レイがユイを犯してから約2週間後、俺たちは千葉県のオープン大会に出ていた。
1年間の気晴らしも兼ねて1週間弱という長めの旅行だ。
最近、ゆいはあからさまにレイを避けている。
学校が同じクラスなのだが、ゆいが言いたくないなら聞かない方がいいのか…と思い、俺はあんまり深く聞かないようにしていた。
千葉1日目、お昼はみんなで食べた。そのあとは自由時間。
ゆいは一つ下の女子ら4人で観光するらしい。
その日の夜は何事もなく過ごした。
今回はなぜか旅館なので部屋ではできん。
次の日は午前中軽く汗を流して、午後から本格練習。
その後の4日間は大会。
結果はいつも通り。
ゆい、ひろと、レイなど合計5人がそれぞれの階級で優勝。
俺は相変わらずの2位。
大会が終わった日はみんなでお疲れ様会。
珍しくゆいから俺に近寄ってきた。
「お疲れ様。」
「…。お疲れ様。」
「また二位…」
「う、うん。」
「次勝ってね」
「わかった。頑張る。応援ゆいがいっぱいしてくれたら…笑」
「私の応援してなかったくせに…」
「ごめん。アップしてたの」
「明日、どっか行こ」
「どこ?」
「どっか」
「ん〜。ディズニー。笑」
「行こ」
「まじ?」
「近いよ。一本で行けるし」
「はいはい。」
「やったぁ〜」
久しぶりの満面の笑みに俺も嬉しかった。
「聞いていいんか分からんから聞かずにいたけどさ、学校大丈夫なん?」
「…ん。友達とずっといるの。怖いし。」
「来年は離れるといいな。」
「うん。でもレイも理系だから…」
「そっか。なんかあったらすぐ言えよ」
「ん。」
「…。じゃぁ、一つ。レイに撮られた写真を消したい。あいつみんなに見られたいの?って言ってくるから…」
「言ってみる。他は?」
「そぉとしたい。」
「それは、帰ってからだよね?」
「今」
「いまぁ?」
『俺もしたい。中に出したいです!』
でもユイが怖いかと思っていたがそうではないのか?
「今回はホテルだし、女子も沢山いるからできないよ?」
「そこは、そぉが考えるとこ」
「わかった。」
・・・
旅館に戻るとみんな温泉へ。
「!」
パンフレットにカップル限定混浴風呂があった。
少し値ははるが個室の部屋もある。
久しぶりだし、あんなこともあったし、何よりゆいの喘ぎ声を聞かれるわけにはいかないので、
そんな思いで俺はゆいとお風呂に入ることにした。
同室の中学2〜3年はさっさと風呂に行ったので電話でゆいに伝える。
少しして約束の部屋にゆいが案内の人に連れられてきた
「ここは眺めもいいのでごゆっくり。」
「あっ、はい。ありがとうございます。」
頬を赤らめながらお礼をするユイ。
部屋に入り服を脱ぎながら
「もぉ、めっちゃ恥ずかしかったぁ〜」
としゃがみ込む。
ブラとパンツだけ、しゃがみ込んで下から上目遣い&怒った顔で見られたら立つは
「あぁ、そこはね、俺紳士だから。彼女の背中に傷があるから出来れば個室でお願いします。って言ったら分かりました。って言ってくださったの。」
「もぉ!先に言ってよ!」
「ごめんごめん。」
ゆいを抱っこして立たせてブラを取る。
「何も言わないの?」
「かわいい。」
「ん?」
「聞こえてたでしょ。…可愛いよ。」
耳元で囁くとビクッと反応して嬉しそうな顔をする。
お互いの体を洗い、髪も洗った。
「ほんとおんなじ匂いすぎて笑える。」
「そお?」
「先輩。髪今度パーマ当ててよ」
