この話はT子と関係を持つ前から私の近くに住むお店の店員さんとのお話です。
彼女の名前はK絵といい、20代後半の色白で太ってはいないものの良い具合のムチムチ加減で抱きしめた時の感覚は最高そうなのと、私が学生時代に訪れた店で働いており、接客を通じて親しくなった年上のお姉さんがいました。
何回か話をしていくうちに、彼女の仕事終わりにご飯に行くようになった。
そうしている内に俺はK絵のことが好きになり、K絵とご飯に行った後は1人でするなど女として見るようになっていた。
そんな中、いつも通りにK絵の店に行くとガラの悪い客にK絵は捕まっていたが、接客かなーと最初は思っているとどこか客もK絵も親しげだったため知り合いだと認識した。
私は特に気にせず彼女の近くで商品を見ていると、この後が暇かどうか聞かれていた。
この後は俺とご飯行くのにと思っていた。
最初はK絵も断っていたが、向こうの1人が昔はみんなと楽しくしてたろと言い出し、仲間の人がお前だって嬉しそうにしたりや喜んでただろと言うと、どこか嫌な顔をしているが、素直にわかったから終わるまで隣のお店の店内で待っててと言っていた。
俺は少しショックは受けたがこれは何かあると思い、彼らと共に店内で待っていると仕事終わりのK絵が男たちと合流し、男の車に乗り込んでどこか出発していった。
俺は自分のバイクに乗り込んで後をつけると、車は近くにあるホテルに停まったのである。
かなりの衝撃を受けたがこのまま帰る気になれなかったので、近くの飲食店や本屋で時間を潰し、車が出て来るのを待っていると、その車は行きに来た道を引き返していた。
そのまま車は彼女の職場に着いたため、俺はバイクを彼女の職場の別の出入り口から入り、見えない所に隠すように停車。
走って彼女の車の近くに隠れてました。
するとK絵と男たちの声が聞こえた。
「やっぱK絵最高だったよ」
と言われると
「もう恥ずかしいからやめてよー」
と言っていたが
「お前だって楽しんでたじゃねーか」
と言われると
「久々だし激しかったから」
と満更ではない表情だった。
男たちとは別れて自分の車に来たK絵を後ろから抱きしめると、何が起こったかわからない表情をしていたが、俺だと気づくと驚きつつ
「いきなりどーしたの?待ってたの?」
と聞いてきたため
「あの男たちとホテルで何してたの?」
と聞くと驚いた表情になっていた。
このまま胸を揉み始めると、K絵はやめてと言いながらも抵抗はせずに揉まれ続けていた。
俺はK絵を彼女の車の後部座席に乗せると、今度は対面の状態でキスをしながらポロシャツとブラを捲り上げてK絵の乳首を弄りました。
K絵はダメと言いつつもされるがままの状態だった。
しかし声だけを押し殺しており、なんとか理性を保っている雰囲気だったため、片方の手でK絵のズボンのベルトやホック、そしてファスナーをずらしてパンツ越しに彼女のマ◯コを触ってみた。
するとパンツ越しでもわかるくらい濡れており、パンツ越しでもここまでぬるぬるするのかと疑問に思うくらいだった。
実際にパンツの中に手を入れて直接触ると彼女の陰毛も愛液で湿っており、内心引くくらいだったがイかせやすいのではないかと思い、激しく手マンをした。
彼女のマ○コは指を動かすとすぐにクチュクチュと音を出した。
彼女は声を押し殺しながらも快感にはあがなえず、腰を激しく振りながら潮を吹きイッていた。
激しくイって脱力した彼女の上に跨り、正常位で挿入しようとするとすんなり入ったためそのまま激しく犯した。
この時には声を我慢するのをやめ、快楽に身を任せカーセックスを楽しんでいた。
しかし付近にはそれなりに交通量のある道路やマンションがあったため、彼女はなんとか声量を抑えようと努力し、小さい声でアンアン喘いでいたため正常位で突きながら胸を揉みより激しい快楽に導いていった。
体位を座乗位に変えると彼女自ら腰を振りだしていた。
この時にはもう声量を抑えることもやめ、アンアン大声を出し欲をさらけ出して私のものを求めていた。
彼女の腰振りが早くなりだしたので、イきそうなのかたずねると悶えながらもイクと言い出したため、こちらも下から突き上げ彼女をイかせた。
イッた後の彼女はグッタリとして私に体を預けてきたため、そんな彼女にキスをすると彼女の方から激しくしてきた。
私はそれに応えるように激しいキスをした。
今度は背面座上位に変えて胸を揉みながら激しく突き上げると、彼女も同じように腰を動かしてきた。
私もイきそうになってきたため、2人で車の外に出て立ちバックで激しく犯した。
この時に完全にK絵に抱きつき、完全に密着するような状態にして若干突き上げる風な状態で片手で胸を残りの手で栗を弄っていた。
K絵は顔をこちらに向け、自分からキスをせがんできたためそれに応えるようにしながら犯していた。
すると、急にキスをやめるとイクッと言い出したためスピードを上げると外なのにアッアッ声を出していた。
私もイキそうになり、中に出すよと言うと頷きながら来て来てと言い出したため、彼女がイッてピクピクしている時に中で射精した。
青姦を終え、繋がったまま車の中に戻り呼吸を整えていると、K絵が
「激しすぎ」
と言ってきたため
「K絵がエロかったから」
と言うと彼女は照れていました。
そしてK絵にお口で綺麗にしてもらっていると再び勃ってきたのでどうすると聞くと
「お口でそのまましてあげる」
と言われたので甘えていると、最初から激しくジュポジュポ音を立てており、舌使いと吸い込みが半端なかった。
そのまま彼女は胸も使ってしごいてきた。
そのまま私はイクことにして彼女の口の中に出しました。
その後はご飯の後は毎回やるようになり、セフレになりました。