好きな娘がリーダーに処女を奪われた

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高校の時、バイト先のアイドルより可愛い亜弥って娘を好きになった。

高2の16才で身長155センチでスリム体型のCカップ。

同じくバイトしてた大学生のお姉さんに探ってもらったら、彼氏なしでキスも経験がない処女。

詳しくは聞かなかったけど母親が病気持ちで遊ぶ暇もなかったらしい。

5月に仲間達が店に来て運が悪いことにリーダーが亜弥を気に入ってしまった。

リーダーに限らず皆気に入ったみたいで翌日から亜弥の話題で盛り上がってた。

翌日リーダーから亜弥のことを聞かれて知ってることを全部言ったら、電話番号を書いた紙を亜弥に渡すことになって、事情を説明して亜弥に紙を渡したら返された。

それでもリーダーはしょっちゅう店に来て亜弥に話しかけてた。

亜弥は迷惑そうな笑顔で流してたけどね。

またリーダーに電話番号を書いた紙を渡すように言われて、、、結果は「ごめんなさい」って紙を返された。

リーダーに報告したら「さらってヤる」って言い出した。

皆が乗り気じゃなかったと思う。

リーダーが気に入った女をヤる時はリーダー独占で他の仲間達は補助だったから。

高校から20才頃まで仲間達と拉致っては車内で廻してた俺としては最悪の展開。

当時仲間は7人で、リーダーが21才で1番上で俺と同級生の1人が高3で1番下だった。

1学期の期末試験のちょっと前だったから6月の終わりかな。亜弥がさらわれる日が来た。

その日、亜弥8時まで、俺は9時までバイトだった。

バイト中、たまにあることだが亜弥が屈んだときに、胸元から一瞬見えた白いブラジャー。

数時間後にはリーダーにむしり取られると考えると辛かった。

8時前から忙しくなって8時20分頃、学校の白い半袖ブラウスと紺のスカートに着替えて帰っていく亜弥の後ろ姿が悲しかった。

俺はバイトが終わる9時までの時間がすごく長く感じた。

そしてバイトが終わって直ぐに同級生の仲間に電話をした。

電話が繋がると、仲間の「はい」と言う返事と悲鳴のBGMが聞こえた。

「痛い痛い痛い痛ーい!」

仲間は「切る」と言って電話が切れ、俺はショックと興奮で複雑だった。

ワゴン車の運転席と助手席の間の上にカメラが付いてて、後部はシートをフラットにして毛布を敷いてヤる。いつものパターン。

後で撮影されたCDが回って来るのは分かっていたが何とも言えない気持ちで、、、家に帰って電話で聞こえた亜弥の声で抜いた。

翌日から亜弥はテスト勉強で10日位バイトが休みのシフトだったので亜弥に会うことはなかった。

3日後くらいに仲間からCDを渡された。

亜弥が車内に引きずり込まれるところから映っていた。

目的地に着くまでの間、リーダーはコクりまくりで亜弥は断りまくりだった。

そして目的地に着くとリーダーは亜弥に襲いかかった。

リーダーの指示で、仲間が亜弥の腕を掴んでブラウスとブラが剥ぎ取られ、スカートと白いパンツもあっという間に脱がされた。

全部脱がすのは珍しかった。リーダーはよっぽど亜弥が気に入ったんだろうと思った。

「やだやだ、やめてやめて、放して、やだやだやだやだ」亜弥は必死に抵抗しようとしてたが無理なこと。

リーダーはなんとシャツとズボンを脱いでパンツ1枚になって覆い被さってた。

亜弥の初キスを奪い、胸をしつこいくらい弄んでた。

「やだやだ、やめて、やだやだやだ!」

「やだ」って言葉を何百回も言ってた。

マンコに口を押し当てられた亜弥は「いぎゃーーー!」って叫んで、クンニをされてる途中から亜弥は涙を流し始めてた。

クンニが終わるとリーダーは「俺の彼女になるか?」とまた聞いたが亜弥は首を振った。

そしてリーダーはパンツを脱いだ。

手足を掴まれてる亜弥は最後まで「やだやだやめて!」って藻掻いてた。