「なんで?」
「マッシュパーマ好きだから」
「え〜。…いいよ」
「え!ほんと?やったっ」
「代わりにゆいも巻いて。」
「え〜。私下手なんだもん」
「練習しよ」
「頑張る〜」
・・・
お風呂に入ると自然とゆいが俺の上に寄りかかってくる。
身体の密着度がすごい。
「さっき抜いたのに。笑」
「一回だけね。」
「でもさ、ここでやっていいの?」
「漏れないようにしないとね?」
「ばかぁ」
『一応予約されてから水入れてるみたいだけど』
まぁ、ゆいの反応が面白いので黙っておこう。
正面座位の状態でキスをする。
久しぶりのちゃんとしたキス。
温泉パワーでいつもより暑い。
ゆいの横髪(少し短い髪)から雫が垂れてさらにエロく見える。
「入れる?」
「うん。きて。」
「久しぶりだから怖いな…」
「それ私のセリフ」
「んっ、、んんっ、っ、はいっ、入ってる。もう、少しぃ、。んんっ。入ったぁ?」
「うん。入ってる。」
本当はもう少しあるが久しぶりなのでとりあえず腰を振る。
小刻みに動くがそれすら気持ちいらしく声が止まらないゆい。
「んっ、ふぁ、ふっふっ、はぁ、…」
ちゃぷん、ちゃぷん
と俺とゆいの隙間を水が波打つ。
「ゆい、目閉じてて。」
「ふぇ?なん、で?」
「その方が女の子は気持ち良くなるから」
「ん、しなきゃダメ?」
「お願い。」
「んっ。わかったぁ」
ゆいが目を閉じる。
耳元を甘噛みしたり、キスマークをつけたりする。
少し動きが激しくなると、より波の音が大きくなる。
「まぁ、待って、そこ、ひゃぁ、あっ、んんっ、あぁ〜」
蕩ける声で喘ぐユイ。
「ゆい、出したい。」
「んっ、いい、よぉ」
「きて、」
「強く腰振っていい?」
「ん。」
俺の首に回している腕に力を込めるユイ。
パシャン、パシャン、ちゃぷ、ちゃぷ、
「あん、あん、…あぁ、んんっ、逝くっ、ん、逝っちゃう逝っちゃう!」
「ゆい、目ぇ開けて」
「…。んんんっっ!!」
目があった途端勢いよく逝った。
その締め付けで俺も中出し。
「あぁ。熱っ」
「ゆい、バック、」
手をつかせてお尻を上げさせる。
愛液か水かがポタッ、ポタッだと落ちる。
ゆいの骨盤あたりを持って一気に押し込む。
今回は最後まで入れた。
「んんっ!」
「…うそっ」
「逝ったよね?」
「んっ、だって、だっ、てぇ、奥っ、」
「気持ちいいでしょ?」
「んっ。」
タンタンタンタンタン
タンタンタンタンタンタンタンタンタンタン
「うっ、なか、おかしぃ、変なの!」
「むり、」
「ふっ、あぁ、」
「締めすぎ…。あっ。でる!」
ビュルルルッッッ、ビュー
「ああぁぁ〜」
その後約30分俺たちはギリギリまで繋がっていた。
久しぶりのセックス、久しぶりの中出し。
ご想像の通りゆいはのぼせと痙攣で立たなくなっていた。
このままで部屋に帰らすわけにもいかないのでアイスを食べて熱冷まし。
「最後、めっちゃ溢れたし…」
「久しぶりなのに凄かったね。久しぶりだからか?」
「そぉだから。」
「…はいはい。」
お腹に手を当てて撫で撫でするユイ。
「検査陰性だったでしょ」
「それは良かったやつ。今出来てるかもだから、いいの」
「作りたい?」
「いつかわね」
「夢は?」
「ママでプロでトレーナー、すごくない?」
「大丈夫。2人なら」
「その為にも国家試験頑張ります。」
「うん。頑張って」
ゆいを部屋に送りその日は、熟睡した。
