好きな人がいるJKを落とすまで③

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翌朝、俺は彼女を学校に送って自分も大学に行った。

そして午後、いつも通り練習に行くとみんな揃っていて、ユイとヒロトが楽しそうに何か話していた。

そんなところ見たら誰だって嫌でしょ

「お疲れ様〜」

「お疲れ様です」

「…お疲れ様です」

「ゆい、ちょっと来て」

「いや」

そんな彼女を無理やり倉庫に引っ張っていって端っこに追いやった。

「忘れ物忘れ物」

“ちゅっ”

「ちょっ!やめって」

「あとね、これつけて欲しくて」

「遠隔ローターと、媚薬」

「ちょっ、何持ってきてるんですか!」

「いやぁ。練習くらいちゃんとして」

「だーめっ」

『この前より入れやすい。つぅーか濡れてるし。笑笑』

「んんっ、だめっ、いやっ!……んんっ、」

「あと、これも塗っとこ。ほら、足開いて。」

「だめっ、」

首を左右に振って完全拒否。

でも腰を少し撫でると可愛い声を出して足の力が緩む。

「はい。できた。」

「ゔぅっ。とって、とって。」

「だーめ」

スイッチを一旦つけてちゃんと動くか確認。彼女はちゃんと感じてくれて、腰をそらしてる。

「戻ろっか。」

倉庫を出てストレッチ。

ゆいの相手はヒロト。はっきり言ってゆいは押される側じゃなくて押す側の方が多い。(彼女は身体柔らかいので)そんなヒロトがちょー羨ましい。

開脚前屈でユイがヒロトに押されてるタイミングでこれまで少しづつ振動を強くしてたのを一気にMAXまで上げた。

「ぁっっ〜〜!」

「んっ、はぁっ〜♡」

少し離れたところから見てたけどイッてるのがわかる

少し腰を抜かした彼女はストレッチが終わるとゆっくり立ち上がってトイレに向かう。

「ゆい、こっち」

「んっ!」

彼女を引っ張って俺は外のトイレに向かった。

「ダメっ、止まって、あっ、ああっ、」

彼女の足が止まる。足をモゾモゾさせながら座り込む

ローターで感じてる彼女を抱き上げて俺は男子トイレに入る。

洋式トイレに彼女と入りすぐにキスをする。

そしてスカートを脱がす。

「パンツびちょびちょ。薬効き過ぎてるかな?笑笑」

「気持ちよかったの?それともヒロトの前でイッちゃったから?」

そう言いつつ俺は彼女のマンコを舐める。

愛液が多い。

彼女が足を閉じようとするとスイッチを切ってまたすぐに点ける。そして彼女はイク。

10分くらいクンニとキス、ローター、愛撫をし続けた

「んっ、ふっ、ふっ…あっ」

声を抑えながら感じてる彼女の姿がかわいい

「んつ、いくっ、いっちゃう」

「いいよ。イッて」

「んっ!っっっっ〜〜」

「はっ、はぁっ」

「かわいい。好きだよ。」

“チュッ。ちゅ~っ”

俺はローターを抜き、彼女の手を取って俺のを扱くように促す。

ズボンを脱ぎ下着も脱ぐ。

完全に立っている息子を彼女が扱く。

5分くらい手でしてもらった。

「ゆい、口でもして」

彼女はびっくりな表情

「ほら。」

彼女の顔を持ち上げてちんこに近づける。

嫌そうな顔をしながらも俺のを咥える。そして吸いながら上下に動く。

「そう。いい子。…っ。上手だよ。」

マジでフェラ上手すぎの彼女。

人生2回目のフェラとは思えないぐらい上手でした。

俺は彼女の口の中で一回射精をした。

性液をごっくんさせた後、彼女を立たせて俺のちんこを挿入。

「あ“ぁっ~~!」

腰をそらしながらも俺のを受け入れて離そうとしない

腰を振っる。

“ぱんっぱんっぱんっぱんっ”

突くタイミングで声を上げる彼女。

服を脱がし、スポーツ用だけどフックタイプのブラを脱がす

胸もリズム良くぽよんぽよん動く。

「ゔっ、おぐっ、あたって、…っ、ダメっ」

「ゆい、イきそ?」

「うーんっ。いか、ない。」

『いかせたい』

“ぱんっ、ぱんっ、ぱんっっ。”

