翌日の日はお互いに疲れていたのでただひたすらに眠る日でした。
その後彼女の生理が始まったので軽いお触りやキスはするもそこまでにとどめました。
正直約1週間はキツイ
「そお、朝だよ。」
「…」
『まだねてぇ』
「そお?」
「…」
「朝食の準備するよ?」
「こっち」
立ちあがろうとする彼女の足を抱き寄せる。そのまま横倒しにして抱き枕みたいに彼女を拘束した
「ちょっと?そぉ?…起きて。今日人が来る日だから」
「ゆい、チューして」
「ちゅーしたら起きるの?」
「上手だったらね。最近いっぱい練習したから大丈夫。できるよ」
「ばかぁ〜」
「…」
グチュ、ずゅぱぁぢゅっぢゅ〜はぁっ、んっ、グチャ
「んんっ、はぁ、んっ、ぢゅる」
「…」
『上手♡』
「ぷはぁっ、はぁ…はぁ…」
俺の唾液を下に絡ませて飲み込む姿は最高
できればそのまま下もやって欲しいなんて思いながら布団を剥ぐ
「上手だった?」
「美味しかったよ」
「もぉーお!よくない。よくないよ」
彼女の腰に足を巻きつけ感想を伝える。
「離して」
「いや?」
「お腹減った」
「俺よりご飯なの?」
「なんで拗ねてるの?」
「なんで今日家具が届く日なんだろー!」
「こらぁ。離して。」
「はいはい」
彼女が部屋を出て朝食を作ってくれる間に身支度を済ませた。
フライパン持って朝食作ってるのいいね。新婚さんぽい
『うなじ…』
「きゃぁ…」
ヂューー…ぐちゅ、じゅぱぁ、
「危ない」
「ゆいのうなじが可愛くてつい」
実は彼女バックハグが大好きな子。ついでにうなじも弱い。
いちゃいちゃしながらもご飯を食べ終えお互い身支度を済ませ、部屋をきれいにする。
業者さんがきて次々に家具が運び込まれる。
古い家具を無くして新品のベットをセットし、彼女の部屋のカーテンや机、ミニソファや棚もセットする。
あっという間に時間が過ぎ午後3時。
「できたね」
「うん。めっちゃかわいい」
「勝手に入っちゃダメだからね?」
「はいはい。ところでどっか行く?」
「食材ないし、昼食べてないし」
「ご飯食べ行く?この間友達と行ったお店の近くにおしゃれなお店があったんだけど」
「行ってみる?」
「うん。」
服を着替えていざデート。
まだまだ寒いのでマフラー大事!
下手くそなのでゆいに巻いてもらいました。
着いたお店は洋食屋さん。
レトロでかわいいお店でした。
ゆいの猫舌が発動してコーヒー飲むのにめっちゃフーフーしてる姿が可愛い。
立っちゃう笑
車の中でめっちゃムラムラしてました。
帰宅
「ゆい、…しよ?」
「もお?」
「しよ?ね?」
「…ん。」
抱きついたままベットに向かう。
新品なのでいつもと違う匂い。
ゆいを押し倒して髪を解いてしょーパンの下に手を入れる。
「寒くないの?」
「大丈夫」
「ねぇ、触らないの?」
「触って欲しい?」
「触って」
「ちゃんと言って」
「おっぱいも触って。寂しいから」
背面座位に近い体制にしてゆいのおっぱいを揉む。
ここ最近は生理のせいではっていたが普段ぐらいまで戻ってる。
「今日はどうしたい?」
「そおの好きにしていいよ。我慢してたでしょ?」
「私がやろうか?」
「してくれるの?」
「今日は特別。」
「脱いで」
「脱がせてくれないの?」
「わかった」
ソッ、サワサワ
「…ふっ、」
「おっきすぎ…」
「まだまだだよ」
「ねぇえ、なんで濡れてるの?」
「こんな積極的なゆい見たことないもん」
「…カァ‼︎…」
顔お赤らめる彼女が愛おしい
手を取り俺のを扱くように促すとパンツを脱がし俺のを握る。
「あっ、」
じゅぽじゅぽ、こねこね、カリカリ
いろんな触り方をされて気持ちがいい
「舐めて」
「うん」
「じゅぽ、グチャ、ズズズ、ぢゅ、うっ…。ちゅチュ〜」
「そぉ、…」
「ん?して欲しいの?」
「もお、溢れちゃうから」
ショーパンを脱がしフリフリの白のパンツをあらわにする。
まだちゃんとと触ったわけではないのにゆいのパンツから滲み出る愛液がある。
