翌日・・・
お昼を過ぎた頃でした。
僕は真奈に連絡をしてみようと思いました。
ただ手は震えています、怖かったからです。
もしも、真奈が嫌がったり、拒んだら?
もう会えなくなるのでは?
どうしても考えてしまいます。
しかし、その考えとは相反するように、僕は真奈が好きです。初めての本気の気持ち、だから確かめたい。
今日真奈は大学が休みなので、タイミングがあえば、電話をかけました。
真奈「もしもし」
僕「あぁあっ、ま、真奈ちゃん?」
真奈「よかったー。連絡待ってたんだよ?あの後も休んでたから、体調はどう?元気になった?」
真奈は何も無かったかのような声です。
僕「うん。もう大丈夫元気だよ。ごめんね心配かけて…ちょっと、聞いていい?この前大家さんから真奈ちゃんがアパートに来たって聞いたんだけど?」
真奈「あ、うん…行ったよ。でもね行ったんだけど、アパートの前で、寝てたら悪いかなと思って…その時に大家さんと会ったから挨拶だけしてそのまま帰ったんだ」
僕「そうなんだ…もし良かったらこれから会えないかな?真奈ちゃんに会ったらもっと元気になる気がするから」
真奈「……うん。わかった、いいよ」
声がさっきより暗くなってるのを感じました。
真奈に最寄り駅に着いたら連絡するように言って電話を切りました。
すると部屋のベルが鳴り、大家が来ました。
大家「真奈ちゃん来るのか?聞こえたよ。このアパート薄いからよ声とか結構聞こえんだよ」
そういうとニヤリと笑いタバコを吸いに戻って行きました。
僕は馬鹿です。今ままずっと。
単純な事、大家は僕の声や音を聞いて上手くタイミングを合わせていたのです。真奈に会うように。
そしてこの瞬間も。
しばらくして真奈から連絡が入り、着いたそうです。
僕は部屋を出て、鍵をかけ、階段を降りました。
大家「ん?おいどこ行くんだ?」
不思議そうに聞きました。
僕は無視をしてアパートを駅とは反対の方向へ、アパートの入口が見える所に隠れました。
すると真奈が歩いて来ました。
黒のフリルミニスカート。上は白のブラウス。
始めは可愛いく見えていたミニスカートも今ではもう僕にとって、そしてあの2人の興奮のはけ口にしかなりません。
真奈がアパートに入った瞬間、驚いています。
当然です、大家がいるのですから。
僕はアパートの入口に移動して覗きました。
真奈は会釈をして階段を上がろうとした時。
大家「さっき出てったぞ?あれじゃねえか?スーパーに何か買いにいったんじゃないか?」
真奈「そうですか。さっき連絡したんですけど、気づいてなかったのかな。」
その時僕は真奈の携帯にメッセージを送りました。
(ごめん。気付かなくて、入れ違いになっちゃったみたい。今スーパーに向かってるから終わったらすぐ戻る。ちょっと待ってて)
大家は携帯を見た真奈の反応を悟りました。
大家「そのまま立ってるのもなんだから、戻ってくるまでうちに来なよ?」
真奈は返事をせず黙っています。
その時、住人が偶然部屋から出てきました。
住人「あれ真奈ちゃん、また来たの?彼に会いに来たのかい?」
真奈に近づきながら言いました。
真奈はコクっと頷き下を向いてしまいました。
すると住人は真奈の横に立ち。
住人「またこのお尻食べたいなあ」
手をパンティの中にスルスルと入れて行き、お尻を揉み始めました。
真奈「止めて下さい!!こんな所でっ!」
大家「今さっき行ったばかりだからすぐに帰って来ないよ?」
大家は真奈の正面からスカートの前後を両手でめくり上げました。