長く思いっきり突く。

「あ“ぁ“!だめっ、んゔゔー」

腰をそらしてイク彼女。

体位を変えながら延々に腰を振っていかせた。

「ゆい見て。繋がってるよ。ほら、分かる?ここ。」

俺は彼女の子宮の入り口にちんこを擦り付ける。

「ああっ、それ、いっちゃう、から。あっ、んんんっっっっ〜」

「俺も、」

“びゅっ〜〜っっ。…びゅっ、”

最奥で思いっきり射精した。

『中出し最高すぎ。』

「あぁっ、ダメっ。これ以上は、入んないからぁ!」

いつのまにかさらに奥に入れていた俺。

「あああっ、やばい!今抜いたら。」

“びゅっ〜”

抜こうとした彼女を抑えてGスポットあたりにまた射精した。

『締まり良すぎ、ひだ多すぎ。それに愛液多いし熱い。』

この条件揃っていかないわけない。

キスにハグ。腰を振ることも忘れずに。

「もぉ、時間。」

「まだ大丈夫。ほら、ゆいもまだ欲しいってここやってるよ?俺を離さないのはゆいなんだから、頑張って。」

顔を真っ赤にする彼女を見ながら俺はその後も腰を振り続けた。

チンコをようやく抜くこうか考える頃には彼女のマンコは、少し腫れてて、触ったり、動いたりするだけで感じてくれる。

“どくっどくっ”と心音に合わせるかのようにマンコが“ぎゅっ、ぎゅっ”っと締まる。

恋人繋ぎで逃げないようにしてバックで最後に一発中出しした。

彼女は疲れちゃって座り込む。

トイレットペーパー置きのところにあるローターを取ってこっちを怖い目で見てくる。(正直怖い目と言っても、とろんとしててハート描いた方がいいんじゃないかと思う目なんだけど雰囲気が怖い)

