あれから体調も快復し大学にまた通っています。
さらに大学では、真奈と一緒にいる時間は今まで以上に増え、また見えない絆を感じるようになりました。
しかしなかなかデートの予定が決まらず、2人でガッカリしています。
それに大家との「試す」。
真奈は僕と大家との約束を知りません。
今のこの関係で、真奈は拒絶するのか。
日に日に僕の好奇心は強くなっていきました。
そんなある日、僕はバイト終わりの夕暮れ時。どうしても真奈に会いたくなってしまったのです。
真奈に電話をかけました。
僕「もしもし」
真奈「もしもし。どうしたの?」
僕「うん今ちょうどバイトが終わって帰ろうと思ったんだけど、そしたら真奈ちゃんに会いたくなったんだ。良かったら少しどうかな?」
真奈「お疲れ様です。私も今からちょうど帰ろうと思ってたから大丈夫だよ」
僕「じゃあ僕の部屋で一緒にご飯でもどうかな?」
真奈「…うん分かった。これから向かうね」
僕はバイト先から急いでアパートに戻りました。
…大家がタバコを吸い、そしてその隣に住人がいました。
アパートの入り口に入ったところで、2人が気付きました。
大家「おーお疲れさん。バイト終わりか?」
住人「お疲れ真奈ちゃんの彼氏」
僕は会釈しました。
住人「大家から話しは聞いたよ。なあそろそろ真奈ちゃんに会わせてくれよ、最近我慢してて溜まってんだ」
僕は黙って通り過ぎようとした時。
大家「お前本当に分かりやすいな。これから真奈ちゃんと会うんだろ?正直に言ってくれないと約束にならないだろ」
僕「…これから来ます」
住人「ホントか!?こりゃ久々だなあ。やべー思い出したら勃ってきちまった」
僕「約束ですよ?挿入はしないって事と、乱暴はしないで下さい。後、僕を利用しないで下さい」
大家「なに?…ああ分かってるよ。無理やりはさすがに俺達も気分がいいもんじゃないからな。ただあの子の場合は触らせてくれるよ」
僕はそんな事にはならないだろうと、でも心の中では…
僕は部屋に戻り、ドアを少し開けて真奈が来るのを覗いて待ってました。
すると真奈がアパートにやって来ました。
真奈は大学の帰りだったのか、今日は青のジーンズで、上はボーダーのシャツです。
僕はミニスカートじゃなくて残念でしたが、大家と住人は真奈を見ただけでニヤニヤが止まりません。
大家「真奈ちゃんこんばんは。あの日以来だね」
住人「オジサン会いたかったんだよ。真奈ちゃんの事忘れられなくてさ」
真奈「…はい」
真奈は階段のところで下を向いています。2人が塞いでいたので通れなかったのです。
真奈「すいません。通してもらえませんか?」
大家「いいよ。その代わり少しだけいいよね?」
住人「そう少ーしだけでいいんだよ」
真奈は目を瞑り少し頷きました。
その姿を僕は興奮しながら見ていたのです。
住人は真奈の後ろに周り、久々に会う真奈の匂いを嗅いでいます。
そして両手でジーンズのボタンを外しファスナーをゆっくり下ろしました。
僕は、まさか外でするとは思っていませんでした。
真奈は目を瞑りまるで人形のようです。
住人の両手はそのままパンティの中に入っていきました。
マンコを両手で弄ぶかのように動かしています。
そして片手を出しシャツの中へ胸を揉み始めました。
大家は正面でしゃがみ携帯で撮っています。
大家は片手を伸ばしジーンズを足首まで下ろしました。
真奈の水色のパンティが見えました。
真奈も外でとは思っていなかったのか顔が真っ赤になっています。
アパートの入り口は狭く背中を向けているので見られる事はほとんど無いでしょう。
そんな時。
真奈「もう止めてください!」
住人はすぐに手を引っ込めました。
真奈がジーンズを履き直した時、
住人「真奈ちゃん止めてあげてもいいけど、パンティ貰うよ?」
真奈はびっくりしています。
大家「止めてあげるからそこで脱いで渡しな」
真奈は渋々従いました。
ジーンズを脱いで、そしてパンティをゆっくり下ろしました。
真奈が外で、下半身裸で露出している光景は、ある意味今まで以上の興奮です。
