
僕はもうすでに興奮状態です。
そしてこのDVDはおそらく真奈を映した物であると、ただこの映像が僕を苦しめる事になります。
映像はすぐに始まりました。間取りは1K。玄関を入り、台所などの狭いスペース、そして正面に襖。開けると八畳の畳の部屋です。
テレビは襖を開けた正面に位置しています。少し不自然だったのは椅子やソファーも無いのに、明らかにテレビが載ってる台が高い事です。
映像は3台のカメラの映像を1つの画面に映したものになっていて。
1つ目のカメラは、テレビの下から正面、襖に向いています。
2つ目は、テレビに向かって襖の左上から部屋全体を。
3つ目は、テレビの左上後ろからこれも部屋全体を映していました。
大家、住人、真奈が入って来ました。
大家「真奈ちゃん、この人アパートの住人なんだ。二階の彼とも仲がいいんだよ。それにこの人も映画好きなんだ」
嘘です。僕は住人に挨拶すらした事がありません。映画好きの事もおそらく。
住人「真奈ちゃんよろしくね」
真奈「…はい」
明らかに真奈は不安そうです。
大家「ごめんね、大丈夫だよ?それにすぐ上に彼もいるからさ、安心して」
大家は真奈をテレビの正面に座らせました。この時すでに1つ目のカメラが真奈のスカートの中を、ピンクのパンティを映しています。
住人が真奈の左に座りました。そして大家が映画を流し、真奈の右に、2人は真奈を挟むように座りました。
最初は普通の鑑賞会のようでした。
しかし映画が進むにつれ、濡れ場のシーンが増えてきました。後に調べたのですが、この映画は18禁のシーンが多い官能サスペンスだったのです。
真奈は顔を赤くして恥ずかしそうに、でも映画に夢中になっています。
大家は何かを確認して、住人と目を合わせ、それを合図にするかのように動き出しました。
真奈はまた足を伸ばして膝を少し立てた体育座りのような格好です。
大家はそっと携帯を取り出しゆっくり真奈の太ももの下へ潜りこませました。すぐに携帯を抜きましたが、その顔は笑っています。
真奈はテレビを見上げている為、まったく気付いていません。
そして、バトンタッチをするように今度は住人が真奈の太ももに右手を乗せました。
真奈はびくっとして住人の方を見ました。
住人は左手で目を覆いつつ、
住人「今みたいな怖いシーン苦手でさ、ごめんね。こういう時、人に触れてると俺安心するんだ。だから少しこのままでいさせて」
真奈は何も言わずまたテレビを方を向きました。
住人はしめたと言わんばかりの顔をして、太ももの上を、内側をスライドさせ時々揉んでいます。その肌を楽しむようにゆっくりと。
さらにそれを見た大家が、今度は真奈の右腕を触り始めました。シャツの袖を上へ上へと押し上げ、肩と脇を出そうとするかのように。
真奈はもう何が何だか理解できないでしょう。ただひたすら我慢してるようでした。
テレビでは官能シーンを、そして2人からセクハラをされているのですから。
それにここにきて、住人は先程より大胆になってきたところを、1つ目のカメラが映しています。
最初は右手でしたが、いつの間にか左手になりスカートの中へ、出てきては、スカートの中へ。
そして太ももの付け根辺りまで触っていました。
その際、指先は真奈のパンティの上からアソコに触れていたんです。
僕はもうこの住人や大家を羨ましくなっていました。
僕も触れたい、もっと見ていたい。
映画はやっと中盤くらい、まだまだ先はあります。真奈はもう映画が終わるまで帰る事は出来ない状態です。
大家が反対側から住人と同じように太ももや付け根の辺りを触り始めました。
もう真奈の事を気にせず、2人は欲望のままに動いています。
そして住人が真奈の後ろに膝立ちをする感じで周りました。
両腕を真奈の脇の下から通し、胸の下で交差させました。抱きしめるような感じです。
