好きな子がレイプされそうだったから助けた話

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俺が高2の時に体験した漫画のような話です。

俺は高2の時佳奈という女子が好きでした。佳奈はクラスの中心人物のような存在で明るく可愛い小悪魔系女子でした。

〜とある休日の話です〜

俺は某有名大型店舗のドン○○○テに人生初のオナホを買いに出掛けていました。幸いにも何もなく、店員にも何も言われずに買うことができました。

そして買い物も一通り終わり、電車に乗って帰ろうとしました。

しばらくして降りる駅についたため降りていくと佳奈らしき人が歩いてるのを見かけました。

俺はもしかしたら佳奈かも!?と思い後をつけていきました。(ちなみに佳奈の服装は上がオフショルダーで肩全だしで下がスキニーのイケイケファッションでした。

やっぱり学校と同じようにイケイケオーラが漂っていました。)

後をつけていくと佳奈らしき人がチャラすぎてダサい男達に話しかけられました。

俺はこっそり近寄って話を盗み聞きしました。その時に声を聞いて佳奈だと確信しました。

で、3人が何を話していたかというと簡単に言えば”ナンパ”でした。

このあとカラオケ行こうとかどっか行こうとか連絡先教えてとかなどなどでした。佳奈はオール拒否です。

その態度にイラついたのかその2人は佳奈の綺麗な腕をつかんで裏路地のような場所に連れていきました。

俺はこれまずいんじゃないか…と思い後をつけていきました。

するとその2人は周りに人がいないことを確認し(俺は隠れてた。)無理やり佳奈の上着を剥ぎ取りキャミとブラだけにしてさらに1人がキャミとブラも剥ぎ取りもう1人が佳奈の口に持参していたガムテープを貼って騒げないようにしていました。

そしてスキニーを下に下ろして佳奈をショーツだけの状態にさせていました。

俺はそんな佳奈の姿を見て助けにいかなきゃと思う反面興奮もしていました。

2人が佳奈の胸を触りだそうとした辺りで俺は偶然助けにきた風を装いその現場に突入しました。

その時佳奈は「んーんー」言っててチャラダサ組は俺を見るなりすぐに「お前誰だ!」などと言い俺を殴りつけようと近づいてきました。だけど幸いなことに俺は中1辺りから合気道を習っていてその時には2段を持っていたので殴りかかろうとしてきた2人を小手返しという技でひねりあげてあげました(笑)

普通は喧嘩とかに合気道は使いませんがこの時は別だと思い技を使いました。

2人の内1人ははひねりあげられてもまだむかってこようとしたので思い切り関節を締め付けました。

すると2人とも分が悪いと思ったのか逃げていきました。

2人が完全に逃げたのを見て急いで佳奈のことを助けにいきました。ガムテープをはがしたり、腕を縛ってた布をほどいたり服が地面に投げられててけっこう汚れてたので俺の上着かしてあげたりで大変でした。

(作業しながらも俺は勃起していましたが佳奈は見てみぬ振りをしてたみたいです。)

そして1だんらくついて佳奈とその裏路地から抜けて佳奈の上着をとりあえず調達するために服屋へ向かいました。

2人で歩きながら佳奈の色々なことを聞かせてもらいました。

さっき襲われそうになった時にもう終わったって思ったこととか、学校で明るいのは実は作ってるキャラだとか。

この時点で俺はもう佳奈と付き合ってるような気がして嬉しかったです。

だけど佳奈は襲われそうになったことにまだ怯えてるのか無理に明るくしてる感じがしました。

だから頑張って佳奈の気持ちを良い方向にあげさせようとしていました。

そしてそんなこんなしてる内に服屋につきました。

その時にはもうだいぶ明るくなっており、選んだ服を試着して俺に意見を求めてきました。

しかし、佳奈が選ぶ服はミニスカだったりタートルネックだったりけっこう見えるVネックだったりセクシー系のものばっかりでした。

嫌いじゃなかったんですけど佳奈はけっこう可愛かったので周りからの注目が集まって何ともいえない感じになっていました。

結局佳奈はタートルネックを買おうとしたので俺がおごってあげました。

そして佳奈はそのタートルネックをすぐに着ました。

さらにその後色々よってラ○ンの連絡先交換してその日は帰りました。

長くなるので続きはまた後で書こうと思います。

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