好きな人がいるJK④

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「ただい、ま…」

「ん。おかえり」

家に帰りとりあえず夜ご飯を作る

残り物でチャーハンを作った。

味見を彼女にしてもらう

「ゆい、はい。」

「やぁ、恥ずかしい、から、」

「俺しか見てないから、ね?」

「んん〜(恥)」

なんだかんだでアーンさせてもらう

「んっ。‼︎熱っ!」

俺は急いでコップに水を入れたがふと、ここであることを思った

『今がチャンス!』

俺は水を口に含み彼女にキス

そう、口移し!!

「んっ!んんーんんっ!」

抵抗する彼女を壁の方に追い込む。

舌を入れキスを堪能する

彼女は俺の動きに応えたいような、応えたくないような、たまに舌を絡ませてくるがすぐに離される。

「…。ぷぁっ…。ん?もう熱くないでしょ」

「ふぁっ、あんっ」

「こーらっ。ちゃんと後で抱くから、今はそんな顔しないの。ご飯できたから準備しよっか」

恥ずかしそうにしながらも俺から離れていくユイ

俺の膝の上にゆいを座らせて一口ずつ俺があげる。

最高にいい晩御飯でした

その後お風呂に入った。

もちろん一緒に。

湯船に浸かるとゆいは拗ねてこっちを向いてくれない

「ゆい?こっち向いて」

「…」

「ゆーいっ。」

“ヂュー”

「ちょっと!」

首筋にキスマークをつけると慌ててこっちを向いた。

「顔すごい赤いよ。それになんかエロ可愛い。おっぱいもね。…。見て、乳首ビンビンになってる」

“ギュッ。こねこねこねこねこね”

「んっ!」

「きもちぃ?ユイ感度たかいよな。…ほんとマジかわいい」

声が漏れることを気にしているの唇を噛んでいるがそれでも溢れてくる唾液が俺をさらに刺激する。

「やぁ〜。つねっちゃダメっ!ああっ!」

「っ。あっ、あっ、いっちゃ!っんんんっ〜」

『胸だけで逝っちゃったよ。笑笑。ほんとエロすぎ』

「胸だけで逝っちゃったの?」

「んっ。」

「ユイ、腰上げて。入れるから。」

「んっ。無理。腰、」

「仕方ないな~」

俺は彼女を少し持ち上げてマンコの入り口にチンコを持っていく。

「ほらぁ、腰下ろして」

「んんっ。あっ、これ、むっ…りっ。お湯はいちゃ」

“ずぷっっ”

「あああっ〜っ」

俺は抜こうとする彼女の腰を押さえて無理やり挿入した。お湯が入っているからなのか確かにすげぇ、あったかい。

恥ずかしさのあまり俺から顔を隠すため首筋に顔を埋めてくるユイが愛おしくて

“ヂュ〜〜っぱぁ”

「んっ、ダメっ、首は隠れないから」

「もうつけたよ笑」

「ゆい、動いていいんだよ?」

“ずずっ、ぬぷっ〜”

ゆっくり、ほんとうにゆっくり腰を動かし始めたゆい。

俺はゆいの乱れる顔を見ながらただ胸を揉む

フニフニ優しく撫でたり、乳首をつねったり、吸ったり、

「…。んっ、だ、だめっ!そぉ、逝っちゃう…。あん!」

“ギュ〜〜”

一気に中が締まった。

「一人で逝っちゃったの?」

「そぉ〜。しぇんぱい、っがぁ、んっ〜ぁぁ〜おっぱい…いじりゅからぁ〜」

熱さと、恥ずかしさ、気持ちよさからか呂律がもう回っていない

「ユイっ。立って」

「んー」

おとなしくゆうことを聞く

バックの状態にして今度は俺が腰を振る。

とにかく長く最奥にしっかり届くように腰をふった。

沢山のヒダが、俺のをさらに奥へと促す。そして奥の方をめいいっぱい締め上げられる。

射精感に襲われる。ただこんなに早く出すのも嫌だったので少し我慢。

『つーか、これ。マジで名器。』

ヒダの多さと、締まり具合。愛液の多さ。そして数の子。

これガチできもちぃ。

“ぱんっ、ぱんっ。ぱんっ。”

俺のを難なく飲み込んでいる姿はくる。

「そっお?もっと。もっと。」

「んっ?どしたの?言いたいことはちゃんと言わないと」

「んっ。〜っ!激しくっ!もっと激しく突いてほしぃ」

「しょーがないなぁ〜。ほらぁ!」

“パンパンパンパン!”

