その日、僕は真奈に大事な話しがあると言われました・・・
クリスマスから数ヵ月が経ち、真奈と出会った二度目の春がやって来ました。
普段の日常でも一緒に過ごす時間はかなり増えていて、アパートでも、大学でも、どこに行っても、隣には真奈がいました。
それに真奈は日に日に綺麗になっていて、この一年で大人っぽさにも磨きがかかっています。
そんな真奈は僕の目にとても魅力的に映りました。
僕「真奈、最近化粧の仕方変えたの?」
真奈「そう!よく分かったね。少し目元を変えてみたんだ。どう?」
僕「うん、凄くいいと思う!」
真奈「どういう意味で?」
僕「大人っぽくなった気がする」
真奈「ホント?ありがとう、凄く嬉しい」
僕「それに、雰囲気かな?化粧もそうだけどやっぱり大人っぽく感じる」
真奈「良かった。昔から子供っぽく見られのがコンプレックスで、反対に大人っぽく見えるってずっと憧れてたから」
僕「今の真奈は凄く大人っぽく見えるよ」
真奈「ありがとう!」
この日、僕達は朝からデートをする約束でした。
またあの映画館に、もちろん内容は推理物。
2人で楽しみにしていた映画です。
・・・そういえば真奈は、将来映画にかかわる仕事に就きたいと言っていました。
大学以外でも勉強を怠らず、一歩一歩確実に歩を進めている感じがします。
ただ僕はその話しを聞いた時、まだやりたい事や夢などがなかったので、真奈を羨ましいと感じました。
そういえば大家も映像の仕事に就いていたと、僕達は不思議な縁があったのかもしれません。
類は友を呼ぶと言います。
もしかしたら住人も昔はそういう仕事をしていたのかもしれません。
そして性的な相性も何か繋がりがあったのかも・・・
映画は二時間程。
僕達は映画館を離れ、アパートに向かう事にしました。
時間は午後、スーパーで買い物をして晩御飯を一緒に作って食べる事に。
2人で作り初めて一時間ほど・・・
僕「出来た!初めてにしてはいい感じだね」
真奈「凄い美味しそう!」
僕「じゃあちょっと味見を…」
真奈「どう?」
僕「おっ美味しい!」
真奈「本当に?じゃあ私も…本当だ、美味しい(笑)」
僕「行き当たりばったりだったけど、僕達センスあるかもね(笑)」
真奈「そうだね(笑)大家さんにも分けてあげようか」
僕「それはいいかも、多分寝込んでるから後で持って行くよ」
真奈「じゃあ早く食べよ!それで終わったら映画見ようよ!」
僕「本当に好きだね(笑)」
最近は大家も住人も外で見かける事が少なくなっていました。
大家は体調不良・・・不摂生な食生活がここへ来て顕著にあわられてしまったのです。
部屋で安静にしている事も多々ありました。
そして住人は用があって地元に帰っているらしく、まだ戻って来ていません。
少し僕はがっかりしています。
最近はDVDを見ていないからです。
もちろん真奈とはセックスをしていますが、お互いに満足は出来ていない感じ。
たまに言葉を発してしまいそうに・・・
「真奈、君が他の人に悪戯される姿が見たい…逝かされるところを」
性的欲求不満。
大家が目の前にいたら大笑いするでしょう。
しかしある日、そんな不満を一瞬で払拭する出来事が・・・
僕達はデートに行く電車の中で、真奈は痴漢に遭いました。
休日だったので、通勤ラッシュとはまた違う混み具合で、乗り込む時に真奈と少し離れてしまったのです。
僕は真奈を気にしながらも、端に押し付けられてしまいました。