次の日の朝早く。
俺たちはロビーで待ち合わせをしていた。
「おはよう。」
「ん。おはよう。」
監督たちにはあらかじめ言ってあるので問題なし。すぐに出発。
「何乗るの?」
「センター。の前に、タワー・オブ・テラーのファストパスとる。」
「ガチのやつかい。」
「もちろん。」
「分かった。でもユイは先センター行ってな、俺がとってくるから、それと、カチューシャ買っといて、俺のもね。」
「わかった。デコデコにする」
「ん。」
久しぶりの遊園地。久しぶりのデート。
予定通りセンターまで乗った。
平日、なんなら本来学校(ユイは)おかげで人が少ない。
社会人、大学生カップルは多かった。
ギラギラのスパンコールカチューシャ。
黒のミッキーとミニー。
ゆいに遊ばれて何故か俺がミニー。
列に並んでるとたまに二度見された。
まぁ、よく見るとまだ高校生感あるから変に思われただけかも
昼食を済ませて、ファスパスまで時間がかなりあるのでゆいの好きなダッフィーへ。
ジェラトーニ推しのユイさんは爆買い。
「どーすんの?これ」
「お部屋に飾るのと抱くの。」
「持って帰れんやつだ」
「宅配ですね。笑笑」
「よくそんなに買えるな。」
「試合のおかげで沢山賞金もらってるし。スポンサーさんのおかげで諸々実質ただだし。」
「はい。」
「はい。…ふふっ。これ、お揃いのやつ。」
「ピアスと、ブレスレット?」
「そう。」
「かわいい。」
「ダッフィーじゃないじゃん。」
「カチューシャ買う時買ったの。」
「いい。めっちゃいい!」
「つけて。」
「はーい。」
時間が来てテラーに乗る。
内臓浮く。
早くも4時。
ゴンドラに乗ってたくさん写真を撮った。
5時過ぎにパークを出て電車で旅館へ。
途中でゆいが寝落ちで大変。起こすの嫌だけど流石に起きてもらった。
寄りかかって寝てくれるのは嬉しいけど。
戻るとエントランス付近でダメべっていた女子に(同室の子)に捕まるユイ。
「ゆいずる〜い!ディズニーいいなぁ、」
「ふふっ、ちゃんとお土産あるから」
「やったぁ!」
「女子だけのやつよね?」
「もぉ〜。分かってるじゃん。みんなのやつはこっち。これは後でお部屋でね。」
「みんな呼んでくる。」
「待って。ここは迷惑だから俺の部屋でやりな」
「はーい」
「元気」
「ゆいも昼まであんなんだったよ?」
「本当ぉ?」
「ほんと。」
「早くおわんないかなぁ」
「なんで?」
「おうち帰ってイチャイチャしたい。」
「ラブラブの間違え?」
「一緒。」
「お腹は?大丈夫?足も」
「足やばい。」
「とりあえず部屋行こうか。」
「うん。」
女子の行動力はすごくて3分もしないうちにみんな集合。
「1人3つくらいあるから。喧嘩しないの」
「ゆいはどれがいいの?」
「っ、私は自分用があるからいいの。」
「……」
「っ、…。」
ゆいに何か耳打ちするレイ。
「お前、やめろよ」
「先輩には関係ないでしょ」
※小声です
「ゆいは、お前のこと好きじゃないぞ。」
「さぁ、の割には俺と話したりしてくれますけどね」
「黙ってろ。それと、ゆいの写真とこの間の動画消せ」
「はぁ?なんで」
「消せって言ってんだろ」
「いやです」
2人なら殴ってたところを抑える。
「おにーちゃんの分俺が食べていい?」
「はぁ?ダメ。俺が食べるの。ゆいからのお土産だぞ!」
いつものレイに一瞬で戻る。
「あいつも大概におかしいやつ。」