「ああああっっーーーーーーー!」

「やばっ。俺も。出る!…出すよ。」

“ぷしゃぁー。びゅびゅっ”

多分めっちゃ濃い精液をぶちまけた。

倒れそうな彼女をタオルにくるんでベッドへ連れて行く。

水を持って部屋に戻る。布団にくるまっている彼女。

真っ裸の、もちもちの肌が直に布団をくるまっているのだと思うと…。

俺はキスをしながらベッドに上がり彼女の足を掴んでM字開脚に。

愛液が溢れるマンコを舐めて、啜る。

少し甘い。舌を中に入れる。クリを吸うことは忘れない。

「だめっ!きたなぁいから」

「大丈夫。綺麗だから。」

2回くらい舌で逝かせて、そろそろ挿入したい。

「入れるよ?」

「ゴムっ!」

「ハイハイ。…ゆいやってみる?」

「ばかぁ〜」

装着完了!

“ずずずっ。ぐちゅ、ぬぷ〜”

体を小刻みに震わせながらも俺を受け入れるゆい。

「ふ〜っ。ふ〜っ。」

“ドンっ!”

「かぁっ!あっ、いくっ〜!」

息を整えるタイミングとずらして最奥に突き上げる。

逝かせたいタイミングに逝かせることができて達成感が湧く。

そのまま正面座位にしてキスを堪能する。

ゆいもしっかり応えてくれたおかげで今までで1番濃く深いキスができた。

もう一度正常位にして片足を持ち上げる。

“パンパンパンパンパン”

「あっあ、イクッ、イグッ…。あはぁっ…。ちょっと!逝って、逝ってるの、止まって!」

中イキしているから凄い締め付け

“パンパンパン”

でもその言葉には耳を傾けず

両足を持ち上げさらにスピードを上げる

「出る!出すよ!」

「あっ〜」

「あは〜ああああっ〜」

俺は一度抜いてゴムをつけ直し再度マンコへ突っ込む

ゆいを立たせて壁にもたらさせ片足を持ち上げて腰を振る。

コレは初めての体位なので少し驚いているユイ。

その後も立ちバックや、椅子を使ったりしてセックスを楽しんだ。

最後はやっぱり正常位。

ゴムを取ると沢山の性液が溜まっている。指にそれを絡ませゆいに舐めさせた。

俺の指を咥えて性液をしゃぶっているのは最高にイイ

「ゆいってエッチだね。セックス好き?気持ちいいでしょ。」

「…」

「嫌いじゃないでょ?こんなに簡単にちんこ咥え込んで、ちゃんと中イキもして。こんなに乱れちゃってるもんね。」

「‼︎っ」

「ちゃんとここで受け止められるようになってね」

下腹部の子宮あたりをトントンしながら言う

彼女は答えてくれないが顔を真っ赤にして目を合わさないようにしている。

「眠い?」

「ん。」

「じゃぁ寝よっか。」

「こっちおいで。」

「あっ!」

密着度MAXにしてゆいを包み込む。

「これぇ。」

「入れないから。ね?」

ちんこを彼女の太ももに押し当てて挟むようにしてもらう。

彼女はなんだかんだ言いながらも眠った。

「おやすみ。ゆい。」

翌朝

目が覚めるとゆいが俺に抱きついて眠っている。

長い髪の毛が顔にかかっているのでどける。

ではないけど暇。ゆいの髪の毛をくるくる手で弄ぶ。

綺麗な黒髪。

「んんっ?…。んっ?」

俺の胸に顔を寄せながら少しずつ目を開く。

「おはよー。」

「…?おはよ〜。」

「何してるの?」

「んっ?綺麗だなぁーって思って」

「ありがと。」

「ご飯準備するから着替えておいで。」

俺は着替えながらそう言う。

彼女は自分の体を見て絶句していた。

「ふふっ。たくさんついてるね」

「っ!」

朝ごはんを食べて高校まで彼女を送って俺も学校へ行く。

午前の講義を受けている時は昨晩の余韻のせいか少しムズムズした。午後の講義を終えるとサークルの後輩から練習についての質問があったのでその対応をしていると時間が過ぎていた。