そのパンティを住人が手に取って、あえて真奈に見せつけるように、目の前で鼻に擦り付け、深呼吸を始めました。
住人「スーっハァスーっハァ」
住人「今日は時間が経ってるから汗の匂いがいやらしいね。スーっハァ、それに真奈ちゃんのエッチないい匂いもするよ」
真奈は住人の顔を見ないように必死に視線をずらしています。
真奈はジーンズを履き、服装を整え。
真奈「もういいですね」
真奈は早々と階段を上がりました。
僕は慌ててドアを閉め、そして何事も無かったかのように、ベルが鳴ったドアを開けました。
その後は真奈と他愛の無い話しをして、一緒にご飯を食べ、いつも通りの時間を過ごしました。
もちろん僕はノーパンの真奈を想像して興奮しっぱなしです。
時間は20時を回りました。
僕は真奈に別れのキスをしました。
送って行こうとした僕を気遣い遠慮して、真奈は1人出て行きました。
そして真奈が見えなくなったところでドアを閉めました。
翌日、朝からの用事をすませ、夜アパートに戻って来ました。
大家がタバコを吸っています。
大家「おーお疲れ。ちょっと来いよ」
僕「何ですか?」
大家「渡したいもんがあるんだ。これだ」
その手にはDVDが。
僕「まさか…」
大家はニヤりと笑い部屋に戻って行きました。
僕は階段を駆け上がり部屋に入り、すぐにDVDを再生しました。
僕「何で?いつ?」
映像は前回と同じ、空き部屋?家具等が無く、殺風景・・・しかし部屋の感じはアパートとまったく一緒です。
すると、大家と住人、真奈が入って来ました。真奈の格好はシャツとジーンズ。
僕「え?まさかあの後に?」
映像は、キスをして別れた、そのすぐ直後だったのです。
この映像には音が入っていませんでした。
真奈が部屋の中央に立ち、2人がその斜め正面から挟むように座り、大家が何か指示をすると、真奈は服を脱ぎ始めました。
そして全裸になったのです。何故か2人はただ眺めているだけで何もしません。
そんな視線を感じ真奈は恥ずかしくなって身体をモジモジさせています。
だんだん真奈の動きが、見られて感じているのでしょうか、胸やアソコを隠していた手が離れていきます。
住人は真奈に指を差しまた何か言いました。
すると真奈は、腰を下ろしM字開脚のように脚を拡げました。マンコが丸見えに。
大家と住人が笑っています。そのマンコは映像からでも分かるぐらい濡れ、なんと真奈は右手で自分のマンコを触りました。顔を真っ赤にさせゆっくりオナニーを始めたのです。
僕は女性のオナニーが始めてだったので、また違ったエロスを感じ、見入ってしまいました。
大家は携帯でその姿を撮り、住人は床に這いつくばるようにマンコを至近距離で観察しています。
僕はこの時、これが真奈の身体なんだと、2人が言っていた言葉を理解しました。
真奈はビクビクと身体を震わせ、イってしまいました。
大家と住人はその瞬間顔を見合せ高笑いしています。
2人は真奈を仰向けに寝かせ、そして真奈の身体を触り始めました。
住人はすぐに真奈の脚の間に寝転がり、そしてマンコに吸い付き、舐めています。
大家は反対にキスをしたり乳首を指で摘まんだり、しゃぶったり。
僕はオナニーしています。
真奈とのセックスにはなかった、画面越しの観る興奮。
初めから試す必要など、もうすでに僕には汚して欲しいという願望しかありません。
例え、関係が変わっても。
僕は少しでも、変わると信じていました。でもその気持ちはむしろ強く。
好きだからこそ、大切な人だからこそ。その恥じらい、感じている姿に、興奮と嫉妬と愛が生まれる。それは自分でするセックスとはまったくの別物です。
大家の言った通り、本当にすぐでした。情けないくらいです。
僕は快楽と欲望に負けたのです。
映像の中の3人はその後2時間ほど、真奈は愛撫だけで何回も逝かされてしまいました。
僕はすぐに部屋を出て大家のところへ。
大家「どうだった?」
僕「…」
大家「また汚して欲しいんだろ?」
僕「はい」