リーダーは唾を何度も塗って挿入。

「きゃーーー!痛ーーーい!」

リーダーは「まだ先っちょしか入ってねーよ」と言ってグイグイ押し込もうとしたが、なかなか入らなかったみたいだ。

「痛い痛い!」亜弥は相当辛そうだった。

こういう時は、いつもならローションを使ってたけど、その時のリーダーは力ずくで入れようとしてた。

そして遂に、リーダーの腰が一気に前に進んだ。

「痛ーーーーーいっ!!!」大絶叫した亜弥。

補助の仲間達は車から降りた。

運転手と助手席にいた同級生の仲間はそのまま見ていたそうだ。

リーダーは気が狂ったように腰を振り始めた。

「痛い痛い痛い痛ーいっ!痛い痛い痛いっ!」って泣き叫んでた亜弥。

挿入後は「痛い」って言葉を何百回も言ってた。

後で時間を見たら、ちょうど20分挿入してた。

俺は見ながら途中で射精したけど。

最後は容赦なく中出ししてた。

リーダーのチンチンからドクドクと亜弥の中に精子が流れ出てたことを考えると悲しくなった。

リーダーと亜弥が服を着ると、リーダーがカメラに手をやって「これ何だか分かるか?」って言った。

亜弥は不思議そうにカメラ目線。

「カメラだ。ここに入ってきた時から今も映ってる」と言うと、亜弥の目は大きくなって口が開いたまま固まってた。

リーダーは「俺の女になれ。画像を売られたくないだろ?同級生も近所の人間も皆見るかも知れないぞ」と脅した。

結局、亜弥は彼女になる返事はしなかったが、電話番号をリーダーに知られて拉致られた場所で降ろされた。

毛布は血まみれ。亜弥の顔は、目の回りと鼻が真っ赤で、まぶたが腫れ上がってたそうだ。

その後、リーダーと会う機会は1週間に1回になった。

何を言ったのかは知らないが、1日おきに亜弥を呼び出してリーダーの部屋でヤってると聞いた。

亜弥はバイトに復帰したが元気がなかった。

俺は精一杯気を使って優しく接した。

それで1週間に1回リーダーに自慢話を聞かされた。

亜弥は3回目まで痛がったが4回目から痛みがなくなったと。

その後、クリを弄って亜弥がイクようになったと。

その後、生理中は口の中に出したと。最初の時は亜弥は精子を吐き出して、ゴミ箱に顔を突っ込んで胃の中のものまでゲロを吐いたと。

2回目の時は、射精しても口の中にチンチンを入れたまま亜弥の頭を離さず。亜弥は精子を飲み込んでしまったと。

夏休みになると1週間に1回リーダーの部屋に泊まらせたと。

その後、リーダーがチンチンで奥を押してるうちに亜弥はイクようになったと。

1度イクとその後は立て続けに何度もイッて最後はグッタリすると。

仲間の1人が「見て~」って言ったら、「じゃあ見せてやるよ、カメラ貸せよ」とリーダーが言って、翌日カメラマニアの仲間がリーダーの部屋にカメラを4台も設置した。

夏休みが終わる頃CDが回って来た。

なんと5日分もセックスシーンが映っていた。

最初は、正常位ばかりだったが亜弥はイカされ過ぎて最後はグッタリ。人形みたいに動かず声も出ない亜弥を突きまくって腹に射精してた。

2回目は、この日も正常位ばかりだったが、亜弥が5回目にイク時、「あっ、あっ、あっ、あっ、あっ、、、イクッ!」腰を浮かせて亜弥の体が硬直するとリーダーの動きが止まって中出し。一緒にイッてた。

中に出したのは最初以来2回目だったそうだ。

安全日で俺達に見せるために特別だと。

3回目からは、色んな体位でリーダーは亜弥をイカせまくってた。

毎回そうだったが、亜弥は最初は無表情。と言うか嫌そうな顔をしてた。

マンコを触られてるうちに表情が変わって行き、息が荒くなり始めてた。

「んっ・・・」とか「あっ・・・」って小さな声から始まって、最後の亜弥の「あっ、あっ、あっ、イクッ!」って本当に可愛い声は堪らなかった。

そして2学期が始まった。

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