人と人との隙間から少し見える程度、真奈の身体が見えました。
この日真奈は黒のミニスカート、上は白いシャツと青い上着。
すると、真奈の後ろから太ももに触れている手が見えました、しかし誰の手なのかは全く分かりませんでした。
その手は太ももを上下にスライドさせ、時折揉んでいます。
指先を食い込ませるように。
こちらからは真奈の表情が見えません。
痴漢の手は、真奈が我慢しているのをいい事に少しづつ大胆に。
太ももを触っていた手はスルスルとスカートの中へ。
真奈の白いパンティがチラっと見えて、さらにスカートの裾を折り曲げ固定させ、パンティをTバックのように食い込まし、両手でお尻を鷲掴み包み込むように揉み始めました。
痴漢の大きな手に相反するように白くて小さいお尻です。
男は見下ろすようにパンティとお尻を見ているのでしょう。
ほんの数分、とても短い時間でしたが、それだけでは終わりません。
なんとパンティをゆっくり下ろし、お尻と太ももの間から手を入れました。
そして片方の手は正面に回し…陰毛を掻き分けて、割れ目をなぞっているのだろうと。
痴漢は真奈を引き寄せ、お尻を自分の股関に押し付ける格好に、両手で正面からマンコを、露出していないとはいえ、疑似バックのような動きをしました。
僕は見知らぬ男が恋人の大事なところを…そんな光景に想像が膨らみ、興奮して勃起していました。
真奈は感じてるのでしょうか・・・
その時、電車は駅に着きました。
真奈はすぐにパンティを上げ服を整え電車を降りて行きます。
僕もすぐその後に続き降り、真奈を追いかけました。
階段を上がりきり、そこには顔を紅く染めた真奈が立っていました。
僕「真奈?大丈夫?」
真奈「あ、ごめんね。混んでたから焦って飛び出しちゃった(笑)」
僕「そう…」
真奈「大丈夫だよ、早く行こ」
僕達は近くのゲームセンターに入りました。
一緒にゲームをして遊んでいた時、ふと僕はトイレに行きたくなり、真奈を近くのベンチに座らせ向かいました。
済ませて戻ってくると、真奈がいません。
あれ?僕は辺りを見回し探しました。
少しすると、真奈が…隣には、おそらく60歳くらいのオジサンが一緒に立っています。
最初は知り会いなのかと思いましたが、真奈はうつむいて、恥ずかしそうに・・・
その時、男は真奈の手を引き、非常扉の向こうに連れていきました。
僕はすぐに後を、そっと扉を開けて入り、階段の踊場にいた2人を覗きました。
男はボソボソと真奈の耳元で何か話していますが、僕には聞こえず。
すると、男はスカートをめくり上げパンティを露にしました。
えっ!?僕は唖然としました。
正面にしゃがみ、アソコの匂いを嗅ぎ、指で割れ目を上下に往復させました。
この時僕は先ほどの痴漢なのではと、真奈を尾けていたんだと確信しました。
僕はすぐに携帯で目の前の光景を撮影しました。
真奈は両手で漏れそうになる声を必死に抑えています。
パンティを膝上まで下ろし、露になったマンコに男は指を軽く這わせ、するとその指を見せつけたのです。
指先には愛液が付着していました。
電車で触られた時にはすでに、中は溢れていたのかも・・・
真奈は顔を真っ赤にさせたその時、男はマンコに口をつけ、一気に吸い上げました。
ジュルジュルと音が、まさかと思いましたが真奈の中は洪水だったのです。
男はその音に興奮したのか、シャツを脱がせブラを取り、上半身を裸に、真奈の豊満な胸を露呈させました。