「触られたかったの?」
「してくれないの?」
「手出して」
そう言って出された手をかけてあったネクタイで硬く結びリビングに連れて行く。大窓のところに彼女を連れて行く。俺は干してあったバスタオルを腰に巻く。
「な、にするの?」
少し不安げにゆう彼女。
「ゆいってさ、実はドMだよね?」
「そんなことないよ?」
そういう彼女の服を脱がす。
パンツと合わせてある白のブラ。
ピンクの刺繍がされていてかわいい。
「んっ‼︎。さむっ。」
「足あげて」
「なんで?」
「いいから、俺の肩まで足あげて」
「恥ずかしいからダメ」
「と言いつつ体固くなったの?」
彼女はもともとすごく体が柔らかく180°開脚は余裕。
「支えてよ」
「おいで」
スッ
右足を軽々と上げて俺の肩に置く。
パンツのひらひらが少し舞う。
彼女のクリを触る。待ってましたと言わんばかりに膨れ上がっていた。
マンコを隠したいけど片足あげているので隠せない彼女。
パンツの上から愛撫をする。
「ふっ、んんっ、…んっ、」
下着を取りクリを摘む。
「ここで少し待ってて」
「え?…分かった…」
自室からおもちゃを取ってくる。
目隠しを彼女につける
「えっ?いや、いやぁ~」
足をもう一度上げさせマンコにローターを挿入する。今回は二つ。
あとはキス攻め
耳や乳首、うなじや頬、もちろん唇も。
「んんっ、んっ、ハム、ぐちゅ、やぁ、んっ、きもちぃ、そぉ、これいぐっ!いっちゃ、いちゃうから、」
お腹を大きく起伏させながら逝くのを我慢するゆい。視覚がない代わりに他の感覚が敏感になっている。
「やぁ、あぐっ、い、いぐっ、んんんんんんっーー!……。ふぁ、はぁ、はぁ」
俺の腕を掴んでなんとか倒れるのを防ぐももう限界そう
抱き抱えて部屋へ戻り吸水性に特化したタオルを履く
足にも拘束具をはめ、M字開脚から閉じれないようにする。
「やあ!足、そお!」
「ゆい、えっちだね。ここヒクヒクしてるよ?ローター気持ちいいの?俺のが欲しくない?」
「欲しい!入れて、これとって!」
「ゆい、恥ずかしくないの?こんなにビチョビチョにして、今の顔すごいエロいよ。笑笑。」
「いやぁ!いゃ、言わないで。言わないで!」
「でも俺のが欲しいんでしょ?」
「マンコすごいよ。俺のが欲しいんならちゃんとおねだりして」
「入れてください!そお先輩!奥まで、沢山突いて、逝かせてください!」
「しょーがないな」
俺はバイブを手に取り温かくなる機能を使って人肌くらいに設定されたバイブをゆいの中に入れる。
「ああ〜。そお…そおの…。?!いやぁ、違う!なんで、なんでぇ!」
「どしたの?痛かった?」
「違う、これ違う!そおんじゃない!なんで?」
「いや、逝きたくない、そおんじゃなきゃいやぁ。嫌なの、お願い!お願い…入れて入れてよ!」
ストレートに俺を求める彼女が最高にかわいい。
「じゃゆいが入れて。」
目隠しと、拘束具を取り目を合わせる。
トロンとした顔で俺を見つめる。
「ゴムあるから。上手につけて。」
「いらない。安全日だからいい。ゴムなんか変だもん。そのままがいい。」
「じゃ入れて」
騎乗位にして、手を繋ぐ。少し顔を上げると可愛いマンコが見える。チンコにマンコをこすりながら入れる準備をする。
「…。なんで、なんでそんなに見つめるの?恥ずかしいから…」
「ユイの恥ずかしい姿を見ていいのは俺だけでしょ?ほら、入れなきゃ気持ちよくならないよ?」
「んんっ(怒)…んんっ!ああっっ、おっきいんっー!」
「あっ〜んっあっ、あっはぁ」
「気持ち?」
「んっ。気持ちぃ。」
「腰振って。」
「んんっ、、あっ、んっ、あっ…」
ゆっくり8の字に腰を動かす。
ゆいも興奮が強いからなのかいつもより締まりがいい
『喰われる』
「やぁ!なんで、おっきく…!ああ、いぐっ!あん、ダメ、逝っちゃう!…ああああっ〜〜!」
「何勝手に逝ってんの?」
「ねぇ?」
ぱんっ!ぱんっ!