大家はその言葉を聞き、電話をかけ始めました。
大家「もしもし真奈ちゃんお疲れ」
僕「えっ?」
大家「明日は予定はあるのかい?・・・そうかじゃあ午後一でアパートに来てくれ。真奈ちゃんが欲しいモノあげるよ。よろしくね」
大家は電話を切りました。
僕「何で?」
大家「無理やりじゃないぞ?昨日ちゃんと聞いたんだ。あんだけされたらそら欲しくなるだろよ?それにお前に知られずに悪戯しようと思ってたからな」
僕「……」
大家「さて住人さんにも知らせてくるか、明日は気合い入れねえとな」
大家は住人の部屋へ向かいました。
次の日、僕は大学を休みました。
朝、大家が部屋に。
大家「今日は俺んとこでやるから、また裏から覗けるようにしといてやる。それか、もちろんカメラで撮るから後で観てもいいぞ?ははは!」
僕「…わかりました」
僕は真奈が来るまで期待と緊張で落ち着けませんでした。
大家が僕に、真奈が駅に着いたと知らせてくれたので、僕はタイミングを見て、アパートを離れました。
僕はそのまま、真奈と始めて行った映画館に行きました。
適当に選び、ボーッと、ただ映画を眺めていました。涙を堪えながら。
3本程観たところで、時間は20時ぐらいでした。
アパートに戻る事に。
電車の中で、真奈との思い出が溢れてきます。
アパートでは、大家がタバコを吸いながら座っていました。
手にはDVDが、大家は無言で僕に、僕も無言でそれを受け取りました。
何も考えず、DVDを再生しました。
カメラは5台に増えていて、もうありとあらゆる方向から撮っています。
大家と住人と真奈が部屋に入って来ました。
真奈は大学帰りのはずでしたが、上は青っぽいブラウス、下は白のミニフレアスカート。
大家「真奈ちゃん、あれだけ焦らされたから我慢出来なくなっちゃったんでしょ?」
住人「オジサン達わかってたからね。真奈ちゃんがスケベな子だって。」
真奈「…」
大家「自分で言いなよ。オジサン達の下さいって。オ○ンチン下さいって」
真奈「…」
大家は真奈にキスをしました。
そして住人はスカートをめくり上げお尻の割れ目に顔を押し付けまた深呼吸しています。
その光沢があるピンクのパンティがとてもいやらしく見えました。
しかししばらくしても、2人はそれ以上の事はしませんでした。
すると真奈が大家の手を取り胸へ、住人の手をアソコへと導いたのです。
ですが、大家と住人はすぐ手を引っ込めました。
大家「真奈ちゃん。違うだろ?ちゃんと言ってごらん」
住人「真奈ちゃんは何が欲しいの?」
真奈「…オジサン…2人に触ってほしいです。2人の…オ○…ンチン…下さい」
大家「ははは!そうかそうかまったく早く言ってくれればいいのに。真奈ちゃんはエッチな子だね。分かった。真奈ちゃんの身体いっぱい食べてあげるね。それでいっぱいオ○ンチン入れてあげるからね」
真奈は自分から服を脱ぎ下着姿になり、仰向けになりました。
そして大家はパンティの上からマンコを舐め、住人は真奈の両手を頭の上で捕まえ、真奈の脇を執拗に舐めています。
僕はこの光景が1番記憶に残っています。
真奈「アっんっアん」
大家「うめえー」
住人「本当にこの子はいやらしい味と匂いだ」
真奈「アっ!アっんアん!」
真奈の喘ぎ声が今までより一層エロく聞こえました。
住人は裸になりモノを真奈の口に入れました。
大家もパンティをずらしてマンコをジュルジュルと吸っています。
真奈は片手で住人のモノを触りました。
そして住人はそれ見て口からモノを出すと、真奈は上半身を肘で持ち上げ横向きになり、モノを手で自分から上下に動かしました。
さらに口を近づけ舌でモノの先端を舐めています。
住人「真奈ちゃん、いいよおぉ。オジサン気持ちいいよお。真奈ちゃんみたいな可愛い子に、舐めてもらえるなんて」
大家もそれを見て裸になり真奈の顔にモノを近づけました。
真奈は起き上がり、女の子座りになり左手に大家の右手に住人のモノを握り上下に動かし、そして交互にフェラをしています。
僕は真奈のピンクのブラとパンティがとっても好きです。