「ゆい、返して。」

「ダメ。」

「なんで?また入れるから?」

「っ!返さない。」

『今日はそれ入れっぱなしにしといて、我慢させて家で、おねだりして欲しかったんだけど…』

そんなことを思ってると、ふとドアの下の方に人の足があることに気がついた。

『‼︎。ヒロト…か?』

靴がヒロトのぽかった。

「…ゆい、ちゅーして。」

「?…いいっ、よ。」

彼女はヒロトのことに気づいていないらしく、キスしてくれた。

ちょっと深めのやつ。

ヒロト?はこっそり出て行った。

ゆいに悟られないように俺も彼女の耳を甘噛みした。

「っ。やあっ!」

「見ないで!」

ひと段落ついて彼女が着替える姿を見つめる。

「びちょびちょだけどどうするの?」

彼女のパンツは愛液で大変なことになってる。

「スコートだからノーパンだと見えちゃうよ?」

「…。誰のせいだと」

小声で言ってくる彼女が愛おしい。

「ゆい、パンツいる?」

俺はズボンのポケットから淡いピンクと、白のパンツを取り出した。

「ちょっと!なんで持って来るの!」

「要らないの?」

「要る!返して」

俺は素直に彼女にパンツを渡して練習に戻った。

その後は普通に練習。

はっきり言って、ヒロトとユイが話しているのをみるのはイライラする。

ローターもう一回入れようか何度も悩んだが、大会も近いので練習は、邪魔しないようにした。

全ての練習が終わって更衣室に行く。

シャワールームに行こうとするとヒロトが話しかけてきた。

「お疲れ様です。」

「ああ。お疲れ」

「……。あの、先輩。今日、ストレッチの後、外のトイレ行きました?」

『やっぱりヒロトだったか。』

「外?なんかあったん?」

あくまでもしらをきる。

「いや、ちょっと。…。あっ、そういえば、ユイってまだ体調戻ってないんですかね?ストレッチの時身体熱くなってたし、いつもより硬いって言うか、なんと言うか…」

「さぁ?でも練習はついてきてたし、ちゃんとできてたから大丈夫なんじゃない。」

「まあ、確かに。」

ちょっと会話をして服を着替えエントランスでゆいを待つ。

「…。あの、やっぱり、先輩…。外のトイレ行ってましたよね?」

「ゆいと…。その…」

『はぁ、まぁ、周りから埋めるのもありだな』

「そっ、俺とゆい。それが何か?」

「いや、えっと、…。付き合ってるんですか?」

「それ聞く?」

「えっ、だって気になりますもん」

「お前的にどう出会って欲しいの?」

「俺的に?別に今まで通3人で大会出れたらそれでいいですけど…」

「俺が取っちゃってもいいの?」

「えっ?あっ、はい。」

「なんその反応。お前的にどうなの?俺らが付き合ってたら気まずい?」

「いいんじゃないですか。お似合いですよ。笑笑。俺のこと当てにしないほうがいいですよ。彼女いない歴=年齢なんですから」

「そう。…。で?ゆいのことどう思ってんの?一人の女の子として」

「んっ?頑張るなーって感じですかね。んっー。1番付き合い長い女子がゆいなんであれですけど、まぁ、そばにはいてほしいですね。ゆい居ると華やかって言うか、明るいじゃないですか。」

「確かに。」

「まぁ、でも先輩の彼女に手出すことはないですけど。笑笑」

「付き合ってるんですよね?」

「んっ?まぁ、ねっ。付き合ってるよ。」

“タッタッタッ”

「付き合ってませんから!冗談もその辺にしてくださいよ!」

「えっ?」

「⁇」

「ちょ、ユイ!」

一瞬何が起こったのか理解できなかったがどうも聞かれてたらしい。

俺は慌ててエントランスを出た彼女を追いかけた。

『足早すぎだろ!』

彼女に追いついたのは駅のホーム。

後ろから拘束して逃げないように捕まえる。

「いやっ!離してっ!いやっ!」

大きな声で反抗する彼女電車が出発して少し経ってたこともありほとんど人はいないが、そうは言ってもチラホラ居る。

彼女を話して、手だけ繋ぐ。

「ゆい、ごめん」

「ほんとーに、ごめん!」

「怖くて、ヒロトにゆいが取られるかと思うと、俺。あいつにだけは…。」

「だからって、なんで?」

「ヒロトがゆいのこと興味ないってわかれば諦めてくれると思って。」

「なんで!そばにいて欲しいって!それだけで私は良かったの!私のこと興味ないことぐらいわかってる。それでもそばにいて欲しいって言ってもらえたのが嬉しかった!なのに、なんで!」

「ごめん。ごめん…。」

「先輩なんか…。」

「本当にごめん。ごめん。ゆい。」

「先輩のこと、前は好きだった。優しいし頑張ってるし、尊敬もしてた!でも、こんなんじゃ好きになんかなれない!」

「うん。ごめん。」

「ちゃんと、ちゃんと、言って欲しかった。好きって、そしたらちゃんと考えたのに。」

「ごめん。」

「でも、ゆいが好きなのはほんと。本当にユイが好き。誰にも、取られたくない。」

「だからって、あんな風にしていいわけないでしょ⁉︎」

「うん。ごめん。ごめんね。」

「…」

「…」

肩で息をする彼女を抱きしめた。

丁度電車が来る前で人も多くなってきた。正直恥ずかしい。

「ごめんね。本当にごめん。でも、ゆいが好き。」

「だったら好かれる努力をしてください」※小声

電車が来て人がたくさん降りてくる

さらに注目が集まる。

「こっち来て」

俺は彼女の手を引いて駅を出て、公園に向かった。

「ゆい、好き。大好き。だから付き合ってほしい。ヒロトの事なんか忘れるくらい幸せにするから。お願い。」

「…」

「えっちはちゃんと避妊して」

「半日とか絶対持たない。先輩の絶倫にはついてけないから。」

「いやいや言うし、変なプレイは嫌!」

「人前も、公共機関でやるのもなし」

「練習は真面目に参加する。」

「守なら、いいよ」

「…。うん。分かった。ちゃんと守から。」

「まだ気持ちが整理ついてないから、不安になることもあると思うけど付き合うからには、ちゃんとする」

「うん。大好きだよ。」

俺は彼女を包み込むようにハグをした。俺の胸に体を預けて涙を流す彼女の背中を優しくさすった。

30分くらい涙を流した彼女。

「うっ。頭痛い。」

「大丈夫?」

「んっ。」

「ねぇ、一個聞いてもいい?避難してって言ったじゃん?あれってゆいも気持ちよかったってこと?」

「…っ。…。うっん。」

「…‼︎」

『それは反則でしょ』

「帰ろっか。」

「うん」

へとへとになったゆいをおんぶして俺は駐車場まで行き、帰宅した。

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