「あぐっ!いたぁ!」
お尻を叩かれても感じてる彼女はもはや変態以外ないだろ笑笑
でもそんな顔見られるのも俺だけだと思うと興奮が止まらない。
もっと痛めつけたい反面、もっと甘えさせたい。
もっと辱めたい
俺の中で気持ちが錯綜する。
「俺が逝くまで腰止めるなよ。いいね?体力まだあるしいけるでしょ?」
パン、ぱんっ!ぱんっ!…
「うぐっ、いゃ、いだい!いだい!」
半泣きの彼女の尻をそれでも叩く。
「本当に嫌なの?気持ちいいんじゃないの?」
「んっ!気もちぃ!気持ちいから止まないで!」
「変態が!」
「きゃあ、痛い!」
30分ぐらい経ってもその状態は続いていて、ゆいは腰を振るどころか平手打ちに感じすぎてもう潮を吹いてしまっていた。俺の上に倒れ込み、腰を上げるどころか声すら上げられなくなるほど感じている。
「ゆい、フェラして」
「…ん…」
ちんこを引き抜き立ち上がってゆいの顔にちんこを持って行く。最初舐めるのがゆいのいつもファラの仕方
でも今回は最初っから喉の奥まで無理やり入れ込んだ
「うぐっ!うーん!」
「舌使って」
抜けないように彼女の頭を持って舐めるように言う。
舌で俺のを舐め回す。根元まで舐められて気持ちがいい。
じゅる、ずずずっ、ぐちゃぐちゃ、じゅるじゅる
余った方の手でゆいのおっぱいを揉む。
心臓の動きが早い。
瞳孔も大きく開いており興奮しているのがよくわかる
乳首もギンギン。
摘むと母乳が出てきそう。
「んふっ、んっんん、ふふぁふぁんんん!」
「?」
『おっぱい摘まないで?』
「ゆいのおっぱい綺麗だよね?美乳だもんね?少し大きくもなった?なんか収まりが少しちがう。」
「興奮すると大きくなるんかね?」
「んんんっ!」
「っ!」
ゆいの歯が俺のに掠った。
「ぱあっ。…ごめっ、ごほぉ、ごほぉ…ごめん。」
「いいよ。わざとじゃないのわかってるし。」
「疲れたからお風呂、シャワー浴びたい。」
「今日セットしてないからさシャワーでいい?」
「うん。」
「俺ここ片付けて夕飯作ってるからしっかり浴びといで。」
「待って。」
「こっちきて。」
「何?」
「じゅぽ。ハム、レチョレチョ。んんっ、じゅ〜〜」
シゴシコシコ
「ああっ!」
ビュルーーー!
「うぐっ!」
「んんっ」(見て)
「うっ、ごくっん…。ぱぁっ〜♡」
『…‼︎』
「どこで覚えたの?」
「調べたの。男性のして欲しいこと。フェラの時は1回見せてから飲むとこう、なんか上がるんでしょ?」
『最高すぎ』
「あなた、今日寝るつもりないでしょ?ちょっと?」
「いや、違う!そお先輩1週間我慢してたから、なんかしないと可哀想だなって、それだけ!今日もちゃんと寝るの!」
「誰と?」
「バカぁ!」
壁にもたれかかりながら立ち上がりお風呂に行く。
「ゆい?誰と寝るの?」
「んっ!もお、そぉ以外いない!言わせないでよぉ!」
顔を赤ながらもちゃんと言ってくれたので意地悪はここまでにします
この時から少しSMに興味持ちました。
彼女の泣き顔を思い出しながら部屋を片付け夕ご飯を作る。
最後に彼女に抜かれてなかったら今頃やばいことになってた笑笑
オニオングラタンスープなどフレンチ寄りの料理を作っていると彼女がお風呂から上がってきた。
「そお。」
俺に擦り寄ってくる。
「どしたの?」
「好き。」
「⁉︎…。俺もだよ。」
「んー。ちゃんと言って。」
「好きだよ。愛してる。」
「一人でお風呂は寂しい?」
「うん。明日は一緒に入ろうね。」
「わかった。」
「ふふっ。俺の匂いがする。」
「髪の毛?」
「髪も、服も肌も。」
「なにそれ」
「同化してきてるってこと。笑笑。」
「だって共有の多いんだから仕方ない。」
「香水も同じだもんね。笑笑。」
「胃袋まで一緒。笑笑。」
「それな。」
「オニオングラタンスープ?」
「正解。あとフィアノとか、フレンチサラダも」
「豪華!美味しそぉ!」
「ゆい、イタリアンとフレンチめっちゃ好きじゃん」
「うん、好き。美味しいもん。」