勃起した乳首はまるで、今から男に犯されるのを待っているかのように…男はそんな乳首を、口に含み舌で転がし、チュパチュパと音をたてて吸い、しゃぶりました。
男の乳首を責める舌使いは、ねっとりしていて、不快感すらありました。
さらに人差し指と中指でマンコを愛撫して真奈を快楽へと誘って行きます。
男の指の動きは徐々に速くなり、真奈も相当感じているのか、目を瞑り顔を天井高く向けています。
その時男の動きが止まり、真奈は逝かせられてしまいました。
それから男はパンティを脱がせ取り、真奈にしゃがように命令し、モノをフェラさせました。
頭を両手で掴み前後に動かし強引に押し込んでいるため、真奈はかなり苦しそうです。
すぐに男は次へ、真奈を壁に押し付け、スカートを脱がせ全裸にしました、片方の脚を抱えあげて、正面からそのそそり立つ大きいモノを挿入しました。
とてつもない興奮と嫉妬です。
男は知らないでしょう、その子が19歳の僕の恋人だということを。
そんな恋人が公共の場所で、見知らぬ男の前で全裸にされ辱しめを受けている。
見慣れている筈の身体、犯されているのに何故こんなにも興奮するのか、頭がおかしくなりそうです。
突かれる度に、Dカップの胸が上下に大きく弾みとてもいやらしい、そしてすぐにでもしゃぶり付きたくなるそんな光景です。
さらに両脚を下から抱えあげて、駅弁の体制に。
真奈はまるで子供のように、僕はもう限界でした。
苦しさと、快感の狭間にいるようなとても艶やかな表情です。
必死に漏れそうになる声を我慢して抑えています。
男は、そんな唇へとキスを、真奈は必死に顔を背けましたが、突き上げられる快感に負けるように、ゆっくり口を開き、男の舌を受け入れていきました。
真奈の唇は男の唾液で光ってます。
次に男は、バックから突きました。
壁に手をつかせ後ろから、胸を揉み、背中を舐めて、真奈は立っているのがやっとといった感じで、もう上半身は力が入っていません。
どんどん下がってきて、やがて手が地面に着きました。
そして限界にきたのか、男はモノを抜き、真奈の口を開けて口内に射精しました。
飲み込むのを待つように…真奈は観念して、ゴクリと自分を犯した男の精子を飲み込みました。
僕はすぐに外に出て、またトイレに駆け込みオナニーしました。
我慢できるわけがありません。
携帯で撮った映像を再生しながら、僕はすぐに絶頂を迎えました。
しかしどういう顔をして会えばいいのか…真奈を座らせたベンチへとゆっくり向かいました。
そこには何事もなかったように真奈は笑顔で待っていてくれました。
真奈「お腹の調子悪くなっちゃったの?」
僕「あ、え?ああそうなんだ、冷えちゃったのかな…」
真奈「具合が悪かったらすぐに言ってね」
僕「うん。ありがとう」
まともに目を合わせる事が出来ません。
真奈は今どういう思いなのか・・・
あんな目にあったのに、笑顔で。
僕に心配をかけないようにしているのでしょうか・・・
そんな思いとは裏腹に、この日僕は真奈を無我夢中で抱きました。
真奈はパンティを履いていなかったのです。
そう痴漢の男に盗られずっと、一緒にいる間もノーパンだったのです。
もう止まりません。
さらに僕は犯されている光景を思い出しながら、突き続けたのです。
数日後・・・
バイト終わりの夜、アパートに帰ってきました。
大家「おお、お疲れ!」
僕「こんばんわ。身体の調子はどうですか?