住人は真奈を四つん這いの姿勢にさせ、真奈のパンティをずらし、バックから挿入しました。
下着姿のまま挿入されてる真奈は僕にとって凄く妖艶に見えました。
大家は横から携帯で撮影しています。
真奈「アっアっ!アん!アん!」
大家「とってもいい顔だよ。真奈ちゃんの姿凄くエッチだよー。オジサンがしっかり撮ってるからね」
真奈「アんっ、そんっなアん!きもっアん、ちいい、アん!」
大家「こんな姿、彼が見たらどう思うんだろうね?真奈ちゃんがこんなエッチな子なんて知らないだろうしね」
真奈「やっ、アん!アっめて、ください
、アっアん、それっアん!だけは」
大家「じゃあもっとエッチな子になろうか。真奈ちゃんどうしてほしいの?言ってみて」
真奈「アん!アん!もっとっ、アんっオ○ンチン、ください!アん!アっもっとアんっアんっつよく、して、アっ!ください!」
住人はバックの姿勢から真奈の肩を引き寄せ、上半身を反らさせ、高速で腰を振りました。
真奈「アアんぁあっ!あアん!きもちいい!あぁん!アん!」
住人「真奈ちゃんオジサンいきそうだよ!」
真奈「わたしっもっアあん!いっアあん!っちゃう!」
住人「オジサンと一緒にっ真奈ちゃんもっ一緒だよっ!」
真奈「アアあっぁぁあ」
真奈は身体を痙攣させてイきました。
住人は目を瞑り天井を仰ぎ、そして、
真奈の子宮へと中出ししたのです。
住人はモノを抜き、指でマンコの中に精子を詰めるように前後に動かしています。
大家「よっしゃ!次は俺だな!住人さん携帯頼むわ」
大家は真奈を仰向けにし、今度は正常位で挿入しました。
真奈からまた喘ぎ声が出てきました。
大家「この締まりヤバくてもうイきそうだ!真奈ちゃん俺もいっぱい出すからな!」
真奈「アアん!あン!アっ!アアあぁ!」
大家もまた真奈の中へと射精しました。
住人「よし交代だ!」
住人は真奈を立ち上がらせ、壁にもたれかかせ正面から挿入しました。
真奈「アンっ!アンっ!アっ!」
真奈は住人の首に両手を回し抱きついています。
そして住人はさらに中に出しました。
次に大家がまた中へ。
また次に住人が中へ。
・・・僕は映像を止めました。
僕の中で何かぽっかり穴が空いてるのが分かります。
仰向けに寝転がり、ボーッと20分ほど天井を見ていました。辺りには男の臭いが漂ってるだけです。
シャワーを浴びに風呂場に入りました。
風呂場から出てきてすぐ、僕は大家の部屋へ、ベルを鳴らしました。
大家「おお!どうだった?」
僕「はい…興奮、しました」
大家「そうか。真奈ちゃんは疲れきって裸で寝てたよ。住人さんもさすがに疲れたって言ってたな!」
僕「これからどうするんですか?」
大家「分かってるだろ?今までと変わらないよ。お前と真奈ちゃんが変わらないなら」
僕「…分かりました…これからもお願いします」
大家「はいよ。後、これ持ってけ!好きだろ?」
大家は真奈のピンクのブラとパンティを渡しました。
僕はすぐに手に取り、夢中で匂いを嗅ぎました。
その日の夕暮れ。真奈は帰って行ったそうです。下着を着けずに。
数日後、あらためて真奈とデートに行き、恋人になりました。
月に数回ですが、真奈は大家と住人とセックスをして、僕はその真奈の映像を観てオナニーして、デートをして、そして2人でセックスをして、そんな関係を続けました。
大学生活の中頃、ある事がきっかけに真奈は家族と地方に帰る事に、別れる事になりました。1年程の恋愛でしたが、お互いまだ若かった事もあり、納得しての事でした。またいつか会いましょうと。
そして僕は社会人になり…職場に本○屋ユイカ似の好きな子がいます。
僕はもちろん、この子が汚されるところを観たいと思っています。
とっても。
最後まで読んでいただきありがとうございました。初めての投稿だったのですが、少しでも楽しんでいただけたなら、幸いです。また、好きな子に何かあれば投稿したいと思っています。
補足。2のタイトルが他と違いますが、投稿者の間違いです、失礼しました。