「よかった。…テーブル拭いてきて。盛り付けるから。」
「んー。」
「何?離れたくないの?」
「なんか、寂しい。」
「わかった。じゃちょっと待ってて。一緒にやろ。」
「そお、好き。好き好き好き好き!」
「俺も好き。だーいすき。」
「明日からまた練習だよー。疲れるかな?」
「ジュニアメンバーは全日本Jr.あるし、ヒロトとおれ、ゆい、あとレンと、若葉は日本選手権も控えてるからな。多分キツイよ」
「じゃ今日は早く寝る。そおも一緒に早く寝るよ」
「わかった」
「ほら、テーブルセットするよ」
晩御飯を食べて俺もお風呂に入る。
ベットにゆいがいない。
『どこ?』
「ゆいー?入っていい?」
「いいよー。」
ゆいは自室で外を見ていた。
「どしたの?」
「なーんか、変な感じ。今まで一人でご飯食べて、家事も一人でやって、夜はゲームしたり漫画読んだりダラダラしてたのにさ、急にそおと二人で生活してる。なんか、想像がつかない。」
「俺も一人広い部屋でさ、寂しかったけど今は幸せすぎる。ゆい。好き。これからも頑張っていこ。」
「だね。」
「そろそろ年末だけど両親どうなん?」
「さあ?今は連絡とってないから。多分帰省せず今年も東京かな。」
「俺は一旦岐阜の実家に帰るかな。ゆい一人で大丈夫?俺残るよ?それとも一緒にくる?」
「ん。大丈夫。一人でいい子に待ってるから。お土産楽しみにしてる。早く帰ってきてね?寄り道しちゃダメだよ?」
「わかった。2日には帰ってくるから。来年は一緒に過ごそうね。絶対。約束。」
「ん。」
先ベット行ってて。明日の練習着とか準備したら行くから。
「わかった。」
しばらくすると彼女が来てベットに座り込む。
「おいで。」
「ん。ちょっと待って。」
「?…‼︎」
服を脱ぎズボンも脱ぐ彼女。
「えっ?どしたの?」
「そおが恋しいの。」
黄色とオレンジメインの下着。ヒラヒラではなく丁寧な刺繍が目につく。
「買ったの?めっちゃかわいい。これ家だけにしよ。可愛すぎるから。」
「かわいいでしょ?友達と色違いにしたの。二人で可愛いよねって言って」
「かわいいから他の男に見せちゃダメ。」
『ショーケースにしまっときたい』
「そお。明日も頑張ろうね。」
「うん。がんばろ」
「寒い…」
す
「そんな格好してるから。おいで。」
ギュッ
「そお。あったかい。」
「それは何より。」
「ほんとにおんなじ匂いする。笑笑」
「でしょ?」
「好き。」
「そーゆうこと言わないの。やりたくなるでしょ。」
「ふふ。したい?」
「そりゃ、こんな格好で一緒に寝るとなるとね」
「そおも脱ご。」
「わかった。」
ズボンと服を脱ぐ。
「‼︎」
布団を剥いでゆいの体が露わになる。
寒さと興奮からか少し鳥肌が立っている。
「おっきい。」
「まぁ、平均よりはあるよ。」
「動いちゃダメだから」
「こらぁ、ゆいさん?何してるの?」
「ここ好きなんでしょ?」
そう言って根元と亀頭を扱く。
「ふっ、ふっ、」
「見て、もうこんなになってる。」
「ちょっと、」
「もういけるかな?……。んっ、ああっ、やばっ、ちょつときつい…。…んんっ!…はいっ、たぁ〜。」
パタン
「ちょっと、何してるの?」
「今日はこれで寝るの!」
「マジで言ってる?」
「マジ〜」
「そお、勝手に動いたらダメだよ。」
「今日は、このまま寝るの。」
「いいけどさ、せめて横向こう。これはその、色々きついよ。せめておっぱいくらい触らせて。」
「おっぱいだけだよ?」
そう言って正面側位になってお互いキスをしたり、胸を揉んだりした。
初めて彼女から誘ってきてくれたことに俺は興奮が止まらずなかなか寝付けず、ずっとキスマと胸をつけたり揉んだりしてました。
明日からまた練習だけど、こんななされたら一日中抱きたくなる。
できれば毎日こうして寝たい。
俺の1週間の欲求を眠る彼女は知ることなく受け止めてくれた。=何回か腰動かして中出ししてました笑。
明日怒られるかもしれないっていうドキドキは最高だった。