大家「大分良くはなったかな…まあ前ほどじゃねえけど」
僕「住人さんは?」
大家「来週辺り帰って来るんじゃないか?ん?お前溜まってんのか?」
僕「そういうつもりじゃ…」
大家「まあそう言うな、俺も大人しくしてたから、お互い様だ。身体が真奈ちゃんを犯したくてしょうがないって感じで疼いてんだ。ははは(笑)」
僕「前も言いましたけど、真奈は都合のいい道具じゃないんです。それに僕の彼女です!」
大家「好きで大切な彼女。そんな子が悪戯されるのがいいんだろ?お前の性癖はもう分かってるよ」
僕「っ!」
大家「なあ今度2人のデートに連れて行ってくれよ?俺も久しぶりに外で楽しみたいからさ」
それはどういう意味なのか・・・
僕は無視をして部屋に帰りました。
しかし、その行動が逆に大家を刺激してしまったのか、ある日真奈とアパートで一緒にいた時、夜の帰り、外には我慢出来なくなった大家が待ち構えていました。
そのまま真奈は部屋へと連れて行かれ、そして夜遅くまで、アパートには真奈の喘ぎ声が響き、大家に犯されていました。
僕はその声を聞き、逝き狂ってる姿を想像しながらオナニーしてしまいます。
翌日、僕はその時のDVDでまた…さらにオナニーしてしまいました。
ピンクのパンティも一緒に。
映像の中で真奈は全身を隅々まで舐められ、愛撫され、さらに両手を縛られ、そして吊るされ、何度も、何度も中に出されていました。
堪らない光景でした。
ただ不満だった気持ちが、この数日で一気に無くなり、最低な話しですが充実していたのです。
しかしそんな2人の関係も終わりは突然やってきました。
それから数日が経ち、僕はある時大事な話しがあると真奈に呼び出されました。
真奈「ごめんね、急に呼び出しちゃって」
僕「大丈夫だよ。どうしたの?」
真奈「……実は家族で地元に帰る事になったの。親族が身体を悪くしちゃって」
僕「そうなんだ、大学は?」
真奈「辞めて地元の大学にあらためて入ろうかなって」
僕「いつなの?」
真奈「来月…」
僕「そんな…」
真奈「ごめんなさい」
僕「僕達の関係は…」
真奈「ごめんなさい、もちろん遠距離恋愛も考えたんだけど、やっぱり難しいかなって、いったん離れて…」
僕「ダメなのかな?僕は真奈と別れたくない」
真奈「私だってそうだよ。でも、難しいよ」
僕「…無理だよ。簡単に納得出来るわけないよ」
真奈「ごめんなさい」
僕「…少し考えさせて」
その言葉はとても納得出来る事ではありませんでした。
でも頭では理解しています。
考えたところで、結末はおそらく変わらないということも。
特に真奈は夢があり、目標があります。
そんな真奈を近くで応援してあげたい、力になってあげたい、本当にそう思っていました。
しかし遠距離恋愛をしても、おそらく邪魔になるだけ。
ましてや僕の性癖は・・・
僕はアパートへ戻り…
大家「ん?何だ今日はバイトじゃなかったのか?」
僕「いえ、真奈と話をしてました」
大家「随分と落ち込んでるな、別れ話しでもされたか?」
僕はカッとなってしまいました。
僕「あなたに何がわかるんですか!?」
大家「図星かよ。もっと当ててやろうか?頭で分かってても、気持ちは素直になれないんだろ?違うか?」
僕「・・・」
大家「本当に分かりやすいなお前。なんで納得出来ないか教えてやろうか?」
僕「…なんですか?」
大家「お前が好きなのは真奈ちゃんの身体だよ。お前は俺の事を色々言ってたけどよ、一番真奈ちゃんを道具として見てるのはお前だよ」
僕「違います!」
大家「ホントか?最近ずっと不満じゃなかったのか?その不満が無くなった時、真奈ちゃんをもっと好きになったろ?それがお前の本性だよ」
・・・僕は何も言い返せず逃げました。
部屋に駆け込み、膝を抱えて泣きました。
確かに僕は真奈といても満足出来ず、そして楽しい時間ですが、どこか物足りなさを感じていました。
この前痴漢に犯される真奈を見て、僕は何か解放された気分に、充実した気持ちになったのは事実です。
・・・そう。
真奈が大切だから、大事な人だからこそ、そこに愛が生まれる。
