俺には好きな女がいた。
名前は渚、ヤリたくなった俺は放課いきなり渚の手を掴み、そしてそのまま強引にトイレに連れていき、上着を脱がしブラを外そうとした時、渚が抵抗してきたのにも関わらず、おっぱいをナメ回した。
渚はいつの間にか抵抗しなくなっていた。
俺はいけると思い、渚のパンティーに手を伸ばした。
かなり漏れている。
俺はまんこに指をいれ、かなり激しく動かした。
「あぁんはぁっん」
俺は、渚の喘ぎ声だけでイキそうになるのを我慢し、さらに激しく出し入れする。
「あっんあっは、!」
よし!入れるぞ!
俺のモノを掴み挿入!
あぁー気もちいやばい!
俺は最初から激しく腰を動かす。
ずぷ、ずぷ、ずぷ、あぁ、おれがイっちゃいそうだ、、と思った矢先に渚の中に放出。
渚は泣きながら中はやめてと叫んでいた。