僕からは真奈のお尻が丸見えです。
同時に住人の片方の手がパンティをずらしマンコを触りました。
住人「ん?真奈ちゃん濡れてるよ?じつは触られたかったんじゃないか?ホントにエッチな子だな。」
僕はその言葉が信じられませんでした。
住人「じゃあ少しだけ。10分だけでもいいからさ。オジサン達真奈ちゃんの事が本当に好きなんだ。それにいっぱい真奈ちゃんを気持ちよくさせてあげるから!」
大家「そう少しだけ」
大家は携帯の画面を真奈に見せました。あの時のように。
真奈は大家の顔を見ました。
そんな真奈をイエスと捉えたのか、住人は手を引いて大家の部屋に連れて行きました。
大家は僕に気づいていて、近付いて来ました。
大家「おい。あらためて聞くぞ?あの子を汚して欲しいのか?それともまだ否定すんのか?」
僕「……」
大家「分かった。答えなくていい、首を縦か横に振れ。あの子のセックスが見たいか?」
・・・僕は首を縦に振りました。
大家「よっしゃ!じゃなお前にも見せてやる。部屋の奥の窓が少し開いてるから裏に回ればそこから覗ける」
そう言い部屋に入って行きました。
僕もすぐ裏に回り部屋の中をゆっくり覗きました。
すると真奈は、住人に壁に押し付けられ唇を貪られていました。
そこに大家が入ってきました。
そして真奈を僕の方に窓側に向かせ、真奈のすぐ正面に大家と住人が座りました。
大家「じゃな真奈ちゃん、ゆっくり服を脱いでいこうか。」
真奈は1つ1つゆっくりボタンを外し、シャツを脱ぎ、そしてスカートに手をかけ下ろしました。
真奈の白い肌。そして純白の下着、下着は花の刺繍がしてあり、所々透けていたのです。
僕の目にはとても綺麗で、エロく、そして大人っぽく見えました。
大家がそこで静止させ、そして服を脱ぎ、裸になり、モノをしごき始めました。
下着好きの大家にとって今この瞬間は最高の光景に見えているでしょう。
僕は大家のモノがかなり大きい事に気付きました。
あんなものが真奈の中に?僕はこれだけでおかしくなりそうでした。
住人も続いて裸になりました。大家程では無いですが、住人もかなりの大きさです。
住人は真奈の股下に仰向けに寝転がり、そのまま腰を下ろすように言いました。
真奈は正座をするように住人の顔、口の所にマンコを着けました。
住人は深呼吸するように匂いを嗅ぎながら舌でマンコを刺激しました。
大家は真奈の後ろへ、住人を跨がるようにしゃがみ、ブラを外しました。
あの時は横からしか見れませんでしたが、今は正面から見えています。
大家は後ろから胸を揉み、真奈の顔を横にし、キスをしました。
大家は、あえて音を出すように。
「チュっチュっパ」
そして大家と住人が体制を変えました。
僕の方にお尻を向ける形で真奈を四つん這いにさせました。
住人も四つん這いの姿勢になり後ろから真奈のパンティを下ろし、その時ハッキリと糸を引いているのが見えました。
両脚を少し開かせて、マンコに吸い付きました。
真奈「あんっ」
住人はそれを聞いて、さらに激しく、吸いました。
ジュルジュルと凄い音です。音を聞くだけでどれ程濡れているのか容易に分かるほどでした。
真奈「あっあっんあん」
大家「気持ちいいかい?」
真奈「あんっあっっ、あっ!」
大家は真奈の口に太いモノを近付けました。
真奈は初め嫌がる素振りをみせましたが、ゆっくりそのモノを咥えました。
真奈は苦しそうにしていましたが、大家は構わず、腰を前後にゆっくり動かしたました。
真奈「んんっうっん」