練習に急いで行く。

「先輩。重役出勤ご苦労様です。」

「ああ。」

荷物を置いて挨拶をしゆいの隣で1人ストレッチ。

「??泣いてた?」

「…」

「後で話聞くから。」

「ん。」

「…。今日、先輩の家行ってもいい?」

「いいよ。」

彼女の親は基本放任主義で、海外出張や、論文のためなかなか顔を合わせることはないらしい。

「でも、今日ヒロトと3人でご飯行こうって言ってたから。」

「わかった。」

その日は真面目に練習した。腰を庇ったり太もものキスマークが見えないように四苦八苦している姿は可愛かったけど。

練習が終わって更衣室から出る。

俺とヒロトの間に会話はない。

「お待たせしました」

「ん。」

その日は新しくできたうどん屋さんに行った。

練習後はあっさりに限る。

「で、今日ずーっと気になって仕方なかったんで聞きますけど。ゆいと先輩は付き合ってるんですよね?」

「!…お前それどこで聞いたん?」

「今日ゆいに聞きました」

「ゆい、後でちゃんと全部、1〜100まで聞くからね」

「う、ん」

「で、ゆいは俺のことが好きだった。」

「はぁ?お前!」

問い詰めようとしたがゆいがあっさり肯定した。

「はい。」

『最悪…』

「でも、それは過去の話なんだよね?」

「はい。」

勝手に話が進む

ヒロトに幸せにできるのかと聞かれたのでできると答えた。ゆいも俺が好きだと言ってくれた

「ならOK。麺が伸びちゃうから食べましょ」

『絶対に今日はヤル』

と決意して家に帰った。

「ゆい、」

“ぐちゅ、はむっ。レロレロレロ…ちゅ。”

長いキス。

「はぁ、はぁ、んっ、ああっ、」

座り込む彼女を抱き上げて寝室へガムテーマで手足を縛り足が閉じれないようは紐でくくる。

「いやぁ!とって!とって!」

俺は答えることなく準備をする。

媚薬を身体中に塗り込みローターを胸に押し当てる。目隠しをしてさらにバイブ(太め)を入れる。、

「うぐっ!冷たい。とって。お願い」

「ゆい、お仕置きいるでしょ?勝手に二人で会って、ゆいは俺のなんだけど?ここもココも弱いこと知ってるのに、俺のちんこ咥え込んでアンアン言うくせに!」

「ごめんっ…ごめんなさい…そぉ、」

「ダメ。俺シャワー浴びてくるからいい子で待っててね。あっ。逝っちゃダメだからね。悪いと思ってるなら我慢できるよね?」

バイブと、ローターの電源を入れる

ゆいはもう愛液を漏らしている。

マン口をつたってデスクに垂れる。

「いやぁ、そぉ、お願い!……。あっ、」

俺は部屋から出る

風呂場で一度抜く。

髪を乾かしバスタオルを腰に巻いて部屋に戻る。

「そぉ!ごめんなさい!本当に…。もう二人で会わないから!そぉ!と、とって!逝っちゃう!いく、いくいくいくいぐいぐの〜」

相当我慢してたらしく部屋に入った途端このセリフ。

デスクはゆいの愛液の被害に遭ってる。

何も言わずに近寄り震える彼女の体を見つめる。

首筋に顔を埋めキスマークをつける。

「そぉ…ほんと、ごめっ、んぐっ…はぁ…」

目隠しを取り見つめ合う。

目の焦点があっていないが必死にとってと訴えてるのがわかる。

ひもとテープを解く。

「悪いことした自覚はある?」

「んっ。ある。あります!」

「ゆい、俺は信じるよ。でも今日は奉仕して。まだ許したわけじゃないし、お仕置きは必要でしょ?」

俺はベットに移動してくつろぐ。

ゆいはどうするべきかわかったらしく頑張って腰を上げ俺に跨る

タオルを解いてフェラをする

ただバイブとローターで感じているのと疲労からか手元がおぼつかない。

口に含みジュポジュポと扱く

唾液と性液が絡み合って糸を引く

『エチエチだな。最高すぎる。』

カメラ機能にして動画と写真を撮る。

恥ずかしそうだが今日はイヤイヤ言わずに頑張るユイ

「そぉ、お。無理…これぇ、と、どって…。逝っちゃ、イックから〜」

「1人で逝っていいよ。ほらぁ」

「だめっ。こんな、こんなので逝きたくない。そぉ、のおちんちんでじゃなきゃいやぁ。」

『やば!これはヤバい。』

「そんなに俺のがいいの?そうだよね。俺のじゃないと嫌だよなぁ?」

「んっ。早くっ。早く、とってぇぇぇぇ」

泣きながら懇願してくる

「はぁ、こんなので逝ったら承知しねーよ!」

バイブとローターをとると、すぐにゆいが挿入した。

「うはぁ…」

「あはぁぁぁ〜〜っん。まだ、まだ逝く。」

必死に腰を振る

“タンタン。ぐちゅぐちゅ。”