残りの二日間は何事もなく過ごした。
帰宅後。
「荷物きてる!」
受け取りボックスに取りに行く。
開封して部屋に飾る。
ポップコーンバケツも洗って飾る。
かなり大きいサイズのジェラトーニはゆいの部屋のミニソファーに置くのかと思いきやリビングのソファーに置かれた。
「寂しいとき用だから」
「わかった。」
思い出に浸りながらご飯を食べ終える。
俺としては早くゆいに触りたくてしょうがない。
冬もだんだん終わりに近づき春に近づいているので少し薄着のユイ。
「ゆい。お風呂入ろ」
「いいよ。」
「沸かしてくる。」
・・・
洗い物中のゆいに後ろから抱きつく。
「ふぁあ」
「お土産渡すときさ、レイになんてゆわれたの?」
「、、、今度、学校で修学旅行あるでしょ?」
「来週だよね?北海道」
「うん。自由行動があってさ、一緒に回りたいって。」
「うん。」
俺はゆいのうなじに顔を埋めながら返事をする。
「最初は複数でいいけど途中で2人になりたいって」
「写真あるしさ、クラスの人、男の子の方ね私とレイ付き合ってるんじゃないかって最近言ってくるの。」
「うん。」
「レイもさ、どーだろねってはぐらかすから。そこで反論したら逆に調子乗りそうだし。」
「うん。分かってる。俺はゆいを信じてるから。ほんとに嫌ならビンタしなさい。俊敏性はゆいの方が上でしょ?」
「わかった。ありがとう。好き。」
「俺も好き。」
ゆいを抱っこしたままソファーに行く。
上顎を中心に深くキスをする。
息ができなくなりそうなほど濃いキスで。ゆいも頑張って舌を絡めてくる。
唾液が糸を引き、息継ぎの間すら惜しい。
「ふっ、ふぉ〜お」
「ちゅ、くちゅくちゅ、ろとぉ〜じゅる」
〜♪
お風呂が沸いた。
ゆいを抱っこして風呂に行く、服を脱ぎ捨てお風呂に浸かる。
「熱っ」
「熱い?」
「ん。」
「立って。前来て。」
身体中からお湯が滴る。
「いやぁ、それ、洗ってから」
「ダメ?」
「本当にダメ、洗ったらいいから」
お互いの髪と体を洗い合う
気を取り直してもう一度。
ユイのマンコが目の上にくる。それを啜る。
「うっ、んっ、中、あぁ、やだぁ!舌」
「じゅる、グチュグチュじゅー」
クリを吸って舌を中に入れる。レロレロするとビクビクしながら愛液を漏らす。
「待って、やばい、やぁ、吹く、いっちゃぁう!やぁ、んんんんっ、」
「うっ」
思いっきり吸うとゆいは逝った。しかも潮を吹いて。
「あぁ、っ、ごめん。顔が」
「久しぶりの潮だね。笑」
顔を洗い今度はカチカチのペニスを挿入する。
逝ったせいなのか物凄い締め付けが良かった。奥は奥へ誘うヒダは相変わらずエロい。
おっぱいも俺の胸に押し付けてきて…
逝きそうなのか唇を噛んで我慢している
視覚的にやばい。なのに俺におっぱいを揉んでと手をとって胸に押し付ける。
フニフニの大きなおっぱい。
乳首が可愛らしいピンク色で、完全に立っている。
「乳首好き?」
「擦るの好き。」
「つまむのは?」
「んっ、それも好き。」
「俺とのセックスは?」
「ばか、好き。」
「舐めていい?」
「おっぱい好き?」
「好き」
「じゅ、じゅぱじゅぱ、じゅ〜、カリ」
「んっ!」
乳首を根本から吸い上げる。
「んっ、んふっ、」
俺の肩を握る力が増す。
「じゅ〜〜〜」
「んっっっっっ」
マンコが締まる。
立ってゆいの一方の脚を上げもう一度挿入。
腰を振って逝かせる。
