年末年始が明け、新年度初めての試合。
女子の部の優勝者はゆい。
その隣に立つ男子優勝者はヒロト。
お互いインタビューに答えながら日頃の練習での練習辛さなどを談笑している。
俺はヒロトに負けてベスト4。
悔しい。
この一言。
帰宅後
「流石に4日間は疲れる…」
「だね。俺も疲れた。」
「2週間後にはオーストラリア遠征&試合とかほんと無理」
「向こうは夏か、海入れるといいね。」
「そんな元気あるかなぁ〜」
「頑張るしかない。シャワー入ろ。」
「ん〜。」
—-
「んっ、ふっぁ〜。んんっ〜!」
“ザァー”
“パン、パン、パンパンパンパン”
「やぁっ!逝くっ!いっちゃ、いちゃう!……。ふぁぁぁぁぁ〜」
「腰大丈夫?まだできる?」
「んっ。ベット、に、して…」
一緒に風呂に入るとやっぱりしたくなってしまい止められず生挿入。
おさまらないのでそのまま寝室で。
正常位にして優しく抱く。
髪の毛から雫が垂れる。
下のお口は愛液でぐちゅぐちゅ。
ぷらっとした唇の隙間から舌が出ていてそそられる。
“はぁ〜んっ。ジュルッ。ぐちゅぐちゅ。”
キスがいつもよりエロく感じた。
舌を絡めるとマンコが締まり逝きそうになる。
我慢汁とゆいの愛液が絡み合ってさらに滑りが良くなりピストンのスピードが自然と上がる。
“ズズズっ、、ずぷ〜ッ。”
あまり激しく抱いて腰が痛くなってはいけないのであくまでも優しく。
ゆいはそれが好きなのか「ああっ〜。ヤバい。それぇぇぇ〜。イグッ。」と喘いでいる。
クリがカチカチになって乳首もビンビン。
触ってあげたいところが多すぎる。
ちんこを引き抜くと寂しそうな声を出す。
でもすぐにクンニすると幸せそうな感じた声を出す。
片方の手でクリをカリカリ少し爪を立てながらイジメ、乳首をもう一方の手で擦る。
舌をマンコに入れて上下し、たまにからも舐めて吸い上げる。
腰を浮かせて、シーツを握りしめて何度も逝っているゆい。
苦しそうなクリが吸って欲しそうに膨れ上がっているので“チューチュー”吸いながら何度も快楽の絶頂へいかせた。
「今日逝き過ぎじゃないですかね?」
「んっ。この4日間誰かがオナ禁させるからぁ」
「大会中の夜にセックスしても良かったの?腰立たなくなっちゃうよ?それとも、本当は抱いて欲しかった?」
「だってぇ〜。触ってもくれなかったし。ちょっとくらいなら、よかった。」
「いつからそんなエッチな子になったの?」
「いつからじゃなくてそぉのせい。」
「ここ、そんなに辛かった?」
「あああぁぁ〜〜!」
“とろぉ〜”
クリを少し強めにつまむと彼女は逝ってしまった。
「あっ、やばい、トイレ、いかせて。」
「我慢してたの?」
「バカっ」
「ここでしてもいいよ?」
「汚いでしょ。変態。」
「立てるの?」
「んっ、…。無理っ」
「俺は彼女を抱っこして風呂場に行く。」
「いやぁ、」
「違うでしょ。」
“ズプンッ”
「あっ、あっ、あああああああああ!」
「いゃ、やぁ、潮…。」
「潮吹いちゃったね。大丈夫綺麗にするから。」
シャワークリに当たる。
“しゃぁ〜”
「んっ、見ないでっ」
恥ずかしいらしく俺の腕にしがみついている。
その後もう一度正常位で繋がっているうちに彼女は眠りについてしまった。
一人で抜くのは少し悲しい。
—-
その後あっという間に時間が過ぎ俺たちはオーストラリアに行った。
ホテルに荷物を置いて、ジャージから観光服に着替えた。
ゆいの服は白のデニムのダメージショートパンツにお腹が見えるシャツ。
『自重しろよ。やばすぎる』
外周しまくってるはずなのに白い肌、いい感じに鍛えられた腹筋。
筋の通った体は最高すぎる。
胸も最近さらに大きくなっているのでちょっとエロい
「暑すぎる〜。溶けちゃう…」
今回のメンバーはゆい以外何故か全員男子。現地の人とは明日以降行動が一緒なのでどうしてもみんなの目がユイに集まる。
