好きな人がいるJKを落とすまで①

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俺・・・そう、20歳、都内の国立大医学部2年、186cm、何方かと言えばモテる方、インカレベスト8

彼女・・・ユイ、JK2年、158cm、俺の後輩、スポーツセンスがよく全国ベスト4、海外のオープン戦にも出場するほど強い

ひろと・・・大学1年、俺の一つ下、中高一貫校の後輩、スポーツ推薦ではいるほど強い、同じく東京の私立大学

これは俺が大学生の時の話です。

俺とゆい、そしてヒロとは同じクラブチームに所属する選手でした。年もわりと近く、早い時点で強化メンバーに選出されていたのでチームの中でも特に仲良しメンバー。

12月中旬いつも通りに練習が終わり、俺らは更衣室で着替えをしてロビーに出た

「そう先輩お疲れ様でーす。ゆいにもお疲れって言っておいてください。」

そう言ってヒロトと別れ、俺はロビーに残った。

その後すぐにゆいが出てきて

「お疲れ様です。ヒロとは?」

「ああ、お疲れ様、先帰ったよ。お疲れって言ってた。」

「じゃ、私もお疲れ様です」

すぐに帰ろうとする彼女を呼び止めた。

「ゆい、ちょっと時間いい?」

「いいですよ。次の大会のこと?」

「ん〜。ちょい違う事」

はてなって感じの彼女だったが了承してくれた。

飲み物を買って、近くの公園に行った。

「ねぇ、、ゆいってヒロトのこと好き?」

「…んっ!…えっっっ…」

『これマジのやつだ』

何となくそう感じれた。

俺はゆいのことが前から好きで、そんなゆいがヒロトのことを好きだという事実が受け入れられなかった。

「ヒロトに言ったん?」

「言ってない…けど…」

『まだ間に合う』

沈黙の時間が続いた

『嫌だ、アイツにユイを取られるのは絶対に嫌』

「ゆい、」

“ちゅっ…グチュ…んんんっ…はむっ、んんっ〜〜”

軽くキスをしてから一気に深いキスをした。

何が起きているのかがようやく分かったゆいが抵抗し出した。

「…んんっ!…んつーんんっ!……はぁっ、はあっ…なんっ、でっ?」

不思議そうな彼女の手を掴んで動かさないように抑えてもう一度キスをした。

今度は上顎や、下顎をを舐めたり、なぞったり、舌を絡めたりした。

彼女は上顎をなぞられるのが良かったらしく、背中をそらしながら感じているのがメッチャかわいい♡

念入りに舐めてあげると腰を浮かす。でもそれだけじゃ面白く無いので絶頂になりかけたら、離れたり、あんまり感じないようにした。

『これやばい…癖になりそう…』

涙目になりかけている彼女の顔がクる。

「ふっっ……んんっ!…」

だんだん吐息が荒くなってきて夜でも分かるくらい赤くなっていく彼女。

『やべぇ、このまま連れて帰りたい…』

とはいえ流石に攫って行くのは犯罪になってしまうというのは少し残った理性で理解していた。

『この辺でやめんとやばいな、流石に』

「はあっ、はぁっ、、ゆい、好き。」

「はぁっ、はあっ、……」

「ゆい、好き、好き」

「‼︎」

「だっ、めっ…」

「言うと思った。笑笑。だから、今度の土曜日デートしよ。断ったらこのままやっちゃうよ?」

あくまでも選択肢は与えた。

彼女は逃げられないと分かったのか渋々了承してくれた。

土曜日

練習がこの日はオフで、俺はいつもの駅で彼女を待った。

時間になっても来ないので逃げたのかとも思ったが、彼女はちゃんと来てくれた。

膝より少し上のスカートにニットを着てコートを羽織っている。可愛い♡

「…お待たせ」

「ん。行こうか」

手を出そうか躊躇っていた。俺はその手を掴んで手を繋いだ。彼女は冷え性なので指先が冷たかった。

駅の近くに停めていた車は乗り遊園地へ。

そこではあまり変なことはせずに普通のカップルみたいに楽しく過ごした。

15時過ぎ、車に乗り俺はある場所へ向かった。

そう、俺の家!