前から大家、後ろから住人に攻めらています。
そしてまた体制を変えました。
真奈を仰向けに寝かせました。僕は横から見えています。
大家は真奈の脚の間に移動しました。
僕はいよいよなんだと、真奈の初めてが大家に。
好きな子のセックスが見れる。
大家「準備はいいかい?」
真奈は顔を背けながら、目を閉じました。
大家は僕の方を見て、ニヤりと笑いました。
そしてゆっくり生で挿入したのです。
真奈の腰は浮き上がり、少し硬直しました。
真奈「あっん!」
大家が少し待ち、そして前後に動かし始めました。
そして連動するように。
真奈「んっあん、あっあっあっ」
大家「最高だ!このキツさ、このねっとりまとわりついてくるこの感じ。やべーよ!中もグチョクチョ!」
それを聞いた住人も負けじと、近くに置いてあったガムテープで真奈の両手を頭の上で縛りました。
そして片方の脇の匂いを嗅いでは舐め嗅いでは舐めたのです。そして反対側も。
住人は唾液を胸に垂らしました。それを塗り込むかのように胸を、腹を、上半身の隅々まで舐めまわしました。
そして真奈のDカップの胸も動きに合わせブルンブルンと揺れています。
大家「真奈ちゃんもっと強く動かすぞ!」
真奈「あっあっあっ!」
住人「うめえ、この身体。舐めまわしても舐めまわしても舐め足んねえ」
真奈「あー!あっあっんっあん!」
大家「真奈ちゃん俺のモノどうだ?最高だろ!?気持ちいいだろ!?」
住人「真奈ちゃん!舌出して!オジサンとチュウしよ!」
真奈「ん!ん!んんっんっ!んっ!」
大家「ははは!真奈ちゃんこれかも一緒に気持ちよくなろうな!」
真奈「あっあっ!あん!もっう、あっいく、あっもうイっちゃう、あっ!」
大家「じゃあ2人で一緒だ!」
大家の動きが速くなりました。
真奈「あっ!あんっ!あっ!あぁんああー!」
真奈はビクビクっと身体を震わせ……イきました。
それと同時に大家もモノを抜き、真奈の顔に射精しました。
かなり長い時間、時が止まったように感じました。
真奈はグッタリしています。
住人「大家さんよお、これじゃキスできないし、続きができないじゃないか……しょうがない、ちょっと風呂場借りるよ?」
住人は裸の真奈を抱き上げ、風呂場に連れて行きました。
大家は覗いてる僕の所へ。
大家「どうだった?」
僕「……」
大家「…回って部屋に入ってこい、ちょっと俺は一服だ」
部屋に入るとシャワーの音とパンパンとぶつかり合う音が聞こえてきました。
真奈「あんっあんっあん!」
真奈はバックから挿入されているのでしょう。
僕はその音が聞こえなくなるまで動けませんでした。
そして大家が戻って来ました。
大家「やっぱり一発やった後の一服は最高だな!お?もう続きやってんのか」
しばらくすると、住人が風呂場から出てきました。
住人「ふぅー!スッキリしたわ!あの子全身名器だな。それにあのキツさ。凄いな!」
大家「そうだろ?……お?思い出したらムラムラしてきた、もう一発入れてやるか!」
大家はそう言い風呂場に入って行きました。
住人「あの子大事にしろよ!」
僕の肩をポンと叩きました。
それはどういう意味で?
住人は裸のまま服を持って部屋を出て行きました。
風呂場からまた喘ぎ声とパンパンと音が聞こえてきました。
僕は真奈のパンティとブラを盗り部屋を出ました。
そして僕は何事もなかったかのように真奈の携帯にメッセージを送りました。
(ごめん遅くなって。今アパートに着いたんだけど、真奈ちゃんどこにいる?)