当たり前だったから、どこかに置いてきてしまった気持ち。
僕は大家の部屋に行きました。
大家「なんだ?」
僕「…真奈を抱いて下さい」
大家「ははは!お前どういう考え方をしたらその答えになったんだ?まあいいけどよ」
支離滅裂。
まさに今の僕にピッタリの言葉です。
ただ他にも、薄情者とか最低だとか言われても僕は構いません。
僕は真奈を観たい。そして感じたい。
もうそれしか思いつかなかったのです。
後日、住人も帰って来たタイミングで、大家は真奈を呼びました。
僕はその日、また映画館へ、あの時とまったく同じ。
屁理屈に聞こえますが、意味は違います。
この時、僕は何も考えずただ自分の本能に従いました。
夜アパートに戻って来て、そのまま大家の部屋に・・・大家はDVDと白いパンティを渡しました。
僕は部屋に戻り、パンティの匂いを嗅ぎました。
甘くて、スゥーっと頭の中に入って行くような堪らない匂い。
そして、DVDを再生しました。
大家の部屋です。カメラは五台。
大家と住人、そして真奈が、白いブラウスシャツ、グレーのプリーツミニスカート。
真奈をテレビの正面に座らせ、大家は映画を流しました。
あの時のように……正面のカメラは体育座りをしている真奈の白いパンティを映しています。
住人は真奈の左に、大家は右に座りました。
テレビには官能映画が、真奈は分かっているのか…夢中になっています。
まず住人が太ももに手を置き、人差し指でスーっとスライドさせ、時々円を描くように動かし、真奈の表情を見ています。
大家は携帯を使い、スカートの中を至近距離からアソコを撮っていました。
住人はもう片方の手を使い、シャツの袖を肩まで捲り上げ、露になった脇を横から鼻を入れ匂いを嗅いでいます。
真奈は腕をほんの少し浮かせ、その隙に住人は舌先で脇を舐めたのです。
大家は携帯をしまい、太ももに舌を這いつくばせ、白くて細い脚を堪能しています。
その舌は付け根の方まで、そして太ももの内側を往復してまた外側へ、白く綺麗な肌は大家達にとって堪らないのでしょう。
今度は住人が後ろへ回りました。
真奈を抱きしめるように、シャツの上から3つボタンを外し、胸から上の肌を露出させました。
白いブラ紐がかかっている肩、見えそうで見えない正面のブラ、そしてエロスを感じる谷間。
住人は肩に唾液を少し垂らし、舌で舐めました。
念入りに、髪の毛や首筋の匂いも嗅いで。
残りのボタンも外し、シャツの脱がせ、ブラを外しました。
あの時はシャツの中で触っていましたが、今回は上半身裸の真奈が、後ろから住人に揉まれています。
その手つきは外から中に寄せて上げ、寄せて上げ、お椀型のDカップが揉まれて動いています。
住人は天井を見上げ、感触を噛みしめています。
大家はその間も、足の先まで舐めていました。
そして、2人は目を合わせ、真奈をそのまま仰向けに寝かせました。
両膝は立てたまま、M字に開脚した姿に、カメラには両足と、開かれたアソコが映っています。
大家はパンティの横から、指先を入れ、マンコを弄くりました。
真奈は身体をクネらせたり、ビクっと動かしたり、大家はまた指に絡み付いた愛液をカメラに向かってしゃぶりました。
住人は勃起した乳首を舌先で転がし、指で弾いたのです。
真奈「あんっ」
真奈は喘ぎ声が出てしまいました。
住人は胸を、大家はカメラに見えるように片手でパンティをズラし、マンコを大きく拡げ、片手でぐりぐりと刺激しています。
マンコから愛液が溢れて、床に垂れていく。
スカートを脱がしました。
真奈はパンティ一枚で裸に。
2人は真奈を起き上がらせ、全裸になり両脇に立ちました。
真奈は交互にフェラを始めたのです。
大きく口を開けてジュブジュブと音をたてしゃぶり、また根元から先端まで舌先で舐めたり、手を使ったり。
その時、2人は口の中に射精しました。
真奈は精子を飲み込み、さらに物欲しそうにお掃除フェラまで。
大家は真奈を立ち上がらせ、正面から抱きかかえました。
そして、なんと住人が後ろへ回りアナルに、大家はマンコに同時に挿入をしました。