「何でそんなカッコしてんの」
「暑いから。後可愛いから。」
「ダメ。これ巻いてろ」
日焼け防止の上着をゆいの腰に巻きつける
「けちー」
「ヒロト、そう、それとユイ、レイは別行動してもいいぞ。英語喋れるし、土地勘かなりあるだろ?」
「そーします。」
ヒロトが返事する。
「いや、俺こいつ見張っとかないといけないんで監督たちの方います。」
レイは弟のことを指してそう言った。
「それじゃ、3人行動か。」
『複雑すぎる』
とりあえずレストランに行き昼食タイム
「先輩たちって本当に付き合ってます?」
「は?」
「今までと全然雰囲気変わんないからほんとに付き合ってんのかなぁーって」
「いやバレたら面倒でしょ。ちゃんと付き合ってるから心配しなくて結構です。」
「そーゆうもんですか。」
「お前の付き合ってるってどんなこと考えてんだよ」
「イチャイチャするのが普通じゃないんですか?」
「イチャイチャって言われてもなぁ」
「ねぇ?ユイ?」
「っ!」
顔がいつもより赤い。恥ずかしいらしい。
「ゆい?」
“チュッ”
「!なっ!」
俺はゆいの顔を持って正面にしてもう一度さっきより深くキスをした。
「ん〜んっ!んーんんっ!」
席を引いてゆいを俺の膝の上に座らせさらに深く、深くキスをする。
応えるのを嫌がる彼女の舌を無理やり絡める。
「んふっ!はっ、はっ、、んんっ!」
“ぢゅぢゅる。ぢゅ〜〜”
「んんんんっっっ!」
身体を反りながら逝く。
「ぷぁっ。」
唇を離すと、唾液が糸を引く。
彼女話は恥ずかしさのあまり俺の方に顔を埋める。
「……。」
「イチャイチャしてもいい?」
「ほどぼどに。中学生とかには刺激強すぎ。」
「お前の前は?」
“グッ”
「っ!たぁ〜」
ゆいに腹部を摘まれ痛みが走る。
「目のやり場に困るのでやめてください。」
「わかった」
その後少し気まずくなりながらも食事を終えて街をぶらぶらした。
「13時30分ごろに海に集合ですって。」
スマホを見ながらそう言われた。
「海、はいんの?」
「そりゃ、オーストラリアまで来たからには、」
「…」
「元気すぎないか?今日こっちきたんだぞ?」
「ですね。でも、海よかないですか?俺泳げないですけど。」
ということで、荷物になると日本においてきたためみずきを買うことに。
ヒロトはさっさと着替えて海に行った。
俺とゆいは水着を一緒に選んだ。
「これはー?」
白のフリフリ際どいラインの水着を手にユイの前に立つと「ばかぁ…」と言われて却下された。その後もそんな会話を続け、やっと俺の好みので、ゆいの許しの出る水着を見つけた。
スカートタイプの淡いピンクと、白の下に、紐一本の谷間ができる水着。
C90がEくらいまで成長しててまじびっくり。
そりゃ、最近ブラの新品多い訳。
「おっきくなりすぎじゃない?」
「知らないよ」
「俺が揉んでるせいかな?笑笑」
「だと思うよ。誰かが毎日しつこいから」
「にしても高くなりすぎだろ」
「やっぱ、おっぱい大きい方がいい?」
「まあ、男としては。揉んだとかに手に余るサイズとか最高すぎ。パイズリも気持ちいいし。」
「したいの?パイズリ?」
「してくれたら嬉しいなぁ。」
「してもいいよ」
「マジで?」
「おっぱい好きなんでしょ?」
「そりゃゆいのおっぱいは好き。」
まさかのゆいから積極的にエッチのお誘い。
「ところで何で髪下ろしたの?」
「誰が首下にこんなにキスマつけたのよ!それに背中も!」
「俺。」
「飛行機で寝たふりしながらずっとつけてるからでしょ!反省してよ!」
「嫌だ。可愛いもん。俺のだし。ほら、マーキングしとかないと、変なやつに取られるでしょ?」
手を引きながら海に入る。
髪が水に浮く。
艶があって黒のロング。
「長すぎない?」
「んー、なんか切るの面倒でさ。」
「最近はそうが髪乾かしてくれらから苦じゃないし」