真奈にメッセージを入れた後、僕は自分の部屋でただじっと待っていました。
僕は持ってきた下着をゆっくり鼻に近付け、そしてゆっくり呼吸をしました。
その香りは甘く、いやらしく、身体の力がスーっと抜けていく感じがします。
真奈がアパートに着いてから、部屋に連れていかれ、そして今のメッセージを送るまで、時間にして1時間程でしょうか。
とても短く長い時間でした。
その時、真奈から電話が。
真奈「もしもし、ごめんね。ちょうどすれ違いだったから大家さんの家で待ってたんだ」
僕「そうなんだ。僕こそごめんね。こんなに待たせちゃって。もう部屋にいるから…」
真奈「う、うん。わかった…行くね」
部屋のベルが鳴りました。
そこには、何もなかったかのように、いつもの真奈が立っていました。
ですが1つだけ、真奈は下着をつけていません。
ブラウスに乳首がうっすらと透けていました。
僕は真奈を部屋に入れ座らせました。
少し沈黙があった後
僕「さっきはごめんね待たせちゃって」
真奈「ううん大丈夫だよ」
僕「大家さんは…」
真奈「一緒に映画の話しをしてたんだ、それでちょっと長くなっちゃって」
また沈黙がおとずれ、僕はどうしても・・・
僕「実は……僕の部屋のドアノブに下着がぶら下がってたんだ。このアパート女性は住んでないから変だなって思ってたんだ」
真奈は少しビクっと身体を動かし、僕を見る瞳は今にも泣きだしそうです。
真奈「そ、そうなんだ。変な事もあるんだね」
僕「ま、真奈ちゃん、ゴメン。真奈ちゃんの、その、胸が、透けてるから…もしかしてって」
真奈の中で、何かが途切れるように瞳から大粒の涙が溢れてきました。
僕「真奈ちゃん!?ど、どうしたの!?大丈夫!?」
真奈「私、もうっわからなくて。だって好きっなのに、身体が、嫌っなのに、私っもう」
真奈は息が詰まりながら必死に訴えています。
僕「大丈夫!大丈夫だよ。落ちついて。ゆっくりでいいから話してみて」
僕は真奈の震える手を取り落ち着かせようとしました。
真奈「ゴメンね。私もう汚れちゃってるから。お互い初めてだねって、嘘ついちゃった」
僕「どういう事?」
真奈「…私、前から…貴方の事が好きだったんだ。だからデート楽しみにしてたの。でももうこんな私嫌だよね?」
僕「嫌じゃないよ。僕も真奈ちゃんの事大好きだよ」
真奈「本当に?」
僕「もちろん!どんな事があっても嫌いになんかならない!だから詳しく話して」
真奈は少し悩みましたが。
真奈「前から…大家さんと住人さんに、よく悪戯されてて。でも断れなくて。だって、貴方がアパートで嫌がらせされたり、怒らせて、追い出されたりしたら嫌だったから、ずっと我慢して…」
僕「……」
真奈「嫌だったのに、ホントだよ?私、嫌なのに、駄目だったの」
僕「じゃあもしかして、さっき」
真奈「…うん。だからこんな私もう、好きでもない人とやるような女、嫌だよね?」
真奈はまた泣き出してしまいました。
真奈「ゴメンねまた。私、付き合う人も、エッチする人も、全然好きじゃないのに、また流されて。本当に軽くて簡単で嘘つきの、馬鹿な女だよね」
僕は今までにない罪悪感が込み上げてきました。
僕は大家と住人の言葉を聞いて、真奈が自分から求めているのかを確かめたかった為にこんな事をしてしまいました。
でも結果は違いました。真奈は僕を庇っていただけ。
僕は自分の欲望と好奇心を満たす為に利用してしまった。
また大家と住人も、僕と真奈をさらに利用して、大家はおそらく最初から見抜いていたのでしょう。
じゃあ真奈に見せてた携帯は・・・
でも……たとえそれでも僕は…僕の身体は頭で考えるより先に動いていました。
真奈の身体を抱きしめ。
僕「本当にごめん!!でも僕は真奈ちゃんにどんな事があっても嫌いにならないよ!僕の気持ちは変わらない!」
真奈「…」
僕「それに今思いついたんだ」
真奈「え?」
僕「真奈ちゃんは、たしかにもう初めてじゃないかもしれないけど。僕、真奈ちゃんとエッチがしたい。それに自分の事軽いとか馬鹿とか言うんだったら、そんな子とやりたいと思う僕も、結果的に同じに。ていうか、色んな意味で一緒になれるし」
