『…んっ…?…。…。くすぐったい』
瞼を誰かに触られてる
顎のあたりに一定の間隔で風があたる
足は俺のじゃないモチモチのクッションで挟んでる感の入った感がある
右腕は重みがあって少し痺れてる
そこまで感じてようやく目を覚ます。
「んんっっ?…。んんんっ〜〜〜」
「ゆいっ?」
瞼が重い
目を開けて視界が開く
「っっ!おっはようござおます。」
『やべぇ、寝顔見られた。』
「俺の寝顔見てたの?エッチ!髪もボサボサなのに」
「ちぃっ、違います。私じゃなくて先輩がえっちなんです!」
『自分で言っておきながら顔真っ赤にしちゃって。笑笑』
「こんなになるくらい気持ちよかったんでしょ?」
マンコに触れると“グチュグチュ”と音がした
『朝からこんなになって、普通にヤバいでしょ。笑笑」
「ああっ!ダメっ…。朝から…あぁ〜」
イヤイヤ言うけどさっきより愛液の量が多い気がする
「でも、このままじゃ辛いでしょ?俺が手伝ってあげるから。笑笑」
愛撫すると小さな声で「イャっ」って言いながら俺の肩掴んでる
声を抑えても体はビクッてなったり、マンコは、ギュウギュウ締めつけたり、掴んでるても力が強くなっててめっちゃ正直。
「やぁっ!ダメっ、ダメ、ダメダメダメ!先っっ輩!イッちゃう。…。あ“ぁぁぁぁ!」
俺の指を咥えたまま彼女がイッた。
涙目になりながらも感じてイク姿はたまらん。
「ゆい感じすぎ。昨日のが残ってたの?」
俺は起き上がって彼女の足をM字に開きクンニをする
「それ、いやぁ。汚いからぁ。…あっ…」
「大丈夫。ゆいは何処も綺麗だよ。」
“グチュグチュ…じゃるる。えっ…”
舌を中に入れて上下に動かすと感じているのでだんだん腰が高くなる彼女。
「あ“っ…あ“あ“〜‼︎」
「気持ちい?」
「んっ……。あぁ〜。」
『ここね』
ゆいの感じるところはGスポットと、最奥辺り
「あ“ぁ!んんんんっっっっ!」
“ビクッ、ビクンッ”
『とりあえず1回目』
・・・
その後20分くらいはずっとスリトリスを舐めたり、指でイカせたり。とにかく刺激し続けた
彼女は7回もイッて、2回潮を吹いた。
おかげで俺のベットはビチャビチャ
朝の8時
8回目の絶頂寸前で俺はちんこを抜いた。
「んっ!」
「お風呂にしよっか」
「えっ?」
「何?イカさて欲しいの?」
彼女は行きたくてしょうがないのか、“ぐぱぁっ”ってマンコ開いたり閉じたり。
「ぜんっ、ぱぁぃ…」
起きあがろうとする俺の腕を掴んで上目遣いでこっちをみる。
『これ最高‼︎』
「して欲しい?」
「俺が欲しいの?」
「これ、ゆい野中に突っ込んで、めっちゃ腰振って、奥まで激しくついたらどうなっちゃうかな?」
「欲しいならちゃんと言葉にしないと」
「っっ…」
俺がチンコをゆいに見せつけるように近くに持って行くと
恥ずかしそうに顔を赤らめて、俺を掴んでる力が少し抜ける。
俺は腕から抜けて、部屋を出ようとする。
「っっ…。って。入れてっ!先輩のおちんちんを私のおマンコに入れてついてくださいっ!」
『想像以上にエロい。つぅーか、もう完全に俺の虜じゃん。笑笑』
「いいよ。」
「沢山突いて妊娠しちゃうくらい沢山出してあげる。ゆいがお願いしたんだからね?俺止まんないよ?覚悟してね」
“グチュ…ズズズっ…”
「あっ……あ“あ“ぁぁぁ〜。……んっ」
“パンパンパンパン”
「うぐっ、あんっ!い“っだでるから〜。あ“あ“」
「止まって、お願い!どまっでぇぇ!」
“パンパンパンパン”“グチュグチュグチュ”
『締め具合マジで最高。持ってかれるっ』
「無理っ!これぇぇ…」
力を抜けと言ってもわからないのかどんどん締め付けが強く良くなっていく
おかげで俺のちんこは、めっちゃ大きくなってしまっていた。
「イクッ!俺も、出すよ!…ゆいのマンコに、」
“ビュッっ、ビュッッッ”