「まぁ、俺もゆいといる時間が長く成るからいいんだけど」
ちなみに、彼女の髪はあと、4センチくらいで腰につきます。
浮き輪を持って沖の方までとりあえず泳ぐ。
「そお、魚魚!」
「ユイでも魚苦手でしょ?」
「うん。でもみるのは好き。」
足をヒラヒラさせながら水中の魚を見る。
波のせいで水着のフリルが靡く。
「ゆい。キスしたい。」
「ダメだよ。人いるもん」
「ちょっとだけ」
「じゃ、そおは動いちゃダメ」
“ちゅっ、れろれろ。くちゅ、ぢゅ〜”
思ってたより大胆なキス。
彼女の腰に足を巻き付ける。
「んっ、そぉ、ちゅっ、れちょ、れちょ」
首に手を添えて離れないようにする。
「もぉ、んっ、むりっ、」
息がもたなくなり口を離す。
れちょ〜と唾液が糸を引きそのまま海に落ちる。
一方の足でゆいのマンコをなぞる。
「んっ」
体をビクッとさせながら声を漏らし感じる。
「浅瀬まで戻ろっか。これじゃゆいも俺もきついからさ。」
「う、ん。」
浅瀬まで泳ぎ、俺が立てるくらいまで戻った。
人の少ないところまで行き、ゆいのマンコを触る。
「興奮してる?」
「だってぇ」
「いいよ。楽にしてあげるから。」
「ここするの?」
「いや?」
「海、」
「俺今海から上がれないからさ。」
浮き輪を外して、ゆいを抱っこする。
「んっ!…!なんでこんなになってるの?!」
「いや、そりゃぁあんなキスしたら普通の男の人はなるよ」
「いやでもこれは、」
「だから手伝って。」
「誰かに見られてたら本当に怒るからね。」
そう言いつつ俺の首に手を回し、左手でペニスをズボンの上から擦る。
海の中なので音はしない。
やってもらうだけは申し訳ないので俺もゆいを愛撫する。
ねっとりした愛液が水着の上からでもわかる。
「これ、人のこと言えないじゃん。」
ねちょ〜
ゆいの目の前で親指と人差し指を見せつける。
「ん〜。だって、そおのおっきいから。それに触ったら…」
「触ったら?」
「…」
「したくなった?エッチしたい?俺の入れて欲しい?これでユイの中グリグリして気持ちよくなりたい?」
「んっ、それ、そぉがしたいんでしょ。」
「うん。したい。ゆいの中に入りたい。熱くて、俺のに吸い付いてくるゆいのオマンコに入りたい。」
「カァ〜」
「ほら言って、俺のが欲しいって。入れてくださいって。それともさっきみたいにヒロトに見られたい?」
「それはいやぁ、意地悪すぎる。」
「じゃ、言って」
「…れて。入れて。そおの大っきいおちんちん、私の中に入れてほしぃ。」
「よくできました。」
“ずずっ、、ずっ、ずぷんっ”
「ああっ、これ、すぐ逝っちゃうやつ…。はぁ、やばい、これ、きもちぃ。そお、一回抜いて。お願い。ほんとこれやばい。」
“ずずずっ”
「あぁ、なんでっ、あんっ逝ぐっ、あぁ〜。」
ドクドク言いながらマンコが締まり逝ったのがわかる。
抱っこの状態で俺は腰を振る。
浮力のおかげであんまりキツくはないが、ゆいが感じるたびに爪を背中に立てるので少し痛い。でもそれ以上に幸福。
ゆいの可愛らしい声が耳元で響き、マンコが、ぎゅ〜ぎゅ〜ゆってる。
15〜20分くらいして俺は射精した。
“ビュルルッ”
と大量の精子をゆいが受け止めた。
海に入っていて涼しいはずなのに体が熱くてたまらなかった。
体を洗い、水着で入れるお店に入りシャーベットを食べたりして残りの時間は過ごした。
日本人、黒髪、ロング、まぁまぁ胸あり、白い肌、そこそこに目を引くのはここでも同じらしい。
上着をゆいに被せておいた。
美味しそうにシャーベットを頬張る。
「あーん。」
「しょうがないなぁ〜笑笑」
苦笑しながらアーンしてくれる。
「店でいちゃつくなぁ〜。バカップル」
「!れい!」
「れいもか?」
「て言うか、驚かないの?」
「それ!」
「まあ、みんなのゆい取るのはどーかと思いますけどね」