「これ、きちゃ、う。変なの、あっぁぁっ!」

盛大に潮を吹いた。

今度は俺が攻める

今までで1番深く激しく。

「まって、まっ、まってって!いって、いって、る、ああぁ、だめ、あ“ぐっ、逝ってるの!壊れちゃ、う」

「いやぁぁぁぁ!あがっ。」

ユイが言ってる間も腰を振り続けた。最高に気持ちが良かった。

ビクンビクンして感じる彼女。

余韻に慕っている間に彼女は寝たらしく

「流石にこれ以上はな」

と思い俺は入れたまま眠りにつくことにした。

翌朝

目を覚ますとゆいが目の前にいて動くとと刺激がある。

「そおーやぁ、入れっぱなしだった。」

俺に擦り寄って安心して眠る彼女の頭を撫でる。

もちろん裸なので胸も忘れず触る

珍しく爆睡している。

名残惜しいが抜き、風呂を沸かす。部屋に戻りゆいの足元に座る。布団を退かすと、さっきまで俺のを咥えていたマンコのご開帳。愛液がうっすら伸びている。

『まずは優しく指で』

指を2本挿入しGスポットを撫でる。

指をウェーブするように動かし濡らしていく。

たまに反応があるものの眠っている。

指で中をほぐしながらクリトリスを吸い上げる。

10分後

ぐちゃぐちゃに出来上がったマンコ。

入れるのはゆいが起きてからにしたいので我慢。

それまで口でする。

上下に舌を動かす。ざらざらしている。

愛液をすすり上げ飲み込む。

「んっ?…んん〜。」

『そろそろかなぁ』

「そぉ、先輩?」

“ヂュー”

「!きゃぁ!」

“ぐちゅぐちゅ、ジュポジュポ”

「もぉ!……んんっ!」

布団を退けられ彼女と目が合う。

クリを甘噛みすると彼女はすぐに逝った。

「ああぁぁぁ〜〜!」

愛液が溢れ出る。必死に吸うが追いつかない。

「ゆい、朝イチでごめんけど付き合ってね」

“ずぷん!”

「ああっ!」

「ゆいっ、きもちぃ、あぁ、出るごめん。」

“ビュルルッ”

貯めていた性液を中に出す。

「まだ、もう少し、」

そう言ってさっきよりゆっくり最奥のさらに奥にちんこを当てる。グリグリすると彼女も逝く。

「あぁ、だめっ、逝っちゃてる!」

止めなきゃと思っていても腰が勝手に動く。

そしてもう一発中出し

15分くらいしてようやく治った。

「変態。ふふっ。私の中そんなにきもちぃ?」

俺の頬に手を添えて聞いてくる

「気持ちいよ。ゆいなしじゃもうだめだは俺。愛してるよ。」

「うん。」

「あとさ、そんなことされると元気になっちゃうから」

そう言ってまた突っ込む。

「もぉ!」

入れるだけで動かずにいる。

するとお風呂が沸いたお知らせ音が鳴った。

「お風呂入っておいで。」

「うん。」

ゆっくり抜く。ガンガンのちんこを見て彼女がしごいてくれたのでなんとか治りました。

顔面に射精しちゃった。笑笑。

ーーバタン!

「えっ?」

振り返るとゆいが座り込んでいる。

「えっ?マジ?立てないの?」

顔を赤らめて頷くゆい。

「くっ。ふふふふっっ。」

「ちょっと!手伝って」

俺は彼女を抱き上げてお風呂に入れてあげた。

湯船に浸かってる時に彼女の胸のサイズを知りました。C90。結構あるのかな?昔に測ったやつだからもうちょい大きいかもだけど。

嬉しいことに俺のサイズも把握されてました。

支度が終わって朝食を食べ終える。

この日は家具を買いに行こうと思っていたのでショッピングモールに行きました。彼女のご両親に許可が取れたので一緒に住むことになりそれに伴いベットとか新しくすることにしたからです。

二人で納得のいくものを買い、そのほかにまあ必要なものを買い揃えていきました。

「私の部屋、勝手に入っちゃダメだからね?」

「しょーがない。一緒に寝る約束したからちゃんと守ります。」

帰り道釘を刺されてしまいました。

「可愛いんだから」

「だめっ!まっすぐ前見て運転!」

太ももに手を置くとそう注意されたので路地裏のコインパークに車を停めた。

「好き。」

“ちゅ。じゅるじゅる”