イッたけど俺はちんこを引き抜かず余韻に浸る
入れてるだけなのにまた彼女がイッタ。
恥ずかしそうに顔を隠すがマンコがギューってなるので正直感じているのかどうかは丸分かり。
「ゆい、またイッてるね。ぎゅ~って俺のちんこ締め付けてるの分かる?」
感じてくれていることが嬉しくなり俺も頑張る
スローセックスで彼女の中をゆっくり出たり入ったり
「んっっ!……はぁぁ〜……うっっ」
入れたら抜いたりするだけで彼女はイッてくれる
『すげぇ、感度いいな。笑笑』
『このイキ顔は誰にも見せたくねぇ』
そんな欲求ごとを考えなが腰を振り続けた
2時間近くつながり続けた俺たち
彼女は俺が少し動くだけでイキそう
俺はちんこを抜いて彼女をお姫様抱っこで風呂場へ連れて行った
立つことのできない彼女を支えながらお風呂に浸かる
風呂の中でも繋がった俺たち
正直なところ俺ももう限界が近い…
気持ちいいこと以外何も感じれなくなりそう
でも、無抵抗で俺に身を預ける彼女の姿は良かった
『このまま俺のものにしてぇ』
『つーか、マジで子供できたら俺らデキ婚⁉︎最高じゃん』
なんて、女の子にとっては一大事なことをこんな軽々しく考えてました。すみません。
30分くらい湯に浸かって、服着たらあーだこーだしてるうちに時間は過ぎて1日の半分、12時に。
軽食を食べて彼女とお買い物へ
近くの大型ショッピングモールに行って彼女に服をプレゼント。服は彼女が決めたものだけど。
それでも、俺が着て欲しいってしつこく言ったロング丈のフリフリがついたスカートと、それに合う服に着替えてくれた。マジで可愛くて、あとで写真撮りまくってました。笑笑
車に戻って荷物を積んでいると、彼女がスマホを見ながら嬉しそうにしているので気になって見てみると、最悪なことが…!
「大会の練習メニューのペアに俺(ひろと)とユイが組むことになった」って内容。
仕方ない。レベルやプレースタイルとか、色々なことを考えて組まれるペアだから。
でも、この内容を嬉しそうにしている彼女の姿を見るのはとにかく腹がたった。
てか、タイミング悪すぎでしょ!
怒った俺は家に速攻で帰って彼女にキスを迫った。
そしてその勢いでベットにGO!
「ゆい、俺怒ってるから。手加減できないから頑張って。」
答えはもちろんのことNO。
でも彼女のマンコはキスのせいでグチュグチュ。
『こんなに濡らして、説得力ないな〜。』
下着を脱がして、俺もちんこを露わにする
2回くらい擦り付けてマンコに思いっきり突っ込んだ
「あ“っ、あ“あ“ぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!」
今までにない腰の晒し具合で、気持ちよさそうにイッてる
鳥肌が立っていて、胸を触ると“ビクッ”ってなる。
ピストンしようとするとこれまでにないくらいのイヤイヤ
昨日や今朝みたいに無視しようと思ったんだけど、気持ちよくて泣いてるんじゃないのが分かる泣き方だったので止まってあげた。
「痛い、おなか、痛いの。」
『なるほどな。今朝やりすぎたか。』
「わかった、でも抜かないからね」
そう言って5〜7分くらい経つと、何もしていないのに少しづつマンコが閉まっていく。
『これ、無理、我慢できん!』
ちんこが大きくなり彼女は困惑しながらも感じてる
「っっっ…!ぁっ……」
「俺も!出る!」
“びゅ〜っ、ビュッ、ビュッ”
「やべぇ、エロすぎだろゆい。乳首もこんなに立たせちゃって。笑笑。あぁ、精液溢れちゃってるよ。笑笑」
俺はもう一度ちんこを入れてピストンをする
“パンパンパンパンパン”
彼女は疲れているからなのかほぼ無抵抗
“パンパンパンパンっ”
ピストンを早める俺、胸がポヨンポヨン前後に揺れるのもやってる感あっていい
俺は4回、彼女はもう沢山イッた
なのに俺のちんこは萎えない!