真奈「ああぁあ!」
住人「キツいな、本当に最高の穴だ!」
大家「マンコの中も凄い事になってるな、大洪水だ」
真奈「ああっきもちいいっ!あっっぁあ!すごい!あんっあっん!」
住人「全身名器だなこの子は。まったく飽きさせない身体だよ」
大家「真奈ちゃん、気持ちいいだろ?もっと気持ちよくさせてあげるから言ってごらん?」
真奈「あっああん!お願いっぁあっします!もっとっあん!突いてっオチンチンで!ああんっマンコとお尻突いて!真奈の中に出して!!」
住人「可愛いなあ、じゃあお言葉に甘えていっぱい出してやるからな!」
大家「妊娠しちまうかもな、ははは!」
2人はスピードを上げました。
真奈「ああ!壊れちゃうっ!あん!あっんっんあぁ!もっと!ああっ!ああぁあ!だめぇぇ!」
大家はマンコへ、住人はアナルに射精しました。
モノを抜いた時、2人の精子が溢れて太ももをつたい垂れていきました。
今度は反対に大家がアナルに、住人がマンコに挿入しました。
真奈を騎乗位の体制から上半身を寝かせ、また二穴挿入を・・・
真奈「っっああ!あっん!壊れちゃう!ああぁあ!あんっ!ん!あんっ!」
住人「まだまだこれからだからね、もっと狂わせてあげるからね」
大家「今日はとことん逝かせてあげるからな!」
2人はこの後も、様々な体位で真奈に何十回と射精しました。
そして真奈も幾度と無く絶頂を迎えました。
真奈の身体は精子まみれに・・・
住人は疲れて部屋を出て行きました。
大家は真奈をどこかに、その後シャワーの音が聞こえ、身体を綺麗にしているようです。
大家と真奈は裸でカメラの前に戻って来ました。
大家は真奈に服を着せ、もちろんノーパンで。
大家「真奈ちゃんがいなくなっちゃうのは本当に寂しいよ」
真奈「・・・」
大家「また身体が欲しくなったら来ていいからね。オジサンがいつでも真奈ちゃんの身体を食べてあげるから」
真奈「……はい」
大家「最後に一つお願いを聞いてくれるかい?」
真奈は頷きました。
一緒・・・
その瞬間、大家は真奈にキスをしました。濃厚で濃密、ねっとりとした、とても長い時間、2人は唇を重ねました。
そして、大家はカメラに見えるように片手でスカートをめくりあげ、片手はお腹を這ってマンコの中に入れました。
部屋にはクチュクチュといういやらしい音だけが響いています。
そして大家はカメラを見てニヤリと笑った時、映像が終わりました。
あの時と同じように・・・
僕は真奈のパンティでオナニーを、無我夢中でオナニーをしました。
手の中が精子まみれになってる事にも気づかず。
この日以降、真奈がアパートに来ることはありませんでした。
そして、最後のデートの日、真奈にまた大事な話しがあると言われました。
真奈「私、聞いてもらいたい事があるんだ」
僕「なに?」
真奈「前に言ったでしょ?嫌なのに身体が、我慢出来なくなるって。今までは抑えてたんだけど、でも素直になる事にした。我慢するんじゃなくて正直に。好きな人と……したい人といっぱいするって思う事にしました」
僕「そっか、実は僕も正直になるって決めたんだ。ありのままの僕で好きな人を感じたいって」
真奈「じゃあこの後は、お互い初めてだね(笑)」
僕「ある意味そうだね(笑)」
真奈「…もう決まったの?」
僕「うん整理ができたよ。余計な事はもう言わない。真奈、いつか会おうね。その時はまた映画を観に行こ!」
真奈「うん!また行こうね!」
そう、僕と真奈は初めての恋で自分の性癖を知ることになったのです。
この日の夜、2人のセックスは初めて快感と絶頂を迎えました。
数日後、真奈は家族と行ってしまいました。
真奈はいつかまた……したい人の部屋を訪ねる日が来るでしょう。
その時には、僕はもうこのアパートにはいないと思います。
2人、もしかしたら3人で、セックスしてるかも知れません。
僕は遠くからその光景を想像してオナニーしたいと思います。
最後まで読んでいただきありがとうございました。
そして沢山の評価とても光栄です。本当にありがとうございました。