真奈は少し驚き笑っています。
真奈「何それ変なの(笑)」
僕「どうかな?」
真奈「……うん」
首を縦にふりました。
僕は真奈をそっと寝かせ。
そして唇にキスをしました
真奈のブラウスのボタンを外すとブラを着けていない胸が現れました。
ぎこちないですが、ゆっくりと乳房を揉み、指で乳首を摘まみました。
真奈「あっ」
続けてスカートをめくると今度はパンティを穿いてない、いやらしい陰毛が見えました。僕はその恥丘を這ってマンコの中に指を入れ前後に動かしました。
真奈「んっあんあっあん」
まだ大家達の時の余韻が残っているのでしょう、すでにマンコの中はグショグショです。
僕はもう我慢できず。
ズボンを脱ぎ、その勃起したモノを真奈のマンコに近付けました。
僕「入れるよ?」
真奈「うん」
僕は正常位で挿入しました。
ゆっくり、ゆっくりてすが、精一杯腰を振りました。
真奈「あんあんあん」
数分、いや数十秒も経たず、僕はもう射精しそうになってしまいました。
ハっ!と生である事に気付きました。
僕は焦ってしまい、急いでモノを抜きましたが、その瞬間暴発して、あたりに精子を撒き散らしてしまいました。
僕「あぁっああぁ!?」
慌てふためいているそんな僕を見て。
真奈「あっははは」
真奈が笑いました。
・・・エッチのテクニックは論外でしたが、真奈の笑顔が。いったい何時ぶりでしょうか、僕はとても嬉しくなりました。
僕はあらためて真奈を好きになりました。
僕「真奈ちゃん、よかったら僕とつきあって下さい」
真奈「……はい」
僕「ホントに!?」
真奈「はい。ただし、私ね、デートしてみたい。楽しみにしてるんだ!約束でしょ?」
僕「そうだね!分かった!じゃあデートした後に、あらためて返事を聞くね!」
真奈「うん!」
僕は真奈にキスをしました。
落ち着いた後、真奈にお風呂に入るように促しました。
…1人になると、僕は心の中に満足できない何かがある事に気付きました。
ただすぐに正体は分かりました。
やはり大家達に汚される真奈を観る、それ以上の興奮は今のセックスには無かったのです。
僕は真奈が好きな気持ちは本当です。でも分かりません。
真奈が好きだから観たいのか。
それとも、観たいから真奈が好きなのか。
その時、部屋のベルが鳴りました。
なんと大家です。
大家は僕に手招きしました。
僕を部屋から遠ざけると。
大家「気持ちよかったか?」
僕「何の用ですか?」
大家「声が聞こえたんだよ。これでお前も童貞卒業だな。おめでとう!」
僕「…それだけですか?」
大家「お前満足出来なかったろ?挿入しても。前も言ったけど、その穴は入ったら出てこれない。もうお前は好きな人が汚されないと満足できないんだよ」
僕「違う!……もう、違います。僕は真奈ちゃんに好きって伝えたんです。もう今までとは違います」
大家「へえ。じゃあ恋人って事か」
大家は腕を組み何か考えています。
大家「なあホントにお前達が違うって言うんだったら試してみねえか?」
僕「試す?」
大家「お前達の本気だよ。これからも続けて真奈ちゃんに俺と住人で悪戯をする。ただ安心しろ挿入はしないから。それでお前達が折れるかどうか」
僕「ふざけるな!なんでそんな事…」
大家「なんだ自信が無いのか?まぁお前はすぐにまた汚して下さいってお願いしてくるだろうけど、それに真奈ちゃんも従順だしな」
僕「絶対にそんな事はない」
大家「じゃあやるか?」
僕の中で、また・・・
僕「…分かりました」
大家「よし。決まりだ。ただしアパートに呼ばないって言うのは無しだ。ちゃんと誘って連れて来いよ?」
僕「はい」
僕は最低です。
そして僕は部屋に戻ると、ちょうど真奈が風呂場から出てきました。
真奈は裸だったので慌てて、恥ずかしがっています。服を持っていかずに入ってしまったようです。
そんな真奈を見て少し笑ってしまいました。
それにあらためて見る真奈の白い身体はとても綺麗でした。
その後、真奈と一緒に映画を見てご飯を食べて、時間はあっという間に過ぎ、僕は真奈を駅まで送り。
そして今日の真奈との時間を思い出しながら電車を見送りました。
真奈が大家に挿入されたあの瞬間を。