愛液の止まらないマンコ。トロォ〜って、精液と、愛液の混ざったのが出てくる
それに加えてクリを刺激すると潮を吹いて感じてくれるので見てるだけでも満足
俺も絶倫なのかなんなのか分からないけど、イってもイッても鎮まらない。
何回も入れてるのに、つか、入れっぱなしなのに、離さないゆい。
仕舞いには自分から腰を振ってイッちゃう。
「イグッ!イグッ!……あぁぁぁぁぁ!」
「止まって、とまってぇぇぇぇ!」
『止まって、って言われても俺腰振ってないんだよなぁ。笑笑。』
『けどこれじゃ、つまんないし』
「ゆい、1人でイッちゃってるの分かってる?俺寂しいよぉ〜。俺も気持ちよくなりたい!」
「だぁ〜からさっ。ゆい1人でイクの禁止な」
「とりま俺が10回くらい行くまで」
「だぁめっ!それ、終わんないからぁぁ」
『今もイッてる。笑笑。ほんと感度良すぎ。#ブルー
「じゃ、俺にゆいが奉仕してくれたらいいよ」
「んんんんっっっ!」
とはいえまだ彼女の中にいたい俺は騎乗位にして彼女から腰が振れるようにした。
「腰振って。ほら、頑張らないと。」
「うぐっ…」
“タン…タン…”
ゆっくり腰を上げたり下げたり
「あっ…んんっ、んっ、…。んっ!」
声とは言いようのないような可愛らしい声が響く
「これいいね。ゆいに襲われてる感あってめっちゃクル」
でも気持ちいいだけでイキそうにはならない。
悔しいのかムッとした表情の彼女。
・・・
「もぉ、、無理ッ…」
そう言って俺の胸に倒れ込む彼女
「俺一回もイッてないけど」
「俺がイクまでって言ったよね?ほら、頑張って腰振って!」
“パンっ、パンっ”
彼女のお尻を叩いて刺激を与える。
ムチムチで、いい感じに筋肉がついている白いお尻
「あぁぁ!叩いちゃダメ!、ダメェェェ!」
彼女は感じながらも体を起こして再び腰を振る
でもすぐにgiveup。
仕方がないので奉仕してもらうことに
「ゆいっ、無理な時はどうするの?ほら考えて。」
“パンっ…パンっ…パンっ…”
1秒一カウントでお尻を叩く。その度に「あ“うっ」って声出すのもエロい。
「先、輩…。今日、はぁ、もぉ、おっ、無理だから、んんっ!許して、くだしゃぁ!いいっ!」
“チュッ”
『できんじゃん』
俺はそれを受け入れて座位に位置を整えてゆいとのキスを堪能した。
“チュッ、クチュ…クチュ…ぱぁっ、んんっ!…ハムっ、ハムっ、レトレトレト”
俺は彼女のキスを受けながら背中をさすっていた。
5分くらいしてお互いに息が上がって呼吸が荒くなった頃、目が合っただけなのにゆいがイッた。
「あぁ〜。また1人でイッちゃってる。下のお口グジュグジュ言わせちゃって〜。恥ずかしいね〜?こんなに乱れても俺のこと話さないようにぎゅ〜ってして〜。俺も一緒に行きたい!」
恥ずかしそうにしながらも俺のがデカくなったからなのかまたイク。
「ふぐっっ。ううっっ。」
声が出ないように指を噛むので辞めさせると、口から涎が垂れてきて…
「はぁっっっっぁっ、あっ、あっ、あ“あ“ぁぁぁぁぁ!」
締め付けが良すぎて俺もイッてしまった。
もちろん中出し。
最奥に出したので彼女もイク。
『マジ、感度よすぎだろ。』
「ゆい、気持ちい?俺めっちゃ気持ちくて、幸せ」
俺はもう一度射精して嬉しさを表現。笑笑
彼女はもう受け止めきれなくて溢れてくるのが止まらない。
それをすくって「舐めて」って言うと案外あっさりOK。
時計は夜の6時過ぎ
そろそろゆいの体力の限界かと思いちんこを引き抜く
12月。家の中とはいえ裸になると肌寒い。(エアコンは27℃で付いてます)
エアコンの温度を上げてあったかくなるまで毛布にくるまり、ハグ。
彼女も寒かったのか「あったかい」と言葉が漏れる。
さっきの余韻に浸るようにキスすると嫌がることなく受け入れてくれた。
『おっ?ついに落ちたか?』
「どしたの?」
「んっ、これ、気持ちい。」
「もっと、もっとちょうだい。」
腕に籠る力が強くなる
が、彼女はその上を行く。
なんと、俺のちんこを扱き始めた。
手で“シコシコ、グチュグチュ”言わせなが扱いてくる
カリのところに爪を立てて刺激してくるのがたまらなくて、俺は彼女の体めがけて射精した。
「んっ!」
「やったな」
「四つん這いして」
言われたとうり四つん這いをして、尻を突き出してくる。
『さっき抜いたばかりだけど、ゆいが始めたんだから責任とって貰わないとな!』
俺はバックで一気に奥まで突いた。
後ろからだとよく奥にあたるので彼女も気持ちよさそう
ただあんなに恥ずかしい姿を見せてしまったからにはやり返したい。
“パンパンパンパン”
俺のちんこをこれでもかってくらい締め付けてくる
「ゆいっ、もう、俺の形覚えた?」
そう聞きながら突くことをやめない。でも絶対にイカせない。
だってイキそうな顔をしているゆいの顔がちょ〜エロいんだもん
涙目になって、涎垂らしながら、バックだからこっちを向いて、アンアン言って、胸ポヨンポヨンしてるのマジいい!