「これ、クリすれるから気持ちぃ、」
「激しくしたい。」
「いいよぉ」
俺はゆいの両足を持ち上げる。
さらに激しく腰を振る。
「あぁぁ、イグっ、いくっ〜」
「んあぁつ」
一瞬体に力が入り脱力する。
「上がりたい。熱ぃ」
気づくと1時間以上風呂でやっていた。
「そうだね。しっかり捕まっててね。」
お風呂から上がり大きいバスタオルで俺とゆいを包む。
繋がったままです。
小さめのタオルでゆいの髪をタオルドライしドライヤーを当てる。俺のは一瞬で乾く。
下着を着ても意味はないのでそのままベッドへ行く。
ここにもジェラトーニ。笑笑
「どんだけ好きなんよ」
「そぉぐらい好き」
「妬いていい?」
「可愛い。」
「分かったわかった。」
枕元にぬいぐるみを置いてユイをベットに下ろす。
「ふやけそう。笑」
「やぁ、溢れる」
「ほんとだ」
「うっ、」
蓋をするようにユイの中に入れる。
その日はベットで3回ぐらい逝かすとゆいは眠りに落ちた。
俺はシャツだけ着てもう一度ゆいの中に入り直す
ジェラトーニが可哀想なのでゆいと俺の間に入れ俺も眠りについた。
翌朝。
目の前はユイではなくジェラトーニ。
手を伸ばしてもゆいがいない。
服を着てリビングに行くと朝ごはんを作り終えた所だった。
「あっ、おはよう。」
「おはよう。」
「今日学校何限から?」
「2」
「じゃ送って欲しいなぁ〜」
「いいよ。」
「やったぁ、ありがとう。」
ゆいを送ってカフェで飲み物を買って大学へGO
今日も練習なのにゆいは荷物忘れてるし。
練習に行く。
帰宅。
「修学旅行の準備は?」
「今してるの。ファッションショーしていい?」
「いいよ」
まずは制服から。リボンが二種類とネクタイ。
チェックのスカートが短い。
「前から思ってたけどさ、ゆいの学校ってスカート短くない?」
「そんなことないよ。」
「寒いよ?」
「長い靴下履けばオッケー。コートもパーカーもあるし」
男からすると生足が1番寒そう。可愛いけど。
そこからは私服のショーと、寝巻き。
下着は派手なの全てダメです。
「この下着は持ってくの!」
「なんで?それダメ。」
「〇〇ちゃんと色違のお揃なの」
「わかったよ」
そんなこんなでショーが終わる。
ゆいがミニソファに座りこむ。
「足疲れた。今日の練習きついから嫌い。」
珍しく愚痴を言う。
「もう寝る?」
「んっ。」
腕を広げて抱っこの要求。
「今日もしたいなぁ」
「今日はダメ。生理です。」
「おっぱいだけ。」
「おっぱいだけね。」
・・・
それだけで終わる訳がない。
結局パイずり、フェラ、顔面射精、口内射精含めて俺が5回ゆいは、よくわかりませんがまぁまぁ、逝ってたかな。
この時期のおっぱいはあったかくて、大きいので包容感も抜群です。
パイズリしてる時のゆいの顔が個人的に好きなので中に入れれないのは残念だけどこれはこれで満足。
明後日からゆいがいないので悲しくなりそう。
「電話してね。」
「うん。毎日する。」
「写真もね。コーデ写真も。」
「はいはい。笑笑。寂しかったら私の部屋のジェラ(ジェラトーニ)使っていいからね。笑」
「ユイだと思って抱いて寝るは。」
「私だと思って抱くの?」
「そう。だからあと2日でユイの匂いをあいつに付けとかんと…」
「抱っこして寝る。」
その日から二日間俺とゆいの間にジェラトーニが入り込んでいた。
今回はここまで。