「悔しい?」
「ちゃんと試合勝ってくれたら文句ないです。」
「レイは実力主義だもんねぇ〜。」
「please.give.me.a.this.one」
「おお〜。レイがちゃんと英語喋ってる!」
「レイてっそんなに流暢に英語喋ってたっけ?」
「いや、俺も海外遠征多いんで、英語ならまぁまぁ、喋れますよ。」
「じゃ、レイオレと半分こな。」
「ヒロトさんかよ。何で半分なんですか。可愛い女の子じゃなくて、先輩と半分こって、」
「実力主義のレイ君、俺に勝ってからそれいいな」
「わかりましたよ。ゆいと半分なら喜んであげますよ?」
「じゃこんばんはレイの少し貰お〜かなぁ〜」
「いいよ。ゆい可愛いから。」
「お前は女たらしかよ」
「いや、ゆいとかかわいい子だけ。」
「それを垂らしって呼ぶんだろ!」
「まぁまぁ、溶けちゃうからさ。ほら機嫌直して。」
俺にもう一度アーンしてくるゆい。
俺はその手を掴んでユイにキスした。
「…‼︎」
全員、どころか店の客何人かが絶句してた。
「人前では自重しましょう。先輩。」
「独占欲強すぎません?ゆいこれ大丈夫なの?」
他のテーブルの客からも少し茶化された。
「もぉ〜〜!」
真っ赤になったゆいからスプーンを貰ってシャーベットを食べる。
「マジで家で変なことしないでくださいよ。特に共有スペース。ちっちゃいのもいるんですから。」
「レイが変なことゆうからだろう。」
「バカバカバカ!」
その後ゆいはそっぽむいて手すら繋いでくれなかった。
その日の夜はみんなでバーベキュー。
一通り食べ終えて一休みしている頃。
「ゆい。」
「…」
「ゆいさ〜ん?店でのこと怒ってる?ごめんね。」
「バカ」
そう言う彼女の首にネックレスをつけた。
「おそろだよ。」
「前にあげたのはシック系だったけど今回のはカジュアル系鮮やかな青とエメラルドのやつ。」
「可愛くない?」
「可愛い。綺麗…。」
「機嫌なおしてくれる?」
「そおはもう少し人前での行動に気をつけた方がいいと思う。」
「ごめんね。以後気をつけたいと思います。ゆい以外のことは。笑笑」
「バカ」
「バカって言い過ぎ。俺頭いい方だけど?」
「んー!バカなの!そぉのばか」
“ヂュー”
「ちょっ!」
行動や自重しろと言われたがこれは抑えられない。
服では隠れない位置にキスマークを付けた。
白い肌によく映える。
「もぉ。」
外のハンモックに移動して、イチャイチャできた。
みんなはフルーツ争奪戦をしている。
「取ってこようか?マンゴーアレルギーでしょ?」
「ん。ありがとう。」
「はい。」「どーぞ。」
「うわぁ、ビックしたぁー」
「なぁ、お前ら本当に変わったな。ちょっと前は彼氏じゃありませんって俺に言ってたのに。笑」
「んー。そぉはなんてゆうか憎めない人なんですよ。なんだかんだ優しいし、気遣ってくれるので。」
「そりゃ、可愛い彼女のために頑張りますよ」
「何でそう先輩が威張ってんですか」
「れい、お前は先輩に向かって失礼だろ!」
「いや、おれ、ゆいのファンなんで。それに、俺たちおんなじ学校、同じクラスですよ?何なら小学校から一緒何ですけど。そんなユイに彼氏とかなんか考えらんないですって。」
「そーいえば、レイって昔私に告白したよね?」
「はぁ〜!何だそれ!」
「あぁ、中学2年だったよね?」
「そーそー。夏過ぎの、アメリカ遠征のとき。」
「好きな人いるから無理って断られたけど。」
「好きな人ってそおさん?」
「そーだよー」
『嘘だけど嘘じゃない』
「嫉妬かよレイ。」
「ああー、もおやめだ!フルーツでも食ってろバカップル」
「まぁ、俺も退散します」
“ギューー”
「いや、これでチャラにはならないよ?」
「夜、部屋来て。女子今回一人だから私一人部屋なの。」
「おや、お誘いですか?」
「ばかぁ〜」
「照れちゃって笑笑。」