5回くらい寸止めされた彼女は力尽きてベットに倒れ込む。そして仰向けになって俺の無駄を掴んでくる。
「まだいけるよね?」
「ちゃんとして」
俺は彼女の中に戻りまた腰を振る。そして寸止め
俺も性格悪いなーって書いてて思いました。笑笑
でも彼女は自ら腰を振り出して
『オイオイ』
「あっっ…あっんっ!、あんっ!」
「あぁぁ、もうこら、ダメでしょゆいイッちゃうじゃん。」
俺は彼女の腰を押さえつけて腰を振れないようにした
もう一度腰を振って寸止め。でも俺も限界で一旦抜こうと思ったから彼女が、だいしゅきホールドしてきて抜けなくなってしまった。
「あ〜〜〜」(意味-エロすぎ、やばいやばい)
「こんなの何処で覚えてくるのか」
俺は動きを止める
「やぁあ、イキたい!イキたいの!お願い、先輩、そお、先輩!お願ぃ」
俺は床に転がっていた鞄を取ってスマホを取り出し動画を回す。
彼女の焦点はもうあっておらず、状況が飲み込めなくなっている
「イク?イッちゃうの?」
「イク!イグゥ!」
「俺のちんこでイッちゃうの?」
「ううっ!…イク!イカせてぇぇ!」
「ゆい、誰が誰のちんこでイクの?」
「私、あんっ、ゆいがぁ、そぉ、先輩の、オチンチンで、あぁぁっ、いき、イキまぁぁ、んっ!」
「ゆい、俺のちんこ好き?」
「うっん!…好き、好き!大しゅきです!」
「そぉ先輩のおっきいチンチンでイカせて下さい!」
「俺もそろそろマジやばい」
「いいよっ!イッて、俺ので!」
“パンっ!”
「あがぁっっっっ!」
“ぷしゃぁぁぁぁぁ”
ようやくイけたことで彼女は気持ちよかったらしく盛大にイキながら潮を吹いた。
「うあっっ」
俺も気持ちよくて射精した。
「これ、シーツ変えた意味ねーな。笑笑」
「うぐっ、全部、先輩の…せい、だから」
「ハイハイ」
「でもゆい、もう少し頑張って、俺まだ出るから」
彼女のを起こし、とんこを顔の前に持って行く。
彼女は昨日に続き人生2回目のフェラをしてくれた。
“じゅぽっ、じゅぽっ。レトォ〜。ハンッ。んんんっ!……ジュル”
舌を使ってペロペロされるより口に咥えて座れる方が俺は好みだったのですぐに加えてくれたのは嬉しかった。
口の中で舌を使って俺のを一回転されるのはめっちゃ快感
「ふっ、ふっ、出る!」
“ビュュッッ”
彼女は俺のを口を受け止めてくれた。
「ゆい、ゴックンして。」
「ングッ」
「口の中見せて」
「ハアッー…んっ」
まだ少し俺の精液が残ってて上目遣いに口開けられるのってそれだけであと三発はいける。笑笑
なので耐えきれず俺はもう一度射精した。
「きゃっぁ!」
悲鳴をあげて俺の精液を頭、顔、そしてそれを防ごうとしたので手にもかかる。
「…はぁっはぁっ…ごめん、ゆいがエロすぎてまた出ちゃった。笑笑」
やったことのある人はわかると思うけど彼女が自分の体液浴びてる姿見るのってちょ〜良くないですか?
その後は彼女のマンコを綺麗にして別々にお風呂に入った。
彼女がお風呂に入っている間に俺はシーツとベット本体の上に履いているマットレスを移動させて寝床を整えた。
お風呂から上がる彼女を迎えに行って服を着せる。
夜の10時過ぎ
俺も風呂に入ってベットに行くと疲れ果てた彼女が横たわっていた。
「体…大丈夫?」
「うん」
「明日、学校送るから」
「うん」
その後は少しお互いの話をして眠りについた。
多分今までで1番幸せな入眠だった。