彼女の家は結構な放任主義。

両親共に忙しく、海外出張や、論文を書いたりと家に帰ってくる事が少ない。

『あとで親に電話して貰えば大丈夫だろう』

なんて考えて家にお姫様抱っこの状態で彼女を入れた

勿論イヤイヤ言ってたけど

家につき俺はベットへ彼女を連れてきた。

これから何をされるのか分かっているからなのか逃げ出そうとする彼女をなんとか捕まえて押さえ込んだ。

「ゆい、しよっか笑笑」

「いや、いやあっ!…お願い。…お願い。」

「ダメ。」

彼女を抑えながらなので服を脱ぐのも、脱がせるのも少し手間取った。

彼女の抵抗は強いけど流石に男の俺にぶがある

「いやぁぁ、いやっ!」

「ゆいっ。大丈夫。」

『ちゃんと気持ち良くしてあげるから』

な〜んて思いながら彼女のブラをずらして愛撫する。

小さくもなく俺の手のひらに収まる。

あったかいけど、興奮しているのせいか鳥肌が立っていた。フニフニしてて、乳首はちゃんと固くなっていた。

『いただきます』

“チュ…はんっ…はんっ…ジュルルルルッ、ぱぁっ…”

彼女の胸を舐めて、吸って、つまんで、とにかく刺激を耐えさせないようにした。

その頃にはマンコが完全に出来上がっていて、もぉ〜エロいの一言。

愛液でパンツが少し滲んでいた。

『これ、入れてもいいよな』

チンコを自分で扱いて彼女の中に入れる。

「っっ、あぁぁ〜」

「んっ、あ”あ”〜〜っ」

『これ気持ちい〜。めっちゃ熱い。』

『最高〜〜‼︎』

彼女の中はとても暑くてでも温泉に浸かってるみたいに気持ちよかった。

ひだが多くて、どんどん奥へ持ってかれる感じがたまらん!

『いやいや言ってるくせに話さないのゆいなんだよな〜…笑笑。』

俺はそんなことを思いながらピストンのスピードを上げる。

“パンパンパンパンパンパンパンパン”

俺と彼女が接触する音が部屋に響く。

それに加えて彼女の「無理、あ”あ”っ〜…んんんんっ!」「」#ピンクと言ったらいやらしい声が響く。

最奥近くの上の方に力を加えたら彼女が一気にのけ反った。

「んんんんんんっっっっ!」

そのあと一気に力が抜けたのを見て

「ゆい、逝く時は逝くってやってっ。俺寂しいから」

そう言ってまたひたすら腰をつく。

何回も彼女を逝かせた。

その度に腰をそらして、気持ちいいけど、反抗する目をしながら逝く彼女を見た。

体位を正常位から座位に変えた。騎乗位だとゆいを支えれないので。

目と目が合うだけで感じてくれるのでちょーいい感じに出来上がっている。

「ゆい、支えてるから先に動いていいよ。」

そう言って俺は静止して、彼女の胸を愛撫する。

彼女は急に快楽が感じ楽なったからなのか、我慢する事ができず、一分も悩まないうちに腰を振り出した。

『写メ写メ』

“カシャっ”

「やだっ!」

そう言って動きを止めるので俺が腰を振る

「あ“あ“っ!…んっ」

座位で俺が2回、彼女は5回くらい逝ってくれた。

最上位に戻ってあとはフィニッシュ。

ただ一回じゃ収まりきらなかったので結局3回も中に出しちゃいました。

チンコが萎えたわけでは無いけど、彼女の意識が朦朧とし始めたので、俺は名残惜しくも彼女の中から引き抜いた。

ちゃんとちんこを見たのが初めてだったので今まで気づかなかったが、少しだけ血が混ざっていた。

「…!ゆいっ!もしかしてだけど、初めてだった?」

「……?‼︎……うん」

「ご馳走様。ゆいの初めて。気持ち良かったでしょ」

「……気持ちよくなんか、、ない、からっ、」

「そうは言いつつも完全に理性を飛ばして叫んで、感じて、俺のちんこ離そうとしなかったのゆいだけどな。笑笑」

「‼︎違う!」

「はいはい、そういうことにしとこうね。それに、初めてだけど、中出しまでしちゃったからさ、…できちゃうかもね。俺とゆいの子供。笑笑」

「絶対降ろすから!」

「されるわけないでしょ?なんでそんなことするの?せっかく一緒にいる理由ができたのに。それに、かわいいと思うよ。俺とゆいの子。♡」

「まあ、とりま今日はもうお風呂入って寝よっか。」

家に帰るという彼女をほぼ強制に家に残るように言って風呂に入った。もちろん一緒に。

あんまり何もなかったのでお風呂の話は割愛。

俺のスポーツ用のズボンをノーパンで履いて、ダボダボのシャツを着た彼女はthe彼女って感じでした

下着が無いからかズボンをなるべく下げるのでその度に俺がギリギリまで上に上げてました。笑笑

こうして彼女の初めてをもらった僕は幸せいっぱいで彼女を抱きしめながら眠る事ができました。

と、まぁこんな感じで初めてをもらったんですが、心は落とす事ができなかったです。

その後の話はゆっくり書いていこうと思っているのでよろしくお願いします。

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