その日の夜。俺はゆいの部屋に行った。
シェアルームタイプの家なのですんなり部屋にも入れた。
「っ!」
「ないと思ったよ。」
「ふふっ。荷物置く時に出てたからパクった。」
「何で取ったの?」
「寂しくなった時よう?」
「変態はどっちだよ」
「下履いてるの?」
「履いてる。脱がすの好きでしょ?」
「好き。」
「で、何をしてくれるの?」
「そぉのしてほしいこと。」
「なんでも?」
「基本何でも、かな、」
「でもこれ、可愛くない?」
彼女は俺のオーバーサイズのシャツだけを着ていた。
下着はつけてるけど。
裾の方を持ってポーズをとる。
「写真撮っていい?」
「いいよ〜」
一通り写真を撮り終えてゆいをベットに誘う。
とりあえずキスから。
“ハムッ…くちゅくちゅ…ぐっ、ぢゅぱぁっ、れとぉ、れろ…”
息が荒くなり、少しずつ無駄な力が抜けてきた。
服の下から手を回しゆいを座位の体制でハグする。
密着度が高く、逃げることのできない体位なのでよりキスが深まる。
「そぉのガチガチ。」
「うん。楽にしてほしいな。」
「いいよぉ」
「脱がせて」
俺はシャツを脱がせた。
「新しいやつ?」
「可愛いでしょ?そぉの好きそうなやつ」
黒のブラとパンツ。
胸の中心にかけてリボンのヒラヒラのように布が重なり、前土台の部分は無い。後ろ側も、紐も全て黒のレースがふんだんに使われている。まさにエロとしか言いようがない。
フロントホックなので脱がしやすい。
「ブラも外して。」
「わかった。」
ブラを外すとゆいは床に膝をついて露わになったペニスを胸に挟んでパイズリを始めた。
「初めて、だから、上手じゃないかもだけど…」
「いや、想像以上にこれはやばい。」
「きもちぃ?」
「きもちぃよ」
胸に挟んでぱふぱふするゆい。
胸の谷間からちんこが出たり入ったりしてきもちい。
「んっ、んっ、…んふっ、」
「ゆい、そのままフェラもして」
「んっ。こぉ?」
「はむっ。じゅるじゅる、チロチロ…」
「そお、いい子。もうちょっと強くして。」
「んふっ、んっ、んんっ」
「はぁ、はぁ、で、でる!」
“びゅっっっ”
「ひゃぁぁ」
「こらぁ、あんまりえっちな声出したらみんなに聞かれるよ?」
「うぐっ。」
「そぉは寝っ転がって。仰向けで。」
“ジュポジュポジュポジュポ…はぁ〜っんジュルルルっ”
「あっ、こぼれちゃう」
「ゆい、いつの間にこんなに上手になったの?」
「内緒。それよりも感じて。いっぱい精液出てきてるよ?」
「全部受け止めてくれる?」
「頑張る」
「んっ。あっ、入って、おっきい、ああ、もぉ、ちょっと…ああっっんっ。…。入っ、たぁ…。はぁ、はぁっ、ここっ、そぉ、で、いっぱい。」
「腰振って」
「んっ、あっ、あっ、んんんっ、」
“ぱちゅんぱちゅん。”
「そお、これ、クリも擦れてきもちぃよぉ」
「ほら、もっと乱れて。それとも一人じゃできない?」
「んっ、そぉ、動いて。一人じゃ出来ない、からぁ」
「じゃ、体勢変えるよ。」
騎乗位から正面座位にしてゆいにあくまで腰を降らせ
俺はそのサポートをする。
愛液が溢れ出てきてどんどん滑りが良く成る。
キスも、おっぱいもさわれてやっぱり座位はいい。
“タン、タン、タン…”
「そおきもちぃ?」
「そんなこと気にしなくていいから、ゆい気持ちよくなって。」
その日俺たちは朝の2まで壁にもたれながら材だけを楽しんだ。膣痙攣が凄すぎてユイも、中イキして、声だけで最終的には逝ったりもしていた。俺も我慢汁を出して、結局6回くらい中出しした。その間ゆいから泣くことはなく、挿入したまま翌朝を迎えた。
今回はここまで、ここから少しの間(13日分)は、遠征の話を書こうかな。何日か飛ばすけど、多分。
この旅でレイとゆいの関係や、俺とゆいの関係が進展していきます。
ヒロトはゆいの意見を誰よりも尊重する人になっていきます。