住人は必死に我慢してる真奈を楽しむように、後ろから髪の毛や首筋、肩にかけて念入りに匂いを嗅いでいます。
住人には堪らないのでしょう。
顔はもうずっとニヤけています。
そして腕をほどき、下からシャツの中へ、直接中に手をいれそのまま胸の位置に。
僕ももう堪りませんでした。
そしてなんと、住人は口を使って服の上からブラのホックを外したのです。
ブラが緩んだ瞬間、両方の胸を直に揉み上げました。
僕はモノを手でしごきながら、テレビに顔を近づけていました。
住人は目を瞑り、天井を仰ぎながら。
住人「はぁはぁはぁ」
揉んでいます。その胸を、優しく包み込むように、ゆっくり。
大家はその光景をギラギラした目で見ています。
真奈は恐怖で泣きそうです。映像からでも解るように震えながら必死に堪えていました。
それでも2人は止まりません。
大家ももう両手を使って、片方はパンティの上からアソコを、片方の手は真奈のお尻へパンティの質感を楽しむように撫でています。
そんな時大家の手がパンティの中に指を入れようとした時。
真奈「お願いします…もう…止めてください…」
涙がこぼれました。
限界だったんです。
大家と住人はすぐに手を引っ込めました。
大家「ごめんね。でも真奈ちゃんはとても良い子だね。オジサン達の為に我慢してくれたんだね」
言葉の意味が解りません。
大家「自分で分かるだろ?パンティ見てみな。濡れてる。真奈ちゃんはエッチな子だからこんなになるまで触らせてくれたんだろ?」
真奈「…違います」
大家「否定しなくていいよ、恥ずかしい事じゃないんだ。これは真奈ちゃんが純粋な証拠なんだよ?」
住人「その通りだよ。オジサン達凄く気持ち良かったんだから。これも真奈ちゃんのおかげだよ。ありがとうね」
真奈はうつむいています。
その時、大家が真奈に携帯の画面を見せました。
真奈は画面を見てさらに表情が暗く…
大家は正面から撮ってるカメラに全身が映るように、真奈を立ち上がらせ、横から肩を抱き寄せました。
そして優しく大家は真奈に語りかけました。
大家「俺始めて見た時から真奈ちゃんの事好きだったんだよ。でもさすがに彼がいたからさ黙ってたんだ。それにこんな歳だし容姿じゃ女の子に相手にされなくて、寂しかったんだ。そんな時、真奈ちゃんが笑顔で挨拶してくれた事が本当に嬉しかったんだ。だから…だから真奈ちゃん、1回だけでいいから、1つお願いを聞いて欲しいんだ」
真奈は促されるように頷きました。
大家「目を瞑って」
大家が真奈の頬に手を添えて顔を自分の方に向かせて言いました。
まさか!?
真奈が目を瞑った瞬間、大家は口にキスをしたのです。
僕「あっ」
そして真奈の唇を舐めまわした後、大家は口の中に舌を入れました。
真奈は力が抜けてしまったのか、腕はぶらんとなりもう大家の思うがままです。
大家は真奈の反応を確認して、その隙に背中の方から左手を回し正面へ、スカートを胸の下の所までめくり上げたのです。
パンティはおろか、へその所まで丸見えです。カメラに、それを見るであろう僕に見せつけるように、大家の右手はお腹を這ってピンクのパンティの中へ、マンコへと入っていきました。
そしてその右手は上下にゆっくり動き出しました。
住人はそれを見て真奈の左前に低く四つん這いの姿勢で、大家の右手が入っているマンコに至近距離まで顔を近づけ。
住人「スーっハァ、スーっハァ」と匂いを嗅いでいます。
住人は、真奈のパンティを膝上まで下ろしました。陰毛は薄く、とてもいやらしい…
住人の目は真奈のマンコをじっと見ています。
この時部屋には。
「クチュ、クチャ、クチュ、ネチャ」
真奈の音だけが響いていました。
そして大家はカメラに向かってニヤっと笑い、そこで映像が終わりました。
僕の手は精子まみれになっていました。
…