キスするように促す。

仕方がないと言うふうにキスを受け入れる。

座席を倒してゆいに覆い被さる。

カバンからローターを取り、ゆいのマンコに当たる。

“ヴィィィィーーーーーーーン”

「んっ!やだ。人きちゃう。」

「大丈夫。ユイ綺麗だから見せつけてやれ。」

そう言ってブラのホックを外しパンツを脱がす。

ローターを中に押しやってキスをする。

「お願い。せめて家がいい!恥ずかしいよぉ」

「近くのホテルでもいい?」

「そこでいいから。」

慣れもあってあんまり感じてる様子がない

なのでもう二つローターを中に入れ込んだ。

「あぁぁっ!」

やっと色っぽい反応をしてくれた。

車を降り下車するように言うと

「とって。これ、振動やばい!」

「ダメ。それ入れて歩いて。もちろんパンツは没収な。」

「そんなぁ、イジワル。」

「そんな顔してもダメ。ほら、ここでされたいの?」

「んんっ!」

諦めて下車した彼女。

「ほら、歩かないとずっとこのままだよ?それとも本当は見られたいの?ここで抱かれたい?」

「んんんっ!」

想像したのか足を止めて逝きそうになっている。

夜の街のホテル街。通行人の視線はどうしてもゆいに行く

路地裏でやってる奴よりマシだと俺は思うけど

頑張って立ち俺にしがみつく。

そして一歩一歩、歩みを進める。

ホテルに入り部屋を選択してエレベーターに乗る。ようやく一息つけると思ったのか少し気が緩んだ彼女の腰を撫でる

「ひゃぁ!」

ーペタン

座り込み恨めしそうにこちらをみる

ドアが開き俺が降りるが彼女は立ち上がらないらしい

開くボタンを押して待っている

「そぉ、先輩…」

色っぽい目でこちらを見つめて助けてと言ってくる

「もうちょっとだよ?」

「んんっーーー(怒)」

「ほら、立って」

頑張って立ちあがろうとするユイ。だが位置がずれたのかローターに感じて逝ってしまう

「んんんんんんっーーー!!!」

『エロすぎる』

部屋になんとか入ったゆいを抱き上げてベットに行く

「早く、早く!」

ローターを取ると12月なのに汗と、愛液でいっぱいのマンコ。

ズボンを脱ぎちんこを当てる。浅く、逝かせないように注意して動く。

「やぁ、もぉ、入れて、動いて、」

「まだダメ」

彼女が靴を選んでいる間に買った新しいおもちゃを出して準備をする

「お店のよりいいでしょ?」

指を入れてまた浅く刺激する

「もぉ、無理、ほんと、逝きたい!」

「ええーしかたないなぁ。」

期待の眼差しを向ける彼女を抱き上げる

「ここね、ジャグジーあるんだってやってみよ。」

「ひどい、早く、入れてよ!」

服を脱ぎお風呂に入る。ボタンを押すと水が出てきて気持ちがいい。

彼女はマンコに水が当たるため感じている。

ジャグジーを堪能して風呂から上がるといよいよゆいが我慢の限界らしい。

「早く…。して。きて。激しくしていいから」

俺はゆっくり挿入した。絶対に逝かさないよう注意して

それから40分くらい逝かさず挿入していた

「あぁ、あっ、もぉ、ほんと、動いて」

「ダメっ」

この会話を何度も繰り返してきた。

「ゆい、これね、ポリネシアンセックスって言うんだって。この間知ったんだ。快楽の絶頂を耐えて耐えて1番気持ちいいタイミングで逝くと幸せが増すんだってさ」

「んっ!でも!もぉ、逝きたい!」

『まぁ、確かにそろそろ俺もやばいかなぁ』

「なんて言うの?」

「んっ!そぉ、先輩の…。おっきい、おちんちんを、んっ、私の、私のおマンコに、入れてください!」

「じゃ、そろそろ最高に気持ちよく逝けそうだから、最後頑張って」

「んっ。…いゃぁぁぁぁぁぁ!」

「うぁっっ」

“ビュルッ、ビュルル〜”

「はぁ、はぁ、はぁ。」

「よかった?」

「んんっ〜」

気持ちよかったとは決して言わないけど俺の体を掴んで眠りについた。

12時過ぎ俺は彼女に服を着せて帰宅した。

朝起きて慣れた家にいる方が気が休まると思って。

今回はここまで

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